一寸、今回、こんなの予想してなかったわ・・・。サブタイトルが“雨の別れ”になっているので、結局は、別れる展開になっちゃうんだろうな・・・と思ってみてたけど・・・。いきなりだったよね?そんな兆候もなくって感じだよ。
ウノがチニを
揚げしようとする、ウノのお父さんキム判書をとめたので、ペンムが剣をだして、戦うようにいうのよね。でも、周りに、「父に歯向かうとは、何事か」って、批判されて、さすがに、ウノもこれ以上はできないのよね。
チニのいよいよ
揚げってときに、ヒョングムが入ってきて、キム判書にお酒を飲ますんだけど、キム判書はひっくり返っちゃうのよね。これ、お酒に睡眠薬入れてたんだね。それで、ヒョングムは、チニにウノの所にいくようにいうのよね。
オムスもウノの所にいって、ふたりで逃げるように、いうのよね。
チニは雨の中、ウノが現れるのをまちます。
ペンムは、ケトンをウノのお母さんの所にいくようにいうのよね。
ウノがいこうとすると、ウノのお母さんが身を挺してとめるので、またもや、ウノは身動きが取れず、朝迄、雨にうたれます。
チニがさすがに、熱をだすのはわかるんだけど、ウノも熱だしてるのかと、思ったら、いきなり吐血だよ~。え?ええ?えええ~?って感じだったよ・・・。今迄、そんなそぶりもないし・・・。でも、もしかして、お母さんが「私を殺してからいけ」っていったときだしたのって、アノ中に薬が入っていたのかな?私、短刀なのかな?って思ったんだけど・・・。
この体で、ウノは教坊にいくと、チニは「忘れます」っていうのよね。
結局、ウノは「人より、人生が短い事に悔いない。ただ、あの人は守れなかったの事に悔いが残る」っていって、なくなっちゃうんだよね。ウノのお母さんは「せめて弔いを」っていうんだけど、キム判書は「親不孝に弔う必要はない」っていうのよね。親より先になくなるのは日本でも親不孝っていうけど、韓国では弔いをしないのかね?ウノの棺がのせられた、手押し車が、教坊の前にいくと、どんなに引っぱっても、動かないのよね。でも、チニが棺に声をかけて、チョゴリを棺にかけてあげると、手押し車は動き出すのよね。
チニは、ペンムに心は奪われない、妓生になりますと、宣言します。
教坊のみんなは、競演の日だというのに、誰もでてきません。おこるペンムに童妓の一人が「妓生は、つらくても笑う、悲しくても笑う、でも、きょうだけは泣かせてください」って、何か、これ、泣けるわ・・・。
チニにたいして、ウノ役の男の子は若いなぁ~と思ってみてたんですけど、これで納得です。
もう一度みて:
やっぱり、ウノはあめにうたれてそれで、体調悪くして、なくなったということだね。
あと、以前私がかいたところで間違えてるところ・・・ウノがなくなる前にいった言葉「あの人を守れなかったことが悔いが残る」じゃなくて「あの人をもっと愛したかった」でした・・・。
あと、「きょうだけは泣かせてください」っていった人は童妓じゃなくて、もう、妓生だよね・・・。いってたのが、先輩だから・・・。
ウノがチニを
揚げしようとする、ウノのお父さんキム判書をとめたので、ペンムが剣をだして、戦うようにいうのよね。でも、周りに、「父に歯向かうとは、何事か」って、批判されて、さすがに、ウノもこれ以上はできないのよね。
チニのいよいよ
揚げってときに、ヒョングムが入ってきて、キム判書にお酒を飲ますんだけど、キム判書はひっくり返っちゃうのよね。これ、お酒に睡眠薬入れてたんだね。それで、ヒョングムは、チニにウノの所にいくようにいうのよね。
オムスもウノの所にいって、ふたりで逃げるように、いうのよね。
チニは雨の中、ウノが現れるのをまちます。
ペンムは、ケトンをウノのお母さんの所にいくようにいうのよね。
ウノがいこうとすると、ウノのお母さんが身を挺してとめるので、またもや、ウノは身動きが取れず、朝迄、雨にうたれます。
チニがさすがに、熱をだすのはわかるんだけど、ウノも熱だしてるのかと、思ったら、いきなり吐血だよ~。え?ええ?えええ~?って感じだったよ・・・。今迄、そんなそぶりもないし・・・。でも、もしかして、お母さんが「私を殺してからいけ」っていったときだしたのって、アノ中に薬が入っていたのかな?私、短刀なのかな?って思ったんだけど・・・。
この体で、ウノは教坊にいくと、チニは「忘れます」っていうのよね。
結局、ウノは「人より、人生が短い事に悔いない。ただ、あの人は守れなかったの事に悔いが残る」っていって、なくなっちゃうんだよね。ウノのお母さんは「せめて弔いを」っていうんだけど、キム判書は「親不孝に弔う必要はない」っていうのよね。親より先になくなるのは日本でも親不孝っていうけど、韓国では弔いをしないのかね?ウノの棺がのせられた、手押し車が、教坊の前にいくと、どんなに引っぱっても、動かないのよね。でも、チニが棺に声をかけて、チョゴリを棺にかけてあげると、手押し車は動き出すのよね。
チニは、ペンムに心は奪われない、妓生になりますと、宣言します。
教坊のみんなは、競演の日だというのに、誰もでてきません。おこるペンムに童妓の一人が「妓生は、つらくても笑う、悲しくても笑う、でも、きょうだけは泣かせてください」って、何か、これ、泣けるわ・・・。
チニにたいして、ウノ役の男の子は若いなぁ~と思ってみてたんですけど、これで納得です。
もう一度みて:
やっぱり、ウノはあめにうたれてそれで、体調悪くして、なくなったということだね。
あと、以前私がかいたところで間違えてるところ・・・ウノがなくなる前にいった言葉「あの人を守れなかったことが悔いが残る」じゃなくて「あの人をもっと愛したかった」でした・・・。
あと、「きょうだけは泣かせてください」っていった人は童妓じゃなくて、もう、妓生だよね・・・。いってたのが、先輩だから・・・。