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むにゅむにゅむにゅ・・

いろんな交流を目指してブログ挑戦中です。発信もいっぱいしたい。コメントもいっぱい“た・の・ん・ま・す”

「円山八十八ヶ所」16/88さん・・目がいい雰囲気?

2007年10月23日 | 円山八十八ヶ所(札幌)
札幌「円山八十八ヶ所」16番さんだ(2003.5.11) 描いた頃は連休明けだ

5月5日に描いた8番さん「千手観音さまかな!?誰れの手だろう?」(6月22日掲載)に似ている

赤い衣を着てふくよかで、チョット目が妖しいかも・・・

「八番さんのご兄弟?・・目がいい雰囲気です」と描きました
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「円山八十八ヶ所」15/88番さん・・パンチパーマです!

2007年10月10日 | 円山八十八ヶ所(札幌)

札幌「円山八十八ヶ所」15番さんだ(2003.5.11) 描いた頃は連休明けだ

先月の30日、久々に「円山八十八ヶ所」を訪ねた

一年ぶりだ・・・行こう行こうと思っているうちにすぐ一年が経ち・・

1番さん2番さん・・・と順に登って行くと・・懐かしい

よだれ掛け?ほとんどの石仏さんが“新調”されていた

もちろん15番さんも“ナツカシーイ・・・・”

この15番さん。髪の毛プチプチで、なんかおにぎり持って瞑想中のようだ

そのまま“頭”の印象で「パンチパーマです」と書きました




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「円山八十八ヶ所」14/88番さん・・どこかインド風??

2007年09月26日 | 円山八十八ヶ所(札幌)

札幌「円山八十八ヶ所」14番さんだ(2003.5.11) 描いた頃は連休明けだ

何かこの頃から石仏さん達の「コーディーネート」を自然体でしようとパレットの絵の具が明るい色寄りになったかも????

少しずつ楽しさが分かり始めた時期だ。三度目の円山に

描き上げた仏さんの、“目”を見て何故か“インド”を感じて

何故インドなのか理由はない

「インド風に仕上がりました」と書いたが?? 

なんか、言葉にインパクトがナイのだ??



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「円山八十八ヶ所」13/88番さん・・大きな蓮の花持って

2007年09月15日 | 円山八十八ヶ所(札幌)

札幌「円山八十八ヶ所」13番さんだ(2003.5.11) 描いた頃は連休明けだ

○○観音様だと思う お地蔵さんではないですね

「むにゅむにゅむにゅ・・」さんには仏教はよくワカラナイのだ

頭髪はきっちり結って、冠を載せて・・・その冠の中に小さなお地蔵さんがいた

大きな赤い蓮の花を持って・・

それを見て「華やかさいっぱいです」と書きました

なになに??蓮の花・・・「長ネギ」に見えるってかい 

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「円山八十八ヶ所」12/88番さん・・・“炎の男”

2007年09月03日 | 円山八十八ヶ所(札幌)
札幌「円山八十八ヶ所」12番さんだ(2003.5.11) 描いた頃は連休明けだ

不動明王だ 

炎に包まれているのか炎を体から発しているのか??? ヘンに猿っぽく・・・おさげ髪にも見える 観音様や、やさしいお地蔵さんとは異なり、不動明王は忿怒の相を表していて恐い感じの仏様だ。
悪魔を降伏するために恐ろしい姿なのだそうだ・・・

ちょっと“円山”・・第3話
円山って名前の由来? ~藻岩山に名前盗られた?~
円山は、本当はモイワ山という名の山だった ちょっとややこしい話になるが、もともと円山(標高226m)はアイヌ語で「小さい山」を意味する「モイワ」と呼ばれていた。円山に隣接している現在の藻岩(もいわ)山は、円山よりも標高が高く(標高531m)、アイヌ語で「インカルシぺ」(「いつもそこに上って見張りをする所」という意味)と呼ばれていたそうだ。それが、いつの間にかインカルシペ山を「モイワ」と呼ぶようになり、「藻岩」へと転化し、本来のモイワ山が「円山」になったそうだ。分かる(?)かな??

この不動明王を見て・・「炎の男ここに在りと書いたが??・・・
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「円山八十八ヶ所」11/88番さん・・淡谷のり子風・・知ってる?

2007年08月17日 | 円山八十八ヶ所(札幌)
札幌「円山八十八ヶ所」11番さんだ(2003.5.11) 描いた頃は連休明けだ

頭がぶつぶつで黄色いよだれかけをしていた・・・が。ちょっとだらしないよだれかけ・・かな 色をつけてみた

頭の色が“印象的”で゜「むにゅむにゅむにゅ・・」さん・・ 古いかな~

「どこか淡谷のり子風?」と書いたが・・??知ってる??淡谷のり子って??
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「円山八十八ヶ所」10/88番さん・・矢でも鉄ぽうでも・・

2007年07月22日 | 円山八十八ヶ所(札幌)

札幌「円山八十八ヶ所」10番さんだ(2003.5.5) 描いた頃は端午の節句、子供の日だ。 手がニョキニョキといっぱいあった。

赤いよだれ掛けをしていていろんなものを持っている。左右に4本ずつの腕を持っている仏さまだ

ちょっと“円山”・・第2話
円山ってどんな山? ~札幌の町づくりの原点~
札幌の街づくりの原点が円山にあったという歴史をご存知ですか?明治2年、開拓判官として着任した島義勇(しま よしたけ)は、雪の中を円山に登った。
そして、広漠とした石狩平野を見渡しながら、山頂から東方一直線に基線を引き、次にその基線と南北に直交して川を掘削しようと思い付く。
この島判官の構想は、岩村通俊判官に引き継がれ、明治4年から具体的な札幌の町づくりが始まった。
その後、一直線の基線は現在の南1条通りとなり、掘削された川は東西を分割する基点、創成川となった。と
「円山」って楽しいですよ

10番さん、赤いよだれ掛けが盾に見えて・・・槍を両手に、オマケに手投げ弾・・??
いろんな物持っててカラフルで・・頼もしく見えた・・・

そこで「矢でも鉄ぽうでも・・・ハデハデさん」と書きました

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「円山八十八ヶ所」9/88番さん・・・どっこいしょっと・・

2007年07月09日 | 円山八十八ヶ所(札幌)

札幌「円山八十八ヶ所」9番さんだ(2003.5.5) 描いた頃は端午の節句、子供の日だ。 弥勒菩薩と刻印されていた。

ちょっと“円山”・・・・・・
円山八十八ヶ所って何?札幌市中央区にある「円山」(まるやま)。この円山の大師堂からの登山道には、登山口から山頂まで、山道に沿って約200体の石仏が安置されています。大正3年、円山村の開拓功労者である上田万平・善七兄弟が自費で円山に登山道を開き、そこに霊場「四国八十八ヶ所」にちなんで一番から八十八番までの石仏(釈迦像、地蔵、観音像、不動明王ら)を配置。当時は、開拓者たちの心の拠りどころとなり、以後現在にいたるまで、札幌市民の心を支え続けています。この霊場を円山八十八ヶ所と言います。 プチプチ頭にお月さんを背負っているように見えて、ふくよかでどっしりと・・・

そこでそのまま「どっこいしょっと・・・」と書きました
今改めて見ると週末に人間ドック受診予定の「むにゅむにゅむにゅ・・」さんのオナカのようです・・・
“メタボ風”。軽やかなコトバに替えれますヨ・ウ・ニ

 

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「円山八十八ヶ所」8/88番さん・・誰の手だろう??

2007年06月22日 | 円山八十八ヶ所(札幌)

札幌「円山八十八ヶ所」8番さんだ(2003.5.5) 描いた頃は端午の節句、子供の日だ。 急に手がにぎやかになった石仏だ。 上の右手は托鉢のときに使う“モノ”、上の左手には“剣”か?? その他左右4本ずつ・・・合計10本の手だ さぞ便利だろうって勝手に思っている。昔の人の発想は豊かだ でも描いてて、背中の後ろに“4人”いるように見えたり・・・
「千手観音さまかな?誰の手だろう?」と書きました

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「円山八十八ヶ所」7/88番さん・・6番さんと兄弟??

2007年06月08日 | 円山八十八ヶ所(札幌)
札幌「円山八十八ヶ所」7番さんだ(2003.5.5) 描いた頃は端午の節句、子供の日だ。
この7番さんの前の6番さんと同じ“役割”持った石仏だ。
ブツブツ頭や福耳に特徴があった。
そして胸元が色っぽい
ゆったりと・・・何を考えているのだろうか??
「六番さんと兄弟のよう 胸のあたりが色っぽいね」と書きました。
コメント (2)
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