糖蜜(糖みつ)糖蜜飼料・糖蜜吸着飼料の富士デベロプメントブログ
糖蜜(糖蜜)・糖蜜飼料・糖蜜吸着飼料の富士デベロプメント株式会社ブログ
 



昨今のコロナの影響で、経済的にも、人道的にも厳しい状況下のなか、引き続き弊社製品をご愛顧頂いております各ユーザーの皆様、常日頃より継続してお取引頂いております各代理店様、各飼料メーカー様、各運送業者様、他これに関わる皆様。

同様に弊社従業員の一人一人に対して、先日の5月1日のブログでの「たまたま発言」につきまして、深くお詫びを申し上げます。

また、訂正させて頂ければ、「たまたま売上が変わらなかった」ではなく、各それぞれの方々が、ご自身・ご家族、ご友人、知人の危険が及ぶ可能性のなか、原料・資材を弊社へ納入、弊社製品の製造・販売・ご愛顧(消費)して頂いた、賜です。

全くの他意はなかったのですが、色々な方面で指摘され、深く反省する次第です。本当に申し訳ありませんでした。また、ご指摘頂いたことに感謝を申し上げます。

このブログも元々リンクする弊社HPのアクセス数を上げて、インターネットで「糖みつ」と検索された時に検索順が上位に来るようにという理由と、ブログで何度か取り上げさせて頂いている「糖みつ」という難儀な言葉で、世間一般にが誤解していることを、分かって貰えるようにという理由で、HP制作時に制作会社から月2回の更新は頑張って!と、言葉足らずの管理人が基本的に行っているところです。

たまに北海道営業所所長から「ネタ」を提供頂いておりますが、なかなか継続するのが難しいなか、とある社員には「顔文字も含めて、企業ブログには相応しくない。」とまで言われたこともあります。

「ラーメンブログ」でもいいのでは。とも言われますが、それはそれで、企業イメージが総崩れだと思いますし・・・。(^_^;)

言葉の誤解、使い方、意見の相違と、色々とありますが、とある人気YouTuberの方が自分の事が嫌いだったり、アンチ意見を書き込まれるとかなり凹みますが、それでも投稿動画をみて下さることに感謝されていました。

YouTuberの方の場合は、チャンネル登録数や動画再生回数というお金の絡む部分もあるとは思いますが、当ブログに関しては検索数を上げる為と、糖みつ、糖みつ飼料という難儀な言葉の謎を求めてですが、これからも不定期ですが更新はさせて頂きます。

遠回しに考えれば、「おかしなブログ閲覧」→「弊社HP閲覧」→「ヤフー等のインターネット検索順のアップ」「糖みつの違いのご理解」「弊社や弊社製品のご理解」→「変な企業ととでも、鼠小僧方式での拡散」→「糖みつ飼料の難儀な法律改正」「弊社製品の拡販」と、結局は営業やお金に繋がる部分もありますが・・・。

当ブログ否定で批判した当該社員に言わせると営業活動ではないし、我が社のイメージを悪くするばかりとのことです。(^^;)←これも一つの意見。

今後も各方面から、様々なご指摘はあるとは思いますが、間違った情報があった場合や不快な思いをされた場合には、とりあえずバカな管理人のつぶやきと思って、読み流して頂ければ幸いですが、今回のように弊社営業を通してでも、ご連絡頂ければお詫びと訂正をさせて頂きますので、よろしくお願いします。<(_ _)>

 

先日、「たまたま」←これは大丈夫でしょうか。(^^;)

仕事の都合で5月8日(金)の朝8時頃に東京湾アクアラインの海ほたるに寄りました。

駐車場はガラガラ。

コンビニ以外の全てのお店は全て期間が決まらずの閉店ガラガラ。(/_;)

休憩場所となる机には、「ソーシャルティスタンス」を守ろう!と注意書きがありますが、朝とはいえ、お店が開いていないからもありますが、自分と除菌している掃除のオジさんくらいしかいない大変な状況でした。(^_^;)

大阪のほうでは、「出口戦略」等ある程度の自粛解除の目途を出しているところですが、千葉を含む関東にはそれがなく、いつになるのか、前回のブログにも書きましたが、政治家さんには、コロナでなく、経済を回す世の中に倒れてしまう人がいることをもっと真剣に考えて欲しい管理人でした。^^;

弊社でも売上でのコロナ影響が出始めていますが、補助金等も被害が遅れて出る企業は対象外のようですし、既に被害を被っている方への支援策が出来ていないところなので、不安が募るばかりです。

引き続き、弊社製品のご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。<(_ _)>

 

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5月に入りました。ゴールデンウィークで例年なら全国各地で人がごった返す季節ですが・・・。(´・ω・`)

コロナウィルスの問題で、観光業から飲食業、飲食業や学校給食が止まったことで酪農家、畜産家の方々と、様々な職種の方が、大変な状況の中ですが、弊社においては、今のところ、出荷数量等の影響は少ないですが、毎日ビクビクしながら工場作業を行っております。

と申しますのも、弊社のような零細製造業においては、元々ホコリ作業の製造現場でマスク、手袋着用は必須ではありますが、マスクが希少な中で普段の生活でのマスク、手袋をしない(出来ない)社員が仮にコロナになった場合には、保健所の指導方法によっては、1人どころの騒ぎに終わらず、会社全体で自宅待機となってしまうからです。

普段の作業においては、マスク、手袋をしていますので、感染の可能性はゼロに近いですが、菌の世界ではゼロはあり得ず、5月連休明けの経済活動の再開と、マスクの需給バランスの正常化を祈るばかりです。

弊社においては、コロナ騒ぎがあった2月下旬~4月の出荷数量は、たまたま例年に近い出荷数量ではありましたが、全国の酪農家・畜産家のコロナ被害による経済状況を考えれば予断は許さない状況です。

ただ、経済活動の再開を進めれば、無症状の隠れコロナ患者が、各地で菌をばらまいて、お年寄りを中心に更に亡くなる方が増えると予想されます。

反対に「ステイホーム」を続けて自粛を促せば、当然経済活動が止まったままとなり、現在は差ほど影響のない弊社においても工場の改装工事や営業活動なども止まったままになり、場合によっては従業員の誰か一人が休み中に、家にいることに耐えられず、外部でコロナに感染したりで、機械的な問題か、人的な問題で製造自体も出来なくなることが予想されます。

どちらにしても「茨の道」ですが、はたしてどういった方針になうのか、注目しています。(^_^;)

管理人の個人的な意見としては、「出かける前の体温チェック」「マスク」「換気」「集団または対面飲食の禁止」を可能な限りとして徹底し、仮にそれでもコロナをうつしてしまうような隠れコロナに対しては、「恨みっこなし」で経済活動を再開させないと、コロナに対しての特効薬が見つかるまでは何も出来ないような気がしております。(^^;)

 

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さる3月1日(日)、所用があって、秋葉原に行ってきました。('ω')

勿論、マスク着用、自家用車にてと、「感染防止策」は十分にでしたが・・。( ;∀;)

近々の報道では、コロナウイルスを知り合いからもらったり、町で感染するリスクは既に至る所であって、海外に行っていなくても、中国人との接点がなくても感染(👈正確にいえばコロナウイルスをもつ、健康体の人も含め)するケースが多発しているので、個人的には、マスコミが「あおりすぎ」と思っています。

例年の季節性のインフルエンザも含めて、健康体であっても喉の奥に菌が付着することはあるし、日々我々の体内の抗体がこれらと戦っている様。

新陳代謝の若い方は、打ち勝つ免疫力が高く、お年寄り、持病の持ち主はその力が弱いために残念ながら発病し、場合によっては亡くなる方もいます。勿論、ウイルスの強い、弱いはあると思いますが・・・。( ゚Д゚)

ただ、これはコロナに限らず、季節性インフルエンザやその他のウイルスもしかりで、感染経路の特定や、予防策も「こうだろう、こうすれば防げるのでは?」と予測・推測は出来るが、犯人特定までは出来ないのが現実。

つまり、「菌体保有者」=「発病」ではないことも報道するべきことなのに、何県で何人発症と報道するから、ややこしく、個人的には報道する必要性はないが、報道するなら、例えば、100人陽性反応、発症と報道したら、50人「陽性から陰性へ。明日退院。」まで報道する義務はあると考えてしまいます。

世間では「発症」=「犯罪者のような扱い+身内や職場、関係者を含めて晒しもの」更に「何れ弱って死んでしまう疫病」というイメージが強すぎる。

本来、全然違うんだけど、マスコミのあおりに国会だけでなく、国民全員、世界中が大騒ぎして、悪循環が続いている。"(-""-)"

下記の写真は信号待ちの際に思わず、撮ってしまった写真ですが、日曜日のお昼ころ、秋葉原だけでなく、銀座などでも同じ様子。普段なら人ばかりだけど・・・。

これほどまでとは。"(-""-)"

驚きです。3月いっぱいは小中高校もお休みみたいですが、ディスニーリゾートや動物園、水族館と様々な「遊び場」がお休み続き。( ;∀;)

感染ピークを遅らせる意図で、行政や学校、親が家にいるようにとしたところで、友達の家に遊びにいったり、公園であそんだりと、マスクが不足する中で不特定多数の街に出てしまうこと、学校に納品していた牛乳や食品など、経済自体を鈍化させて、働く人たちに生活保障、企業に融資緩和などとするのは、正しい判断だったのか。

各地のイベント中止も勿論、クラスターとなることの恐れてのことなのは理解は出来るものの、イベントに関わる中小企業にとっては、「死活問題」となっていることも考えると難しい判断です。"(-""-)"

コロナウイルスは「強力=最強」のインフルとは言われていますが、恐らく今後も「最強なインフルウイルス」は、進化し続けると思います。(*_*)

 

一通りの用事を済まして、さくさく帰る前に腹ごしらえ。

・・・食べるまで気づかなかったが、、、しまった!!(*_*)

マスクを外さないと、食べえれない!!

「え~い。」とマスクを外して、勢いよくかっ込み、マスク装着。('◇')ゞ

5日経ちましたが、発熱もないので、「菌体保持」はあるかも知れませんが、恐らく大丈夫。。と思いたい管理人でした。(^^♪

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今日、明日で2月も終わり。

会社ではあと一か月で一年間の総まとめ。学校では卒業、進学と、「別れと出会い」と、例年騒がれる季節ですが、今年に限っては、新型コロナウィルスという新しい出会いがその前に来てしまったことによって、全世界が停滞しているように感じます。( ;∀;)

弊社の脇の河津桜は例年通り、綺麗な花を咲かせて、のん兵衛な人にはお酒が恋しいところですが、今週所用のついでで、幕張メッセの展示会に行ってみると、、、

幕張メッセの入り口から異様な人けなさと、尋常でない厳戒態勢のなかで行われていて、内部展示を見ようとも、、

大小限らずですが、展示される予定だった企業が直前での取りやめ、規模縮小と行われた様子で、予定通り参加された企業と、不参加を決めた企業と、半々の感じがしました。( ゚Д゚)

展示会参加者は、極端に少ないイメージがありましたが、誰の判断が正しいのか、正しくないのか、よく分からない世の中になりました。('ω')ノ

昨夜2月27日に安部首相さんが、公立の小中高の学校に対して「3月いっぱいの春休み」を要請とのお話もありましたが、正しい判断なのか、間違った判断なのか、、"(-""-)"

イベント・展示会の急な取り止めも「間違った判断」「その生業で生活する人たちの生活・生計が成り立たない」という、ご意見・各種報道もありますが、皆さんはどう考えるでしょう。

小職、企業の社長としては、「法律・法令に順守、または社会的な秩序を守り、社会貢献を。」と考えれば、仮に国のトップが「国民全て自宅待機」との判断を下したら、それに従わないといけない立ち位置なので、今回のイベントで参加された企業や、自分のようにマスクはして、手洗いもしてはいますが、愚かな、間違った行動なのかも知れません。

また、仮に新型コロナウィルスが小職、弊社従業員に発生した場合には、「発症者も含めて、会社の管理が問われる」という、ある意味犯罪者のような立場に追われる、恐ろしい世の中にもなりました。(*_*)

個人的な意見としては、菌の世界では春夏秋冬問わず、新型というウィルスも人間が開発した特効薬に勝つために強くなり、生き残りをかけて進化する中で、人間が分析技術、技術開発の向上によって、「保存食でも何でも細菌(雑菌)数がここまで増えると危険」と判断したり、アルコール消毒で滅菌処理する=悪玉菌だけでなく、善玉菌も滅菌することにより、無菌状態にする?技術開発だったりと必要なことだとは思いますが、過度にすることで昔の人は食べても大丈夫だったものでも、善玉菌が少なくなった現代人は直ぐにお腹をこわしたり、風邪を引きやすくなったりで、コロナウィルスも含めた悪玉菌に対しての抵抗力が低下、更に年齢を重ねた年配の方が免疫力を低下させて耐えられない世の中になっている気がします。('◇')ゞ

科学者でも、技術者、或いは政治家でもないので、「何が正しくて、何が間違っているのか」を人様にとやかく言える立場ではないのですが、個人的には「自然界、人間の体内は、善玉菌と悪玉菌のミクロ、マクロの世界での戦場」なので、適度な悪事、例えば子供が砂場で遊ぶ中で、泥の付いた手を舐めたり、或いは消費期限の1~2日過ぎた食品やお弁当を食べたりと、子供の頃にお腹をこわして下痢をしたりして、病院にお世話になる経験はあっても良いとは思います。

昨今のコロナウィルスも、滅菌状態に近い現代人が悪玉菌に負けてしまい、免疫力が低下された方が残念ながらお亡くなりになり、それに対して人間がミサイル(抑制剤)を開発し、負けないようにウィルスが強くなっていくという、悪循環を生んでいるように感じます。

因みに弊社が扱う「さとうきび糖蜜」は菌の培養にも使われますが、一部でアルコール醸造や水質浄化などにも使われております。

先日、ニュースで「あおさのり」が新型コロナウィルスを抑制する効果がある。っていう誤報?で一部市場から無くなるという記事がありましたが、「さとうきび糖蜜」にはないのか、、と思う今日この頃です。(^_-)-☆

さとうきび糖蜜が水質改善「水をきれいにする」という技術は既にあるようですし、実績をもあるそうですが、素人目には、「茶色く変色する糖蜜が水を綺麗に?」というのが微生物、菌の世界なのを一般素人が分かるようになればとは常々思う、管理人でした。(^^♪

 

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新年あけましておめでとうございます。(^^♪

昨年は各地で災害がおき、弊社も台風15号にて多大な被害・損害を受けてしまいましたが、各地の被災関連のニュースを見ると、「この程度ですんで、良かった。」と安堵するほうが、正解なのかも知れません。

昨年は災害以外にも良くない事が重なった年ではありますが、令和元年と新しい時代の始まりや弊社においては、バケットエレベータの更新やロボットアームの導入など、借金(負債)と考えるとネガティブになりますが、新しい機械で増産・売上向上と考えるとポジティブな年となりました。

今年(令和2年)は、昨年同様に設備更新をしないといけないところが多数あるのですが、同様にポジティブな考えで、今までと同じく、また別の考え方で安全安心な糖蜜吸着飼料の増産製造および販売拡大を目指すべく、新年早々に初詣に行ってまいりました。

まずは、実家(神奈川)で鎌倉八幡宮。

ここ数年、鎌倉八幡宮がホントの初詣で12月31日から1月1日にかけて参拝するのですが、その理由が「衣で揚げ、明太子味を付けたじゃがばた」を子供が食べる為。

寝ぼけていたので実物の写真を撮るのを忘れてしまいましたが・・・。( ゚Д゚)

今年は実家を出るのを紅白歌合戦を見終わってからの出発だった為なのか、或いはもともと少ない人だったのかは分かりませんが、警察による通行規制もなく、すんなりと参拝することが出来ました。

 

帰りの脇の道路も例年通り通行止めでしたが、殆ど人がおらず、寂しい感じがしました。('ω')

そして、本日朝。会社始めに香取神宮を参拝。

香取神宮も休日には、渋滞で車も動かない状況だと思いますが、今日に限ってなのか平日は無料駐車場もそれほど並ばず、境内もそれほど混まずと、警察や警備員の姿さえ余り見えませんでした。( *´艸`)

でも、でもですよ。

来たからには。というよりは毎年お札を返すので、必ず来るのですが、参拝をして「家内安全、商売繁盛」と毎年のようにお祈りをして、おみくじを引いて今年の運勢を占うのです。(^_-)-☆

今年の運勢は、、、ダブル小吉。(鎌倉と香取)

と残念なのか、まあまあなのか、微妙な一年の始まりでした。

ともあれ、今年も糖蜜飼料の富士デベロプメントをよろしくお願い申し上げます。(*^▽^*)

 

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