糖蜜(糖みつ)糖蜜飼料・糖蜜吸着飼料の富士デベロプメントブログ
糖蜜(糖蜜)・糖蜜飼料・糖蜜吸着飼料の富士デベロプメント株式会社ブログ
 



今年もやりました。地元の人との交流!?が目的なのか、

焼肉を食べること、生ビールを飲むことが目的なのか、

元々は弊社地元の方々の有志で始まった各家持ち回りの集まりだったのですが、ここ数年より弊社敷地内にて行うこととなったバーベQ。

 今年は弊社社長(自分)が米野井地区(地元)の子供会会長ということもあり、子供会・・・と言っても5人位しかいないけど、例年よりもちょっと人数が多くなり、大変盛り上がりました。(#^.^#)

子供たちはスイカ割りや花火を楽しんでおりました。(^◇^)

夜には、地元の電気屋さんを営んでいる方のおかげで、普段ないところに明かりが灯るので、サイコー!!(#^^#)

生ビールは地元の商店から借りてくるので、本物!?って感じだし。(^^♪

今年は、地元のおじさん、おじいちゃんも子供が多かった分、例年で一番盛り上がったそうでした。(^_-)-☆

糖蜜飼料・糖蜜吸着飼料の富士デベロプメント 

 



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北海道特有か、東北他でもあるのか分かりませんが、

こんな標識や

こんな柵をよく見かけます。

先日、道東・標茶町のある農家の方が「鹿と衝突して新車が全損してしまった!」と嘆いておりました。

歩行者等との衝突の際に安全の為に、昔はRV車に良くついていた大型のフロントガードが禁止となって久しいのですが、北海道の田舎道では鹿にもご注意下さい。

普段道内を長距離で移動しているドライバーのほぼ全ての方が危険を感じていると思います。

安全対策として、国道にはこのような柵(ネット)がよく張られてはいますが、最近の鹿は元気なのか、柵を飛び越えて道路に出てきます。

以外と知られていないようですが、冬のアイスバーンだけでなく、夏も危険な北海道の道路情報でした~。(@^^)/~~~

<弊社製品の安全性の豆知識>

弊社、糖蜜吸着飼料は農林水産省(ファミック)、財務省(税関)の変に厳しい管理下の元、A飼料(牛用飼料)とでしか、製造販売しておりませんが、牛だけでなく、末端ユーザーによっては嗜好性はもとより、醗酵基材や甘味増強として、鳥、豚、馬、魚、土壌などに使用され、非常に高い評価を頂くこともあります。

ルーメン、土壌やたい肥の醗酵促進は勿論、以前より、競走馬やばん馬の育成などにも使われているようですが、競走馬などに出走前に与えると、糖蜜飼料(カカオ豆稈?)で元気になるのか、分かりませんが1番になったり、ドーピングに引っかかったりするようです。

もしかしたら、飛び出してくる鹿は近所の畜産家の糖蜜飼料を食べてたりして~。(^_^;)

糖蜜の副利用で、ビックリしたのは、糖蜜を使った水質浄化や屋根の漆喰原料ですかね~。(^▽^;)

弊社製品においては、牛用飼料として認められた安全な原料を使用し、その原料も全て提示しているので、ユーザーによっては応用次第ですごく利用価値(飼料?価値)の高い製品なのですが、使い方次第では難儀な製品のようです。

現状は難儀な法律、制度の為に製造メーカーとしては「牛用飼料」として製造・販売し、その使用方法にしても法律上と各ユーザーの主飼料設計や地域色もあって、あくまで牛用として一般的な、人間でいう調味料的な使用方法しか、アドバイス出来ません。

糖蜜、糖蜜飼料の規制や区分管理などは、法律上の問題なので、以前より行政にも何度も相談に行くのですが、必ず「うちは問題ないと思うけど、あっちが絶対ダメでしょ~」と言われ、一弱小企業ではどうしようもなく、半年前より所属団体にも掛け合っておりますが、未だに解決出来ていません。

やはり「縦割り行政」が一番の問題なのかも知れません。(;´Д`)

糖蜜飼料・糖蜜吸着飼料の富士デベロプメント

 

 



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