frou*frou

未確認飛行SHO年記9

TV誌 1月号 [週刊]

2013-01-29 | 雑誌
深夜のドラマに出演とのことで→TV誌をチェック=☆
当初は「1話完結の#1に翔くん出るんだなー」ぐらいの感じだったんですけど、どうやら今後も出演するみたいですね。祝*連ドラ出演ヾ(*´∀`*)ノってことで良いのですかな。(←まだぼんやりしている)


1/5 →1/18 TVらいふ
セリフの量がすごいんです。
感情を爆発させてる瞬くん。と、モスグリーンの毛布を肩にソファーに座るってのカウンセリングシーン。
この毛布は前の女子が「もうこれいらない」とか言ってて、次の瞬くんは大人しく先生に掛けてもらってて何か意味があるのかな。

現場では「黙々と台本を読み込むゴローさんと小声でせりふを練習する高田君の姿が。」
会話劇ということで台詞をを頭に入れなければならないのは大前提ですよね。それから役作りとか芝居とか間とかいろいろ。「ほとんどNGを出さずに予定よりも早く終了。2人共さすがでした。」 流石!
瞬くん役を自分の中である程度かためて来た、てところに興味ありすぎ。

『special message from・・』
「大先輩のいながきさんとマンツーマンでお芝居をさせてもらって、すごく中身の濃い時間だった。僕は芝居が好きなので、自分にしかできないことをやって行きたいと思う。」
少しでも多くの人に認めてもらえるような役者さんになれると良いね。

1/18 TVがいど
『期待度ランキング』
10位だったんですねw キャストの期待度が72%でストーリーが20%その他って何だ?

「俺、親友を殴りました」の瞬くん。「ただムカついてんですよッ!!!」ムカついてましたね~。「俺、ゲイなのかも…」了:「…」 チューしたくなった=ゲイ...いやいやいいや
多分翔くん以外の子が演じたらまた違った感じだっただろうなーと思うのです。私的には翔くんが演じてくれたからこその含みがとても面白かったな~と。ありがとーたかだきゅん(´エ`*)

『じゃにーずJr.びじゅある図鑑』
横アリでのフレジュコンの記事ですね。
記事を見るとばかれあがメインでジュニランメンって感じだったのかな(行ってないので何とも)
翔くんは(百・G・心)枠。ちなみにG=じぃーてぃーおー (やっさんが百枠に入っておるw) 
椎の実ヘアーも何か良い感じだね~。ぼく戦で頑張っているのが良い経験になってると思う。今の翔くんなら他の役者さんの中でJがひとりでもやっていけそうだなーとか(漠然)


1/18 TVぴあ
冬ドラマ 収録リポート 『スリリングな会話劇を』 てんま先生と話す瞬くんの後姿。
① 芝居のテンションを確認。「トーンを合わせたほうがいい」流石、的確な提案。
② 「スタッフの動きを目で追う姿が印象的だった高田。」このお方が監督さんですか?真剣に話を聞く姿が「役者として成長中」です。やっぱタレントさんだなー
③ ワンシュチュエーションドラマ。落ち着いた雰囲気の心療室で窓の外は木々が。予鈴が聞こえるってことは学校の敷地内?殆どがアップだったんだけどカメラとかどこなのかなあ(←余計すぎるw)
④⑤ 「セリフだけでなく視線、表情、空気感が重要なドラマ」本当に、確かにそうでした。視線も僅かな眼球の揺れなんかで表現してきますからね。両手を合わせて精神統一?芝居に集中できてる感じが本編を観ても伝わりました。

『message from たかだしょう』
夜セリフを覚えてて寝ていない。「寝ないで先生を待つ場面があったので」ってそんな場面ありましたっけ?それ見たかったな。「瞬はすごく純粋な子」危ういぐらいね。「物語に自分と重なるエピソードもあって」とは‥ペラられたり先を越されたりの件ですかねw(憶測)
つよぽん先輩にゴロー先輩に接するためのアドバイスをいただいたとか‥少し前までそんな言葉が出るなんて想像できなかったですよ~スゴイなあ~(´ー`*)。・:*:・
「でも今日は自分のことで精一杯でした(苦笑)」 かわゆす号w
「こんな濃い内容の作品を体験できて、放送も皆さんの反応も楽しみです!」


3誌とりあえず。成長する時って伸び率も高いな~と思ってしまいました。
春・加奈子(映画)→夏・GTO(ドラマ)+G.SP→秋・ぼく戦(舞台)+G.SP→冬・心療中(ドラマ)→ぼく戦(韓国)=今ココその間にアイドル業や翔クラ収(不在月有り)百識(6回分不在)不在は寂しかったけどしょうがないのかな、と思うぐらい役者充な春夏秋冬でしたね。




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2013.1 前説

2013-01-27 | 百識
黄金週間をそこそこ満喫して、若干放置気味だったfrou*2ですが如何お過ごしでしょうか。
それをいちばん言いたいのは、たかだのしょーさんにですよっ
ちょっとそんな予感はしていましたが、きすまいさんにも付いていなかったみたいで‥‥
まー縦しんば付いていても、全滅でしたからねぇー‥‥はぁ~~~

前説とMC

不在6回分の「お鍋の回」を挟んで。
黒髪でお鍋な髪型。このぐらい短めも好きかも。
ワイプが画面右に縦列。なんか久しぶりにいのっち先生が教壇に立ってるのを見るなあ~w
(最近はふじがやくんとか、団員が立つことが多い。翔さんもプリーズ)

□前説の任務①
観客をリラックスさせる。
現役ADさんはフリップまで用意してネタをしっかり考えている。
□前説の任務②
観客に参加意識を持たせる。
あ、これ聞いたことがあります。某お笑い芸人さんの収録とか、拍手とか声をすごく求められるらしい。

藤:「東京ドームでライブやらせて頂いたときに、さなだがねOP始まるまでに煽るっていうか、お客さんを」 いのっち先生:「やってたの?」
真:「そーですね。僕とのざわが」
あー、それ翔くんが不在だったやつだー(今回はどんだけ翔くん不在の話題が出るのよ)でも煽ってるのDVDで見ましたよ。
真:「きすまいのファンの皆さんはやさしかったんで」
ふじがやさんはカツーンさんのをやったりしていたんですね。
翔くんはーう~ん‥やれって言われれば、例の張るとダミる声でやれそうですけど‥任せてはもらえそうにないですねえ。まー今だったら「たかだじゃん」ぐらいの受け取り方はしてもらえる?かな?w
それよりなにより、先ず翔さんに現場仕事を~~。

コンサートのMCは座らせてもらえるとばばあは助かります(笑)
番組とは関係ないですけど、たかだくんの生MCとかわたし1回もないかもぉぉ!?彼は意外としゃべるんですよね(@滝ちゃんねるとか)
以前はワードのチョイスや繰り返しが不安だったけど(後ちょっと早口になる?w)言葉選びも良くなってる気がする。
訂正)そーでした!やまぴソロコンでやましたさんとのトークは聞きました。短かったけど(´∀`)
これはもう、あおさんが生MCを聞くまでは現場をやってもらわないと困るよ~。

さなだくんのいいとも前説に密着。
そっかー、さなちゃんは百識一のへなちょこキャラなのかー。←
お客さんと一緒にするウキウキウォッチ♪の振り付けを練習。
本番前─ 真:「今のうちにね、髪型なおすんだったらなおして」「あの、パフはやめてくださいね、パフは」
客いじりも成功ですやん。ワイプ翔くんも笑っております。かわいい後輩じゃないですか~w
野:「よろしくお願いしまーす」  ─時間ピッタリ本番
前説とは言わずぬんぼさんで伝説をつくってほしいですね♪( ´θ`)ノ



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2012.5 馬 Vol.2 (2)

2013-01-25 | 百識
高:「ホント申し訳ないんですけどーあのー僕が選ぶ名馬BEST3を発表したいと思います」
いのっち先生:「申し訳なくないよおー」「どんどん発表しなよー」
有り難き幸せ~~てなわけでぇ~♪

競馬マニア たかだしょうの名馬ランキング

高:「はい、じゃあ発表しますね。では先ず第3位を」「オグリキャップです」
まーね、これは外せませんね。 めっちゃくちゃ笑顔です。

 3位 オグリキャップ
高:「平成の3強の1頭といわれる」
「平成の3強にスーパークリークっていう馬とイナリワンという馬とオグリキャップ」

地方競馬での成績が良かった為に中央競馬に移籍した。 圭:「上京してきたんだ」 高:「はい」
1990年 有馬記念(ちなみに、オグリの引退レース。翔くんは生まれてにゃいw)
いのっち先生:「これすごかったよねー」 高:「はい」
「武さんじゃなかったっけこれねー」 
高:「そーです、武豊さん。まだデビューしたてのたけゆたかさんが有馬記念、乗ったんですけども、その頃オグリは2戦前は6着で敗れて、その前のジャパンカップに11着、オグリの時代は終わったって言われていた」「ラストランのオグリは4番人気だったんですよ」
いのっち先生:「期待されてないってことだよね」 高:「そうです」

スタートしてまだ中盤あたり。
高:「しかも、デビューしたての武さんが乗ってるんですけどもーデビューしたてってゆうのもあって」
アウトから先頭集団に入って直線。
高:「ここで先頭に立つんですけども、5番のメジロライアンってゆー馬が後ろから来るんですよ。そこの競り合いなんですよ。来るんですよ、ライアンが来るンですよ。ほらっ、ライアンが来るンですよおーーー。ですけどー」
「おーーー」 高:「オグリキャップ1着です」

「ある記者の方が言ってたんですけども、僕がオグリから学んだことは、“諦めてはいけない、諦めなければ奇跡は起こる”こーゆー名言をね」

とっつー:「オグリキャップに言われたら説得力ありますね」 高:「はい」
いのっち:「オグリキャップに言われた訳じゃないw」「記者の人が言ったんでしょ」
とっつー:「僕ー僕がちょっと今、捉え間違えてしまった(照」

高:「僕が選ぶ名馬第2位は、ディープインパクトです」 とゆった後のドヤ顔ーかわいい。

 2位 ディープインパクト
メンバー:「うわ来た」 高:「これはもう皆さんご存知ですよね」
メンバー「うん」ワタシも「うん」 この馬も外せないでしょーTV的にも。
高:「ディープインパクトは史上2頭目の無敗での三冠馬。凄いですこれは。ディープインパクトの走りは桁違いで、“この馬は走ってるというより飛んでいた”という」
真:「名言出ました」 高:「はい」
圭:「俺、馬だったら言われたいーそれ」 ですよね~(笑)
2005年 菊花賞
高:「ディープはスタートがあまり上手じゃない馬なんです。三冠のかかったレースでは、スタートが上手くいっちゃって、上手くいったんですけど、中盤で競馬するより後方で競馬する馬だったんで・・」「後方から外に回って、まくって上がる馬なんですけどもー」
藤:「だからこれはいつもより違う所にいっちゃったってこと?」 真:「初っ端とばしたりしないの?」
高:「はい、初っ端我慢して、武さんが引っ張って一生懸命我慢してるんです」「先頭との距離がもー7馬身8馬身ぐらい」「こっからです。こっから上がってきます。もう直線入ります」
藤:「え、こっから行くの?」 高:「はい」 藤:「たしか、何か違うわ、これ」
直線の走りが凄い!競馬は詳しくないけど、この場面は覚えてる。すごい馬だなーて思った記憶がありますもん。名前のとおりディープなインパクトあった。
藤:「半パないの、スゲ、スゲッ、スゲエー」 圭:「飛んでる、飛んでる」
高:「名実況が出ます。名実況が、歴史に残る名実況!」
「世界のホースマンよ見てくれ!これが日本近代競馬の結晶だ」
高:「これですっ!!」キタ━ヽ(・∀・` )ノ━!!「で、あの実況がですね、ばばてつしさん。この年のFNSアナウンス大賞を受賞した」
ってうれしそーーな顔が破壊力半パないぐらいかーわーいーいーんですけどおぉぉーー
いのっち先生:「そこに目ェー付けてるたかだが凄いね」
高:「そりゃそーです」 何かね、好きな映画が賞とかもらうと嬉しいみたいなもんですかね。


高:「たかだしょうが選ぶ名馬ランキング 第1位です」「サイレンススズカです」
「ちょっとあんまり聞いたことない」

 第1位 サイレンススズカ
高:「サイレンススズカっていう馬は最強の逃げ馬っていわれているんです」
圭:「最初っからとばしてんの?」
高:「そ、最初っからとばしてるんですけど、これ、ただの逃げ馬じゃなくて、逃げて差す!っていう。逃げて勝つんじゃなくて、逃げてー追ってきたんですけどもそれを差しちゃうんです」「更に差を広げちゃうんです!」 「何、それー」
高:「もーこれはすごいです。2段ターボと言える」
このときのお顔がまたまたにゃ~で可愛いんだなー。

1988年 金鯱賞 (ちなみに翔くん5歳ごろ)
高:「これも武豊さんです」 「全部武さんだ」 「はい、全部武さんです」
ほんまに武さん好きやね~。たまたま好きだなーと思うレースの好きな馬に武さんが乗ってたってこと?たまたまではないですね。
最初っからとばしてる武さん。
高:「こいつは逃げ馬なんで、スゴイ、武さんもこいつは走るのが好きだ、とばしちゃっていいんだ」「決して周りの馬が弱い訳じゃないです」 それぐらいすずかはスゴイってことですね。
先頭(サイレンススズカ)と後ろが20馬身ほど開いています。
高:「だいたいここでバテちゃうんですよ。直線入ります。ここから2段ターボ入ります」
最後にまたスピードアップしてる。「わー独走~~」
高:「やばいっす。これ、やばいっす(゜∀゜)キタコレ」「武さんはゴール50m前から小さくガッツポーズして」
いのっち先生:「そこを見てるのがすごい、マニアですね」
高:「もう、そう」

そしていきなり1限目の福原アナとシメ。
高:「皆さん少しは馬に興味を持ってくれましたでしょうか」
いのっち先生:「ふたりのマジックにやられてるなあー」
高:「福原さん、今日は本当にありがとうございました」
ペコリとお辞儀。スタジオ拍手。
高:「今度、僕をあの、みんなのけいばの方に・・・よろしくお願いしますっ!」
福:「分かりました!是非、お待ちしております」
いのっち先生:「出来る子だなーお前ww」
藤:「それが言いたかっただけじゃないの?」
高:「まあ、それもあります
ふじがやくんに「なあ、」と言われてコクリと頷く出来る子翔ちゃん競馬好きの18歳の頃でした。


2限目は前回に比べてトークも滑らかで何かキラッキラしておりました。茶パツもかわいかったし。競馬と馬と武さんが好きっ(≧ω≦*)てゆーのはよーーーく分かりました。アイドルや役者やってなかったらお馬関係の仕事を目指してたかもね(笑)
競馬中継や予想よりもパドックなんかでの馬レポとかやらせて貰えると喜びそうですね。
みんなのKEIBAさんいかがですかー?




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2012.5 馬 Vol.2 (1)

2013-01-23 | 百識
2週に渡って持ち越し、たかだしょープレゼンツ「馬の回」の2限目。
リアタイでは「お鍋の回」でしたが、翔くんはお休みの京安のターン。あ~翔くんもあったかい鍋パーチーに呼んであげてほしかったな~。


 馬に学ぶ名馬面*其の2

※先週からのつづき【福原アナが選ぶ名馬ランキング】
高:「じゃ、いきますか2位。さあ、じゃ続いて第2位はこちらの方です!」ジャーン!!!

 2位 シャダイカグラ
福:「シャダイカグラも凄いんですが、乗っていた騎手もまた凄い」 高:「スゴイんです」
福:「武豊さんです」 横の子が大きく頷きましたです。

武さんはダントツ歴代1位の勝ち星をあげている(3460勝) 高:「スゴイんです(コクリ)」
あ、また言ったし何度も頷いてるし、かんなりの武さんファンと見た。
1989年菊花賞
18頭立ての18番枠。
「外側からだとコースロスが当然あります」の説明で立ち位置で手を挙げたりしている翔くん。福原アナの説明にもいちいち頷いています(アシスタント状態ともいうw)
ちゃんとスタートを決めることが肝心。
福:「それを武豊はやってくれるんじゃないかと、一番人気で押されていたんです・・」
福&高:「があぁーーww」
いのっち先生:「うわ、ちょっとー盛り上げんの上手いなー」
(中継VTR)
出遅れたものの内側に潜り込む⑱のしゃだいかぐら。水色の先頭馬を追い上げて2番手に。
福:「押して押して押して、最後!」 メンバー:「おおーーっ!」「何、今の!」
高:「技、ですね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
馬の首が前後になるのを武さんが最後グーッて腕を前に出して首を出させたらしいです。武さんすごい!スタジオもおいらも感心。

高:「それではお待たせしましたー。第1位の発表です!」「じゃ、1位はこちらです」

 1位 スノーフェアリー
アイルランド生まれでイギリスの調教師さんが育てた日本の馬ではない。
油断してたら翔ちゃんの横顔アーーップktkr
福:「たまに凄い足を見せる馬に“他の馬が止まって見える”」というらしいです。
とっつー:「何だそれ」 圭:「何それ」
2010年のエリザベス女王杯。
いのっち先生:「たかだもその時は見てたの?」
高:「いや、見ましたよ」 いのっち:「興奮した?」
高:「いやスゴかったっす。外国の馬来ちゃった・・と思いましたね」
あはっwもうJr.やってるよね。あの頃「がいこくの馬きちゃった‥」って思っていたんですね。
さなちゃんがいちいちリアクションしてくれてるwやっぱ仲良しっぽいよね君たち(w

そして翌年もまたエリザベス女王杯にもう1回やって来た。
高:「連覇をしに来たんですよね」
2011年。福:「グレーの居ますね、ホエールキャプチャ。その内側に居るアベンジャー」
高:「アベンジャー(´ー`)」 何で呟いたの?もしかして推し馬とか?てゆーか、ずぅーっとワイプ翔は薄っすら笑ろてるからねwそこがまた愛おしい。
全然後ろの方に居たのに、福:「今年は日本の馬なのか・・と思ったら来たよ、ほわ~~~」
「うわあ~~~」とっつー:「うわあ~なんだよそれぇ~~」
すーーっと華麗に前へ抜けてくスノーフェアリー。すげえ馬だねーー(と素人ながらに)でもってアベンジャーー2位じゃん。カッコイイ馬だねえー(だんだん毒されてきた)
いのっち先生:「会場が一気にボンッ!と上がったねー」
高:「これは上がりましたよ。僕もTVで見てましたもん」「あ~ホエールキャプチャー1着だあー」
「と、思ったらえ゛えぇーーーっ?!て、うそだろぉーー( ̄□ ̄)!!つって」

福:「競馬の世界はブラッドスポーツです」 高:「そーなんです」
福:「(スノーフェアリー)は牝馬なんで、この後どんな種馬と現役を引退した後に」
高:「そーですねー。ディープインパクトとかとくっつけたら面白いですねえー」
とか、ニコニコゆってますけどー「くっつけたらおもしろい」ってあーた。ワハハハッwと机をバンッ!て叩いてウケるさなぴ。福:「くっつけたら、ね」 どーもこの子ストレート過ぎてすみませ~ん。
福:「サラブレッドというのは全部血統証付きです。辿って行くとたった3頭の馬にしか辿り着けない(サラブレッドの三大始祖)」
高:「ゴトルフィンバルブとダーレアラビアンとバイアリタークっていう馬がいます」
いのっち先生:「あはwお前もスゴイな~」 真:「すごいなんかww」
福:「必ず辿り着くと」 高:「そーなんです」
何かライトの加減なのか瞳が満足げに潤キラっ光ってて、やっぱり良いお顔してるよね。目が(瞳の奥とか見れる子そんな居ないよ)デカイってだけじゃなくてね。

Q:シンドリフドルフはその競走成績から[  ]冠馬といわれる名馬である。
真:「三冠(うま)」 正解=七冠馬
いのっち先生:「三冠うまつったろw」 高:「あははw」

てか、急に翔ちゃんが茶パツになっておるー。栗毛のイケメンになっておるー(←同じテーマでも別の日に収録する場合もあるのね)なんだかお肌の調子が良い~きでいッスきくちくん役ぐらいからずっと黒髪だもんね。茶パツもいいにゃ~(=^ェ^=)

Q:史上5頭目の三冠馬、ナリタブライアンは自分の[  ]を怖がりレースに集中できなかった。
最早ヒントをジェスチャーで出しておりますwえっとー陽が~後ろに・・後ろに。
戸真圭:「しっぽ?」 正解=影


 ナレーション:『お待たせしました。たかだしょーが選ぶ名馬ランキング、いよいよです』
ヒュ~♪ピュ~♪




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外事警察 ―その男に騙されるな―

2013-01-20 | CINEMA
テレビドラマの映画化は昨今珍しくないのですが、正直このえねーちけいの(どちらかというと地味な)土ドラが映画化されるとは思っていませんでした。

東日本大震災の混乱が続く2011年の日本。原子力関連部品のデータが、某大学の施設から盗み出される事件が発生する。警視庁公安部外事課の住本は、不正輸出にかかわっているとマークしていた奥田交易に目を付け、その社長夫人・果織の経歴や行動パターンを調査。彼女を協力者(=スパイ)に取りこむことに成功した住本だったが、何者かに刺されてしまう。やがて、その襲撃が日本にひそんでいる韓国人工作員から警告であることが判明し……。【gooあらすじより】


監督は堀切園健太郎さん。『ハゲタカ』の監督でスタッフもその周辺な感じなのでしょうか。
ドラマの方も一応観ていましたが、住本(渡部)は国際テロを未然に防ぐために組織された、日本に密入国し暗躍するテロリストを取り締まる外事課の「公安の魔物」と呼ばれる男。
ドラマも映画も、そのテロリストを暴き出す為には手段を選ばず「協力者=スパイ」を民間人のしかも女性にやらせたりします。(ドラマは石田ゆりこさん)
過去を調べ上げて追い込み、弱味につけ込んで取り込み“オトす”。その住本の協力者を危険に晒させて利用をするやり方に反発をする陽菜(おのまち)の姿をドラマでは描いていましたが、映画では少し成長をして対立こそしますが、陽菜なりのやり方で果織(真木)との信頼関係を築こうとします。

勿論、「その男に騙されるな」のサブタイどおり、住本も果織の人生を背負い、最後まで守り抜くのですけどね。それが手段に過ぎないのかどうか、微妙なのが住本が「魔物」と呼ばれる所以でしょうか。民間人なだけに難しい任務のときはチームが監視しているとはいえハラハラドキドキ。

韓国の俳優さんは裏社会っぽい表現力もあって、映画ならではのスケールになっていたと思います。
政治との絡みもきな臭く、国際社会における日本の裏の組織を社会派ドラマのスタッフならでわの切り口でリアルさを演出(ドラマの方がリアルだったかも...)
核爆弾を完成させるところやラスト辺りが思ったよりもこじんまりとして、少し特撮物っぽくなっていたかな。

アツローさんはファンではないのですが、某ドラマで異母兄弟の愛憎を演じたその役にわたくしドストライクで、随分長患いしたな~(遠い目w)それから久々に見たのがこのドラマ。
アツロー以外の住本だと、あの人間味のない突き放した感じとか、なのに熱い信念とか、物足りなかっただろうなと思います。
キャスティングも余さんや田中さん、裏作業をする住本班がいい味を出しています。


2012.6


公式サイト



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2012.5 馬 Vol.1 (2)

2013-01-17 | 百識
リアタイの百識では翔くんが戻って居たとのことでホッと一安心です。
ドラマの撮影や舞台コンバックと忙しそうだったので、レストラン百識でまた美味しい何かを食べさせてあげてください

(馬Ⅰのつづき)
高:「さあー皆さん。様々な名馬について学びましたが、名馬といえば、競馬のサラブレッドですねっ」

高:「今回、馬に関する強力な助っ人の方をお呼びしています」「ふじTVの福原アナウンサーですっ!」
ちょっとちょっと、嬉しそうじゃありませんか。扉を開けて福原アナが爽やかに登場。
いのっち先生:「わざわざ、すみませーん教室まで」
「よろしくお願いしまーすとお辞儀をする翔さん。やって来た福原アナを出迎えるやいなや、
高:「いやー“みんなのケイバ”いつも見てます
福:「あーありがとうございます」とガッチリ握手。そしてお辞儀をまたペコリペコリ。
外野:「媚売るな、媚を売るな」(たぶん、さなちゃんw)

高:「いやあーだって僕の憧れの人ですから
八重歯全開ですっごい嬉しそう~。「まじで~?!」「いいですね~」「勉強した方がいいよ」ヤンヤヤンヤ 高:「ハイ♪」
大学生の頃から競馬フリークだった福原アナ。あ~横の子がキラッキラッと見てるわ~(笑)
毎年レンタカーを借りて北海道の牧場を巡っていた。 高:「うわ~すごーーいっ!!!」
ら~ら~らららら~♪(@北の国からのテーマ)馬好きでどこまでもスマート。翔くんが憧れちゃうよ~。
福:「あのーご存知だと思います。ダイワスカーレットとか、ダイワメジャー」
高:「はいはいはい」「スゴイんですよ、(・∀・)」
ホントにご存知なのかあ?とツッコみたくなりましたが、▽←の口のまんまメンバーの方を向いてめっちゃ笑顔がきらりんれぼりゅーしょん夢見るオトメ過ぎてなんも言えねー(w
福:「それのお母さんである、スカーレットブーケ」
高:「スカーレットブーケですね!はいっ!(・∀・)」  
被ってるから、福原アナまだしゃべってるから(小声)
福:「が、生まれて3ヶ月のときに僕は居ました」
高:「え~~っ?!いいなあ~~っ!!(≧∀≦)」
いのっち先生:「ぜんぜんノッてけねーよっww」「言いたいけどさあ~w」
「ぜんぜん分からない」 真:「その喜びが僕ら分からないw」
とっつー:「すかーれっと・よはんそん?*1」 高:「スカーレットブーケです!」そこはすかさずツッコみましたな。

いのっち先生:「どーする?しばらくふたりでやる?」
高:「いやいやいや、あのーせっかく福原アナウンサーに来て頂いたんで」とゆーことで、
【福原アナウンサーが選ぶ名馬ランキング】

高:「では、先ず第3位を。こちらの方をどうぞ」とモニターを指す。棒だけどだんだんスムーズに。

3位 サクラチオノオー
名馬の基準=勝率・GIレースでの勝利・大勢の観衆の前でどれだけインパクトがあったか。
福:「馬の根性というものを」 高:「うん、これはスゴイです」
1998年 東京優駿 
当時24馬でのレース。ダービーポジション=前から10番手に居ないとダービーは勝てない。
あ、ワイプにかわいいコが居る~と思ったら翔さんでしたdrdr←
白い覆面馬がサクラチオノオーと緑のメジロアルダン=岡部騎手。 高:「あー岡部さん」
伝説の「テレビ馬」と呼ばれる馬が先頭。全国中継になるので、より映る、より実況してもらえると何がなんでも逃げる馬が当時は居たそうな。でも、すぐに飲み込まれてしまう。
藤:「タレントだwタレント馬だ」 いのっち先生:「さなだみたいなw」
1回アルダンに先頭に出られてからの~サクラチオノオーゴール際での執念の勝利。

VTRを観て「うわーーーっ」「勝ったあぁーー」「スゴイ!」と盛り上がるスタジオ。
高:「隣で中継、なんか一緒になんか中継してる感じでしたもんねっ!!」
と、憧れのアナウンサーさんの解説を聞けてめっちゃ嬉しそう~~きゃわいい~~
いのっち先生:「俺たちも最初温度差感じてたのに、いつの間にか熱くなってww」
スタジオのメンバーも大興奮です。やっぱね、表現者たかだのプレゼンですからね(笑)

福:「この番組は枠拡大でやるんですよね?」「好きなだけしゃべらせてもらって」
高:「そーですよね!これ2時間ぐらい」 大きく出たな。
圭:「2時間もやっちゃいます?笑」
いのっち先生:「バッサリいくと思います」
高:「えっ?!」  

ナレ:『いえいえ、バッサリいきません!あまりにも盛り上がった為、後半は来週に持ち越し~~~』

全部書ききれていませんが、識も翔さんが馬好きってことも手伝って普段より興味深く見ることができたし、ゲストも来てとても楽しい回でした。


馬 Ⅱへつづく


*1 スカーレット・ヨハンソンさん


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2012.5 馬 Vol.1 (1)

2013-01-15 | 百識
2012を振り返ると予想外のいろんな顔を見せてくれたような気がします。
そのひとつが馬好き しかも単にお馬が好きーではなく競馬が好きというね。
これ長年のヲタク友達に話したら「へえーちょっと変わった子かも」って言われましたからね

馬に学ぶ名馬面

高:「皆さん、おるふぇーぶる、もちろん知ってますよね?
八重歯全開でニヤニヤニヤニヤと嬉しそうだねえーー。
メンバー:ふふっふ....とおかしげなテンションの翔さんに首を傾げる兄さんたち。
いのっち先生:「なんか‥‥」「温度差が‥めちゃくちゃ温度差があるんだけど‥」
ケイト:「どうしたの、どうしたの」
高:「いや、今回、僕がちょっと馬を好きとゆーことで、僕が仕切らせて頂くんですけども、」
知らねーよ知らなかったよ。だって雑誌とかでも封印してたでしょ。ま、ドル誌で「競馬が好きなんだ♪」なんて記事を載せても引かすだけだしね(w
「なんかそんな、意外だったよね。知ってた?あいつが馬好きだって」とケイトさんに聞くいのっち先生。「知らないです」 あっさり

藤:「めっちゃ生き生きするんですね」
とっつー:「今まで収録中に白い歯3回くらいしか見れなったのに、のっけから白い歯全開ですよ」
流石、兄さんたちは人間観察の着眼点が違いまする。
高:「わっはははっw」 ←おい、イタイとこ突かれた?
でもそうかなあ?アイドル業のときはまーそんな感じもしないでもないけどー(←あかんやろw)
百識のときは大口開けて誰よりもよく笑って‥ハッ( ̄□ ̄)!!まさか編集で繋げ‥ゲフゲフッ 

高:「え、皆さん、おるふぇーぶるをもちろん知ってますよね?」
圭:「知らないw」 高:「え?何で知らないんですか!?」 圭:「知らないよ」
高:「え?クラッシック三冠馬の“あの”おるふぇーぶるを知らないんですか?」
いのっち先生:「“あの”って言われてもなー」 真:「“あの”が僕ら皆わかんない...」
高:「皆さん、だってなでしこジャパンがワールドカップ制したのは‥‥」
「観ました」「それはまあ‥」
高:「え、なんで皆それを観たのに、おるふぇーぶる三冠の瞬間は観ていないんですか・・( ̄Θ ̄;)」
あはははっw何度見てもめっちゃくっそくそかわいいおかしいかわいいwww
いのっち先生:「同じ、みたいな感じで言われてるけどー笑」 真:「本来、まったく違うよねw」
机パシパシ叩いて苦笑のケイトさん。

馬ヲタからすればきむたくを知らないと言われたかの如くに信じられない度が。
高:「ぢゃ、おるふぇーぶるの説明をいたしますね」
新馬戦には勝ったけどその後四連敗している。
いのっち先生:「それそーとーダメな‥」 高:「ダメな馬なんです!もう、ふつーの三冠馬じゃー有り得ないんです!」 被せ気味にw
「でも、そこから調教などを積んでどんどん這い上がっていった」デビューは華々しかったのにピューその後は苦しんでピュ~また這い上がって来たピューと効果音付きwの手振りで語る翔くん。
何かわかるぅー自分の好きなものを人に話すときって恥ずかしいような浮き足立ちたくないような。
「だから‥努力家の‥‥感じです」←なぜかしどろもどろに
いのっち先生:「ファンとしてはたまらない‥」 高:「そおーーなんですっ!

更に調子づいて「栗毛のイケメン」とか「やんちゃな性格」などとのたまうたかださーん。
はい、さらっとヲタならでわのワード出たよー(爆)馬を見てイケメン・・まー「男前」とか「美馬」とかは言うのかなあ。
[葦毛、栗毛、鹿毛、青毛、白毛・・]とサラサラと言う翔くん。本当の本当に馬が好きみたい。

しっかしながら説明の方が・・
高:「白毛はスゴイ珍しいんですけど、栗毛はそーとー珍しくて、はい...結構な頻度で見ます...栗毛は(←ん?オレはなにをゆってるんだ?と思わなかったかいw)」 はい??な皆さんに激同なおいら。
高:「珍しくは‥ないです」 ど、どうゆーフゥーッ (*ΦωΦ)y―~~ 
いのっち先生:「なんだよーこいつー」 ホント説明が拙くてすんませんホント。
高:「ま、おるふぇーぶるの凄さはこんな感じで伝わりましたか?」
いのっち先生:「とにかくなんかマニア心をくすぐる‥」 高:「そおーですねっ」
いのっち先生:「ダメだったけど這い上がって来た」 高:「はいはい」
高:「じゃ今回、皆さんにもっと競馬を好きになってほしいとゆーか、競馬を好きになってほしいって、あの~」 いのっち:「なんで2回言ったの?」
高:「皆さんに馬を好きになって帰ってもらいたいと思います!」 メンバー:「はい」
多分、競馬を好きに‥じゃなくて馬を好きに‥と言いたかったのね(w 

なんか所々べしゃりの文法がおかしいし、新喜劇なら全員でカックンガックンなりそうなとこもあったけど(笑)、大好きなものの事を話す妙~なテンションをそのまんま流して頂いて(笑)いえ、もっと的確な言葉のボキャブラリーを増やそう~(とつかさんを見習おう)

識は翔さんがいのっち先生枠で答えのヒントを出す係。
だいたい皆さん正答で殆どヒントを出してませんね~つか、単にカットされ‥ゲフンゲフンw
まー仕切りはお初同然だったもんね。これから学んで下され。

(VTR終わって)
高:「馬と人はスゴイ関係だなっていうのを皆分かって頂けたらなって‥」「結構、興味わいて来ましたか?」 いのっち:「まま、もちろんね」
高:「まだ皆さんにね、馬の魅力が伝わっていないようなんで‥(´・_・`)」
とっつー:「急にテンション変わったな、さっきからw」 いのっち先生:「いやいや、結構伝わってますよ」 高:「ホントですか?」 真:「人馬一体ってのは分かりました」
藤:「飼い主と馬のエピソードとか、すげぇ良かった」
と、しょんぼりしちゃったからなのか、皆様そう言って下さってるじゃないですか。

(識)
Q:西遊記の三蔵法師が乗っている白馬は実は馬ではなく[  ]である。
圭:「何?」 高:「中国‥」 圭:「ロバ」 高:「有名な‥」 とっつー:「パンダ」
正解=龍 に、しても翔さんのヒント(笑
Q:みどりマキバオーの主人公の名前はう○こ[  ]である。
藤:「マキバオー見てた」 いのっち先生:「知ってるけど別に言いたくない」 高:「わははっw」
正解=たれ蔵 モデルになった馬=たまもくろす
おぐりVSたまものVTR
前方を走るたまもくろすを後方から追い上げようとするおぐりきゃっぷ①を見て
高:「いや、1番来た」とこの次点で見るとこが違うとゆーね。
上がって来るおぐり。高:「おぐりきゃっぷ速い。いや、たまもくろす来てる」
ええ声での呟きが見慣れてるって感じです。

Q:競馬は[  ]スポーツと言われる。
高:「血ですね」 いのっち:「血?」
圭:「ブラッドスポーツ」 流石ケイトさん。

なるほどねー確かに、にわか競馬ファンじゃないみたいですね。
で、君はいったい何歳から競馬が好きになったんだい?(笑)ちなみに、おーどりーのバヤシは友の情報によると小学生の頃からだそうです。ま・さ・か・


馬1其の2へ




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神じゃないから‥

2013-01-12 | 心療中
たかだくん出演ドラマの予告を某でやっと見てきました。
今日からですねー。リアタイで見られないのが残念ですが楽しみです。

この枠はJr.出演率が高いのでいつかは・・と思っていたのですが、新年早々しかも#1からとは・・
てれび誌を見たときも思ったのですが瞬くんの中の人がすごく熱いです。

深夜の東ローカル。いつごろどんなカタチで見られるんだろうーと思っていたの不意打ち。
自分をゲ○じゃないか...と云う瞬くんもですが、パニック障害で精神を病む瞬くんが気になります。

1話だけで翔くんはもう出て来ないのかな。
その後どうなったのか引っ張られる役柄だとは思うのですけど。




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じゃに枠 深夜のドラマ

2013-01-10 | 心療中
記しておくのを忘れていた、というよりも知らない間に始まっていた感が強いのが謎なのですが‥
関東ろーかる深夜の連ドラ決定おめでとうございました。←w

多分、時期的にぼく戦の頃で、オムニバスの1回だけ出演かなあ~?と、のん気なことを思っていたみたいです(そんなのん気な内容ではなかったのですが)
すまっぷのゴローさんとの初共演
つよし先輩と舞台、ゴローさんとドラマで共演(?!)何事(?!)と、当時は思っていたと思います。
何故かfrouの記述が少ない‥

あの伝説の‥と言っても過言ではないワンシチュエーションドラマ『心療中』ですね。
自分がゲイじゃないかと悩み他にもトラウマだらけの少年・田中瞬くん(17)
深夜ならでわの内容とクオリティで、じゃにヲタ枠にしては、ヲタさんにこびていない異色のドラマでした。今でもすごく面白いドラマだったなーと思って譲れないです笑。

何気にですけど、翔くん初の日テレ系のドラマ出演だったんですよね。




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2013.1 3PM

2013-01-09 | 百識
久しぶりに百識の感想
地元がだいぶ本放送に近付いて来たので、2013~放送分も織り交ぜながら記して行こうと思います。
順番は後で整理をするつもり(w

3Dプロジェクションマッピング

藤:「皆さん、最近イルミネーションとか見に行きましたか?」
ふじがやさんが司会です。
翔くん、舞台の為に長~い6週分休みあけ。収録は1回だったんだけどねえ。
まだ、ぼく戦の韓国公演が控えている頃です。
黒髪でこのぐらいの長さもかわいい。う~ん、少し頬のあたりが痩せてる感じ。
(あの舞台は痩せるよーと友も言ってました)
イルミネーションは・・「ぃえ~」とか言って、見に行っていない感じですね。

藤:「ちなみに3PMの話は出ないですか?」
翔くん目をキョロキョロし過ぎー。顔のリアクションが舞台の流れで大きいのかな。
圭:「え、今、3時でしたっけ?」←
いのっち先生:「なんか、全然知らなさそうだったよねえ」と指をさされて、高:「うん」
コンピュータ制御されたプロジェクターで立体映像を映す光のアート。

みぎゃー!
この回からワイプが画面の右端に縦6コになっておるー。
画面下の方が良かったなあ~と思ってたら、最近は左3-3右になっている回もあるみたいです。
翔くん1番上。それにしてもワイプの中で顔を動かし過ぎじゃない?www

太陽の塔のプロジェクションマッピングに「うわ、すげえ、うわっ」
ビルの映像を見て「えーっえーっ!」 ビルに映し出される迫力の映像に反応してます。
たしか、紅白でもお城に桜の映像がマッピングされて綺麗だった。

Q:3Dプロジェクションマッピングは無名なアーティスト達が[  ]に投稿したことで人気に火がついた。
高圭:「ゆーちゅーぶ」=正解

=スタジオで披露=
業務用のプロジェクターがスタジオに。高:「おーっ!すげえっ」「本物だあー」
いのっち先生の白ベストに投影される立体の映像。
見終わってからもキョロキョロして落ち着きがない翔さん。コラボですがいのっち先生は立ってただけなんですよね(笑)

いのっち先生:「ライブや、まあ舞台なんかでも使ったりとか、いくらでもセットを変えられる」
藤:「これ絶対、生で見たいですね」3PMを使ったサーカス集団シルクエロワーズ。
高:「見たーい!」 口をちょっと尖がらせて言ってる。( ̄ε ̄)←こーゆーのw
いのっち先生:「俺たちが全員アメリカに行くより、むこうが日本に来てくれた方が、可能性としては高そう」
藤:「実は2月に来るんですけど」
いのっち先生:「早く言ってくれよぉーそれをぉー!」
圭:「来るンじゃないのかよ」 高:「来るんじゃないですかw」

「えーー行きたあーーい!」←これ最後に言ってるの多分翔くんですよね。


次回は「絶品、鍋料理」
んが、翔さんはまだお休み6回分の残りの1回なので不在です



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たかだくんなう

「雲のむこう、約束の場所」 2018年4月20日(金)~24日(火)東京国際フォーラム ホールC/5月2日(水)大阪府 NHK大阪ホール*****『BOSS CAT』~シャルル・ペロー『長靴をはいた猫』より~」2018年7月6日(金)~8日(日)よみうり大手町ホール/7月19日(木)~22日(日)梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ*****奏劇「ライフ・コンチェルト ある教誨師の物語〜死刑執行までのカウントダウン」2018年8/29(水)~9/3(月) 紀伊国屋ホール*****朗読劇「九十歳。何がめでたい」 2018年11月30日(金)・12月1日(土) 東京都 明治座 2018年12月2日(日) 富山県 富山県民会館 2018年12月13日(木) 静岡県 グランシップ 中ホール・大地 2018年12月17日(月) 大阪府 新歌舞伎座 2018年12月20日(木) 長野県 ホクト文化ホール 2018年12月22日(土) 愛知県 刈谷市総合文化センター 大ホール 2018年12月24日(月・振休) 山形県 やまぎんホール(山形県県民会館)