こんにちは。
さて、本日からは3/14の伊丹での撮影模様を紹介していこうと思います。実は天気予報を全く見ておらず、わざわざ雨の日に行ってしまいました(苦笑)
でもこの日は今話題の片方WLがアークなB3とANA最新鋭のB3の2種類を捕獲することができました。

まずはWLが片方だけアーク塗装のB3です。

何度見ても違和感ありますね。以前にも一度こんな機体がありましたね。

アーク塗装のB3はもう消滅しているのである意味貴重な存在ですね。いつまでこの状態の飛ぶのでしょうか?

ちなみに離陸は雨で撃沈し失敗。今度はまた天気が良い日に会ってみたいものです。

次にANAのB3です。


13番スポットにスポットイン。実はこの時はまだレジを確認しておらず、普通にANAのB3だなと撮影していましたが、やけに塗装が綺麗だったのでレジ番を確認して見ると...

なんと最新鋭のJA80ANでした!雨が降っておりこまめにFlightraderも見ていなかったので80という数字が見えたとき非常に驚きました。
80というレジは違和感がありまだ馴染めませんね。

尾翼もまだまだピカピカです。

出発時間になりプッシュバック。


RW32Lへ向けタキシング開始です。

80ANの離陸はなんとかピントも合い先ほどの336Jよりかは良い写真が撮影することができました。
P.S.
最後に飛行機とは関係ないのですが少しローカルなネタを...(興味の無い方はスルーして頂いて結構です)
実は3/22は空港に行かず一度Yahooのトップニュースにもなった記念すべき第1回ローレル賞を受賞したという非常に歴史ある車両だった阪急2300系のラストランイベントがあり団臨の撮影に出かけていました。この団臨は正雀~河原町区間で運行されました。せっかくなので少し正雀での撮影模様を紹介したいと思います。

こちらが3/22をもって完全引退した2300系です。写真は団臨が河原町から正雀に戻ってきて正雀車庫に入庫していく時です。貸切幕を出し、さらにこの日限定の特別ヘッドマークが付けられていました。ラストなので仕方ないのですが見ての通りホームには同業者でいっぱいでどうしても人と被ってしまいます。

ゆっくりと中へ入っていきました。1960年から今まで京都線や嵐山線をたくさんのお客を乗せ走ってきたということでまさに阪急顔の元祖で昭和の名車です。55年間お疲れ様でした。

ちなみにこちらが2300系を置き換えた新形式である1300系です。まだ数は少ないですがこれからは阪急京都線の主力車両になります。

集まったファンの人達...こういう光景を見ると去年の伊丹のジャンボイベントを思い出します。
鉄道も飛行機と同じで別れの時はファンが集うということを改めてしみじみ感じることができました。

余談になりますが、現在阪急では毎年恒例のさくらヘッドマークが春季限定で運行中です。
ということで飛行機とは全く関係ありませんでしたが今回は最後にローカルな鉄道ネタを初めて紹介してみました。ここまでご覧下さった皆様ありがとうございました。
次回は八尾空港に行ったのでその様子を紹介したいなと思います。
さて、本日からは3/14の伊丹での撮影模様を紹介していこうと思います。実は天気予報を全く見ておらず、わざわざ雨の日に行ってしまいました(苦笑)
でもこの日は今話題の片方WLがアークなB3とANA最新鋭のB3の2種類を捕獲することができました。

まずはWLが片方だけアーク塗装のB3です。

何度見ても違和感ありますね。以前にも一度こんな機体がありましたね。

アーク塗装のB3はもう消滅しているのである意味貴重な存在ですね。いつまでこの状態の飛ぶのでしょうか?

ちなみに離陸は雨で撃沈し失敗。今度はまた天気が良い日に会ってみたいものです。

次にANAのB3です。


13番スポットにスポットイン。実はこの時はまだレジを確認しておらず、普通にANAのB3だなと撮影していましたが、やけに塗装が綺麗だったのでレジ番を確認して見ると...

なんと最新鋭のJA80ANでした!雨が降っておりこまめにFlightraderも見ていなかったので80という数字が見えたとき非常に驚きました。
80というレジは違和感がありまだ馴染めませんね。

尾翼もまだまだピカピカです。

出発時間になりプッシュバック。


RW32Lへ向けタキシング開始です。

80ANの離陸はなんとかピントも合い先ほどの336Jよりかは良い写真が撮影することができました。
P.S.
最後に飛行機とは関係ないのですが少しローカルなネタを...(興味の無い方はスルーして頂いて結構です)
実は3/22は空港に行かず一度Yahooのトップニュースにもなった記念すべき第1回ローレル賞を受賞したという非常に歴史ある車両だった阪急2300系のラストランイベントがあり団臨の撮影に出かけていました。この団臨は正雀~河原町区間で運行されました。せっかくなので少し正雀での撮影模様を紹介したいと思います。

こちらが3/22をもって完全引退した2300系です。写真は団臨が河原町から正雀に戻ってきて正雀車庫に入庫していく時です。貸切幕を出し、さらにこの日限定の特別ヘッドマークが付けられていました。ラストなので仕方ないのですが見ての通りホームには同業者でいっぱいでどうしても人と被ってしまいます。

ゆっくりと中へ入っていきました。1960年から今まで京都線や嵐山線をたくさんのお客を乗せ走ってきたということでまさに阪急顔の元祖で昭和の名車です。55年間お疲れ様でした。

ちなみにこちらが2300系を置き換えた新形式である1300系です。まだ数は少ないですがこれからは阪急京都線の主力車両になります。

集まったファンの人達...こういう光景を見ると去年の伊丹のジャンボイベントを思い出します。
鉄道も飛行機と同じで別れの時はファンが集うということを改めてしみじみ感じることができました。

余談になりますが、現在阪急では毎年恒例のさくらヘッドマークが春季限定で運行中です。
ということで飛行機とは全く関係ありませんでしたが今回は最後にローカルな鉄道ネタを初めて紹介してみました。ここまでご覧下さった皆様ありがとうございました。
次回は八尾空港に行ったのでその様子を紹介したいなと思います。