†紋楼の桃色番外地†

MONNLOW主義+大画面では正しく表示されません+about必読+

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

†桃の節句†

2011年03月03日 | ■日々言



最近、何かと言って映画館に行ってる気がする。
「ストーン」はデ・ニーロの映画なので当然、映画館へ直行した。

特攻野郎を見に行った日は、思わず
「今日、あたし命日になるんじゃないのか」と言ってしまったほど。

映画の感想をWEBに上げていくせいで
ブログでなかなか紹介出来ていない。


ネイティブアメリカンの音楽がかかっていて
南部(米国)の料理が食べられると言う、お店へ行ってきた。
何て言っても、ネイティブアメリカンの音楽。
あの太鼓の音はたまらない。
とうもろこし粉を使ったスウィーツが出てきたので
やったねと言う感じ。

でも シプシーの料理が食べたい・・・!!!
切望する。

それで前にモンゴル語可愛いなと思っていたから
モンゴル語の本を買う。
ついでに、赤毛のアンの本も買う。

ずっと作りかけのままだった、AIR達の唄を作る。

A-teamを見てから、小説が進まない。
集中力が無さ過ぎて、と言うのは、すぐに、そっちに頭が行くから。
でもやっと少し進み始めてきた。この調子のはず。
書かないと、CLARENCEの具合が悪いから書く。

この間の木の葉の音出しが、まためためたヤバかった。
何だろうか。超越すると言う感じ。
またしても笑ってしまった。あの宇宙へ繋がるハイな感じは
どう説明したら良いか。とにかく全てのものと繋がる感じ。
ちゃっかり録音もした。

古いマドンナの焼き増しのような音楽ばっかり聴いている。

唄ばかりうたっている。

集中力が不足したりする。さて集中力って何だろうか。
とにかく掻き集めないとならない。

今日はひな祭り。この間サザエさんで、ワカメが
桃の節句が嬉しくて、家族の皆に「ありがとう」と言っていた。
ワカメ好きじゃなかったけど、好きになった。可愛かったから。

実家に散らし寿司を食べに行く。

桃の節句と言う年だろうか(笑)。いや、永遠の・・・
名前が桃色だからやっとくべきだろうと思う。
とにかく続きはまた今度と言うことで。

コメント (2)

†Thriving Ivory - Hey Lady (With Lyrics)†

2011年03月03日 | ■MUSIC


Thriving Ivory - Hey Lady (With Lyrics)



この唄やばいな。名曲だ。ボーカル良すぎ。

コメント

†The A-team†

2011年03月03日 | ■MOVIE


面白い映画は多いけど、実際、人生最高の映画って
なかなか出会えない。でも遂に出会ってしまった。
こんな最強な映画は無い。良すぎて何て言っていいか分からない。
自分のツボにばしっとはまった。本当にヤバイ。
歴代最強映画TOP3に入ってしまう勢い。

スモーキンエース1は面白かった。
でも、この映画にはもう勝てないわ。監督やってくれました!

『特攻野郎A-team』

あのイライラする第9地区のシャルト・コプリーはマードック役
ハマり過ぎてて最高。

何が一番にツボに入ってるかって言うと、フェイス。
だから色男をあたしの前に出すなって話。
ミスターレンみたいではないか。ハマっちまう。
有得ないアクションも、このteamの人達も最高だ。
ハンニバルは笑顔が良いし、味があって声もかっこいい。
だけど、とにかくフェイス。カッコ良過ぎて死ぬ。
彼のキャラクターがたまらないのだ。
いやそれはミスターレンのせいだろうけども。はは。

またいちいち悪役が憎めなくて良いわ。
CIA役のパトリック・ウィルソンも素敵だったなぁ。
ハードキャンディでは何一つカッコよくないと思ってたのに不思議だ。
オペラ座の怪人ではイケ面だと思ったけど。

あまりに最高すぎたので、DVDで観たくせに
その後即効で映画館へ行って来た。
映画を観ながら「あー終ってほしくない」なんて言っていた。
この、映画の一分一秒が勿体無い感じ。久しぶり過ぎる。
ハマる映画に会うとこうなる。

ハマり過ぎて、一週間くらい経つのに
この映画の事をついつい考えてしまい 
何が起きても幸せに感じてしまう。
毎日笑顔になってしまう。あたしって幸せだわ。

この映画があれば生きて行けると思う(笑)

こんなにハマった映画が久しぶりなだけに はまり具合も凄い。

嗚呼、現実に帰られない。
何もかもどうでも良い。
こんな風だから
A-teamはあたしの前で禁句にした方が良いかもしれん。

見事な具合にやられてしまった。
幸せだ。

コメント