†紋楼の桃色番外地†

MONNLOW主義+大画面では正しく表示されません+about必読+

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

†温泉†

2011年06月27日 | ■日々言

さてさて。温泉のお話。
久しぶりに温泉へ。
家から近いのもあるから気軽にいける。
何かと言って今年は何度も足を運んでいる場所だ。

水に潜りたかったのでプールにも入ったw
とにかく潜りたくて。ただ、塩素がきつすぎた(●д●)
おまけに子供多すぎたw
赤ちゃんくらいの子供もいたが、赤ちゃんってまんまるで
めっちゃ可愛い。あれくらい小さい子は見ていて癒される。
あの手とか足とか、有得んだろう。可愛いわー。

あたしは特にサウナが大好きなので、入ったら
寝てしまうくらい落ち着く。そこでじっくり時間をかけて
露天風呂に行くのが好き。露天風呂のあの情緒ある趣がたまらん。
マッサージもしてもらってきた。おまけにアイス食べて
お決まりの珈琲牛乳も飲んだので腹具合が心配になったw
大丈夫だった。でも、夏は得てして暑い飲み物を飲むのが
あたしの慣わしだ。すぐお腹壊すし、冷たい物取り過ぎるとバテるし。
最高に気持ちが良かったので、すごくリラックスした。

夜にコンビニへ行った時のこと。
セブンイレブンで、抹茶の生クリーム大福を買ったのだが
これがめっちゃめちゃ美味かった。
凄く濃いそうだが、あっさりしていて しつこくないから食べやすい。
かなりハマってしまった。

少し寝る前に頭痛がしたので早めに睡眠をとった。
この日は本当よく寝られた。
温泉行った時も香りのグッズを発見して それがまた
凄くリラックスする香りだった。タピが買ってくれた(❤ฺ→艸←)感謝♪

今日はこれからまた出かける。
ついでに買い物もしないとならない。
最近観た映画の感想なんかを更新したり
作らなくちゃいけない作業系が色々とあるが
夜も出かけなくちゃかも?だ。
でも 楽しいことが色々あって かなり充実している。

夏は嫌いだけど 最早気にならないww良い感じだ。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†幸運な展開†

2011年06月26日 | ■日々言

最近、やけにアロマキャンドルに夢中になっている。
匂いに癒されまくっている。
ほっとする。キャンドルの光がまた良い。
ギリシア・ローマの彫刻の置物を買って、どちらも
パソコンの前を占拠させている。リラックスする。

前から疑問に思う点があったのだが、つい先日にも
友達に相談して、すっきりした。本当にすっきりしたものだ。
悩んでいる点が明解に分って、それについて悩まなくなった。
相手は、あたしの状況などもよく分かってくれていて
特に信頼度と理解度が高く、ちゃんと思ってくれた答えをくれる。
だから一切余計なことを言わずにすむ。本当有難かった。
久しぶりに悩みが消え かなり今は前向きになっている。
やっぱり、心を全開に打ち明けられる友達って有難すぎるものだ。

それ以来もう かなり幸運な展開が起こりまくっていて
日々心穏やかに過ごせるようになっている。これが最強だ。
とてつもなく久々なので 幸せを感じる。 


さて。最近、神戸に行った時のこと。まぁ何と、見つけてしまったのだ。
je t'aime moi non plusのサントラを。
これはテンション上がってしまう。
そう言えば、神戸では、アロマキャンドルを探してたら
ハンドマッサージが200円と言う安さだったので、やってもらった。
前から気になっていた美味いお好み焼き屋へも行けた。
何度か行こうとして毎回機会が無く、やっとだったw
アロマ用品も色々と仕入れたし、様々なお店を見て回って
本当に楽しかったな。今思い出してもめっちゃ楽しい一日だった。

しかも、その日は、神戸帰りから そのまま練習があると言う
パターンだったので、姫路駅から今度は万吉君と待ち合わせして
早速練習へ。新曲が色々と出来ていたのもあって合わせたが。
またこれがヤバかった。すっかりテンション上がってしまい
帰りも、その日の練習曲を聴きながら帰ってきた。
それにしてもiPhoneって、きれいに録音出来るものだなあと
毎回思う。
本当、いつもだが、万吉君のギターは最高すぎているな。
AIRの唄とか、色々あったので、それについても補足してたら
シャイア神話のお話とかに発展して 益々面白かったw
幾つか新曲があるので、固めてLIVEに持ち込みたいヾ(*´∀`*)ノ゛

そう言えば万吉君の部屋では檜の香りのアロマがあった。
あまりに良い香りがするので、やけに檜の匂いに癒された。
温泉行きたくなる展開だw
だから行って来たwその話はまた後日にでもw

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†浴衣祭り†

2011年06月25日 | ■日々言

この間、姫路の浴衣祭りへ行ってきた。
とにかく クソが付くような暑さで、もう。

姫路の人だからかしら。小さな頃から6月になると
浴衣祭りへ出かけて行った。その習慣があるせいか
何故か特に用事も無いのに 浴衣祭りに行かないと
夏が来ないような変な気分になる。
皆が初詣に行くような感覚かなあ。

喉が渇きまくってるのに、良い匂いが 屋台のあちこちから
してきて お腹がすぐにすいてしまう。
色々見ていると、タイムサービスで600円のステーキが
400円になっていたので、それにした。だって肉食べたかったしw
美味かったから かなり得した。

あたしは リンゴ飴より葡萄飴が好きなんだけど
買わなかった。暑くて甘いもの食べる気分にならなかった。

浴衣を着てる人が沢山いたが やっぱ男の浴衣姿は良い。
そこらを歩いている男性の和装は 後ろ姿だけ見ると
本当に良いと思う。前からは結構だw

この日良かったのは、浴衣祭りとは別に、
崎陽軒のシュウマイが買えたこと。
前からタピが食べて見たいと言ってたし、実際美味かった。
マジで。良いな、横浜は。こんな美味いシュウマイが
いつでも食べられるんだもの。

しかし夏は恐ろしいほど体力奪われるものだわーw
ちょっとうろうろ歩くだけで、あの暑さと言ったら。バテるヾ(´Д`;●)
だけど面白かった。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

♪鬼頭さんLIVEのお知らせ♪

2011年06月25日 | □commercial□

鬼頭つぐるさんのLIVEが姫路で開催される事に♪
めちゃくちゃ格好良いのだ。
声もやし、見た目も、ギターさばきも、とにかく見たら分かる!
まだ聴いた事の無い人は是非この機会にどうぞ。

開催されるのは来月、7月23日(土)。
場所は姫路市実法寺89-6  Capo’s にて。 
午後8時より。 チケットは1d付 1500円とお買い得です。

ヾ(*´∀`*)ノ゛近県や最寄の方は土曜日の夜を最高のLIVEで楽しんで。


↓どんな感じか気になる方は、こちらをcheck!
『鬼頭つぐる WEB SITE』
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2610/kitoh1/kitoh-m.htm

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†recording†

2011年06月16日 | ■MUSIC LIFE


最近、新曲がぼちぼち出来てきた。
そんな中、タピさんが自宅レコーディング用の機材を
購入したので早速撮ってみた。

まだPINKYBOOで活動していた頃に出した
一枚目のCDでも自宅で撮った曲を入れたが、
その時と同じマイクを見て懐かしいわーと想った(笑)

レコーディングって鬼だな。
試し撮りしただけだのに、自分のあまりの酷さ(なにもかも)
と言ったら・・・無い。
唄うたいなので、ギターは仕方ないと言う事にしておく。
既にそう言う言い訳をする時点で、駄目な奴だ。
しかも1曲撮ったらもう へばる。

木の葉のレコーディングでもそうだったが、
ギターで作った曲を撮る時、ギター弾きながら唄えた方が、
凄くやりやすく感じてしまう。でも弾きながらは無理なのよ。
ところがLIVEや演奏となると、ギター弾きながらは苦手。

まあ、出来損ないのあたしで良かったと言うことだ。
出来損ないでなくちゃ、次が無い。

撮ったのは、『泡沫』。
最近あたしの作る唄、いや、前からかな。
ともかく変な唄ばっかりだw
泡沫と言う曲は、珍しくAIRに捧げられた曲だ。
musicianのAIRじゃなくて、昔からあたしの唄に
ちょくちょく出てくるあいつだw
(あいつとか偉そうに言うのは 若干ビビる)

若い時に感じられなかったものとか、今じゃないと分からないものとか
色々な自分の種があって、それが全部唄に反映されるから
本当に唄って面白い。これでもっと神使いな唄をうたえたら最高だが。
うたわないと弱っていく気がする。

そうは言っても年は取りたくないwとりたくないわねーw

最近毎日出かけているが、買い物に行った先にいる
おばはんとかみたいには絶対なりたくないと思う。
何と言うか、嫌だ。大人って顔した奴らも嫌だ。
あたしの反抗期は一体いつまで続くんだろうかw
大人になれないw

今、通院中なので、早く治療終って唄いに行きたいな。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

神は暇か

2011年06月15日 | ■ART

追いつかないが ぼちぼちと更新を継続中のGELU:GA
更に6本追加した。

パーシー・ジャクソンにハマってしまった。
同じく観た周りの、冷静な突っ込み(感想)まで 可笑し過ぎて
たまらない。その上、ポーカーフェース(れでぃがが)合い過ぎ(笑)

パーシーも神話の話だったが。ますます不可思議なギリシア神話だ。
神は暇なのか?w
パーシーでは、ちょくちょく「人間をナンパする」と出てきたが
実際なんで人妻と寝たり、神同士でも、浮気したり
襲ったりとかするんだろう?可笑しいよw

前にヘファイストスがロバに乗って帰還する事について触れた。
この続きについて。



これも相当可笑しかったが、彼が捨てられた、
その捨てられ方に他の説もあって。
両親のゼウスとヘラの喧嘩の仲裁に入ったから、と言う
内容のものがあった。ただ、ゼウスはヘラを拷問したっぽくて?
止めようとした哀れなヘファイストスが逆にゼウスに投げ飛ばされた
とか言う展開だった。
詳しくは分からないが、そっちの方がまだ、話は分かる気がするw
産んだのに、この子要らんとか、何してんねんって話だし。
更に、生まれた経緯もまた説が分かれている。
ヘラが一人で産もうとして(ゼウスが一人でアテナを産んだ事に
嫉妬したからだったと思う)無理がたたって、醜い子が生まれてしまった、
と言う話もあるらしい。

どちらにしろ醜いのは決定されてしまってる。
それから、妻に浮気もされるし。でも、この男哀れな奴で終ってなくて
自分を捨てたヘラにも、浮気した嫁にも復讐を遂げた話もあった。
ちゃんと復讐してたのかwwそれがまた可笑しいww
ロバに乗っていた彼の哀れな姿が頭に焼付いてただけに爆笑だった。
他にも、妻がアフロディテじゃない話があり、そちらの方では浮気されず
穏やかだそうだ。そっちの方だったら多少は救われる気がするがw

ただ気になる点がある。ヘファイストスはアテナに襲いかかり
嫌がったアテナに伸されて、その時彼の精液がアテナの足に飛んだ
と言う話だ。え?ヘファイストスは彼女に伸された瞬間にいっちまったのか?
もしかして凄いマゾだったの?それとも、ただ単に衝撃で?
よく分からない。

どうでもいいが、この世界の神達、ちょっと普段からしけこみすぎじゃ?
そんな話ばっかり出てくる気がするんだがw
下ネタ満載では?・・・気のせいかしらw

ひとまず彼のその後について分かって良かった気がするw

太陽が好きだからアポロは好きとして、神話には気になる奴がいる。
こっちもかなり愉快な神で、エピソードを見る度に笑いが加速する。
その名はアレス。面白すぎるので気に入った。



ボッティチェリのヴィーナスとマルス

とにかくギリシア神話の神は、なんで?ってなる面白さがあって、
いちいち笑ってしまう。
例のギリシア展に行った時もエピソードには相当面白く笑わせられた。
どの人物も何でそんな目に?と言うような、もしくは 何でそんな事を?
と言う展開があって、いちいちやる事、なす事、ウケ狙いかってくらい
笑えるわ。マジで暇なんか?w本当に愉快だ。

パーシーで一番可笑しいのは どう考えてもゼウスだが(笑)
何で戦争に発展するほど大切な稲妻を、盗まれるんだか?w
ワケがわからないw 

自由すぎている。そして無責任過ぎる。あまりに笑えるわ。
とりあえず、色々なその後が気になる。
調べようとしても、見る物によって話しの展開が変わっていたり
説が何個もあるみたいで、ちょっと厄介だが、(名前が一番厄介だ)
面白おかしいから、また調べてみる事にするつもり。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†Percy Jackson & the Olympians: The Lightning Thief†

2011年06月14日 | ■MOVIE

パーシージャクソンとオリュンポスの神々

※当blog映画ネタは基本ネタバレです


タイトル長い。思わずオリュンポスの神々で無く髪型、
と 打ちミスしてしまっていた。髪型にこだわる映画では無い。

のっけから良かった。 パーシーがプールの底の水の中にいる
シーンが登場するが、 あたしは水の底が好きでプールに行くと
いつもパーシーと同じ様に ああやって座ってる。
(無論、あんなに長く潜ってられんけど)
水の中に潜っている時、心が静まると言う彼の言葉が凄く感じられて、
そう!と言いたくなる。だから意味も無くプールに行きたくなる。
水の底にいつまでも居られたら良いのにと言う言葉も正に同感する。
あれほど気持ちの良い場所は無いと思う。思い出すと、水に沈みたいw
波にさらわれもしたいがw危険な話は飛ばそう。
パーシーの潜ってる映像を見ているだけで気持ちが良い。
ちなみにパーシーが潜るのはポセイドンの息子だから
水が落ち着くみたい?だw いいな、ポセイドンの息子。
ちょっと羨ましいわ。水にいつまでも潜れるなんて
この上ない幸せだろう。手もふやけなさそうだわ。あの子w
さて、この作品は、近年のベスト。子供向け、家族向けのファンタジーで
「ハリーポッターみたいな」匂いがするからと、遠ざけていたが 見て大正解。
確かに、ハリーみたいに、少年二人、女の子一人が 冒険に出る展開とか
ファンタジーって点では そうもなるが。あのペンも何だかww
しかし全く別物だ。 こういう映画にハマるのは珍しいかも。

何が良いって、パーシーが良い。
主人公である彼は、ポセイドンと 人間のハーフで、これまで普通に
生きてきた現代っ子なので ある時が来るまで、自分の出生についても
ハーフである事も まるで知らずに過ごしてきた。だもんだから、突然、
ファンタジーな世界に 引き込まれた彼は戸惑いっ放し。
この戸惑う主人公が 可笑しいw 
なおかつ演じるローガン・ラーマンの演技や、顔も良い。
何より作品中に見せる、彼の様々な表情が特に好きだ。
演技がクリスチャン・スレーターみたいと思うのは
あたしだけだろうか。好きだなあ、パーシーの演技。

親友のグローバーはサテュロスとか言う腰から下が山羊になってる
男で、またこいつの調子の良い所とか、イザと言う時、
ヒドラに メデューサの首を持ち出したり、冥界に残ると決意したり
頼りになる面もあり、時折うざくともw憎めないw


展開は、ギリシアでなく、アメリカが舞台なのだが、テンポが良く
はい、ここはメデューサと戦う、ここはヒドラと、って言う風に
見せる所は見せるので時間的にも丁度良い感じで見れた。
なのでギリシア舞台に大いに真面目にやってくれ、
と思う方にはお勧め出来ない。

ゼウスは稲妻を盗まれ、犯人がポセイドンの息子パーシーではと
怪しんでおり、(神なんやったら見抜いてくれよと言いたいがw)
息子を怪しまれたポセイドンがカチンと来て、結局ゼウスは 期限を決め、
それまでに稲妻返さなかったら戦争だと言い放つ。
ゼウスの兄であるハデスは、今回の作品ではデビルマンかよ的、
姿で描かれており、普段はロッカーな格好をした親父で、
彼の部屋にも 赤いギターらしき物が見られるw
で、ハデスは、ゼウスとポセイドンのせいで 冥界に閉じ込められたから、
ゼウスの稲妻を手に入れて神を支配したいらしく。
とにかく、兄弟仲悪すぎだなw やはり、ああ言う支配とか権力に
関わってる家族だのと言うのは そう言うものなのだろうか?
よく分からないけれど。

やっぱりハデスと言う奴はどの映画を観ても良いなw
呆気なく、無理やり同棲させられているペルセポネと言う
色っぽいねーちゃんに倒されてしまう展開とかも可笑しい。
あんなデビルマンみたいに強そうなのに、そのオチはどうしたw

面白いシーンがロサンゼルスに向かいカジノに興じるところ。
真珠を持ち帰ると言う目的なのに、こんなところにロトスが出て来るからw
彼らは目的を忘れて、カジノではっちゃけまくり。
意味も無くげらげら笑い 調子に乗ったグローバーが山羊の足出して
踊り出したり、 その足にマニキュアを塗ってもらって
お姉さん達に囲まれてる所なんか 爆笑だ。
観終わった後も思い出して再び笑えたw
可笑しいから妹とも一緒に観たが、またしても爆笑してしまう始末。
グローバーと言えば始終可笑しいことを言うが、パーシーの母が
ポセイドンつまりパーシーの父と出合った時は光り輝いていたと言うような
事を話すと、冷静にもグローバーが、そりゃ当然だと突っ込むシーン。
もう可笑しくてたまらない。

旅に出ると決意しても、いまいち、どうして良いか分かっていない、
パーシー達は、 ルークと言う、ヘルメスとのハーフの息子に色々な協力を
してもらうのだが、 ルークがヘルメスから盗んできた羽つきの
スニーカーが 可愛くて愉快。 さすがは息子だけに盗みの才能が
あるのかは知らないが ゼウスの稲妻を盗んだのも
実はこいつだったと言う展開がまた笑える。

「皆、親父には苦労する」等と言う台詞が出てくる(笑)
その上、悪者だったルークは、 今の神々は長く統治し過ぎている、
新しい時代をと企んでいたが、 実際、それはそうかもと納得w
彼の場合やり方が過激だったが、 そんなに子供がいるなら
そう考える奴もいておかしくないだろうな。 でも現代っ子だし、
それ以前に もう面倒臭そうなことに関わりたくないかも?w

主に登場するのがハーフの子供たちだが、子供たちと言う点が良い。
あんまり良く分かってなくて変な因縁も無いw
パーシーと旅するアナベスと言う女の子。彼女はアテナの娘で、
自分たちの親の間には色々あったのだと言うが、ま、それでも二人は
良い感じになりそうな予感を感じさせている。


実際、次に何が起きるかいまいち本人らは分かって無いのが良い。
ハデスに会いに行く時も、船に乗ろうとして、グローバーは
死んだ奴が好きなんだったら、死んだ大物の載った金をやるよと
言う様な事を言った後で、ベンジャミン等が印刷された札を手渡すww
しかも、その金でちょっと模様替えしろと付け加えるんだから笑うw
そんな金は燃やされ、残念そうなグローバーを気にせず、
パーシー メデューサとの戦いの現場から持ち返った金貨を手渡し無事に船に。

三人のやることなすこと、いちいち可笑しい。

母を助けるのに執念を燃やすパーシーは、母がハデスにさらわれた事を
知らず死んだと想っている時、パーシーを守護する者である
グローバーが 守れなくてすまないと 謝罪した事に対して、
ただ、グローバーの腕をぽんと叩く。 このパーシーの態度とかが凄く好き。
父と対面したパーシーの対応も良かった。
いちいち苦悩し、大袈裟に落ち込み、いじいじした姿がない。
普通なら母との死に直面し何日も、いやずっと落ち込んでいて大変そうだが
そんな展開じゃ物語も進まんしな。もしやハーフは母が生きている
と言う直感でもあったか?wどちらにしろ、こう言うお話にありがちな、
普通の子で、すぐいじけそうなチキンとはまるで違っている。
この主人公 見てるこっちがイライラしない、さっぱり感が最高だ。

いちいち暗くなる要素も無く、怪物をぶちのめしたり、
水を操るパーシーの 戦いとか、いや、本当良い。
音楽も良いし、好きな所があり過ぎる作品だ。
一度観終わった後で、続けてまた観ようと想ってしまう。
近いうちに本も見たいと思う。最高だった。

MONNLOW 映画website GELU:GAはこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†Prince of Persia: The Sands of Time†

2011年06月11日 | ■MOVIE

 
プリンス・オブ・ペルシア/時間の砂 
※当blog映画ネタは基本ネタバレです

GELU:GAにはきっちりした映画感想を書いたので
こちらでは、それと違い簡潔な映画感想とゲームに関する話題を。

前から気になってるゲームの映画化で、実際、同タイトルの
そのゲームの雰囲気がめた格好良い。
映画は元ネタはゲームだけど、ストーリーは映画独自のものらしい。


この映画面白かったな。出てくる世界観が良かった。
職人手作りの小道具とか衣装とか素敵だったし
中東系の音楽も良い。それに加えて出てくる建物が最高。
もうずっと見ていられるわw

特に、まるでアサシンクリードなアクションが(笑)最高。
パルクールと言うスポーツの動きを取り入れたらしい。
アサシンクリードでもこのパルクールのフリーランニングが
取り入れられているらしい。
わざわざ、高い所に上った主人公をぐるりと撮るシーンとか
あって(笑)
最早アサシンクリードと思ってしまっても仕方ないわw

ダスタンのキャラも良いし、ハッサンシンとその馬が格好良い。
凄い煙上げて走ってくるんだけど、空気とか、衣装が黒なのとか
本当素敵。

映画のストーリーとは関係なさそうだが、もうゲームは絶対やってみたい。
で、少しゲームを調べていたら、アサシンクリードと
プリンス・オブ・ペルシアの戦いのような動画を発見したので見てみる。
それが(笑)何ともシュールw
大袈裟な音楽が展開されているのに、格闘ゲームのように戦い出す
二人の主人公の、思わず出てしまう声とか、可笑しくてw
一瞬、スローになったりするような展開はクールだけど、
どうも戦っている所は笑ってしまう。

とにかく、この映画、分かりやすいハッピーエンドで、
観て良かったな。面白かった。


こちらとは別に、この作品の
がっつり映画感想はGELU:GAで紹介中。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†GELU:GA更新情報†

2011年06月10日 | □commercial□

GELU:GAの更新のお知らせ

 
■インフォーマント ■イングロリアス・バスターズ ■狼たちの処刑台


■クロッシング   ■ゲーマー

■サロゲート ■ストーン ■スパイゲーム ■センチュリオン  

■ダブル・ミッション ■特攻野郎Aチーム

■パイレーツロック
 ■ブラックスネークモーン ■ベストキッド  

■レザボア・ドッグス ■RED
etc
■2012 ■300

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†Bradley Cooper†

2011年06月09日 | ■fovorite



大好きな映画『特攻野郎A-team』のフェイスが好きだ。
ブラッドリー・クーパー演じるフェイスのキャラクターは
仕事やアクションの出来る色男。完璧すぎている(❤ฺ→艸←)
そう言う人が他にいる。彼を愛しているからだ。
だから好みの基準になるのかもしれない。
強い色男万歳なのだ。

ブラッドリーのイケ面っぷりは、勿論のこと、
紋楼お気に入りアクターに。
良いよな、男前は。見てると癒されるからw

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†Brack Snake Moan†

2011年06月08日 | ■MOVIE

ブラックスネークモーン ※当blog映画ネタは基本ネタバレです

何と優しい作品だろうか。
元ミュージシャンのラザレスを演じる サミュエル・L・ジャクソンの
唄が頗る良い。作品中に流れる音楽も最高だ。

クリスティーナ・リッチが可愛いのだ。
禁断症状に悩まされるレイを演じる彼女の、
反抗期の娘みたいなwキャラが好きだな。
本当に弱々しくて、常に不安な表情に見えるレイの彼氏の
ロニー役は、ジャスティン・ティンバーレイク。
彼のファンでは無いが、ロニーと言う彼氏のキャラは良い。
また、互いに障害を抱えるレイとロニー二人も良いな。

レイとラザレスの何とも奇妙な治療生活(と言うべきか)のお話。
見知らぬ娘がある日道端で倒れていた。彼女を連れて帰り
看病してやるラザラス。彼は意識の無いまま姿を消すレイを心配し
鎖で繋いでいた。気がついたレイにはもっと治療すべきことがあると
ラザラスは、彼女の治療を決意し、鎖を解かない。
いきなり拉致られたレイはぶち切れ、反抗しまくるのだが。さて。
(詳しいあらすじはGELU:GAにて)

いきなり見知らぬ娘を鎖で繋ぐラザレスに驚愕の展開だが、
ラザレスの与える愛情はレイにとって何より必要なものだったと思う。
だから、自分がいるから治ると言ったラザレスの言葉は
本当だと感じられて 余計彼の言葉の温もりを感じられる。
旅立つ前には、ぎゅっと抱擁し 私を離さないでと言うレイ。

この経験が彼女の心を救う事は間違いないと思う。
ロニーは、レイと居ることで支えられ、二人はどうしようもなかった
前の自分と違い、前を向いて歩き出そうとしている。
互いに抱えた障害は深刻かもしれないが
愛し合う二人には、その経験もまた幸せに変えていける、
と言うような 希望が見える。

何よりこの作品には優しさと希望があり、どんな困難な障害を
抱えようと 愛する人によって救われるものや、唄によって癒される心、
そう言ったものを 通じて前向きになるような温もりがある。

ありったけの勇気をかき集めろと言うラザレスの言葉は、
このような障害を抱えたレイにとって、どれほど心に染みただろうか
と思う。 一生かけて付き合わねばならない障害かも知れないが、
不幸ではない、と 感じさせられて、その辺りがとても温かく感じる。

反抗的なレイも、心を開いていくレイもどっちも可愛いし
ロニーと結婚して旅立っていくシーンも微笑ましい。

とっても素敵な作品だ。お気に入り。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†300†

2011年06月07日 | ■MOVIE

スリーハンドレッド※当blog映画ネタは基本ネタバレです

レオニダス率いる300人のスパルタ兵士らが、
100万のペルシャ軍と壮絶な戦いに挑むお話。

 
時代は紀元前480年。スパルタの兵士らは、生まれた時から徹底して
戦士として育てられ、不屈の精神を鍛え上げる。

スパルタ王レオニダスは、攻め来るペルシャ軍との戦いを決意し、
出兵を禁じた祖国から三百人の兵と共に旅立つ。
レオニダスの愛する王妃への愛や、またその夫を愛する王妃の覚悟、
戦場でのスパルタ軍の戦い。最後まで屈する事のない闘う男として
スパルタの兵士達の精神が描かれており、
ちゃんとした歴史映画とは また別の楽しみ方をする作品。

もう、のっけからやってしまっている。あたしはこの作品にハマってる。

作品では、シーンどれも絵画をめくっていくような世界で
1シーン毎のアングルとか空気とかが めっちゃ良い。

戦闘シーンでのスパルタ軍の陣形がきれいで、槍一本の見せ方まで
わくわくさせられてしまう。押し寄せるペルシア軍達に対して
イザ向かいあう瞬間は、彼らの闘いへ寄せる熱い魂と、誇り、
そして 闘う事への心の底から高まる喜び、それは一種の狂気のよう。
それらが静かに陣を構える姿から漂ってきて、本当に美しい静寂を感じる。

首とかすぱんと飛んで行くが、スプラッターみたいな感じは無くて
血は何処へ?wと言うくらい、本当、 絵のようだ。
唯一、首を刎ねるシーンが惜しい。個人的に。 血みどろを望んで
いるのじゃない。何と言うか、急にちゃっちくなる感じが 拭えない。
何だろうな。あの切れた首の付け根の部分の見せ方かな。あたしは本物を
見た事は勿論あるわけない、でも作り物感が出すぎている気が。


それを除けばもう、全体的に戦闘のシーンが短く感じてしまうほど好き。
ずっと彼らの闘いを観ていたくなる。

スパルタ兵が敵兵をぶっすぶす刺し倒していく所は
気持ち良すぎな映像。投げた槍が、猛突進してくる獣に刺さり、
じっと構えている、その兵の足元で崩れ落ちるシーンや、
空を暗く染める程の槍の雨を、盾で防いで笑っている兵達とか、
もう、数え切れ無いほどの名シーンばかり。


また登場人物がどれも素敵過ぎる。
何と言ってもトランスした信託者の描写は最高。
洋楽のプロモでありそうな感じがするw

そして、ペルシアの王クセルクセスが好き。
敵として描かれているので 絵に描いたような敵の王って感じの
キャラだが、あの顔なら全然構わないw
それにペルシア兵の顔を覆う戦闘服、時々覗く幾何学模様、
クセルクセスの 宝飾品、もう、素敵過ぎて言葉になりませんな。


ちょっとSTAR WARSとかROAD OF THE RINGを思い出すような、
戦闘中に登場するペルシア軍が用いる馬鹿力の大男、
不死の軍団とか 様々な手段も面白かった。不死の軍団は当然
不死じゃないがクールな仮面を付けていて黒装束なのがいい。

スパルタ兵は、赤いマントに兜を被ってて、絵になる。
しかし、ものっそい肉体が強烈。その筋肉はどうしたの?wと思うくらい。
激しい筋肉質は個人的に好みじゃないが、とにかく凄い身体だな!
と 驚いて観てしまう。ちょっとぶつかっただけで痛そうな胸板だ。


で、レオニダスの妻ゴルゴ王妃の着てる服がまた素敵。
結構なスタイルを要求される上、美人が着てうろつくと ロクな事が
無さそうだがwとても良い。


登場人物に話を戻すと、レオニダスと共に闘う兵士でも
特に好きなのが、初陣のアスティノス。更にステリオス。
アスティノスは 可愛い感じ全開で良いw
ステリオスみたいなタイプは個人的に 好きになってしまう人物。カッコ良い。

どうでもいいが、本当なんちゃらスが多くて名前覚えにくいわw
そして、作品に流れてくる音楽が好み。やっぱりアラブ系の音に弱いあたし。

以上のような点から、とても大好きな作品だが、実際好き・嫌いが
ハッキリ別れる映画だと思う。
一緒に観ていた彼氏は何一つ面白くなかったようだ。
後、戦争物と言うことで、主役側サイドから観たペルシアは敵になり、
悪者のような描写になっている。扱う主役によっては当然描き方も変わる。
どのような扱いになろうが、映画だからと割り切られない、
もしくは、そう言う事に対して神経質になってしまう人や、全て歴史に
忠実である方が好み、又は戦争物が無理、な人には、お勧めしない。

あたしはペルシアもスパルタもどっちも好きと言う見方で、
映画を楽しむ、 と言う点を重視するので、何の問題も無く、
充分過ぎるほど楽しめた映画。
特に、ペルシアやスパルタの歴史について、とても詳しいわけでもない。
でも、小難しい歴史の知識も何も必要無く、分かりやすく観れる。
何度も観ているが、本当に好きだな。ベストです。

MONNLOW 映画website GELU:GAはこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†気分転換†

2011年06月06日 | ■日々言

血の洗礼が訪れました(* ̄Д ̄)(*‐д‐)

既に3日目と言うのに未だ腹が痛い。
四六時中、不快な気分がするし。
い  や  だ  。

月のまやかしのせいなのか。
とにかく人恋しいので、タピの所へ寄っていく。
普段の紋楼はマイペースで、自分のしたいことをしていて、
気がむいた時に、とことことタピの元へやって行き
彼に嫌がらせを浴びせて笑う。
でも この度は嫌がらせもしない。そんなどころではない。
この不快感めから少しでも癒されなくてはならない。

デスクトップの壁紙を作る事にした。
フルHDになったので、どどーんと迫力ある画を持ってきたく
色々と漁った結果、黒像式アンフォラの絵になった。
たまにライオンさんに変えることもある。
でも自分で作ったら、好きなのをごちゃごちゃに混ぜられる。
そう言う訳で、手をつけたら終いには、ダレッサンドロだらけの
溜息が出る美しい壁紙が出来上がり、とりあえず設置した。

美しい男って人を悩殺するねw

そう言えば、今日にもテレビで吹き替えのパイレーツオブカリビアン
のワールドエンドが放送されていた。
キャプテン・ジャックの格好良さと言ったら無いわ。
だんだん話がシュールでチープに見えてくるので あたしにとっては
1で終っていて欲しかったな。しかし、いつ見ても船長おっとこまえ。
↑こう言う展開もあり 多少は癒された紋楼だった。

で、海賊で思い出したのが、
友達とやっているパロディとはまた別で
昔、あたしの小説のパロディで作っていた、
皆が海賊などに変身しているバージョンの物語。

自分でパロディにして、彼らを不思議な世界に連れ込んだ短い
短編ばかりの奴で、懐かしいので引っ張り出してきて見ると、
流石はパロディだけに人物それぞれの立場が可笑し過ぎ。
この頃に作っていた物は不思議な爽快感がある。まだ若かったからか?w
可笑しかったので気分転換になる。
どうせなら滅茶苦茶な挿絵も描こうと言う気になるw

極めつけはリンゴのクッキーw

明日も頑張ろうwあたしw

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†Brooklyn's Finest†

2011年06月05日 | ■MOVIE

クロッシング ※当blog映画ネタは基本ネタバレです

ブルックリン地区で働く三人の警官達のそれぞれの人生。
もうすぐ退職を向かえるベテランのエディは何の希望もやる気もない
日々を送る警官。
家族思いのサルは、妻がシックハウス症候群で喘息を患っていることや
また新しく子供が出来る事で、真剣に引越しを考えているのだけど
とにかく安月給なので、そうもいかない。新しい子供を育てていけるかも
不安な情勢だ。だが妻が病院に運ばれたり既に気に入った物件があり
購入するとかけあっていることもあり、何とか金を手に入れたくて
追い詰められている。
タンゴは潜入捜査官で、昇進も出来ず、もう辞めたいと思っているが
上司にはやめさせてもらえないし、妻から離婚を迫られている事もあって
かなりのストレスを感じている。

当然互いの事情は知らず、警官同士、サルとエディが
普通に会話してるシーンも。

さて彼ら三人の向かう未来はどうなるのかって?

重たかった。幸せな要素は微塵も無い。いやあったかも。
でも覚えていない。救いようの無い悲運と言うのかしら。
見てる方もどうしてあげることも出来んし、「あーあ」となってしまった。
救われない感がどうしようもないから余計かな。
普段から、お国のために尽くしていると言うのに、何でこんな目にか。
ひたすら苦悩がつきまとう。特にサル。どうにかなったら良かったのに。

暗くて重たくて、個人的に苦手な映画だ。

MONNLOW 映画website GELU:GAはこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

†The Informant!†

2011年06月05日 | ■MOVIE

インフォーマント! ※当blog映画ネタは基本ネタバレです

この映画の主役マット・デイモンが、彼本人と気付かない変身っぷり。
マーク・ウィテカーを演じる。ウィテカーは、何者かと言うと、
最早何者でも無い。と言いたくなるほどの病的な奴。
彼の台詞でストーリーは展開していくのだけど、見ている方は
呆気にとられてしまう。実際にあった話を元にしているんだけど
ウィキ参照すると、こんな感じ↓
●1990年代に実際に有った国際価格カルテル事件を元にした作品
●事件の舞台となるアーチャー・ダニエルズ・ミッドランド社や
日本の味の素など、事件に関わった実在の企業や人物が実名で登場
とのこと。

内容的に、シリアスで重そうなイメージがする割にコメディっぽいのだ。

ウィテカーは企業のエリートで、幸せな家庭を築いていて、
特に問題等は見当たらない。だが、ある日、会社の工場にウィルス発生。
この問題で、ウィテカーが、会社に日本の企業スパイから脅迫された事を話す。
会社はすぐにFBIに捜査を依頼する。

もう、ここから、本当にわけが分からない。
ウィテカーは、FBIに手伝って会社の不利益な情報の証拠集めに翻弄するが
この辺りでも、彼が充分にどうかしていると言う感じがよく分かる。
自ら内部告発者となり、会社の重役が首になって自分が社長になれるとか
マジで信じてるあたりが、信じられない。

だが、そんな事を信じていながら、彼は不正を働いてもいて、最終的に
家族ですらビックリの事態。

何がビックリって、この男のやることや考えること、何もかも。
もう凄いとも言えるな。しかし周りが、こいつ、どっか変、って言うのを
あまりよく見ていないのかは分からないが気付かない。
気付かれないから事態は大袈裟な展開へと言う感じ。

でも、この人は、例え企業のエリートで無くても、こう言う生き方
と言うのかな・・・していた気がする。かなり深刻だと思う。
病気以外に当てはまらん。

この事件についても興味が無かったから、余計かな。
途中から、「もういい、どうせウィテカーのせいで、話は
ごちゃつくばかりだろう」と思いつつも、最後までウィテカーは
ある意味自分を貫いているwとでも言うべきかw
見終わった後で、「え?この映画は、なんだった?どうして観ちゃった?」
と言う気分だった。


MONNLOW 映画website GELU:GAはこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加