「小沢一郎・座右の銘」
百の術策も一つの誠意には
及ばないという意味の言葉
記事とは無関係です
三宅雪子衆議院議員。4階からの転落事故にもかかわらずイノチをとりとめました。大手術のアトわずか1ヶ月の入院で済ませ国会に復帰しました。
復帰しても「もう国会議員として国民の先頭を走ることはやめよう」と考えるのが普通です。ダレだってスーパー・ハードな国会議員(マジメに日本を憂えばこうなるハズ)を続けようとは思わないよ。
復帰の際に様々なお見舞いをもらうのは洋の東西・敵味方を問いません。ゴク普通の習慣です(適当な範囲ならワイロなんて普通は考えませんよ)
その慣習を「お見舞いの品を受け取りやがって図々しい」と記事にしたアホがいました。腰にボルトが何本も入っている人間に対して、このアホは「わざとコロンダ」と言っています。
私は「弱者をさげすめる人間のクズ」と思いワナワナと怒り心頭です。コイツは「自分が一番エライ、何をやっても許される」と思っているのでしょうね。私はこの手の人間を許せません。たとえ、コヤツからぶっ殺されても許しませんね(もちろんその時は1人では死なないよ、差し違える覚悟です)
PS 小沢一郎にチカラを与えて下さい、アナタが必要です
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