昨日、石垣島を一周する出発地点にあったキミ食堂というお店が気になったので、少し早いお昼をとりに記憶をたどりながらお店に行く。
店の前にあるマックスバリューの駐車場が利用出来るので便利。
店内には昼前だったのでお客はおっさんが一人。
このお店、沖縄そばを味噌味ベースのスープで出すらしく、ワシの頼んだ三枚肉そばも味噌味ベース。
味噌味の沖縄そばは初めて食べたのだが、意外と美味しかった。
割とお勧めなお店でつ。
昨日、石垣島を一周する出発地点にあったキミ食堂というお店が気になったので、少し早いお昼をとりに記憶をたどりながらお店に行く。
店の前にあるマックスバリューの駐車場が利用出来るので便利。
店内には昼前だったのでお客はおっさんが一人。
このお店、沖縄そばを味噌味ベースのスープで出すらしく、ワシの頼んだ三枚肉そばも味噌味ベース。
味噌味の沖縄そばは初めて食べたのだが、意外と美味しかった。
割とお勧めなお店でつ。
午前中は会議のため本社に軟禁されて、午後から仕事で外出。
かなり遅い食事とるために、たまたま通りかかった「ゆきむら亭」に入る。
BOOK OFFに併設されているためか広い駐車場があって、あまり駐車場が用意されていないこの辺のラーメン屋よりは入りやすい。
チェーン店らしかったので、無難にしょうゆ味のワンタン麺を注文する。
だされた一品はスープがすっきりと透き通っており、そこいらにあるこだわりのないラーメン屋と同じような面構え。
12時間煮込んだと張り紙がしているチャーシューは・・・・、う~ん、ちょっとコンビーフ??
ただ、ちぢれ麺に良くスープが絡んでいて味的には満足。
ファミレス的なお店ですかねぇ・・。
昼食の時間が遅くなり、どこか散歩がてらに食べに行こうかと考えた。
ちょっと趣向を変えて、後輩Vよりまずいラーメン屋を聞いたところ、「日本橋のますたにというラーメン屋が、口にあいませんでした」とのこと。
Vによると、相当な人気店なのだが並んで損をする店だという。
行く前にネットで確認したところ、京都では相当に有名なお店らしい。
早速、散歩がてら日本橋まででかける。
食事の時間からはずれていたこともあり、入店待ちの行列はなかったものの、店内はほぼ満席で人気の良さがうかがわれる。
店内に入り無難に普通のラーメンを注文。
やがて出てきたラーメンは細麺で一見、長浜ラーメンのよう。
早速食べる。
スープはまあまあ良いのだが、細麺の為か麺にスープが絡むこともなくどこか拍子抜けのする味で次第に食べるのに飽きがきてしまった。
個々の味は良いと思うのだが、スープと麺がばらばらで、バランスが取れていない感じがした。
まあ人の好みもあるので、何ともいえないけれど、ただでさえ食事を並んでまで食べたいと思わないワシにとって、個人的には並んでまで食べるラーメンではないですな。
昼食をとりにラーメン屋「みちる屋」に入る。
このお店、内装もとても綺麗で味もまあまあという評判ををきくのだが、お客さんの入りはいまひとつとのこと。
ワシは行ったことがなかったので、今回初めて入ったのだが、たしかに昼のピークを少し外れていたとはいえお客さんの入りはいまひとつ。
ジングルという会社が多角経営経営しているお店らしいのだが、店員の態度も良く、何故はやらないのかがちょっと不思議。
スープは、こってり系の黒味スープとあっさり系の白味スープを選べて、昼食時にはご飯モノがついたお得なセットも販売している。
ワシは黒味スープを注文したのだが、麺もしっかりしていて、チャーシューも柔らかい出来だったのでかなり美味しく頂いた。
ただ、スープが思ったより濃くて、後から相当にのどが渇いてしまった。
かなり好みの味なお店でありました。
朝から食事を採っていなかったので、徳島港の南海フェリーに乗船場にあるレストラン「海の道」に入る。
入り口の食券を買ってから店内に入る。
メニューには徳島のうどんもあったのだが、「徳島ラーメン」というのが目に入ったので注文。
でてきたラーメンは濃い目のスープで、見た目は和歌山ラーメンそのもの。
ただ、麺が和歌山のものとは違ってちょっと固めで、やや縮れていたのでスープと程よく絡んでマイウー。
濃い目のスープもしっかりだしが取れていたようで、ついつい完食。
因みに、食事受け取りカウンタの横にある「おでん」は、係りのおばちゃんに告げるとアルミホイルを手渡されて自分でピックするシステム。
これも良さそう。
因みにお客さんの殆どが、スジを注文していた。
こういった待合所にあるレストランでの食事は、はずれなケースが多いのだが、ここは当たり!
最近みのり台~八柱にかけての通りがラーメン街道になりつつあるとのこと。
今日も昼から仕事で松戸に行くことになったので、この通り沿いにあった函館らーめん「玄内」というお店に入る。
お店の看板にも書いてあるように味噌ラーメンがメインの店のようだが、そこはあえて外して醤油ラーメン煮たまご入りを注文。
スープをすすると・・・辛い・・・。
チャーシューは柔らかくて旨く、麺も良い味。
でもスープは・・・やはり辛い。
焼き餃子五個がサービスとして付くのでとてもお得!!
今日は仕事で、朝から辰巳⇒千葉⇒幕張と大移動。
千葉に着いたら丁度昼時だったので、訪問先の近くにあった餃子舗「新々」というお店で昼食をとる。
このお店、千葉で最初(昭和31年)に焼き餃子を出した店とのふれこみだが、それ以前には焼き餃子の店は千葉に本当になかったのかはチト疑問。
昼食時間のピークを過ぎていたこともあり、混雑はしていたものの席は空いていた。
愛想の良いお姉さんに本日のランチを説明されたが、ここは餃子がメインということもあり、取り合えず水餃子に近いと思ってワンタンメンを注文する。
出された料理は、うーーーん、見栄えは良くない!!
スープも思ったより辛い。
麺は普通だったが、やはりワンタンはかなりレベルが高いもので、辛かったスープも何故かワンタンを食べながらすすると、結構いける。
本当に千葉で最初の餃子の店だったかはさておき、ワンタンのレベルはかなり高いものだった。
もし、次に行く機会があったら餃子&ライスを食べてみたい。
お客さんが卸している商品がある店が引っ越すということで、手伝いのため朝から松戸の北小金に行く。
昼休みになり昼食を採るため、近くの北京亭というお店に入る。
ここのラーメンは実にシンプルなもの。
でも透き通ったスープは意外にも絶品であった。
これで500円はお得。
引越し作業は15:00に無事終了。
店内にあった、ミニスカポリスのマネキンが妙に欲しかった(爆)
空港でレンタカーを借りて最初に行った場所が喫茶「バードアイランド」。
別にお目当てはなかったのだけれど、小腹が空いていただけのこと。
外観と店内は食堂というより、ダイビングショップのようでダイバーの写真も貼ってあったりしている。
それもそのはずで、久米島と橋で結ばれている奥武島の先にある砂州「はての浜」のツアーもやっているお店であった。
そこで沖縄そば(500円)を注文。
スープがあっさりしている中にも、ちゃんと主張してあり旨い。
そこのママさんに出された島唐辛子の煉りタイプを進められてスープにまぜると・・・・。
無茶辛い!!
でもなぜか美味しくてついついスープと共に完食。
午前中は西新宿にある客先へ。
その帰り道、少し早いが同行者のMさんと昼食をとりに西新宿五丁目にある台湾料理の老舗「山珍居」へ。
このお店、客先に行く度に行きたいと思っていたのだが、いつも定休日の月曜に通っていたので、今回が初入店。
昭和22年に開業したお店で、なんでも新宿界隈にある台湾料理店のなかでは、最も古いとか。
また、手塚治虫や星新一など漫画界やSF小説界での交流場としても有名だとか。
店内は、かつての盛況を思い起こさせるような色紙や写真が飾られていて、店内は東南アジアの中華料理店の「匂い」があった。
開店時間の直後に入ったこともあってかお客さんは少な目。
早速ランチメニューの中から、M氏はお店お勧めのステーキのような三枚肉の煮込みランチ、ワシはランチ限定メニューの魯肉麺(ローバーミー)と野菜炒めを注文。
Mさんの三枚肉を少し頂いたが、24時間煮込んだというだけあって、箸でも切れるほどの柔らかさ。
野菜炒めもシャキシャキした歯ごたえで絶妙。
香港生活が長かったMさんも、この味には大満足のご様子。
ワシが注文した魯肉麺も、煮込んだ引き肉と焦がし葱の実にシンプルなトッピングながら、スープにマッチして実に旨かった。
ネット上では賛否両輪あるようだけれども、ワシもMさんも満足のごちそうさまですた。
大阪詣での〆は、会長に連れて来てもらったラーメン屋の河童本舗へ。
自動販売機で「ラーメン&煮たまご(700円)」の食券を買ってカウンタへ。
出されたラーメンは細麺で、なんだか博多ラーメンのようで量もちょっと少なめ。
替え玉も販売していることろが、やっぱり博多ラーメンっぽい。
でも、スープをすするとコクがあって無茶旨く、完食。
量が少な目と思っていたけれど、スープ完食で食べ終わった頃には丁度良し。
ただ、このスープだと麺は太いほうが美味しいかも。
煮たまごやチャーシューも旨かっただけに太麺で食べてみたかった。
今回の青森めぐりで欠かしてはならなかったのが、津軽ラーメンを一度食すこと。
津軽ラーメンは煮干がスープだしになっているのだが、その中でも代表的な「たかはし中華そば店」を訪問した。
11:30頃入店したにも関わらず、店内はほぼ満席といった人気店。
自動販売機で普通のラーメン(650円)のチケットを購入。
普通のラーメンで650円は土地柄を考慮すると強気な料金設定のような気がする。
やがて出てきたラーメンは一見和歌山ラーメンのような感じで、典型的な中華そば。
さっそくスープをすすると・・・・・、うわーーーーっ、魚臭い!!!!
今まで味わったことのないスープは、香りとともにまさに魚のスープそのもの。
中太の麺と微妙に絡まり、なんともいえない味わい。
しかし慣れとは怖いもので、だんだんとこの味が程よい香りに変わっていくことに気がつき、結局スープも殆ど残さずに完食してしまった。
料金設定は気に入らないが、病み付きになる味であった。
人気店になるのも納得。
早朝に幕張へ行く事になり、6:30分に自宅を出る。
幕張での仕事を終えた後は、午後から松戸に行くために移動開始。
その際に昼食をとるために、らーめん「めんぱち」に寄る。
会社の人達から、まあまあお勧めと聞いていたのでどんなものかと思っていたのだが、行列のできる店ほどではないみたい。
絶対にチェーン店だと思っていたのだが、後でネットで調べたところ、そうではないらしい。
自動販売機で大盛りラーメン(しょうゆ)+のり増しのチケットを購入して注文。
注文形式はよくある、麺の湯で加減や油の量等を好みで注文できる。
さて出されたラーメンは大盛&のり増しを頼んだので量は多いのは当たり前だが、のりの量が思ったより多かったのはありがたい。
スープをすする。
臭みもなく、まあまあ。
麺はちぢれの太麺で、スープによく絡むので美味しい。
ワシには珍しく、スープをかなり消化したので、自分には合っていた味なのだろう。
何となくラーメン大将に似ていたかな?
因みにこの店では、黒ラーメンはしょうゆ、赤・白ラーメンは味噌ラーメンと言っている。
島内で車を走らせていて偶然見つけた食堂の「丸吉食堂」に入る。
後に調べてみると、結構有名な店だったようだが、周囲には特に見所も無かったので穴場的なお店なのかな。
ワシが入店したときには夕方だったためか、お客さんは誰もいなかった。
注文した宮古そばは、昔ながらの具が隠れている正統派。
スープは薄味だったものの、麺にもしっかり味がありおいしい。
実にシンプルなそばなのだけれど、どこか懐かしい味が体に沁みる思いがした。
食後には黒糖キャンディーを無料でくれる。