goo blog サービス終了のお知らせ 

2008-41(52)

2008年12月14日 | 2008搭乗

 

2008年12月14日(日)
小松(16:20)晴 ⇒ 羽田(17:25)曇

搭乗口:2
JAL1278
JA8268 B767-300
座席:86K(隣あり) *ウプグレード
機長:人見 副機長:工藤 CA:江端

【小松空港にて】

小松空港には1時間ほど前に戻り、ウプのキャンセル待ちの手続きをしてからラウンジへ。

 


こじんまりとしているけれど、なかなか居心地が宜しい。


ANAの他、カードラウンジもあるので、金沢や福井に出張するリーマン用でラウンジの需要が高いのかな?

 


空港自体は、しょぼいんだけれどねぇ・・・。

 

ウプされたシートは窓側だったので、外を覗くと、琵琶湖の全貌やセントレア、知多半島などがバッチリ見ることが出来たが、東京に近づくにつれ雲が多くなって残念。

久しぶりに羽田の沖止めを体験。

おかげでエコバージョンのJAノL機、B772(JA8984)を間近で見られたけど、これが今年の乗り納めだったので、あまり嬉しくないなぁ・・・。

これで、なんとか来年度もサファイアを確保。
でも再来年からは、ワンワールドのサファイア維持だけにするので、JAノLのサファイアは来年度で最後かな、きっと。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-40(51)

2008年12月14日 | 2008搭乗

 

2008年12月14日(日)
羽田(7:20)雨 ⇒ 小松(8:25)晴

搭乗口:16
JAL1273
JA752J B777-300
座席:82A(隣なし)
機長:吉田 副機長:栞原 CA:緒方

【羽田空港にて】

朝起きたら6:15で、完全に寝坊!
どう考えても間に合わないと思いながらも、空港へ泣きながら向かう。
スピード違反覚悟で、車を飛ばしに飛ばした結果、奇跡的にチェックインに間に合う。

機内では、JAL寄席の柳家右太楼が噺す「元犬」を聴きながらまったり。
同時収録されていた桂米助の、相も変わらずの野球噺は華麗にスルー。
ヨネスケの出囃子が「私を野球場に連れてって」だもんなぁ・・・。

あっという間に小松に到着。
実質飛行時間が45分だと、やはり短い。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-39(50)

2008年11月30日 | 2008搭乗

 

2008年11月30日(日)
那覇(13:30)晴 ⇒ 羽田(15:30)晴

搭乗口:22
JAL908
JA751J B777-300
座席:87K(隣あり)
機長:加藤 副機長:田村 CA:前田

【羽田空港にて】

昨日のダメージは殆ど残っていないが、ホテルに戻ったのが4時なので、やはり眠い。
今回の復路便はやや遅めだったので、ゆるゆると県庁前駅まで散歩しながら句かって空港へ。

空港に着き、時間があったので久しぶりに空港食堂へ行き、今回の道中で初めて「沖縄そば」を食べる。
450円でボリュームのある沖縄そばを食べられる空港食堂は、やっぱりお得。
ウェイトレスの姉ちゃんも可愛いし(笑)

機内に入る事前アナウンスでは「出発時刻の5分前には搭乗していないと置いていくぞ!」という強気なコールを初めて聞く。

うん、確かにだらだらと乗ってくる輩が多すぎるので、その程度の脅しは必要。

そのため7分前に搭乗口についたワシだったが、並ぶことなく余裕で乗り込むことが出来た。

座席は久しぶりに窓際をゲット。
与論島や奄美大島、喜界島を上空からバッチリ見ることが出来たほど良い天気。
三宅島を過ぎた辺りで、やや揺れたが飛行機は予定通りの時間で羽田に到着。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-38(49)

2008年11月28日 | 2008搭乗

 

2008年11月28日(金)
羽田(19:55)晴 ⇒ 那覇(22:30)晴

搭乗口:7
JAL927
JA8907 B747-400
座席:87A(隣あり)
機長:岡田  CA:野崎

【羽田空港にて】

横浜でお客さんをご案内をした後は、そのまま羽田空港へ直行する。
暖かさを求めてだろうか、機内は満席に近い状態であった。

今回アサインしたシートはクラスJでも一番入り口に近い座席。
以前普通席で似たような場所をとったところ、入り口の扉の出っ張りが邪魔をして、思いのほか足を伸ばせなかったので心配していたのだが、やはりクラスJだけあって、ちゃんとその辺りは余裕をもった座席設定にしていたので一安心。

機内では、事前に買い込んでいた雑誌を読みまくっているうちに現地へ到着。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-37(48)

2008年11月23日 | 2008搭乗

 

2008年11月23日(日)
伊丹(17:25)晴 ⇒ 羽田(18:40)曇

搭乗口:17
JAL128
JA773J B777-200 (往路と同じ)
座席:1G(隣なし) (国内線ファーストクラス)
機長:宮沢 副機長:堀 CA:小松屋

【伊丹空港にて】

京セラドームからは、心斎橋で乗り換えて御堂筋線経由でモノレールに乗って空港に向かう。
空港に着いたときには出発の30分前。
結構時間がかかった。

帰りは初のファーストクラスを体感。
伊丹~羽田だと1時間ちょっとのフライトだったが、それでもとても快適。
いきなりワシの名前を呼ばれてのご挨拶から始まり、アルコール類のサービスやおつまみの支給。
短距離とはいえパンがついた洋食のサービスもあって「いたれりつくせり」のサービス。

8000円の価値は充分にあるとみたが、やはり体感するのなら札幌や福岡の中距離路線だろうね。
沖縄線に就航するようになったら、8000円払ってでも利用した方が良いと思った。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-36(47)

2008年11月23日 | 2008搭乗

 

2008年11月23日(日)
羽田(7:30)晴 ⇒ 伊丹(8:50)晴

搭乗口:12
JAL103
JA773J B777-200
座席:28C(隣なし)
機長:城山 副機長:河野 CA:渡辺

【羽田空港にて】

朝6:00に自宅を出て空港には7:00少し前に到着。
久しぶりの早朝フライトでも何とか間に合う。
連休の中日だったこともあってか思っていたほど空港内はそれほど混んではいない。
ラウンジでまったりしながら時間になったので搭乗口へ。

ファーストクラスには空席があったが、クラスJは満席。
ウプも可能だったが、帰りはファーストクラスをアサインしているのと、クラスJは空いていなかったので普通席へ。

1000円と8000円の差はでかい。
しかもファーストはウプ券を利用できないのがちょっと厳しい。

普通席でも隣がいなかったので快適なのが良かった。

でも大阪だと、あっという間に到着するのでファースト利用は、勿体無いかも。。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-35(46)

2008年10月26日 | 2008搭乗

 

2008年10月26日(日)
那覇(12:15)晴 ⇒ 羽田(14:50)曇

搭乗口:23
JAL904
JA8904 B747-400
座席:68K(隣なし)
機長:蒔田 副機長:服部 CA:水川

【那覇空港にて】

ホテルをチェックアウト後、空港まではバスでのんびりと向かおうとしたのでが、帰りのフライト時間を一時間ほど間違えて、少しあせる。

ということで、今回は空港まではタクシーを利用。
値上げしたとはいえ、沖縄のタクシーは初乗りが500円なので嬉しい。

結果、空港に到着してチェックインを済ませても、書店で機内での雑誌を物色するなど、時間的には余裕であった。

今回の席は、往路と違って乗りなれた2階席の非常口なので、足を伸ばせて快適。
お見合い席に座ったCAの山口嬢は、雑誌にでも出てきそうな絵に描いたようなCA容姿(どんなだ?ww)

接客も子供には笑顔で対応するしグー。
ワシがフライトを経験した中でもトップクラスのCAですなww

Comments (5)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-34(45)

2008年10月24日 | 2008搭乗

 

2008年10月24日(金)
羽田(19:55)雨 ⇒ 那覇(22:30)晴

搭乗口:7
JAL927
JA8083 B747-400
座席:19A(隣あり)
機長:斉藤 副機長:仲本 CA:小林

【羽田空港にて】

8月あたま以来の沖縄である。
この日は、朝から宇都宮に行った後、夕方に会社に戻ってからダッシュで空港へ向かう。

空港の駐車場は、前回の出雲行きの時とはうってかわってガラガラ。

機内は非常口座席をアサインするも、1階のシートだったため、扉が邪魔になり片足だけ伸ばせず辛い状態のままのフライト。

以前に経験していたのに、またやってしまった・・・(汗)

航行中は週間ベースボールとナンバーを熟読してしまったため、あっという間のフライトに感じた。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

T2008-00(44)番外編

2008年10月02日 | 2008搭乗

2008年9月28日(日)
バンコク(8:10)晴 ⇒ 成田(16:15)だったはず・・・。

搭乗口:G3
JL708
JA8086 747-400
座席:2D(隣あり)だったはず
ついでにF開放席だったはず!
でも座席はSKY SLEEPERだったはず・・・。


【スワンナプーム空港に待機中のクソ機材】

タイから帰国するため早朝6:30にホテルをチェックアウトしてスワンナプーム空港に向かう。
バンコク滞在中は飲みまくっていたこともあり、寝過ごす可能性がかなり高かったので前日は完徹したのでかなり眠い・・。

そそくさとチェックインを済ませてJALのラウンジでフライトの時間を待つ。
搭乗時間が近づいたその矢先、日本語のアナウンスでディレイとの放送があり出発時間は未定との事。

とり合えずセキュリティーチェックもあったのでラウンジを後にして搭乗口に向かうと、新しい出発時間が未表示のボードの下で、乗客が搭乗口にて待機をしていた。

実際の出発時刻になっても、係員の案内はなくそのままの状態が続く。
やがて10分過ぎ頃に「操縦室のエアコンが壊れてメンテナンスに時間を要している」とのアナウンスがあったものの欠航の連絡はなし。

そして待つこと1時間20分。
係員の案内は「修理が不可能になり、この便はキャンセルとなりましたので用意したホテルに向かって下さい」との事。

それまでは何の連絡もなく、いきなりのキャンセル。
その間に代替便を振り分けることもなく、「機材が壊れたから乗れないので夜中の便まで待て」との一方的なアナウンスのみだったので、ワシも含めて翌日に用事がある者の事情を全く汲み取っていない不誠実な対応だったので、勿論CX等の代替手段を手配するように交渉する。

しかも、日本人の地上係員は女性1名のみでホテルの手配や人数の確認等で忙殺されている状態で全く機能せず、タイ人の地上係員はスムーズに搭乗予定の外国人の代替機を手配していただけに気分が悪い。
こういった緊急対応は、他のカウンタの日本人係員もヘルプに来て対応するのが常識なのだと思うが・・・。
ようやくワシ達との交渉が始まった時には、時間もかなり経過していて香港経由のCXの便も取れない状況になってしまっていた。

この行為を見てみると、JAL側は交渉などをする気もなく、わざと時間を稼いで対応が出来ない状況に持ち込んだ目論見がみえみえ。
つまり「ホテルも用意してやってんだから、大人しく待機していろよ!」と言っている様なものであった。

しかも、自社便の代替のスケジュールの案内もなく、後から他の人に聞いたところ、代替便の希望便を自発的に言わなければ勝手に便を振り分けられてしまったとの事。
つまり最悪の場合ホテルで一泊して翌朝の同便で帰る人達も出てきていたらしい・・・・。

交渉の余地がなくなったので、悔しかったがJALの用意したホテルに向かう。
(因みにどこのホテルに向かうのかもアナウンスはされていなかった)

 


ホテルではキャンセル便乗客の案内が書いてあった。


部屋はかなりデラックス


案内されたホテルはドンムアン空港近くのMiracle Grand Convention Hotelというところで、結構高級そうなホテルであった。

ホテルではビュッフェの昼食と夕食が付いていたが、はっきりいってこれだけの対応。
国際電話のカードも何も提供されなかった。

天候不良とは違い、今回は機材不良というJAL側の全面的な落ち度なのに、約款上は仕方のないこととはいえ対応がこれだけなのはなんだかねぇ・・・。

なによりも地上係員の不誠実な対応が、全く持って許しがたいところであった。

始末書もんだ!!(笑)

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

T2008-02(44)

2008年09月29日 | 2008搭乗

 

2008年9月28日(日)
バンコク(22:20)晴 ⇒ 成田(翌6:30)雨

搭乗口:G5
JL718
JA8076 747-400
座席:10D(隣あり:キャンセル便のCAと思われる)
    エグゼクティブクラス:SHELL FLAT SHEAT
機長:大内  CA:春日(指輪あり)

【成田空港にて】

本来ならばとっくに帰宅していて寝ている時間なのに・・・。

 

元々ワシが搭乗する筈だった8:10発JL708のキャンセル情報や搭乗案内が、14時間経過しても放置されてあった。


振替便のシートはSHELL FLAT SHEATだったが、振替の乗客やキャンセル便で勤務する筈であったと思われる日本人CAのおば様方が振り分けられて座っていて、C席は満席状態。
おそらくY席も満席状態だったのでは・・・。

バンコクでの地上係員の対応に、どうしても納得がいかなかったのでタイ人CAにコメントカードを要求すると「ハイ!カシコマリマスタ♪」と笑顔で対応される(笑)

JO勤務のタイ人CAには、そこまでの教育はしていないのだろうかww

座席でコメントカードを書いていたら、案の定チーフパーサーの春日(局)さんがワシのところにすっ飛んできて跪いた体勢で「本日のフライトキャンセルは大変申し訳ございません。当便内でも何かお気に触った面がございましたでしょうか?」と目に涙をためて言っている。

勿論ワシは地上係員の対応が不満なだけだったので、この便に関しては全く問題はない旨を伝えても、瞳をうるうるさせながら「申し訳ございません」の繰り返し。

若いCAだったら良いけれど、なにせチーフパーサーの春日(局)さんだからねぇ・・・。

そんな応対の中、斜め前の席に座っていた乗客が春日(局)さんを呼んだところ、踵を返すように満面の笑みで「ハイッ♪」と返事をしておった。

さすが大女優になると切り替えが早いわ(苦笑)

機内でコメントカードを書いた後は、あまり好きではないSHELL FLAT SHEATを倒して睡眠をとるも、やはり身体がシートからずり落ちてしまって、よく眠れない。

しかし身体を横にするとシートからずり落ちることがなくなったため、2時間ほどは眠れただろうか。

昨日は早朝のフライトだったために眠らずにいたので、この2日の睡眠時間は合計2時間ちょっと・・・。
ということで朝食をとることもなく、ひたすら横になって寝ていた。

飛行機は遅れることもなくオンタイムで成田に到着。

この便に搭乗せざる負えなくなったと分かった瞬間に、会社に直行するのが確実になったので、勿論会社に行けるような服や靴を持っていなかったワシは、急遽ホテル近くのBIG-Cで超安物のシャツや靴、ズボンを合計900バーツ(爆)で購入するも、実はこれも会社に行けるようないでたちでなかった事が判明・・・。

結局、成田から車を爆走して一旦自宅に帰り、着替えをしてから30分遅れで会社に行ったのであった。

あ~~!!、この後、会社で仕事するのがマジで辛い!!!

くそ~~っ、JALめ~~!!

Comments (3)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

T2008-01(43)

2008年09月21日 | 2008搭乗

 

2008年9月21日(日)
成田(16:10)雨 ⇒ バンコク(20:50)晴

搭乗口:85
JL703
JA733J B777-300
座席:2D(単独席)
    F開放のJAL SKYSLEEPER SOLO
*特典航空券でCクラス利用*

機長:西村 CA:加藤(指輪あり) 整備士:石川

【成田空港にて】

車を走らせて成田空港へ。
天気が良くなかったこともあって休日の高速道路はスムーズ。

搭乗手続きカウンタや出国手続きも出国者が少ないようで、これまたスムーズ。

今回のラウンジはサテライト側。
そのためラウンジ内の食事は、前回とは違い軽食だったので搭乗までドリンク類だけで済ます。


今回の席は事前にF席開放の機種と分かっていたので勿論F席をアサイン。

広いスペースに1列あたり3席で合計3列の9席が贅沢に置かれており、機長アナウンスで良く耳にする「狭い機内でございますが・・・」の言葉は、この空間では不要である。

 

とても贅沢な配置のF席。
シートは革張りで完全180度フラットになるので実に快適。

 

食事は洋食を選択。


JALのHPによると、ワシの選んだ洋食メニュー(A)はこんな感じ。

アミューズ・ブーシュ

【オードブル】
フォアグラとあんぽ柿のテリーヌ アプリコット風味のポテトピューレ添え

【スープ】
“マリガトゥニースープ ”カレー風味のポテトと野菜の冷製クリームスープ

【メイン ディッシュ (ご選択)】
A:牛フィレステーキ リヨネーズソース(304 キロカロリー)
B:シーフードのミルフィーユ仕立て ケイパーアンチョビトマトソース(279 キロカロリー)

フレッシュ サラダ

パン 又は 御飯

オレンジクリームとポピーシードのビスキュイ
ミルクチョコレートソースを添えて

コーヒー、紅茶

食事を済ませた後は、機内映画があまり観たいものがなかったので、成田空港で買った「ゴルゴ13」wのマンガを読んだり、フルフラットシートでの快眠を楽しんでいるうちにバンコクへ到着してしまった。

このシートだったら、きっと何時間も快適にすごせるなぁ・・・。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-33(42)

2008年08月24日 | 2008搭乗

 

2008年8月24日(日)
出雲(19:45)曇 ⇒ 羽田(20:50)雨

搭乗口:1
JAL1672
JA8375 AB300-600
座席:82A(隣あり)
機長:小林 副機長:山本 CA:大原(指輪あり)

【出雲空港にて】

出雲空港には初めて出雲市駅から向かう。
出雲市駅からは渋谷までの夜行バスが走っているようであった。

クラスJの空席待ちは予約の乗客で満席の為に空きは出なかったようだ。
ということで、この便は満席状態の様子。
夏休み期間とはいえ、さすがに最終便は利用客が多いわ。

運航中は羽田へ近づくにつれ天候不良の為に揺れがややきつかったものの混乱はなくスムーズに着陸。

あっ、「篤姫」見逃してしもたww

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-32(41)

2008年08月23日 | 2008搭乗

 

2008年8月23日(土)
羽田(14:10)曇 ⇒ 出雲(15:15)晴

搭乗口:10
JAL1667
JA8657 AB300-600
座席:81A(隣なし)
機長:行友  CA:高田(指輪なし)

【羽田空港にて】

ほぼ一年ぶりの出雲・米子詣でを敢行。
出発が午後ということもあって、ゆっくりと睡眠をとったあとに車で空港に向かう。
渋滞もなくスムーズに空港までは向かえたものの、空港駐車場が大混雑。
いままで何度も空港駐車場を利用しているが満車マークが付いてゲート前で待ったことは、小泉首相が外遊の日と重なって警備規制があった1度きりである。

穴側の駐車場が満車になっているのは見たことがあったが、まさかJAノL側の駐車場が満車とは予想外。
今回は南ウィング利用なので普通は第1駐車場を使うのが良いのだけれども、混雑状況を見てみると第1のほうは沖縄線の利用のためか、満車マークが点いたきり空車マークが全く点灯していなく、一方の第2のほうは満車になったり空車になったりだったので、迷わず第2駐車場の列に並ぶ。

さすがに13:45を超えた時にはキャンセルも考えたけれど、何とか13:50分には入れてそのままダッシュで北ウィングから南ウィングに向かってゲートイン。
何故か保安検査場も混雑していて抜け出したのが14:05であったが、運良くゲートが検査場の前だったのでなんとか間に合った・・・。

機内は、乗客があまり乗っていない感じであった。
この時間帯を利用する人はやっぱり少ないよね・・・。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

2008-31(40)

2008年08月03日 | 2008搭乗

 

2008年8月3日(日)
那覇(12:45)晴 ⇒ 羽田(15:05)晴

搭乗口:25
JAL906
JA8954 B737-400
座席:87A(隣あり)
機長:池崎 CA:柴田(指輪なし)

【那覇空港にて】

ホテルをチェックアウトして県庁前駅方面に歩いていると、偶然Uちゃんと遭遇。
Uちゃんお勧めのバスで空港に向かうことにする。
空港までの料金は200円。
安い。

穴を利用のUちゃんとは空港で別れて、チェックイン。
今回の座席はお見合いシートで入り口横のベストなポジション。
晴れていた為、窓から与論島や沖永良部島も久しぶりに眺めることができた。

飛行機は揺れることもなくオンタイムで羽田に到着。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

A2008-04(39)

2008年08月01日 | 2008搭乗

 

2008年8月1日(金)
羽田(20:00)晴 ⇒ 那覇(22:40)晴

搭乗口:66
ANA135
JA8964 B747-400
座席:71B(隣なし)
機長:岡野  CA:土屋(指輪不明)
英語アナなし

【那覇空港にて】

前回、隊長と沖縄に行った際の特典航空券の残りを消化しに沖縄へ。
すると搭乗口でウプ待ちをしているUちゃんの姿を発見ww

どうやら今回はめでたくウプに成功したらしい。
おめでとさん。

機内は思ったよりも空いていて、ワシの隣も空席であった。
羽田空港の滑走路渋滞のため、約10分ほど遅れての出発となったものの、それ以上は遅れることはなく無事に到着。
しかし、JAL機の方が先に到着した為にタクシー乗り場はプチ混雑であった。

Comment
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする