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T2006-69

2006年12月30日 | 2006搭乗

 

2006年12月30日(土)
バンコク(17:15)晴 ⇒ ウドンタニー(18:10)晴
☆定刻より1時間遅れ☆

搭乗口:7
FD3364
HS-ASE B737-300
座席:忘れた
隣あり 

訪タイ2日目にしてバンコクからウドンタニーへ移動開始。
年末ということもあってか、国内線の格安路線便ロビーは大混雑。
タイ航空の国内線側の混雑度は大したことなかったようだ。
それにしても、今回の利用した搭乗口は国内線の最深部にあって、国内線の入り口から異常に遠く、おそらく1km近く歩かされたような。
ドンムアンより広い空港とはいえ、ただ広いだけで利用者にとってみたら使いづらい事、この上ない空港ですな。

今回のエアアジア利用で今年のフライトは乗り納め。
通算69回はちょっと多すぎだったかな。
来年もタイ国内線を利用する機会があるなら、PB-Airやノックたん等、違う航空会社を利用してみたい。

■ウドンタニー空港にて■

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2006-52

2006年12月29日 | 2006搭乗

 

2006年12月29日(金)
成田(18:50)晴 ⇒ バンコク(23:50)晴

搭乗口:97
JL707
JA8078 B747-400
座席:43C (満席)
隣あり
機長:カツヤ CA:田代(♂) 

JAL便は通算52レグでロン。
今回はバンコクで沖止めになり、ターミナルまではバスで移動。
どうやら到着便が重なったために、滑走路が飽和状態になってしまった模様。
前回に引き続いてJAL WAYSを利用したのだけれどもタイ人CAは愛想が良いけれども、あまり働かない印象を受けた。
その代わりに年配の日本人CAが、ちゃんとフォローしていたけれども。

■成田空港にて■

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2006-51

2006年12月17日 | 2006搭乗

 

2006年12月17日(日)
関西(14:45)晴 ⇒ 羽田(15:55)曇

搭乗口:23
JAL1308
JA8986 B767-300
座席:81A (満席)
隣あり
機長:高橋 CA:須山 

既に目標を達成したのだが、帰りの便なので搭乗w
今年は、年末のバンコク行きに搭乗する予定なのでJAL便は通算52レグでロン。
羽田着陸20分前ほどから機内は大揺れ。
しかし上空は晴れていたのでかなり気流が激しかったのだろう。
帰りのA席は天気が良いとバッチリ富士山が拝めるのでお勧め。

■関西空港にて■

Comments (2)
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2006-50

2006年12月16日 | 2006搭乗

 

2006年12月16日(土)
羽田(13:10)晴 ⇒ 関西(14:20)晴

搭乗口:16
JAL1305
JA8269 B767-300
座席:81C (満席)
隣あり
機長:崎山 CA:入江 

来年度も無事サファイア継続!
ラス1のリーチから経つ事2ヶ月。
ようやくサファイア継続が決定した記念の便。
とはいえ、CAがチャキチャキのおばちゃまだった以外は特に印象は無かったなぁ。

■羽田空港にて■

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2006-49

2006年10月22日 | 2006搭乗

 

2006年10月22日(日)
出雲(13:10)晴 ⇒ 羽田(14:20)曇

搭乗口:1
JAL1666
JA8573 AB300-600
座席:82H (満席)
隣あり
機長:津山 CA:矢部 

帰りも満席。
因みに10分前に出発した大阪行きは15人くらいの乗客ですた。
機内では昨日の疲れもあって爆睡。

■出雲空港にて■

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2006-48

2006年10月21日 | 2006搭乗

 

2006年10月21日(土)
羽田(14:05)晴 ⇒ 出雲(15:15)晴

搭乗口:4
JAL1667
JA8573 AB300-600
座席:82H (満席)
隣あり
機長:平尾 CA:笹田 

どうせ空いているだろうとタカをくくっていたら、何と満席。
飛行ルートは南アルプスを越えて日本海の海岸線を沿うようなコース。
途中、韓国行きだと思える飛行機を空中で発見。

■羽田空港にて■

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2006-47

2006年10月01日 | 2006搭乗

 

2006年10月1日(日)
バンコク・スワンナプーム空港(8:10)晴 ⇒ 成田(16:30)雨

搭乗口:G2
JL708
JA8088 B747-400
座席:49C
隣あり
挨拶はヤバイほど丁寧にあり
機長:コシノ CA:アオヤマ(♂) 

周囲には横をブロックしたりして空席があるにも関わらず、ワシの席の3人掛けシートは満席。
離陸後CAに席の移動を言うも、ブロックできるシートはもうないとのことを馬鹿丁寧に言われる。
しょせんJGCサファイアだとエコノミーシートでの扱いはこんなものなのか?
コメントカードは一応もらっておいた(笑)


餌はハヤシライス


■バンコク・スワンナプーム空港にて■

Comments (14)
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T2006-62

2006年09月30日 | 2006搭乗

 

2006年9月30日(土)
タイ・チェンライ空港(15:20⇒16:00)晴 ⇒ タイ・スワンナプーム空港(16:35⇒17:00)晴

搭乗口:1
FD3255
AAJ  B737-300
座席:19A(自由席)
隣なし
機長とCAの名前は言っていたのだがメモれず。 

■タイ・チェンライ空港にて■

今回の海外遠征では、最後のエアアジアの搭乗。
最後でやってくれました!何と到着が50分遅れですた!
一方のTG141便も到着はエアアジアよりも早かったものの、出発は機内整備等でかなりの遅れだったようだ。
それでも、到着は予定より25分の遅れだけ、なんだかなぁ。
でも東南アジアの、のんびりした雰囲気にマッチした、良い航空会社だと思った。
やっぱ安いしね!

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T2006-61

2006年09月28日 | 2006搭乗

 

2006年9月28日(木)
タイ・スワンナプーム空港(13:40⇒14:10)晴 ⇒ タイ・チェンライ空港(14:55⇒15:10)晴

搭乗口:B
FD3254
AAM(バンコク⇒ナラティワットと同じレジ!) B737-300
座席:20C(自由席)
隣なし
機長とCAの名前は言っていたのだがメモれず。 

■タイ・チェンライ空港にて■

この日はスワンナプーム空港の全面開港日の初日とだけあって、空港内は報道陣や慣れない乗客も含めてごったがえしていた。

ドンムアン空港と違い、国際線と国内線の入り口が近いので便利だと思ったのだが、入場した後はひたすら歩かされる。
みかけに騙されてしまった・・・。

案内板も未整備の空港内をさまよい、やっとたどり着いたのも束の間、実はワシが着いたのはB1搭乗口で、本来搭乗するBはその先との事。
搭乗口前にも発便案内がないため全く気がつかなかった。。。

急いでB搭乗口にいって搭乗するも当然14番台の席は埋まっていた。
その後も、迷った乗客が次々と搭乗してきて、結局出発はいつもの30分遅れであった。

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T2006-60

2006年09月27日 | 2006搭乗

 

2006年9月27日(水)
マレーシア・クアラルンプール空港(18:45)晴 ⇒ タイ・ドンムアン空港(19:50⇒19:30)曇

搭乗口:77
AK884
AFB AB330
座席:18A(自由席)
隣なし

■マレーシア・クアラルンプール空港にて■

勿論エアアジアでは初めての国際線搭乗である。
クアラルンプールの空港は2ヶ所あり、マレーシア航空や日本航空などのメジャー航空会社は、巨大な新空港を利用し、エアアジア等の格安航空会社は旧空港を利用している。
因みに新空港と旧空港間はシャトルバスが運行している。

今回も出発が遅れることを覚悟して、もはや慣れっこになりつつあるワシであったのだが、今回は何と奇跡の定時運行!
しかも到着が定刻より20分も早かった!アラー!!

しかし、この便には外国人の砂利を連れた乗客が異常に多く、キリスト餓鬼やイスラム餓鬼などが、あちこちで泣き喚いていて、機内はさながら戦場のようであった・・・。
また、この便のCAは全員がパツキン(染めではない)で、スタイルも良いため、これにはキリスト&イスラム親父(ついでに仏教オヤジ=ワシ)も満足したのだが、何故か目の周りをファンデーションで塗りたぐっていて、化け物タヌキのようであった。
会社が雇っているメイク係のセンスなのかなぁ・・・。

因みに、この日はドンムアン空港最後の開港日でもあった。

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T2006-59

2006年09月27日 | 2006搭乗

 

2006年9月27日(水)
マレーシア・コタバル空港(15:00⇒15:30)晴 ⇒ マレーシア・クアラルンプール空港(15:50⇒16:05)晴

搭乗口:1
AK6325
AAT B737-300
座席:14A(自由席)
隣なし
機長とCAの名前は言っていたのだがメモれず。 

■マレーシア・コタバル空港にて■

エアアジアの乗客は遅れるのが当たり前な事を知っているからか、少しの延着にはもろともしないが、今回はコタバル到着が予定の30分も遅れて、飛行機が到着したときには一部の乗客から拍手が起こっていたw
しかし到着したのは何とたったの15分遅れ。
乗客にサービスするフード類を詰み込まないために時間短縮が可能なのかは不明だが、それにしても到着から次のフライトの早い事・・・。
きっとフライトの間の点検はやっていないとみた。

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T2006-58

2006年09月24日 | 2006搭乗

 

2006年9月24日(日)
バンコク・ドンムアン空港(10:00)晴 ⇒ ナラティワット空港(11:20)晴

搭乗口:65
FD3141
AAM B737-300
座席:14A(自由席)
隣なし
機長とCAの名前は言っていたのだがメモれず。 

■タイ・ナラティワット空港にて■

初めてのエア・アジア搭乗である。
遅れるのは当たり前との話を聞いていたので9:35フライト予定が10:00に変更になっても、さほど驚きはしなかった。到着は頑張ったのか定刻(11:10)よりも10分遅いだけだった。



シートの14AとFは前が非常口なので前にシートがなくて広い!

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2006-46

2006年09月23日 | 2006搭乗


2006年9月23日(土)
羽田(18:55)晴 ⇒ バンコク・ドンムアン空港(23:45)曇

搭乗口:96
JL707
JA8901 B747-400
座席:77K(2階席)
隣なし
挨拶はヤバイほど丁寧にあり
機長:オギ CA:ヨコヤ(♂) 

そういえば飛行機乗るのは約2ヶ月ぶり。JAL便となると6月以来3ヶ月ぶりである。
JALの国際線に乗るのは今回でまだ3回目。
エコノミーでも食事はまあまあだったかな。
タイ人のCAも同乗しているので、日本語で話すさまは、さしずめ「空の上のコスプレ・タイ人パブ」と言ったところかww



ドンムアンでは移転準備のため第1ターミナルスポットが利用できなくて、第2ターミナルから第1ターミナルのイミグレまで歩かされた。

■成田空港にて■

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N2006-11

2006年07月09日 | 2006搭乗



2006年7月9日(日)
稚内(12:15)曇 ⇒ 羽田(14:30) 曇
搭乗口:2 (羽田はバス)
ANA572 B767-300
座席:1G(スーパーシート) 隣なし
機長:谷  CA:臼井・太田

■稚内空港にて■

会長いわく、羽田便は満席との事だったので、だめもとで聞いたらスーパーシートが余っていたので、座席を変更。
行きに比べて利用者は多かったものの、それでも12席中7名ですた。





今回のスーパーシートのお弁当は「かにおこわ」でした。

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N2006-10

2006年07月08日 | 2006搭乗

 

2006年7月8日(土)
羽田(12:15)曇 ⇒ 稚内(14:15) 曇
搭乗口:56 
ANA573 JA8322 B767-300
座席:1A(スーパーシート) 隣なし
機長:タケウチマコト CA:ソソギカズコ(細木ではないww)・斉藤

■稚内空港にて■


機材遅れで羽田搭乗の時点で既に15分遅れ、さらに滑走路混雑のため15分遅れ。
利尻・礼文にフェリーで行くお客さんには既に地上係員が事情説明をしていました。
合掌。
とどめは、なぜか稚内空港の着陸許可がなかなか下りずに、上空を旋回。
結局利尻富士を3回眺めることに・・・。

因みに今回のスーパーシートの利用者は12席中わずかに4名。
斎藤嬢の上空からの地理ガイドもヨカでした。
機内食(昼食)は、京都東山の山荘京大和からのプレゼンツですた。





京大和のお弁当とメニュー。冷えていたけれど旨かったです。



ついでに冷酒も頼みました。スーパーシートでの酒類は無料。

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