
(*写真はゆり姫のハニーちゃん。ひこにゃんではありません。)
ゆり姫、ひこにゃんをご存知ですか?全国各地に存在する(らしい)ゆるキャラの一人です☆
「<ひこにゃん>がなくなることは望んでいない。」と、作者(イラストレーター)の弁護士は話している・・。
<ひこにゃん>は、滋賀県の彦根城築城400年祭のメイン・キャラクターだ。このひこにゃんをデザインしたイラストレーターが、商標の使用中止などを求めて民事へ調停を要求した。当初彦根市側は、調停に応じないとしていたが、26日の2回目には一転し、交渉のテーブルに着く意向を示したという。
イラストレーター側の要求は、「粗悪な関連グッズを排除せよ!」とする条件で使用を認めることを表明した。これで人気の<ひこにゃん>消滅の危機は脱した格好だ。(新聞記事・要約転載)
ゆり姫、ひこにゃんは、二本角付き兜をかぶった、2.5頭身位の白猫だと思われます。目と鼻は点で作られ、三点を線で結べば逆三角形を構築し、点鼻の下には「Щ」こんな感じをもっと丸くした猫口があり、ほっぺの左右には「星ひゅうま(巨人の星・主役)」のような短い線ひげが二本ずつあります。顔全体のサイズに比べ、目鼻口ひげはすべて小さめな「点と線(S.松本)」で描かれているのが特徴でしょうか。(これ以上の詳しい解析は、専門家のyanajun氏にお願いしたいと勝手に思っています★)
「やなさん、ジョークですよ~」ジョー♪
ゆり姫、ひこにゃんをご存知ですか?全国各地に存在する(らしい)ゆるキャラの一人です☆
「<ひこにゃん>がなくなることは望んでいない。」と、作者(イラストレーター)の弁護士は話している・・。
<ひこにゃん>は、滋賀県の彦根城築城400年祭のメイン・キャラクターだ。このひこにゃんをデザインしたイラストレーターが、商標の使用中止などを求めて民事へ調停を要求した。当初彦根市側は、調停に応じないとしていたが、26日の2回目には一転し、交渉のテーブルに着く意向を示したという。
イラストレーター側の要求は、「粗悪な関連グッズを排除せよ!」とする条件で使用を認めることを表明した。これで人気の<ひこにゃん>消滅の危機は脱した格好だ。(新聞記事・要約転載)
ゆり姫、ひこにゃんは、二本角付き兜をかぶった、2.5頭身位の白猫だと思われます。目と鼻は点で作られ、三点を線で結べば逆三角形を構築し、点鼻の下には「Щ」こんな感じをもっと丸くした猫口があり、ほっぺの左右には「星ひゅうま(巨人の星・主役)」のような短い線ひげが二本ずつあります。顔全体のサイズに比べ、目鼻口ひげはすべて小さめな「点と線(S.松本)」で描かれているのが特徴でしょうか。(これ以上の詳しい解析は、専門家のyanajun氏にお願いしたいと勝手に思っています★)
「やなさん、ジョークですよ~」ジョー♪
作り出した作者は当然キャラに愛情がありますし、そのキャラを享受する側も愛情があるでしょう。問題は、そのキャラを使って提供する側にあったということですね(^^ゞ
ひこにゃんを愛する人たちのためにも、「ルール」を遵守し、秩序を守ってもらいたいものです。
やなさんの言われるように、作家には作品に思い入れや愛情がありますよね。適切に使用してもらわないといけません☆貴重なお言葉、サンキューでした!
ジャスミンさん、コメントありがとう!!
きっとゆり姫の作品にも、彼女自身の深い愛情が込められていることでしょう!ひこにゃんにも聴いてもらいたいですね♪