セルフトークが人生を創る - 現実は、過去の記憶で観ています。 - 02
「時間は、未来から現在、過去へと流れている。」
これは、東洋の仏教のアビダルマにある、時間の認識の仕方です。
「時間は、過去から現在、未来へと流れている。」
これは、西洋のキリスト教的な、時間の認識の仕方です。
今の積み重ねが、未来になります。
「私は、時間が、未来から現在、
過去へと流れていることを、知 . . . 本文を読む
紙に書くこと - 現実は、過去の記憶で観ています。 - 01
every thought being based on past thoughts.
あらゆる考えが過去の考えに基づきます。
レスター・レヴェンソン
私が観ている現実は、過去の記憶(昨日の記憶)で観ています。
自我(重要性関数)は、脳のRAS(毛様体賦活系)の働きで、
自分の重要度の高いものから、現実を認識します。
. . . 本文を読む
愛の周波数・DNA の修正 - ソルフェジオ周波数528Hz
過去の記事:
具現化していくために - 01 - ソルフェジオ周波数 - 01
(2014-06-21 13:11:45 | ソルフェジオ周波数・脳波)
ソルフェジオ周波数
・ 174Hz・・・意識の拡大と進化の基礎
・ 285Hz・・・多次元領域からの意識の拡大と促進
・396Hz・・・罪、トラウマ、恐怖からの解放
・417 . . . 本文を読む
ラマナ・マハルシ あるがままに第1章ロングバージョン - YouTube
ラマナ・マハルシ あるがままに第1章ロングバージョン
2015/04/14 に公開
青空永音YouTube朗読動画をご覧いただき、ありがとうございます♪
『あるがままに ラマナ・マハルシの教え』より
第1章 真我の本性 ロングバージョンです。
質問者との対話もあります。
Who am I? ラマナ・マハルシ . . . 本文を読む
これは、最も速いです(カルマを元に戻す最善方法)
Dropping desire drops all thoughts of it.
欲望を削除すると、そのすべての思考を廃棄します。
If you take desire out of the subconscious mind, the seeds of karma are no more there.
あなたが潜在意識からの欲求を取れば . . . 本文を読む
Surest way to Love (愛するための最も確実な方法) - 05
前の内容:
Surest way to Love (愛するための最も確実な方法) - 04
(2016-09-05 00:00:11 | Surest way to Love)
アファメーションについて
参考サイト:
脳と潜在意識にインプットするには、
首が痛くても、腰が痛くても、
これは、脳がいらず . . . 本文を読む
Surest way to Love (愛するための最も確実な方法) - 04
参考サイト:
アファメーションの例
苫米地英人本人によるアファメーションの例 | 自己啓発は音声で耳から
「私は」から始め、かならず「情動」の言葉を入れる
1.私は影響力を持ち貴重な存在だ。大切な人たちからの尊敬に値する人間であり、私のゴールが世界を日々良いところにしていくのを実感し、毎日が充実している。
2 . . . 本文を読む
Surest way to Love (愛するための最も確実な方法) - 03
意識的、無意識的に自分の居心地のいい領域(場所)が、
コンフォートゾーンです。
爬虫類脳に備わった生命を維持するために必要な機能である、ホメオスタシス(恒常性維持機能)の中に居心地のいい領域(ゾーン)があります。
ホメオスタシス(恒常性維持機能)は、物質領域でも精神領域でも従来のセルフイメージを維持しようと . . . 本文を読む
Surest way to Love (愛するための最も確実な方法) - 02
前の内容:
メンタルブロックを外すには - Surest way to Love (愛するための最も確実な方法) - 01
(2016-09-03 10:48:39 | Surest way to Love)
Surest way to Love (愛するための最も確実な方法)
参考サイト:
死後の世 . . . 本文を読む
メンタルブロックを外すには - Surest way to Love (愛するための最も確実な方法) - 01
Surest way to Love (愛するための最も確実な方法) - 01
人生に起きるすべての、不都合だと感じる出来事は、
自分を深く愛していないことから、発生しています。
自分の欠点を認めてすべてを愛すること。
自分の過去にした選択、
よい決断と悪い決断のすべてを . . . 本文を読む