アトリエcaco(RAIN love)

心が動いた事を気ままに…RAINがいつでもここに…

大晦日…

2009-12-31 13:39:05 | 日記

 今年もあと数時間です、ぎりぎり更新できるかなとは思いましたが…。
2009年、皆さんにとってはどんな年だったでしょうか。

今年の振り返り…なんかをしてみたいと思います。
私個人の事でも今年は変化のあった年でした、ですからちょっとここにまとめておこうかなんて…。

 ジフニ関係(かなり勝手な思い込みで…)
今年はかなり充実していましたね、私がファンになってからこんなに活動した年は無かったので…
何回も会う事ができて嬉しかったですが、会社の方針なのかとにかく何でもギリギリに決まる事が多くて…。
その都度翻弄されて…正直ちょっと疲れます…。
来年は是非早目のスケジュール管理をお願いしたいですが…

 
 2009年1月は東京と大阪でファンミ開いてくれましたね。
かなり近くで参加できて…可愛かったです


 
 5月、洋服ブランド6to5のお店オープン記念のサイン&握手会に、チェジュ島まで行きました。
1晩徹夜で待って…やはりこのときのジフニの笑顔が、今年一番の思い出になっています

チェジュ島は初めてでしたが、とてものんびりしていて地元の方も親切で、また訪れたいですね。

 
 8月のさいたまアリーナでのコンサート。2日間でしたので会場近くで宿泊しました。
お友達とほとんど眠らないでおしゃべりしましたね

コンサートのジフニは本当にカッコ良くて、素敵です。


 ブログ仲間の皆さんとお花を贈りました。
12月の東京ファンミでも贈りましたが、本当にいい思い出になりました。
いつもながら企画を上げてくださるみっちゃん、tomiさん、姉妹ブログの管理人
の方々にはいつも感謝の気持ちで一杯です

  
 10月、ソウルでのコンサート
ソウルは昨年の12月以来でしたが、コンサートも良かったですがとても充実したいい旅になりました。
大好きなメンバーで忘れがたい楽しい時間が送れました…
プチ暴走も楽しかったですね~


 羽田お出迎え~
今年は2回程… 空港にお出迎えに行ったのは2004年ヨンさま初来日の時…
以来でした…

 
 8月「さいたまレジェンド」で来日のジフニを初めてお出迎えしました。
10月「東京モーターショー」に参加で来日のお出迎えに行った時は、
とってもファンサービスが良かったですね。お出迎えはちょっとクセになります

 
 12月、東京ファンミです。この時も席はまあまあで、前の子が「オッパー~!」と何度も叫ぶのでチラチラ視線がきて、ちょっとお得気分でした。
来年もたくさん日本に来てほしいと思っています。

 そんなこんなの2009年ジフニ関連は私が実際に会えた時の事をピックアップしたのですが、1番はサイン&握手会だったと思います。
握手しながら笑っていた目が忘れられないというか…
コンサートやファンミーティングなど盛り沢山でしたが、来年はドラマも期待したいですね。
来年はどんな会い方ができるかわかりませんが、なるべく気持ちの熱い内に近くで応援できたらと思っています
そして、何よりジフニを通して出会えた素敵なみなさんとの思い出は、今年の私の宝物になっています


 私的には… 仕事の事は、ちょっと変化がありました。
今年の夏はほとんど休職状態で、子供を出産した時以来の仕事お休み状態でした。
右手の酷使で…腱鞘炎になっていました…
お友達と映画を観たりコンサートやファンミに出かけて、久々にかなり遊んで充電していました
お付き合いしてくれた、Nちゃん、Hさんありがとうございました


 この本は昨年のものですが、イラストのお仕事したものです。
このイラストは半分デジタルで描いたのですが、手描きも合わせて
とにかく細かい作業で結構大変でした。そんなこんなで、今年に入
っても忘れがたい愛着のある作品なのです…


 
 この2冊は今年出版されたものです、お弁当の本が評判が良くて…本当にありがたい事です。
電子レンジの本はブログ仲間の方にもたくさん可愛がっていただきました。
ここでお料理を紹介させていただきました、ありがとうございました


 今、春出版のお料理本の制作に入っています。 1月から撮影などの予定があり、忙しくなると覚悟しています。
またここで紹介できたらと思っていますので、少し楽しみにしていてくださいね。

 その他…
 趣味で韓国ドラマを観るようになって、やはりハングルを覚えたいと思って、今年は少し進歩もありました(実はこの「進歩」も今年2番目くらいに嬉しかった事です…)来年はまた挑戦ですが…マイペースな私ですので…
とにかくテンション上げて頑張ります

そして、今年ここを4月に開設しました。
ここも仕事、趣味が雑多なマイペースの空間ですが、
覗いてくださってコメなどいただくと、本当に嬉しいです
いつもありがとうございます

こんな調子ですが、またぽちぽちつぶやきながら更新できればと思っています。
来年も変わりなく、よろしくお願いいたします 

 皆さまも幸せな良いお年をお迎えくださいますように、心からお祈りします 

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あと2日…

2009-12-30 12:05:06 | 日記

今年も今日と明日の2日になってしまいました。

 ちょと先週の事になってしまいますが、今年のクリスマス25日は娘のお友達が我が家でクリスマスパーティーをしました。
当然母は前日から掃除やお料理だとあれこれ準備に翻弄され…。

おしゃべりとDVDを観て、何だか楽しそうでしたね。
こんな事もきっといい思い出になるのかな、なんて思いながら母はやれやれと思ったのでした。
 そういえば昨年はお友達(母&子)との集まりをドタキャンして、ソウルに行っていた私でした。
昨年は本当にごめんなさい、その集まりも復活させたいですね

  
 ツリーコレクションです。この他にもたくさんありますが、我が家のDさんが主にみつけてきます。
クリスマス関連のオーナメントは毎年増え続けています…

 そして毎年恒例のお友達家族と旅行に行きました。
子供の歳も近いので、お買いものやおしゃべりと楽しく過ごせます。
今年は軽井沢にしましたが、天気に恵まれて、気持ち良かったですね。


 雪は少しありましたが、池にも氷は張ってないので、
比較的暖かく過ごせました。


 泊まったホテルのエントランスですが、真っ暗な中にこの
美しいイルミネーションが輝いています。

 軽井沢から帰ってからが怒涛の忙しさになってしまって、
年内までに終わらせなくてはいけない仕事もあって…、
年賀状作りも最近は子供も別にしているので…等あれこれ…。

そういえばジフニの「Las Vegas Christmas Concert」のチェックもできてない…。
軽井沢ではちょっとDVDを堪能できたけれど…

なんて事になっていますが、明日も更新したいとは思っています
でも…今年の事をゆっくり振り返る…なんて時間はなさそうな私なのでした

 

 

 

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Merry X’mas 2009

2009-12-24 10:28:01 | 日記

 Merry X'mas 

 今日はクリスマスイブですね。

世界中の人がこの日を穏やかに迎えられ
不安や悲しい思いを抱かないように…
幸せに暮らせますように、心からお祈りしたいと思います。

昨日は天皇誕生日という事で休日でしたので、家族で出かけました。
六本木ヒルズにある森タワー52Fのレストランで食事しました。
東京タワーそして、左隣の白くて高いビルはザ・プリンス・パークタワー(残念…)ですね。
ちょっとレストランから写真撮ってしまいました。
とっても気持ちいいロケーションですので、おすすめのレストランです



 夕刻、5時に点灯される六本木けやき通りのイルミネーションです。
表参道の光とはまた違って、雪の結晶のような美しさです。

 森庭園の池のイルミネーション

 こちらは水の上のクリスタルという感じで、池の水に反射する光が美しいです。

 ちょっと歩くと、六本木ミッドタウンです。
こちらのイルミネーションは夜の散歩にぴったりです。
でも、かなりの人が見学に来ています。
 

 スターライトガーデンと歌手のエンヤさんが植樹した
「人と人間の共生が込められている」ツリーです。

 シャンゼリゼイルミネーション、ツリーイルミネーション、
そしてスターライトガーデンのイルミネーションが楽しめます。

 屋外ステージではミニコンサートが開かれていました。
ノリノリのゴスペラが夜空に響きわたります。

 

 ミッドナイトの吹き抜けにある「サンタツリー」です。
一つ一つ違う表情のサンタのオーナメントでできています。

どこもとても混んでいましたが、風もなくて比較的暖かい夜でしたので
楽しい時間を過ごすことができました
あちこちまだまだ素敵な場所はたくさんあります、
今夜は教会に行ってお祈りをしてもいいかもしれません

光の美しさに魅了され…そっと願い事を言ってみると、
叶いそうな気がする…そんな夜ですね

みなさんもご家族と、お友達と、大切な人と…、大切な人を想って…
どうぞ素敵なクリスマスをお迎えください

 

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インタビュー記事…その2

2009-12-23 21:46:51 | 日記

引き続き気になるインタビューなどをピックアップします。

 Rain カルチェでファンミの時の受け答えですが、正直な気持ちが出ているような気がします。

ピ、「キム・シンヨンの「Rainism」のパロディ、僕もやりたい」
ピが「Rainism」のパロディに対する考えを公開した。
17日午後3時、清譚洞のカルチェの売り場で、ハイカットの読者70名を含む100人余のファン達との「クリスマスに雨が降れば」というタイトルのファンミーティングが盛大に行なわれた。チョ・ヨング氏の司会で行なわれた。
  
 

今回のイベントでピは、「Rainism」のいい加減なパロディーが気に食わなくないですか?という質問に、「パロディをされるという事はそれだけ人気が有って話題になってるという意味です。僕をパロディしてくださる事自体ありがたいし、楽しく見ています」と明らかにした。

引き続き「最もパロディが上手だなと思うのは誰でしょうか」と質問すると、ピはすぐに「キム・シンヨン」と答えた。
キム・シンヨンのRainismパロディを見てひっくり返りました。僕もその歌詞で歌いたいほどです」と伝えた。

彼の話に、チョ・ヨングは即席でダンスと歌をお願いした。
ピは「ステージで」と逃れ、ファン達は「Your My Lady」を求めた。
ピは「カラオケは歌詞がないと。歌詞が分からない」と言って拒んだが、準備の良いあるファンが、歌詞のプリントがあると渡した。

これにピは「もうファンミーティングしない。カラオケの機械もないし…。この歌はキーが高い」と言った。
キーを低くして歌えば良い」とファンが言うと「嫌だ。僕にあれしろこれしろって言わないように。感情を落ち着かせてるのにあれこれ言わせないでよ」とブツブツ言って座を笑わせた。

  

100人余のVIPファン達が招待された中には、LA、日本などの海外ファンも多数参加して目を引いた。
このイベントにピは、ブラックスーツに白いトップをマッチさせ、さっぱりした服装で登場した。

彼は「韓国ファン達に会うための席で、年末になる前に挨拶したくて参加することになった」と挨拶した。「香港コンサートの時に、香港の有名スター達もピを見るためにチケットを直接購入するほど、全世界的にたくさん愛されていることをどう思うか」と言う質問にピは「本当にこのようにたくさん愛されていいの?とも思うし、時には無感覚な時も有る」とワールドスターの余裕を見せた。

ピの挨拶が終わった後、彼のハリウッド初主演映画「Ninja Assassin」に関連した映像を視聴し、ハイカット読者達との○×質問タイム、10人のファン達とのスペシャルフォトタイム等、1時間半にわたるファンミーティングの間、ファン達は拍手と歓声でピに喜んだ。

歌手ピ、「MBLAQは僕の最初で最後の作品」
歌手ピが、自分が育てたグループMBLAQについて「僕の最初で最後のプロデューシング」とドッキリ発言した。

彼は「おそらく僕がプロデュースするのは、彼らが最初で最後になると思う。僕はただ、彼らに希望を見せてあげたかった。僕が踊って歌いたかった時、お金がなくてそうできなかった事がある。今、彼らがまさにそうで、助けてあげただけ」と明らかにした。

引き続き「僕が行く道もまだまだ遠い。俳優としてもっと生まれ変わらなくてはならないし。歌手として歌ももっとうまくなるよう努力しなくてはならない。僕の行く道もまだまだあるのに、今、誰かを教えてる場合か?と思う」と言って、MBLAQが自身の最初で最後の作品であることを強調した。

彼は「MBLAQが上手く行って、直接他の子達をプロデュースする事が出来るようになるかもしれないし」と希望を表した。

彼は最後に「ひとまず僕は、今この子達に集中したいし、また、僕に集中したい」と自らの成長について大きな欲を見せた。
だがすぐに「でも分からない。いつ気持ちが変わるかも」といって、他のプロデュースの可能性も残した。

ピ、「理想のタイプは年上のアタック女性」
ピは「先に告白する女性が良い」と言って、「僕はとても優しい男」と座を爆笑させた。

彼は「愛する仲で、どちらが先に告白するかは重要ではない。好きになったら終わりだと思う」と伝えた。

引き続き「年下より年上がいいと思う。年下は今まで一度も付き合ったことがない。高校の時、僕を捨てた人も年上だったし、歌手になる前付き合った人は同じ年だった。以前は10歳年上もOKだったけど、今はおよそ1,2歳くらいの差がちょうどいいと思う」と伝えた。

結婚については「今年も良いし、来年でも良い。早く結婚したい。今は僕がやりたい仕事が、結婚したとしても支障をきたす事ではなくなったと思うので、彼女ができたら、海外にたくさん行き来するだけ一緒に行ってあちこち見せてあげたい」と細やかな姿を見せた。

また「結婚して(奥さんを)連れて歩いたらコンサートのチケットが半分しか売れなくなるかな」と冗談を言ったりした。

ピ、「Ninja Assassin」を24時間ずっとやめたかった
ピが「Ninja Assassin」の撮影当時、24時間、ずっと辞めたいと思っていたと告白した。

ピは「映画を撮りながら、やめたいと思った事は有るか」という質問に、
あまりにも辛くて、一日中、そう思っていた。24時間、何でこんな事しちゃったのかなと思っていた。逃げたいと思ったというよりも、次からアクションはやめなくちゃと思った」と話した。

引き続き、代役をほとんど使わずに撮影に臨んだ理由も打ち明けた。

僕には音楽活動、俳優生活をしながら、ひとつのルールがある。それは『真正性(本物である事)』だ。実際ハリウッド俳優達は危険なシーンはスタントマンを使う場合が結構ある。だが結局そうではない俳優達の方が成功している。一度運動を習っておけば、次も使う事ができそうなので、代役を使わなかった。たくさん学ぶ事ができた経験だった」と伝えた。

「怪我した事はなかったか?馬鹿みたいに一生懸命したのではないですか」という問いに
車を飛び越えるシーンで、タイミングが合わなくて当たった事があります。痛いとは思わなかったけど、部屋に帰ってみたら大きなあざができていて、ちょっと辛かった。でも幸い良い結果が出て幸せです」と答えた。

興行成績については
観客数が100万を越えてよかったと思います。映画の等級が19歳以上観覧可だったから。『キルビル』もそうでしたが、我が国では19歳以上観覧可の海外映画で観客数が数百万になるケースはほとんどなかった。映画が全世界的に上手く行ったようで感謝しています。タイミングが良かったと思います」と伝えた。

 仕事の事は本当に充実感がみなぎっています。
「Your My Lady」歌ってほしかったですよね。
そして女性からの告白の方がいいみたいですね~。

 

これは「ぴあ」でのインタビューの内容を少しだけ…。

抜粋ですが…
時折、RAINはこう語る「何をしたかではなく、何を考えたかが重要」。
頑固たる戦略的マインド…。
常に考え抜いての結果だという事…ただ本人はそれを語らない。

そして、語らない事は時として誤解や歪曲した解釈が生まれることがある…。
だから彼は結果を残すことにこだわる…。
それだけが彼のエンターティナーとしての価値である…と表現しています。
Rainの頭の中で考えている事は想像でしかわからないのです。

 今年も本当に誠心誠意仕事に邁進してきたと思うRain、結果は本人も納得いくものだったと思います。
来年の仕事を考えるとき、ジフニの中ではもうすでに来年は始まっていますね。
健康でまたすばらしい姿を見せてくれる事を心から期待しています。

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インタビュー記事…その1

2009-12-23 10:26:42 | 日記

今年も休むことなく仕事したRainの印象深いインタビューをのせておこうと思いました。

インタビューに答える事によって見えてくる…
彼の仕事に関する姿勢やプライベートな事に関する考えなどを少し残しておきたいと思いました。

 映画の完成に伴って行われた記者会見で語った事ですね。

Rain(ピ)主演ハリウッドブロックバスター『ニンジャ・アサシン』アジア記者会見
俳優兼歌手Rain(ピ)(チョン・ジフン)はハリウッド主演作を完成させるまで、苦労をどのように耐えたのだろうか。 Rain(ピ)は9日午前11時、ソウル中区小公洞ロッテホテルで開かれた映画『ニンジャ・アサシン』アジアジャンケット記者会見で、韓国内をはじめとして台湾、香港、インド、シンガポールなどからのアジア取材陣の取材に応じた。
この席でRain(ピ)は、撮影中に大変だったときはどのように耐えたかという質問に、

大変なときは韓国に帰りたかった。熱心にコンサートもしてドラマも撮って、韓国で映画も撮りたかった」、「8ヶ月間“なぜ私がこのように生きなければならないのか”と何回も自分に問いかけた」と語った。

Rain(ピ)はまたハードなスケジュール、激しい訓練で苦しかったとき、自身を奮い起こしたのは
ファンとの約束自尊心アンチそしてだったと語った。

Rain(ピ)は「
最初はファンとの約束だった
」、「4年前にファンに、最高のチームと世界市場に出すことができる作品を作るという約束をしたので、それを守りたかった」と回顧した。 Rain(ピ)が明らかにした2番目原動力自尊心だった。Rain(ピ)は「周囲のスタッフたちが私を怒らせた」、「もし私が100kgアレイを持ち上げると“根性がない”、“私たちはこんなのは容易い”、“マット・デイモンやブラッド・ピットも教えたが、君が一番下手なようだ”と継続して怒らせるので毒気ができた」と裏話を打ち明けた。
続いて厳しい訓練に歯をくいしばって耐えた3番目の理由は、
アンチファンと自身に対する非難記事のためだった。Rain(ピ)は「私に対する真実ではない歪曲された記事と、アンチファンの文をわざわざスクラップしておいた」、「朝、起きるとすぐにその文を見て、何かを見せてやりたいと考えた。失敗しても言葉だけではなく、実体を見せなければならない。義務だという気がした
」と説明した。
そして最後はやはり
だった。Rain(ピ)は午前7時から始めて午後10時まで続く撮影と苛酷な訓練のスケジュールを消化して、亡くなったお母さんを思い出したという。
Rain(ピ)は「母は明け方5時から一日中仕事をして、毎日午前1~2時に床に就いた。十数年間、私と妹のために働いた母と家族を思い出した」、「これくらい耐えられなければハングリーでなくなってしまったと考え、また初期のハングリーだった頃に帰らなければならないと考えて動機づけをした」と語った。
彼は引き続き「初めは米国人に会っても、アジア人の成功の可能性は10%だと見ていたが、今は私のそばのウォシャウスキーとジョエル・シルバーを見て、他の人たちまで私に注目しはじめた」、「私の人生の絶好のチャンスは(パク)ジニョン兄に会ったことと、ウォシャウスキー兄弟に会ったことで、彼らから『忍者アサシン』の出演依頼を受けた。この機会を生かすことができなければだめだと思った」と付け加えた。

最後にRain(ピ)は「今のこの状況自体に価値があり、絶対に怠けることができなかった」、「いつかボックスオフィス1位になる日のために最善を尽くす」と覚悟を語った。

26日に封切られる『ニンジャ・アサシン』は、Rain(ピ)のハリウッド初の主演作で、彼は映画の中で幼い頃の友人を殺した忍者暗殺組織に、復讐のために立ち向かう雷蔵役を演じた。

 ファンとの約束と言ってくれるのは嬉しいですね。
写真はカン・ドンウォン主演映画『田禹治』ソウルVIP試写会に参加した時のものです。


 
 

 最近のインタビューで語った事です。

ワールドスターとして飛躍したRain
早朝から夕刻まで続いた撮影の後でのインタビューも、Rain(ピ)は疲れた顔も見せず、覇気のある声で歓迎のあいさつをくれた。最初の質問をする前から、「早く恋人を作って、結婚したい」などと軽口もたたく。自信がみなぎっているように感じられるのは、ことし、それだけ良い成果を収めたという証しだろう。

ことしはワールドツアー米国公演の白紙化で巻き込まれた法廷での争いを終え、2年ぶりにアジアツアーを再開した。今月末には3年ぶり3回目の米国ソロコンサートを開催する。育てたアイドルグループをデビューさせ、11月には初のハリウッド主演映画『ニンジャ・アサシン』が封切られて俳優としての足場を固めた。米メディアも彼の活躍を取り上げた。
毎年休むことなく話題を作り出していくRainだが、ことしは「人生を学んだ年」だったという。真心からの周囲の助言を受け入れる判断力を身につけた年、Rainという名前で生きる上で強く信じてきた自分に対する基準ラインが根本から壊された年だったとも語った。

そのせいで精神的な健康を崩したこともあったし、大きな希望も持ちました。ぼくには10年周期で変化が訪れるんです。1989年に暮らしが貧しくなり、1999年に母が亡くなり、2009年は訴訟という悪材料があったけど、年末には映画封切りなど良いことがありました。人生はまったく、マラソンのようですね」。



2年間の紛争に終止符を打ち、8月の日本を皮切りに韓国、香港、インドネシアなどを回ったツアー<レジェンド・オブ・レイニズム>は、感慨もひとしおだったことだろう。

ステージの大切さはいつも感じていましたが、準備ができれば上がり、また下りてくればいいものだと思っていました。でも今では、ぼくのために動いてくれる人たちの苦労を考えられるようになった。ステージに上がるということが、最近はとにかくありがたくて幸せなんです」。

『ニンジャ・アサシン』の封切り後、2002年にファーストアルバムを出したばかりのころのような、新人の気持ちに戻れたというRain。デビュー8年目を迎えた今も、常に心をデビュー当時の原点に戻すことを忘れない。

Rainを育てたプロデューサーのパク・チニョンは数年前、ニューヨークのタイムズスクエアに立ち、「5年後、Rainの顔をここに掲げてみせる」と語ったが、映画の宣伝ポスターが、この言葉を現実にした。『ニンジャ・アサシン』は当初目標を達成する好調をみせ、同日封切り作品6本中で興行成績1位、封切り1週目の興行成績は6位という成績を収めた。Rainは「ジャブを飛ばしたというところ。カウンターパンチも準備しないと」と、満足げだ。
 
その後、ハリウッドから「良い提案」が相次ぎ、作品選びに悩まされているという。主演という欲はなく、有名俳優が出演する大作に助演クラスででも出演したい。今は配役の限界があるが、いつか乗り越えられる瞬間が来るはずだと話す。最近、ジャッキー・チェンに会った際には、「自分は40代でハリウッドに行ったが、君はそれより20年早い。5年後を見据えなさい」とアドバイスされたと紹介した。

一方で、来年は韓国でドラマに出演したいという抱負もある。アジアのファンは映画よりドラマを望んでいるし、彼自身も韓日、韓中合作ドラマでもいいので人間臭さが感じられるドラマをやりたいという。また、音楽活動については、映画を選択するとワールドワイドアルバムはあきらめざるを得ないのが現状だが、デジタルシングルでファンサービスをしたいと考えている。同じ曲を韓国語、中国語、日本語など、多国語でリリースする計画だと明かした。

来年の抱負を語っているうち、ふと、自分はどこまで行くのだろうかという問いが浮かんだというRain。”ワールドスター”という修飾語はプレッシャーではなく、そこに近付こうという努力の結果、夢と意欲が生じるのだとも話した。これからは「言葉だけではなく、何かを見せないと」。米国での商業的な成功より、むしろ、現地のファンが自発的にファンクラブを作ってくれたとことのほうが励みになる。アジアスタイルのファンミーティングを、アメリカでも試してみたい。自分の道を進まなくては、という彼に、芸能界の国家代表だと考えているか尋ねてみた。

米国誌はインタビューの際、南北問題などさまざまな分野で韓国について調べた上で、彼に話を聞きに来るのだという。自分のことをきっかけに、彼らが韓国を知っていくということが、不思議な感じだったというが、自分のせいで韓国、ひいてはアジアが悪く言われることがあるかもしれないという責任感は、すでに背負っていると答えた。

貧しさと母親の死を乗り越えた彼のサクセス・ストーリーは注目の的だ。後々、自分の人生を映画化してみてはという話もあったという。体がさびついてしまう前に、ダンス映画を撮りたいという夢も聞かせてくれた。
最後に挙げた「希望事項」は、家庭。いつも「結婚準備ができている男」だという彼が描く家庭は、スターらしからぬ素朴なものだった。
週末には電話の電源を切って、子どもたちと弁当を持って遊びに行くような家庭がいい。ぼくの夢は、良いお父さんなんです。貧しくて、家族を愛する時間も持てませんでしたから。歳を取ったら小さなコンサートホールで公演し、映画やドラマは助演で出られればいい。100日働いて、残りの時間は家族に忠誠を尽くすんです」。

 写真は香港でコンサートの時インタビューを受けているものです。
いい笑顔ですね。

来年は、映画、ドラマ、アルバムと期待できますね~。
という訳ですがかなり文字量も多くなってしまったので、またその2をあげたいと思っています。

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クリスマス…

2009-12-17 11:29:11 | 日記
 クリスマス12月25日はイエスさまのお産まれになった日です。

娘たちは幼稚園からカトリックの教えの中で学園生活をしています。
小学生まではこの季節には毎年、イエスさまの生誕の寸劇を子供たちが披露してくれて、
親も参加のクリスマスミサが行われていました。
このミサの中で私が一番好きなのは、子供たちの澄んだ美しい声の聖歌の合唱を聴く事です

そして、日頃の自分の母としての役割や姿勢について反省する時間…
ミサが終わった後は心が穏やかになり、洗われるようです
この一年を振り返る、そんな貴重で厳かな時間を過ごします

今年は下の娘も中学校になってしまったので、親も一緒のミサには参加できません。
この一年を振り返り、自分を見失わないようにと…心を洗う時間を自分でみつけなくてはいけません


 学校の近くにある教会です。
キリストの降誕を祝い、平和のために祈るクリスマスミサが行なわれます。
ミサへの参加は自由ですが、クリスマスイブや当日は、
信者さんと外国人の方でほぼ一杯になってしまいますので、
学校の講堂でもミサが行われます。

 

 教会の夜の雰囲気と、娘の学校の門の前に飾られたネイティビティ(キリストの降誕シーン)とライトアップです。
昨年の12月に訪れたソウルのミョンドン大聖堂の前にも、とっても素敵なネイティビティが飾られてありましたね。


 クリスマス気分という事で、また街の様子など…

 ころらはお友達と行ったのですが、六本木ヒルズでこんなコーナーを作っています。
ドイツの街の再現でしょうか、ビールや軽食もありますし、たくさんのオーナメントも売られています。
サンタさんが居て、一緒に写真撮ってくれます




 先日お話した表参道のイルミネーションですが、
再び原宿で仕事の打ち合わせがあり、今回は写真を撮りました。
今の時期、夕方から歩行困難になるくらいのかなりの人手があるそうです。
光の色が暖かくて、写真よりも実際はもっと落ち着きます。
恋人と一緒に歩くにはいいでしょうね




 クリスマスは何だか特別な日ですよね。
そこここに素敵なスポットがたくさんありますから、皆さんも是非訪れてみてくださいね
子供たちも冬休みになります…年賀状も作ってなくて、家の中も片づいていませんが、あと少しで今年も終わりですね

そんなこんなでやり残している事がたくさんあります…
と、ここにきて日々焦るばかりです
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MBLAQの新曲とちょっと懐かしい曲など…

2009-12-16 00:34:00 | 日記
 MBLAQ君たちの新曲「G.O.O.D Luv」です。

 とっても生き生きとしていて、余裕も出てきたのか楽しそうですね。
(MBLAQ) - G.O.O.D Luv


 こちらは街中で歌う5人…自然な表情が可愛いくて…
というか新人君たちならではの、全然予算がなさそうなMVです…
[MV] MBLAQ - G.O.O.D Luv (Low Budget)


 そしてこの歌の振りを指導しているジフニがちょこっとだけ登場
091215 Rain teaches MBLAQ G.O.O.D Luv Cut On KBS Rain's Interview



 ここからはジフニの英語の歌の懐かしい曲シリーズですね。

 この曲「Just Once」は何年か前に日本のファンミで歌ったんですね。
客席に降りて行ってます~この歌凄く好きです
Just Once 2005.05.31 (in japan)


 Mashさんも好きって言っていた「I believe Ⅰcan fly」です。
一生懸命歌っている姿が素敵ですね。
I Believe I Can Fly


 貼りだしたらとまらなくなりそうです。
自分の歌ではなくても、とってもいい感じですね。

やはり、この辺もいつでも聴きたい時に…

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泣きそうになる曲…

2009-12-14 19:53:15 | 日記
 大学路(テハンノ)で「トークショー」形式のコンサートを開いているキム・ジェドンさんの所にゲスト出演したみたいです。
キム・ジェドンさんは兄のように慕っている方ですよね。

 この曲歌ったみたいです。素敵な曲ですね。
そう、こんな曲聞くと泣きそうになります…
「♪you are my lady~you are my lady~ポゴシッポ…♪~」…あなたは私の女性です。逢いたい…
というのを繰り返していますね…(凄い抜粋ですが…)

091213 [Fancam1] Rain - You're My Lady @ Kim Je Dong Talk Show


 髪を少し切ったみたいですね。

その時の映像も少しだけ…
ファンの方、こんなに近くで撮ってしまうんですね…観れて感謝ですが…

091213 [Fancam3] Rain @ Kim Je Dong Talk Show



 こちらの方の歌です。
ジョンヨプ「you are my lady」
このMVの映像見ながら歌っていましたね。と思ってよく見るとジフニが見て歌っているのはカラオケ用のMVのようですね。
カラオケで歌うジフニを見ると「フルハウス」のワンシーンが思い出されます

You Are My Lady


 こんな曲を歌ってほしい時がありますね。
いつでも聴きたいときの為に…


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Rain東京ファンミレポ

2009-12-13 10:07:54 | 日記
あっという間に1週間が過ぎてしまいたましたが、Rain東京ファンミーティングのレポです。

 12月6日、東京国際フォーラムホールAにて、韓国の歌手兼俳優Rain(ピ)の日本公式サイト開設を記念したイベント<J.TUNE CAMP RAIN JAPAN OFFICIAL SITE オープン記念ファンミーティング>が開催されました。

私がRainを好きになってからお邪魔している素敵なブログの管理人さんの呼びかけで、なんと140人の方の賛同をいただきまして、お祝のお花を会場にプレゼントしました。

 

 控え室に届けていただいた、プリザ-プトのフラワーアレンジメントとスタンド花の前に立てた名簿のパネルです。

お花に関しては私のフラワーアレンジメントのお師匠さんでもあるK先生にお願いしました。
今回はお花を生花ではなく持ち帰ってもらえるように、プリザ-プトにしました。
私が「全体は雲と雨で、色のイメージは白、ブルー、シルバーでお願いします」と伝えましたが、ブルーはなかなか市販ではいい色の花が無く、イメージ通りの色に仕上げるために染色していただきました。
希望通りの仕上がりにしていただいてありがとうございました

ソウルに持ち帰ってくれているといいですね。

 スタンド花は4台用意できました。
本当にたくさんの方に参加していただいて、すばらしく豪華なお花が贈れました。

 

 スタンド花に名簿を立てるパネルを作るのに試行錯誤しました。
結局こんな立派に仕上がって…名簿打ってくれたYさん、お花屋のK社長さんありがとうございました。
お花の仕入れにも本当に気を使っていただきました、とってもフレッシュな花が誇らしげに輝いていました

 

 お花企画を上げてくれるブログの管理人のみっちゃん、tomiさん本当にありがとうございました。
そして、みっちゃんの所の姉妹ブログの管理人の皆さんにも大変お世話になりました。
各ブログに来ている方もたくさん参加してくれていての今回の人数なので、本当にこのつながりは素晴らしいことです。
ありがとうございました

みっちゃんは、この企画のお礼にととっても心のこもった記念品を140人全員分用意してくれました
遠方からその紙袋大1個にもなる大きな袋を持ってきてくれた姿を見たときは、その優しさにうるうるきそうになりました
会場でこの記念品を渡すのに、名簿を作ってくれたtaeちゃん、記念品を渡すお手伝いをしてくれたノンちゃん、nobuさん、みいさんありがとうございました

このスタンド花は会場に入ったときパネルの高さからか後方にあり、お花が全然見えませんでした。
正直かなりショックでした…
でもひろ☆さんとねこのはなさんが係りの方に言ってくれて、帰りに見た時はちゃんとお花が見えるように位置を変えてくれていました。
ここでまたうるうるっときました、お二人に感謝です、ありがとうございました

 華やかなに会場に飾ってあったお花…140人の気持ちの表れですよね。
イベントに参加できなかった方もいたので、気持ちだけは一緒ですね。
特に今回このお花企画の発起人でもあるtomiさん…ファンミに参加できなくても、こちらの様子をずっと気にかけていてくれて…
tomiさんにもお花見てもらいたかったから、ファンミの夜帰宅してすぐに写真を送りました
ジフニの目にも触れているようにと願うばかりですね。

 ファンミーティングの様子です 
 

<ヒット曲『It’s Raining』と『太陽を避ける方法』で幕を開けたイベントでは、司会を韓国通でも知られる<ますだおかだ>の増田英彦が担当、笑いあるトークで会場を盛り上げ、Rain(ピ)の素顔を引き出した。
Rain(ピ)は先日米公開した主演映画『ニンジャ・アサシン』のプロモーションやアジアツアーで約2週間、海外をまわっていたため“時差ぼけ”で体力がなくなっていたとのこと。しかし、日本各地から駆けつけたファンを目の前にすると、疲れも吹っ飛んだかのように華麗なダンスとともにパフォーマンスを展開、トークでも愛嬌たっぷりの表情を浮かべた。>

 と記事にもありますように、疲れていたと思いますが、とってもいい表情していましたね。
オフ会の時にお友達と話したのですが、日本のファンはちょっと高齢だから包み込むような温かい雰囲気が会場に溢れていて、きっと和やかな気分でいられたのかな…。

 

 何回かくしゃみをしていましたね。



<またRain(ピ)は、<J.TUNE CAMP RAIN JAPAN OFFICIAL SITE>オープンに関し「僕もよくサイトをのぞいているので、皆さんと近くにいる感じ」と感想を述べた。イベント最後には、『Rainism』と『アンニョンという言葉の代わりに』を披露し、およそ6千名のファンを魅了した。今回のファンミーティングの模様は2010年1月23日(土/午後11時~深夜1時)、<韓国100%エンターテインメントチャンネルMnet>を通し独占放送される。>

 ファンミの様子が来月TVで観られるという事なので、とっても楽しみですね。

 途中でMBLAQ君たちのコーナーもありました 

<Rain(ピ)が手掛けたアイドルグループ<MBLAQ(エムブラック)>も登場。日本初披露となった彼らは『G.O.O.D.Luv』、『My Dream』、そしてデビュー曲『Oh Yeah』の日本語バージョンを熱唱し、ファンに強いインパクトを残した。>

MBLAQ【独占インタビュー】

以下一部抜粋
 日本のファンの皆さんへメッセージ
ジオ:日本でステージに立てて光栄です。本来僕らが日本語で対応しなくてはならないのに…、ファンの皆さんには申し訳なく思います。次回は日本語で頑張りたいです。

スンホ:日本語にまだ慣れていないので、日本語で歌いはしましたがきちんと伝えることができていたのか自信がありません。もっと良い姿を披露できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。

イ・ジュン:僕は日本の映画が大好きです。日本の俳優さんたちも素敵だと思います。日本に到着してまず思ったことが「映画のワンシーンを見ているみたい」ということでした。道や看板が映画で見た好きなシーンそのものでした。今もこうして日本にいるという感覚だけでドキドキしています。言語を学ぶには映画を見るのがいいですよね? もっと日本の映画を見ます(笑)! 

ミル:ステージではいつも緊張して、まだまだ100%の力を出し切れていません。200%のパフォーマンスが披露できるように頑張ります。

チョンドゥン:僕はジュンくんから演技を学んで、ミルくんからラップを学んで、スンホくんからダンスを学んで、ジオくんから“素晴らしい”歌を学んで、<MBLAQ>の一員として輝けるように努力します。日本語も頑張ります! 

 まだとっても若くて、可愛い5人です、これからもたくさん日本に来てすばらしい活躍を期待したいと思っています。

 

 そしてファンミの翌日、韓国に無事帰国しましたね。
<映画『ニンジャ・アサシン』のプロモーションとアジアツアー<LEGEND OF RAINISM>で海外スケジュールに出ていたRain(ピ)が7日午後、仁川(インチョン)空港から入国した。>

 映画も評判いいみたいで一安心ですね。
過激なスケジュールをこなしてお疲れさまでした。

 

 ファンミがあってオフ会があって、どれだけの方とまた新しく出会って…楽しくて、素敵な時間を過ごせました。
正直、至らない所もたくさんあったと思いますが、本当に優しい皆さんと一緒に過ごせて幸せでした心からありがとうございました
たくさんのいただき物をしてしまったのに、きちんとお礼も言えず申し訳ありませんでした。
今度お会いした時にお名前そっと教えてくださいね

 最後に…
ファンミの前夜に会ったゆうちゃん、さやちゃん夕食美味しかったですね
2日間一緒だったみっちゃん、ノンちゃん、nobuさん、みいさんお疲れさまでした
ファンミの翌日東京タワーに一緒に行ったひろ☆さん、浅草まで来てくれたミンジさんお疲れさまでした
ファンミ不参加だったのに会場に来てくれたなおなおさん、会えて嬉しかったです
オフ会の帰りの電車の中で語った、Mashさん、MAKOちゃんいつもありがとう
オフ会の会計をしてくれたRIBONさん、ノンちゃん、youさんお疲れさまでした。
などなど、お会いしておしゃべりした皆さん本当にありがとうございました~
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クリスマス気分かな…

2009-12-10 09:41:43 | 日記
 12月に入って数日経つのに、初めての更新になってしまいました。

先週から、あちこち出掛ける事などもあり、ちょっとクリスマス気分と懐かしい気分を味わいました。

 仕事の打ち合わせで原宿に行ったので、表参道ヒルズの中をちょっと撮ってきました。

 シンプルで品のあるツリーですよね。
そんなに広くないここの吹き抜けのスペースでは、こじんまりとイベントが行われていますね。

 

 以前、仕事場が原宿にあったので、やっぱり原宿や表参道は好きな街です。
その頃はクリスマス時期は年末という事もあって凄く忙しかったから、あまり楽しい思い出は残っていませんが、
そうなんですこのけやき並木のイルミネーションの事は良く覚えています。


 当時は近くの商店街の方が管理していて、毎日消灯しなきゃいけないから大変なんだよなんて事言ってました。
今はどうなんでしょうか…
(サイトを見たらやはり主催は商店街でした…管理、お疲れさまです)


 今年から表参道の冬の風物詩だったけやき並木のイルミネーション、
「表参道H.I.S.イルミネーション ベルシンフォニー」が、
11年ぶりに新たなデザインとなり復活します。
期間:12月1日(火)~2010年1月10日(日)

という事です。
とっても素敵ですよ~


 イベントがらみでお友達が泊まりで訪れたので、何十年かぶりに東京タワーに行きました。

 

 こんな風に目の前にすると、ちょっと感激しますね。
展望台にあるガラス張りになっている床から、下を覗けます。
私は以外と平気でした…ちょっとダメという方もいますよね。
確かに足がすくみます…

 

 お台場、汐留の辺りでしょうか。
天気も良くて素晴らしパノラマが堪能できました。
でも2011年には首都圏の地上デジタル用電波塔「東京スカイツリー」
という新しい塔が建設されます。
つい最近、最高高さを世界一の634mに決定したみたいですね。
場所も変わって、また新しい名所になりますね。

 
 東京スカイツリー

その後、浅草の浅草寺に行き、下町の雰囲気も味わい…
この日はとっても思い出深い1日になりました

次は、皆さんが上京されたイベントの事について書きたいなと思っています
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