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心が動いた事を気ままに…RAINがいつでもここに…

RAIN 19日夜、イベント参加

2019-01-21 08:28:57 | Rain

このイベントの詳細はわかりませんが、招待されて非公開で歌を歌ったと思います。

Rainismを歌ったみたいです。









イベント会社の方のインスタです。
https://www.instagram.com/p/Bs0rkvLgORp/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=10e3g3kgb215w




https://www.instagram.com/p/Bs0nB2kA0fz/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=rdw6l4vrpeem
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RAIN 19日、香港到着

2019-01-21 08:21:22 | Rain


香港の空港です。weiboから写真お借りしてきました。















インスタに動画も沢山上がっています。

https://www.instagram.com/p/Bs0takGh_yx/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=6ezxsisrha8w


https://www.instagram.com/p/Bs0CRzEhASC/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=pm0nhbitvrvd

https://www.instagram.com/p/Bs0CRzEhASC/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=pm0nhbitvrvd
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RAIN 1月19、20日香港イベントに参加 インスタ更新

2019-01-21 08:03:10 | Rain


1月19日、20日は香港のイベントに参加したようです。
RAINがインスタに上げた写真です。

RAINのインスタより
https://www.instagram.com/p/BszlqK_BwUr/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=apriftgl0g50

19日 ホテルのようですね。


訳:香港#食べよう食べよう








香港は暖かいんですね。

訳:#暑くて#いいな〜#香港🇭🇰❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️












20日のインスタ

#チョウ・ユンファレスリー・チャンのレストラン#10年目の常連#来るたびに感動


























この贅沢な中華料理のお店はこちらのようです。
https://www.hongkongnavi.com/food/3/
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RAIN 「自転車王 オムボクトン」ティザー日本語字幕付き RAINのインスタ

2019-01-18 09:25:12 | Rain


「自転車王オム・ボクドン」 予告編(日本語字幕)
https://youtu.be/i6bN56pGXnA

norinoriさん、yoshimeさんが作ってくれました。
ありがとうございました。


RAINのインスタ

https://www.instagram.com/p/BsuA_moBxNZ/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=1gakrgk7vvp77


自転車王 オムボクトン 2019/2

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RAIN 映画「自転車王 オムボクトン」オムボクトンにシンクロ 記事

2019-01-18 07:20:55 | Rain
元記事
https://m.entertain.naver.com/read?oid=609&aid=0000047561


'自転車王だったオム・ボクトン'チョン・ジフン、民族の英雄と120年超えた完全シンクロ率




【ニュースにはパクアルム記者]

自転車一代で2千万、朝鮮の希望になった実存人物'オム・ボクトン'で完璧に復活したチョン・ジフンの隠れた努力が伝わってくる勝利のオム・ボクトンポスターが公開され、観客たちの好奇心を増幅させる。

日本植民地支配期、朝鮮人としては初めて'元朝鮮自転車大会'で勝利を収め、暗鬱だった朝鮮に希望になった実存人物'オム・ボクトン'の話を土台に、独立記念日100周年の2019年観客たちに笑いと感動を贈る映画'自転車王だったオム・ボクトン'は1月17日の勝利のオム・ボクトンポスターを公開した。

'自転車王だったオム・ボクトン'は、日帝強占期に希望を失った時代には錚々たる日本選手たちを追い抜いて朝鮮人としては初めて全朝鮮自転車大会1位を占め、東アジア全域を席巻した'東洋自転車王'オム・ボクトンを題材にした作品。

日本植民地支配期、民族の英雄と呼ばれた'孫基禎'選手と同様に称賛されたが、今は忘れられた名前の一つである'オム・ボクトン'選手。当時、シンムンムルの象徴だった自転車で全国で開かれた各種自転車大会で、日本人選手たちを撃退しながら、朝鮮民衆の英雄に浮上した'オム・ボクトン'は、大韓民国の近代史で必ず記憶しなければならない最初の大衆的なスポーツスターだった。1913年4月13日、龍山(ヨンサン)で開催された自転車大会で1位を獲得した以降、出場する大会ごとに日本選手たちを相手に連戦連勝を収め、国を奪われた朝鮮人らの抑制された胸を慰めてくれる時代の希望に浮上した。特に、オム・ボクトンは、1923年、中国で開かれた国際大会で優勝し、朝鮮を越えた東アジアを襲った'東洋自転車王'として位置づけられた。当時、京城人口30万人のうち10万人あまりが集まったという記録があるほど人気スポーツだった自転車大会を制覇したオム・ボクトンは、日本植民地支配期、踏みにじられた民族の自尊心を守ってくれた時代の英雄になるに十分だった。

このように自転車一台で、全朝鮮の希望になった伝説的な人物だったが、現在は忘れられた名前である'オム・ボクトン'を吟味するという点で話題を集めた'自転車王だったオム・ボクトン'で'オム・ボクトン'駅は俳優のチョン・ジフンが務めて話題を集めた。並々ならぬ情熱で忠武路を越えてハリウッドでも認められ、きちんとフィルモグラフィーを積み重ねてきたチョン・ジフンは、今回の作品で平凡な水長寿で自転車の英雄と朝鮮の希望になった'オム・ボクトン'に分解親近感と悲壮さを行き来する熱演を繰り広げている。特に、撮影前から自転車練習にまい進したチョン・ジフンは映画の中のすべての自転車レースシーンを直接消化し、実際の選手に劣らない実力で映画に迫力を加えた。

私は朝鮮自転車大会で日本を抜いて優勝した後、撮影した'オム・ボクトン'の記念写真を再現した勝利のオム・ボクトンポスターは120年余りの歳月を越えてスクリーンとして再誕生した'オム・ボクトン'の姿で視線を捕らえる。"肩の幅が広く、胸が一際大きく、心肺機能が優れ、下半身がよく発達した"、自転車選手としてすべての条件を備えたという評価を受けた実際の'オム・ボクトン'選手のように、完璧に'オム・ボクトン'に没入したチョン・ジフンの頑丈な体格と意志で燃える目が2019年にスクリーンで再現される2千万、朝鮮が熱狂した偉大な勝利の瞬間に対する期待をさらに高めている。

一方、'自転車王だったオム・ボクトン'は独立記念日100周年を迎えた2月に封切りする。(写真=セルトリオンエンターテインメント提供)
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RAIN インスタ写真等

2019-01-16 08:15:46 | Rain

RAINがインスタ更新したのと、RAINと一緒にインスタ上げた写真です。
お店情報のリンクも貼っておきますね。

RAINのインスタ
https://www.instagram.com/p/BscVviLhfGM/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=sjq8kp0a750s

1月10日

暖かい






1月15日

訳:おまえ…そのままだ#あわび海鮮釜飯#貝柱串焼き#久しぶり#鍾路#海辺そのまま#どこに行った#笑笑#ソウルだ#鍾路








お店に行った方のブログです。

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/risa-nn/entry-12344034349.html%3Fusqp%3Dmq331AQECAEoAQ%253D%253D



ラップ歌手の女性との写真

https://www.instagram.com/p/Bscy9W8hGZC/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=1ax95mjc25qkh





RAINのサイン




お店情報です。

https://m.blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=hyehyehyehyehye&logNo=221385617655&categoryNo=0&proxyReferer=&proxyReferer=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2F
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RAIN 梨泰院にある中国料理レストラン「Richmond(リッチモンド)」

2019-01-14 16:07:31 | Rain


12月にソウルファンミに行った時に梨泰院の「Richmond(リッチモンド)」という中国料理のお店で食事しました。
tomiさん、チュンチュンさん、yukaさん、mさんと私の5人で行きました。










RAINもご近所なので何度か訪れたようです。
お料理は本当に美味しかったです。

















RAINのサインもお店に飾ってありました。



詳しいブログです。
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/happy-dreamsky/entry-12416669683.html%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoAVgB
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RAIN 梨泰院タイ料理レストラン「시댕(シテン)」

2019-01-14 15:49:14 | Rain



RAINが1月に行った梨泰院にあるタイ料理レストラン「시댕(シテン)」、に行ってきました。

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.mangoplate.com/amp/restaurants/U2U_nnI7-7vK%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoAVgB






お料理は美味しかったです。
















写真撮った場所ですね。






インスタ
https://www.instagram.com/p/BsIFazlFj6b/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=kt83h9fgxa60
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韓国 ミュージカル「エリザベート」見てきました。

2019-01-14 15:14:55 | 旅行

韓国ソウルでミュージカル見てきました。
「エリザベート」という有名なミュージカルです。
2回目見てきたんですが、メインキャストは変更されています。
それぞれに素晴らしい演技と歌で圧倒されました。

1回目は、JYJのジュンスがトートという死神を演じました。
ジュンスはこの役が合っていると思います。
迫力あるトートでした。
個性的な声質なので歌声が耳に残ります。
エリザベート、ルッキーニを素晴らしい演技で感動しました。

翌日2回目を見たのですが、トートはヒョンシクに変わっていました。
四肢が長くてスタイルが良いので素敵なトートでした。


会場は梨泰院近くのブルースクエアです。

https://www.konest.com/m/spot_detail.html?id=10749




トート(ジュンス)


トート(ヒョンシク)




エリザベート




ルッキーニ






キャスト紹介











参考までに
コネストサイトより。

実在した人物とファンタジーが融合するヨーロッパ最高クラスのミュージカル「エリザベート」
オーストリア・ハプスブルク帝国の最後の皇后「エリザベート」の劇的な一生をミュージカルとして再誕生させた作品。なぜ歴史は「エリザベート」を「死」に至らしめたのか?「死」という抽象的存在を擬人化したキャラクター「トート」を軸に、美しい皇后としての「エリザベート」とは違った一面に注目したストーリーです。

観客の予測を超える展開と、死という暗い題材を美しく昇華させた魅惑的な楽曲が作り出す世界観は、一度見れば忘れることが出来ない舞台と評価されています。


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RAIN 「オムボクドン」関連記事

2019-01-14 15:03:03 | Rain

元記事
https://entertain.naver.com/read?oid=609&aid=0000045709



'オム・ボクトン'これが実話だなんて、朝鮮の希望になったチョン・ジフン



【ニュースにはベヒョジュ記者]

チョン・ジフン(ピ)カン・ソラ主演'自転車王だったオム・ボクトン'ティーザー予告編が公開された。

映画'自転車王だったオム・ボクトン'(監督キムユソン)は、日帝強占期に希望を失った時代には錚々たる日本選手たちを追い抜いて朝鮮人としては初めて全朝鮮自転車大会1位を占め、東アジア全域を席巻した'東洋自転車王'オム・ボクトンを題材にした作品だ。

自転車一代で2千万、朝鮮の希望になった実存人物'オム・ボクトン'を題材に、独立のために命を捧げて戦った闘士たちの話を加味した'自転車王だったオム・ボクトン'は、興味と感動はもちろん、華やかな見物まで披露する予定だ。

チョン・ジフン、カン・ソラ、キムヒウォン、コ・チャンソク、イシオン、ミン・ヒョリンそしてイ・ボムスなど信じて見ている俳優のしっかりしたキャスティングはもちろん、暗鬱だった時期にも消えなかった私たち民族の自尊心と希望を込めて関心を集中させる。

今回公開されたティーザー予告編は朝鮮最高の自転車選手'オム・ボクトン'の名前を叫ぶ観衆の歓声の声で始めて、ファンの関心を集めている。日本の厳しい牽制の中でも全力を尽くして疾走するだったオム・ボクトン(チョン・ジフン)の迫力溢れる競走シーンと、一つになって彼を応援する観客たちの姿は実際の競技を見ているような錯覚を呼び起こし、胸の深い感動を与えている。

ここに愛国団行動大将アンドミン駅のコ・チャンソク、オム・ボクトンの師匠黄載皓役のイ・ボンス、愛国団員キムヒョンシン駅のカン・ソラ、親日派坂本駅のキムヒウォン、オム・ボクトンの親友であり、自転車選手であるイホンデ駅のイシオンなど、忠武路(チュング・チュンムロ)の代表俳優たちが見せる演技のアンサンブルと競技場の大規模なポクパシン、緊迫感あふれるチョンギョクシンなどは、映画の中の巨大なスケールを実感させる。最後に皆の希望を抱えてスタートラインの前に立ったオム・ボクトンの"私は本当に死ぬほど走ります"は大使は深い響きを伝え、期待感を一層増幅させる。

2月封切り予定だ。(写真=映画の予告編キャプチャー)
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