ムシマルの高知うろうろグルメReturn~広島想い出も添えて~

2020年4月こちらのブログに一本化します。
高知も広島も記事あってややこしいですが、慣れると良いかもです。

『爆食ドラララ』改め『背脂体験(背脂エクスペリエンス)』でデス盛あぶらあぶら

2019年02月24日 11時33分21秒 | 広島の大盛り・メガ盛り

 

祇園の方、ムシマルが2回行った『爆食ドラララ』というジョジョトリビュート店が閉店?営業終了?形態変更?

なんかそんな情報を職場のAさんから聞いて、Aさんと行く。

 

Aくん「二郎系専門店から、油そば専門店になりましたが、重さはそのままです」

行った。車で25分くらい?

到着。

 

外から見た目はかわっとらん感じ。

 

あ、変わってる!

『背脂エクスペリエンス』!!

 

5部に変わっていた。

そのうち、背脂オーシャンになるのか、背脂&ウェットになるのか?

 

今は、土曜日夜は、『背脂体験』。

入室。18時15分くらいだったので、まだ空いている。

 

奥のカウンターにどんと座る。

どううしよううう。

 

基本は「醤油脂脂麺」が200gで730円。

塩もあって、エビ油そばもある、こっちはヘルシーであるとか。あ、量も控えめ。

 

ムシマルはジャンクジャンキーだから、醤油か塩。

お昼は汁ものを軽くって感じだったから重くても大丈夫。

翌日も休みだったから、ギトギトでも大丈夫。

 

思い切るか、「死神(デス)盛塩脂脂麺」を!

通常の3倍600g!

 

言うてですよ、替え玉を2回するくらいのもん?それなら行けそう。

 

Aくん「前行ったときは一段下の爆盛りでしたが、翌日お昼もご飯いりませんでした、胸やけ的な」

胸やけ的な!

 

Aくん「じゃあ自分は醤油脂脂麺の爆盛りで」なるほどな。

 

店員さん(ポルナレフシャツだった気がする)「トッピングはどうしますか?」

え、トッピング?

 チャーシューに煮玉子といった一般的なものから、マヨネーズにベビースターラーメンにうまい棒という、およそ麺とは無関係っぽいトッピングがある。

 

おススメを聞くと、塩脂にはベビースターやチーズが合うそう。じゃあベビースター(+10円)。


待つ。来たのはまずAくんの爆盛り。

 

ぎっといのを最後にふぁっさー。

 

うわもうべとべとに旨そう。

食べはじめるAくん、このジャンクさに時々来ちゃうんですと。

 

そしてムシマルにも。

あ、最後に卵黄が乗ってる。デス盛だからか?

細かく切られたチャーシュー、もやし、ネギ、ベビースターが脇を固め、

そして1/3ほどをどろり背脂が侵略している。

 

サイドバイサイド。

もう、はみでている。

 

あ、でも二郎系の山盛りにくらべると、見た目は少しおとなしい?

 おとなしくなかった。というか背脂がダイレクトというか薄まることなく直列励起しているよう。

 

さてずるるる。

二郎系よりもいい点の一つは、すぐ麺に届く。

 

・・・・質量は重いけれど、食べ味は見た目より重くない?

ジャンキーで麺が太めで、でも、思ったより食べやすい。

麺の太さはうどんに近い。

 大瀑布のように消費される麺。

 

脂とニンニクの混じり合ったものが舌に喉に乗っては通っていく。

 

そしていつの間にか卵黄がとろけて絡まりつつあって、

あれ、なんかカルボナーラっぽい?

 

 

うどんのカルボナーラっぽい。

 

 

 

ベビースターは、合う。

べとぬとのズルズルになりがちな食感に、パリポリッとした食べ応えを与えるのは10円のベビースター!

 

ベィビィの、スターってわけだ。

ちゅみみみぃーん。

 

わりかし食べている気がするのに減った気がしない。

 チャーシューはコショウなんかのまじりっけありでおいしい。

ただ、汁に浸かり切ってないせいか常温である、ムシマルはチャーシューはお熱いのが好き。

 

胃に、持ったりとしたモッツアレラチー介みたいな、重さがたまる。

うわあ、胃がドロドロしている。

 

今、腸内がドロリッチ!

 

 

 

 

ふー。250gは食べたかな、食べたよね。

でもまだ椀の高さより高い麺稜線!

旅路の果てのよう。

 

そして、蟲毒のようにあるいはアクアウィタエのように、タレというかスープにがっつり漬かった麺はまた味が濃い。

麺の上に直接かけられたニンニク脂ダレが第一濃いゾーンであるなら、重力に従って溜まった下部ポイントは第二濃いゾーン。

 

二郎系よりも嵩が低いと安心していたけれど、

凝縮された濃さがある。

 

一味、違うのね。

 

しかし、本当に不思議だけどどこかカルボナーラ感がある。

たぶんいろいろ違うものなのに。

 

 

ちょっぴり味変で、調味料のお酢やコショウを入れてみる。

 

お、まだ食べれる食べられる。

 

お酢は良いな。

 

よし、終局特異点が見えてきた。

店内を見渡す余裕ができた。

店内、バイト募集している。

〇×の例示が三部だ。

 

・・・・・・・・結果、ジョジョラーメン屋なのに承太郎とジョセフがNGになっている。

高校生不可40歳以上髪型髪色ピアス国籍自由って、すっげ。

 

あ、石仮面!

 

石仮面をかぶっての写真撮影自由、ということで

Aさんに被っていただく。

 

 

 

Aさん「あれですよ、伝票の重し、あれ、魂のチップコインですよ!」

 花京院の魂を勝手にかける勝手すぎるやつ!

 

ジョジョ色、今だ濃いまま!

 

ふう食べ終わったよ。

ちょっとタレが残っているけれど、これはもうニンニク系刺激物だから、ムシマルの含有量はもうリミットオーバーであった。

 

ふう、帰る、の前に。

 

 

どぉおーん!

 

ドーン!※Aさん被写体。

 

 お会計をする。

 

1,200円くらい。

それで一日近く持つ。

外に出るとニンニク吐息が心配なので出ない、出費しない。

 

明日休みでよかったなあ。

 

 

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イタリアンな酒場『ブチャラティ』でお酒。

2019年02月20日 00時07分56秒 | 広島・肉系

 

ジョジョ系のお店として第2弾。

 

 

 

第1弾は『スタープラチナ』でしたね。

 

 

 


大衆イタリアン酒場 ブチャラティ
大衆イタリアン酒場 ブチャラティ
ジャンル:イタリアンバル
アクセス:広電江波線十日市町駅 徒歩2分
住所:〒730-0805 広島県広島市中区十日市町1-3-22 1F(地図
ネット予約:大衆イタリアン酒場 ブチャラティのコース一覧
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 広島市×イタリアン(イタリア料理)
情報掲載日:2019年2月20日


 

 

 

さあどうかな。

 

空いてそう、カウンター。良かった空いてた。

 

 

 

 

着席して。

 

 

 

ええっとメニュー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョジョっぽいメニューはない。

 

そうか。

 

 

 

店内もジョジョらしい部分はないっぽい。そっか。

 

 

 

いわゆる大衆イタリアン居酒屋みたいな。

 

 

メニューの張り方が意欲的というか、私を選んで!っていう意志が強い。

 

 

 

ハウスワインが300円ということで注文。

 

マスター「そちらも良いですけれど、こちらが今日のおススメです」と一杯600円くらいのをおススメされる。

 

 

300円のでもおいしいよ。

 

っていうか味わからんのですワインに味覚が鈍感。

 

 

 

ほわっとワイン酸っぱいとか飲みやすいとかそんな感じ。

 

 

 

 

 

マスターがお若いスタッフ女性に「今日のおススメを説明してあげて」と言われて一生懸命女給さんが言ってくださる。

 

初々しくてよい。

 

 

 

うーん、じゃあこの2品を。

 

 

 

「ブチャラティ前菜盛合せ3種盛り」680円。

 

 

 カポナータとハチミツのかかったパンとチーズそしてサーモンマリネ。

 

 

 

カポナータがなにか、なんて僕に聞くのはやめてほしい。

 

トマトのなんか、っていう浅いパチャパチャしたところしか知らない。

 

酸味のある野菜煮つけ冷ましみたいな感じだ。

 

 

 

チーズおいしい、ワインとチーズは確かに合う。バカみたいに合う。

 

 

 

サーモンマリネ。

 

 

ドレッシングのせいなのかちょい苦み。

 

お酒を進ませるため?

 

 

 

「おすすめ料理」 夏野菜とトントロのオーブン焼きみたいなやつ。

 

 

 

 

ナス、コーン、プチトマト、それらの香り。

 

トントロの旨み。

 

 

 

 

うん、うん。トントロは良いものだ。たぶん、壺より。

 

脂の甘み、歯切れの良さ、痛快である。

 

ソースがあの、なんか酢みたいな香気強いやつ。

 

なんだっけ。

 

料理のことがあん回感なくてもグルメブログはできる。

 

なんか変わった感じで洋風感が出てワインにも合う・・・・・ちゃんとグルメリポートできているだろうか。

 

 

 

一杯めは終わっちゃって、2杯めワインはおススメに従う。

 

 

あの左っかわのボトルのやつを注いでもらいました。

 

 

 

マスターはテーブル席になんか説明をしに行っている。

 

(ここのマスターはコミュニケション大好きっぽい雰囲気を出しているな・・・)

 


 なんかもう一品だけ頼もう。

 

 

 

赤ワインのもつ煮込み450円。

 

 

煮込みが好きなムシマルに、ちょっと目先の違った煮込みはもう目の色が変わって好き。

 

バゲット付きなの嬉しいぜ。

 

 

載せのせ。

 

 

 

ワインっぽい。・・・・普通の事しか言ってない。

 

グルメリポートできているんだろうか、それは私の幻想では?

 

いつからグルメブログだと錯覚していた?

 

 

 

 

 

 

完食、3,000円台でした。

 

 

 

 

ジョジョらしさがあるとジョジョ好きはうれしかった。

 

お安いメニューもあるけれどそれなりのお値段のもの(パスタ1000円クラス)もあった。

 

 

 

ジョジョフィルターを外してみれば、種類の多いイタリアン居酒屋さんって感じであった。

 

 

 

 

 

 

 

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『デリカセロリ』で合気道少林寺トークで汁なし担々麺

2019年02月17日 13時32分31秒 | 広島・お酒呑み系

デリカセロリ
ジャンル:食堂・定食
アクセス:広島電鉄(広電西広島-広島港)中電前駅 徒歩2分
住所:〒730-0051 広島県広島市中区大手町3-5-21(地図
周辺のお店のネット予約:
焼匠闇市 ミート松のコース一覧
木々のコース一覧
寅兎午のコース一覧
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 広島市×定食・食事処
情報掲載日:2019年2月17日


 

 

お店の看板娘さんから「今日は汁なし担々麺もあるし、赤そばも、汁なしカレー担々麺もあります」

そんなんなんだ。

 

そうなんだ。

 

 

じゃあ、頼むよ。

「汁なし担々麺のダブルで」

なんと、標準もダブルもライス頼んでもおんなじ値段。

すごすぎ。

0.5辛で頼む。

「温玉もつけましょうか」あざす!お願いします。

 

徳がすごい。得がすごいと言った方がいいかもしれない。

 

日本酒は、高知のお酒「久礼」を頼む。

ここは高知のお酒が前来た時もあったような気がするからうれしい。

 

わーい、まけまけいっぱい。

ちび。

きりっとした、りりしいお酒。高知のお酒。

 

 

 

しばしして、届く。

 

 

普通の時からネギまみれ、生まれたときからネギだく。

 

こんなにも、ネギのことを思える日が来るとは、笑ってそんなことを話せそうな日が来ようとはね。

 

いや、このままでは、見ているだけではネギのことしかわからない。

 

混ぜ込む、かき混ぜる。

あ、赤くなってきた。

紅がさす、かのような変化。

 

どんどん肉が見えてくる。

「普通の店は麺の上にあるんですが、うちは麺の下に敷いているんですよ」ほんまや。

 

見えてきた!

啜る。

麺はちょい噛みできるもぐもぐした麺。

肉はピリリとおいしい。

そして、辛さはイギリスよりインド寄りの刺激。

 

おいしい・・・・・・・そして、量多い。

これが500円台(550円?)+税であるとは。

 

酒が進む、だがしかし日本酒が最適解かというと悩ましい。

ビールとかハイボールとかの方が辛みとよかったか!

 

いやでもおいしい。

胃袋に津波のような刺激、こいつは明日大変だ。

 

隣(正確には空席挟んで隣の隣)の席ひとが、こちらに話しかけられる。

「汗かいてますけど、何辛ですか?」

0.5倍だというと「どうしよっかなー辛そうですね。いま食休みをちょっとしてから何か〆に食べようと思ってるんですけれど」

30代くらい?のちょい派手ファッションの男性が辛さを聞いてこられる。

 

普通の店の2辛くらいする気がします。と返事。

 

その後その方が少林寺拳法をやってらっしゃるということでお話をする。

ムシマルは合気道をやっていたので合気道と少林寺の交流である。

少林寺は4段から香川の本山に行かないといけないとか、昇級時点から作文等が必要になるとか、面白い話を聞く。

 

汁なしカレー担々麺に、挑戦されていた。

 

ムシマルは汁なし担々麺にゴハンを入れて味わっていた。

 

温玉を入れて、抗いがたいジャンクさを味わっていた。むさぼる、っていう表現。

 

 

ご飯無料サービスって、すごくない!?

その前の大盛り無料もだけど!

 

満腹になって、去る。

土日休みなのがあれですね、平日にタイミング見ていかないと。

 

少林寺お兄さんに汁なし担々麺代をおごろうと図るも失敗する。

ムシマルはいろんな方におごられた経験があるから、いつか誰かに返したい。

気のいい方か異国からの来訪者辺りを考えている。

 

日本酒二杯目。阿部勘とやら。

 

金魚で清ら。

 

 

お腹いっぱいだけど千数百円。

 

 

 

 

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1,760円くらい。


広島駅近く『NICK STOCK』

2019年02月13日 23時11分11秒 | 広島・カフェなどオシャレ系

 

 

 

肉が旨いと聞いて!

 

いつか行きたいと思っていたけれど、オープン当初は大人気で入れないイメージであった。

今日は、大丈夫そう。

途中で見かけた、『ガスコロッソ』も気になったけど。

 

 

夜、20時くらい。

 

入店じゃい。

 


NICK STOCK広島駅前店

 

7:00〜23:00 (LO.22:30)

〒 732-0822
広島県広島市南区松原町3-1-115map >>

TEL 082-264-7039


http://nick-stock.com/


 

 

 席に着く、ファミリーやカップル、あと旅行者っぽいキャリーバッカーがいる。

 

メニュー検分。

パスタにステーキがある、ホットドッグもだ。

 

思ったよりいろいろあるんだ、ハンバーガーとハンバーグとコーヒーくらいのイメージだったぜ。

 

 熟成牛Wバーガー1,280円か。あれ、ほかにバーガーあったかもしれないけれどグランドメニューには見つけられない。

夜にはこれしかないのか?

あるかもしれないけれど、おすすめっぽいこいつにしよう。

 

 

ムシマルが一人でなく4人くらいいたら頼んでいたであろうメニュー、ニックビレッジ。

 

ニックビレッジ!直訳すると『肉村』ってわけか。

違うかもしれんね。

 

 

6980円で、肉が1㎏あって、フォアグラムースやらソーセージやら入っているという。

豪のものであるな。

気になったがそれはムシマルが分身の術を覚えるか駅まで呑みに行ってくれる友達ができたらなビール注文。

 

 

ビールぐび。

あれ、あ、あれ?

 

おいしい。外国のやつっていうかオクトーバーフェスで呑んだピルスナーとか飲みやすい系だ。

果実の皮とか入ってそうなすっきりさ。

 

ちょっとびっくりなおいしさ

女性でもおかわりしやすい美味しさ。

 

ビールおいしい。評価〇。

 

え、来た。

さすがマツダスタジアムから1kmくらいの立地!

 

カープの旗が立っている。

パンと肉をつないでいる。

 

ハンバーガーとポテトがセット。

手づかみでいただく、ポテトを。

 

うん、ポテトは舌触りが悪くない、カリカリまではいかない系。ちょっと厚いからかな。

 

それなりの量があるから、ビールはこれだけで行けそう。

 

ではバーガーをがぶ。

パンとハンバーグが旨い。

 

パンが旨い。

最近のパンって進化している気がする。

 

ハンバーグが身にまとっているソースとパンとだけで、むしゃがぶりつけうる。

 

パンにはかたさがなく、緊張はほぐれ、ベストパフォーマンス、って感じである。

パン自体も香ばしい、鼻にこの香りの香水を詰めたら悶えるだろう、まず間違いなく悶える。

 

パンは結構こんもりしている、普通のバーガーパンってもっと挟みやすい形をつまり平面っぽさがある気がするが、ここのは帽子パンの本体くらいもるっとしている。

 

これ、普通サイズパンを2個食べてる感じだ。

 

そしてお肉はハンバーグは、柔らかさが先だったおいしさ。

 

逆に、焼く前のパン生地くらいの柔らかさじゃないかって感じの風味。

ちょい粘りある。

 

 

香ばしさが、ソースのおかげかと思うがそれがとってもいい。

野獣だった頃を思い出す・・・・新鮮な肉が、新鮮に引き裂かれたような肉、血の代わりにあふれだす肉汁。

 

全口に、口腔いっぱいに肉を感じられる。

 

 

 

 

キレイに食べることはできない。ムシマルの器用度では。

間に入ってる玉ねぎも味が良く染みて、好きな玉ねぎの色だ。

好きな玉ねぎ色は、飴色って答えるムシマルなのであった。

 

ぐわしっ!って食う。ムシマルはオシャレな店でも野性で食う。

虹が出た錯覚のようなあでやかさ。

肉の虹の根元まで到達した。

 

 

完食。

 

2,000円くらい。

 

 

うん、お肉感が正しくある。

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

 

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