2025年8月29日15時50分、私は沖縄防衛局(嘉手納町)前に登場。16時からの開会に辛くも間に合った。予定では、ここに来る前に嘉手納基地をみてから来る予定だった。27日夜、突然、私は、21日(既報)に撮った写真とキャプションを付けて、お持ちし、抗議に役立てたいと思ったのだ。
プリントは、本来24時間乾かさないと持ち出しは駄目。28日夕方プリントし、ひとまず作品をつくり、29日朝、キャプシ . . . 本文を読む
2025年8月21日(木)晴 ②
20250821の①は投稿済み(ご覧下さい)。今回の投稿は同艦の火災以外の問題を中心に書いていきます。よって、①、②としていますが、時間的にダブっています。悪しからず。
8時20分頃、ホワイトビーチ展望台にあがった。
8:31 眼下を見下ろした。ALPV(半潜没艇)が台車の上に置かれたままだ。手前の茶系の箱は小型コンテナ。
私が8月14日に来たときにも . . . 本文を読む
おはようございます。昨日私はホワイトビーチに行ってきた(一部既報)。帰宅後の夕方、記者から取材が改めて入った。
記事は3面に。「米軍、情報共有遅れも」「艦船火災 知事『大きな不安与える』」のなかで、米軍からの情報が錯綜したこと、知事が不信感を募らせると表明。その後に私のコメント「艦船は武器や弾薬を積んでいて危険とし『米軍や沖縄防衛局がどの程度の緊張感を持っているかが問われている。県や国が原因究 . . . 本文を読む
2025年8月20日夜 私用で22時30分頃帰宅。
すると友から何事?!というメールが入っていた。慌てて、ネットで各情報を検索したが、50歩100歩の内容で、要領をえない。
明日は一番のバスで行くと決めて寝た。
翌朝(2025年8月21日:木)沖縄タイムスの1面にでていない(27面に出ていた)。中を見る暇がなく出発。途中で琉球新報を買った。「米揚陸艦で火災」と。
私のそもそもの疑問は、 . . . 本文を読む
2025年8月14日(木)晴 ➁ 私は13時50分頃ホワイトビーチ展望台に上がった。
13:54 左側の海軍岸壁。右側の陸軍岸壁には何もいない。
13:57
静かだ。11日に入港したはずの米国海軍強襲揚陸艦「アメリカ」もドック型揚陸艦「ラシュモア」も姿をけしている。
軍港側は静かだが、わたしのいるベンチ辺りはうるせえ。草取りをしている平敷屋自治会の面々なのだが、爆発的な男のだべり . . . 本文を読む
2025年8月14日(木)晴 ①
77番バスにて、安慶名(あげな)経由与那城(よなしろ)下車。名護から約2時間。12時頃到着。
12:03 道沿いに、ブーゲンビリアとパパイアのセット。個人の庭の木だが、素晴らしい。
12:04 後ろにパパイヤ。
12:04 のっけに美しいものをありがとう。
与勝高校に上がっていく。
12:43 フェンスの奥がホワイトビーチだ(約2km先 . . . 本文を読む
2025年6月2日(月)晴 ②
海中道路から勝連半島平敷屋(へしきや)へ。ホワイトビーチを見下ろす展望台へあがる。
11:55 天気晴朗なれど、強風が吹いている。下手をすると冗談じゃなくて飛ばされそう。
左側の海軍岸壁にドック型揚陸艦LSD47「ラシュモア」が停泊している。強襲揚陸艦アメリカもいるときいていたが、出たようだ。
11:55 右側の陸軍岸壁に海上自衛隊のFFM4「みくま . . . 本文を読む
2025年3月10日(月)晴れ ホワイトビーチ(勝連半島先端)海軍基地10:10 海軍岸壁 今は自衛隊の艦艇のみだ。米国海軍揚陸艦は素早く佐世保に戻ったようだ。10:10 後方左にクレーンが動いている。岸壁にショックアブゾーバーを付けているようだ。10:15 後方はDD111「おおなみ」だ。第2護衛隊群(佐世保)第6護衛隊(横須賀)所属。海上自衛隊では「護衛艦」と呼ばれているが駆逐艦だ。前部に12 . . . 本文を読む
2025年2月19日(水)晴れ
前日のホワイトビーチの撮影が、我ながら不甲斐なく、もう一度きた。以下は昨日、2025年2月18日
ホワイトビーチに掃海隊群が集結中、原潜も居た(20250218) - ヤマヒデの沖縄便りⅣ 歩き続けて 歩き続ける 再び
「77番バス」で与那城へ。12時頃。バスを降りた途端、轟音が聞こえてきた。CH-53大型ヘリだ。久しぶりに奴の低空真上を飛ぶ姿を見た。いや . . . 本文を読む
2025年2月18日(火)曇り ホワイトビーチ展望台に10時30分到着。
今日、ホワイトビーチに来た理由は2つ。日米仏共同訓練「パシフィック・ステラ―」(2月10日から18日)がフィリピン東方海空域で行われており、2月13日(木)にフランス海軍のフリゲート艦1隻と補給艦「ジャック・シュヴァリエ」がホワイトビーチに入港(2月14日付け沖縄タイムス)とあり、もしかすればいるかと考えたこと、②日米共 . . . 本文を読む