goo blog サービス終了のお知らせ 

(仮)日本共産党 松戸市議会議員 うつの史行のブログ

日本共産党松戸市議団 電話:047-366-7403 メール:utuno@wine.plala.or.jp

ふくしま大集会 志位委員長の挨拶

2011-10-31 22:22:30 | しんぶん赤旗
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

「3月11日以前のあたりまえの生活に戻してほしい」・・・この松戸に住む私も全く同じ思いです。

-----

2011年10月31日(月)「しんぶん赤旗」

ふくしま大集会
志位委員長のあいさつ


福島県民のみなさん、全国からお集まりのみなさん、こんにちは(「こんにちは」の声)。日本共産党の志位和夫でございます。

いまのお話をうかがいまして、「3月11日以前のあたりまえの生活に戻してほしい」――福島のみなさんの願いは、このことにつきるのではないでしょうか(拍手)。加害者である国と東京電力は、この願いに全面的にこたえる責任があります(「そうだ」の声、拍手)。このことをみんなで、声を大にして訴えようではありませんか。(「そうだ」の声、大きな拍手)

徹底した除染で子どもの命守れ
私はまず、徹底した除染をすみやかにおこない、国民、とくに子どもたちの命を守ることを、みなさんとともに強く求めます。(拍手)

環境省の試算でさえ、除染が必要な年間1ミリシーベルト以上の地域は1万1600平方キロ、国土の3%に及びます。ところが政府の除染予算は、3次補正でわずか2400億円、来年度予算とあわせても1兆2千億円にすぎません。あまりにも少ないではありませんか(「そうだ」の声)。やる気を疑わせるではありませんか。(「その通り」の声、拍手)

政府は、子どもたちに安心を取り戻し、避難されている方々が一日でも早く故郷に戻るために、必要な除染はすべて責任をもっておこなえ、そのための予算は責任をもって確保せよ、汚染廃棄物の処理はあくまで住民合意を貫け――このことを強く求めていこうではありませんか。(大きな拍手)

東電は加害者として全面賠償をおこなえ
原発事故によるあらゆる損害をすべて賠償させる――全面賠償をさせることを、私はみなさんとともに強く求めます。(拍手)

先日、衆院予算委員会でこの問題をとりあげましたが、あのあまりに煩雑な賠償手続きは何ですか(「そうだ」の声)。被害者のみなさんがおっしゃっているのは、「東電には加害者の自覚はあるのか」(「ない」の声)。私は、東電の西沢社長に、「あなたはそういう自覚をもっているのですか」と聞いたところ、社長は「加害者としての自覚はもってございます」と言うんです。そこで、「それだったら、人災と認めますか」と聞いたところ、人災とは認めないんです。これでは、反省とはいえないではありませんか。(「そうだ」の声、拍手)

どうしてあんな煩雑な手続きをさせるのか、それは賠償を少しでも値切ろうとしているからですよ(「そうだ」の声、拍手)。私が、国会でそう問い詰めますと、枝野経済産業大臣も「ご指摘の通り、東京電力の対応は、少しでも賠償額を少なくできないかという考えがある……この事故は国と東京電力の責任による人災だ……そうした責任をふまえて国として誠意ある対応をしていかなければならない」と答弁しました(拍手)。この答弁どおりに実行させようじゃありませんか。(「そうだ」の声、拍手)

「オール福島」のみなさんと心を一つに、全面賠償を実行させるために頑張りぬく決意を申し上げたいと思います。(歓声、大きな拍手)

「原発埋蔵金」を除染と賠償に使え
除染と賠償の費用をどうするか。第一義的には加害者である東京電力が負担するのは当たり前です。ただ同時に電力業界には共同責任があるでしょう。電力業界は、核燃料サイクル計画などを推進するための基金=「原発埋蔵金」を持っています。19兆円を積み立てる計画で、すでに4.8兆円の積立金の残高があります。みなさん核燃サイクルなんて物騒なものは中止させて、このお金を国が管理する「基金」に移し、原発の賠償と除染と廃炉のために使わせようではありませんか。(「そうだ」の声、拍手)

19兆円ではまだ足りません。電力業界だけではなくて、原発メーカー、鉄鋼・セメントメーカー、大手ゼネコン、大銀行など原発で大もうけをしてきた「原発利益共同体」の大企業にも、この「基金」への拠出を求めていこうではありませんか。(「そうだ」の声、拍手)

先日の党首会談で、私のこの提案にたいして、野田首相は、「原発関係のお金は、可能な限り賠償と除染につかっていく」と答えざるをえなくなりました。これを実行させようではありませんか(拍手)。「原発埋蔵金」を使って、徹底除染と全面賠償を行え――この声をみなさん、ごいっしょにあげましょう。(「そうだ」の声、拍手)

「安心して住み続けられる福島」「原発ゼロの日本」を
福島原発事故による甚大な被害がいかに深刻かは、先ほどの村長さん、町長さんの話を聞いて胸がつまります。原発と人類とは共存できない、このことを示しています。いま全国で「原発ゼロ」を求める運動が大きくひろがっています。この集会の大きな成功を力に、さらに世論と運動をひろげ、原発にしがみつく勢力を追いつめ、包囲しようではありませんか。(「そうだ」の声、拍手)

「安心して住み続けられる福島」を取り戻し、「原発ゼロの日本」をつくるために頑張りましょう。私もともに頑張ります。(歓声、大きな拍手)

-----

30日に開かれたくふくしま大集会は1万人規模で成功したそうです。
松戸市内を歩いてまわると、家族・友人など福島にゆかりのある人がかなりいらっしゃいます。
私たちの松戸での活動が、松戸はもちろん福島への対策をも促進させ、元気づけることにつながっていくことを心から願います。

*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)

東部地域の公園測定

2011-10-30 22:39:32 | 議員活動
「松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

紙敷・秋山・高塚新田の日本共産党による公園独自測定が終わりました。

市の公式測定では、比較的放射線量が低い傾向の東部地域ということもあり確かに低めの結果なのですが、雨樋の下や道路上の水の通り道などでは高めの数値(5cm線量で1μSv/h前後)が出ます。
ブログをご覧になっている方も駆けつけていただき、お声をおかけいただきました。

個人宅も測定したのですが、庭の土を4月に交換したとのことで5cm線量は0.095μSv/h。土を変えていない裏庭は0.25μSv/h程でしたので、効果は一目瞭然です。家の中は0.055μSv/hととても低い結果となりました。

近日中に稔台でも測定を予定しています。ご近所にはお知らせをお配りいたしました、ぜひご参加を。

*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)

ストレステストの結果を提出

2011-10-29 21:32:39 | しんぶん赤旗
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

2011年10月29日(土)「しんぶん赤旗」

原発耐性試験初の提出
住民の不安消えず


関西電力は28日、定期検査で停止中の大飯原発3号機(福井県おおい町、出力118万キロワット)再稼働の前提となるストレステスト(耐性試験)の結果を経済産業省原子力安全・保安院に提出しました。全国の原発で初めてです。


関電・大飯3号機
ストレステストは、東京電力福島第1原発事故の後、欧州連合(EU)が地震や洪水といった自然災害などに対して原発が耐えられるかを示す「安全裕度」を調べるとして始めたのを受けて日本でも実施が決まりました。停止中の原発を対象とした1次評価と、福島第1および福島第2を合わせた10基を除く44基を対象にした2次評価があります。

関電が提出したのは1次評価の結果で、想定を超える地震や津波に対して安全上重要な施設・機器等は十分な裕度を有していると結論。福島第1原発事故の後に実施した「緊急安全対策」の結果、安全裕度は地震に対しては700ガル(ガルは加速度の単位)の1.8倍の1260ガル相当まで、津波に対しては設計上の高さ2.85メートルの約4倍の11.4メートルまで向上したとしています。

また、全ての交流電源が失われた場合でも炉心が冷却できなくなるまでの時間は緊急安全対策前の5時間が約16日後までと大幅に伸びたとしています。

今後、保安院が評価を行ったうえ、原子力安全委員会による確認や国際原子力機関(IAEA)のチェックを経て、最終的に野田佳彦首相らが再稼働の可否を判断します。それまで数カ月を要するとみられています。

-----

安全確認できぬ
猿橋巧・日本共産党おおい町議の話 福島第1原発の事故と地震、津波との関係はいまだ不明です。このような状況で大飯原発が地震や津波に襲われたらどうなるか、多くの町民は不安を抱えています。ストレステストは、関西電力が実施して、それを原子力安全・保安院、原子力安全委員会が審査するもので、今までの安全審査と同じ流れです。関西電力がコンピューターで計算しただけで大丈夫だったといっても、このようなやり方で地震や津波に対して原発の安全性を確認できないことは福島第1原発事故が起こったことからも明らかです。大飯原発の再稼働は絶対許せません。

-----

解説
拙速な“安全宣言”信頼性も不透明
関西電力は、今回の結果を再稼働への布石としていますが、安全性の問題が解消されるわけではありません。今後、評価結果のチェックが進みますが、拙速な“安全宣言”は許されません。

そもそもストレステストはコンピューターによる机上の計算であり、解析手法や入力データの信頼性がどこまで担保されるのか不透明です。実際、前提となる緊急安全対策に関わる設備データの誤りが指摘され、当初9月の提出予定がずれこんだ経緯もあります。

また結果のチェックも、欧州連合(EU)では「透明性のあるリスク評価」としていますが、日本のチェック機関は、やらせ説明会が問題化した経済産業省原子力安全・保安院と放射能放出予測データを隠した原子力安全委員会で、国民の信頼を失っています。

一方、福島第1原発事故の原因究明は、まだ途上です。地震・津波で電源を失って原子炉が冷却できなくなった以外に、地震による設備の破損が事故にどれだけ影響したか、操作手順に問題はなかったのかなど徹底調査が事故再発を防ぐ最低条件です。野田首相も原因究明が「すべてのスタートの大前提」だと国会答弁しています。(日本共産党の志位和夫委員長への答弁)

福井県若狭湾の原発群は“活断層の巣”にあります。大飯原発直近には長さ約23キロメートルと約12キロメートルの活断層があり、連動してマグニチュード7.4の地震を起こすと懸念されています。2009年の駿河湾の地震で浜岡原発の5号機でだけ他号機の2倍程度の突出した揺れが観測されるなど、敷地地盤による揺れのばらつきの予想は困難です。今回の評価結果は、想定した地震動の1.8倍で燃料損傷に至る可能性を示しましたが、安全性に余裕があると言い切れるのか疑問が残ります。

また戦国時代の天正大地震(1586年)の際に若狭湾で津波による被害が歴史文献に記載されています。関電などは調査を決めましたが、結果は来年秋以降になる見通しで、今回の前提が崩れる可能性もあります。 (中村秀生)




原発安全神話を振りまき、事故後も情報開示を拒み続けてきた「電力会社が実施したテスト」を、やらせメールを指示してきた「原子力安全保安院が評価」し、
放射能が全国に拡散したデータを隠してきた「原子力安全委員会が確認」するストレステストの結果を、一体だれが信頼できるでしょうか?
原発からの撤退こそ、こうした専門機関が総力を挙げて検討すべき道です。

*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)


紅葉を少し

2011-10-28 19:49:52 | 日記
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

強引にとった休み・・・家族3人がそろって休めた日程だったので・・・で、今日は少し足を伸ばして紅葉を見に来ました。
とても有名な場所、を背にした風景の写真のなのですが、分かりますか?



実はこのあたりも比較的線量が高いとされているのですが、松戸市内よりもやや低めです。
車で移動していると、数キロ走ると高く、また数キロ走ると低く・・・とまだら状に汚染されているようです。

紅葉は山の上の方はもう終わりでした。

*****

食品の放射線量暫定基準が引き下げられるようです。

食品規制値、5分の1に=放射性セシウム、来春にも見直し―厚労省
時事通信 10月28日(金)11時33分配信

食品に含まれる放射性物質について、小宮山洋子厚生労働相は28日の閣議後記者会見で、放射性セシウムによる内部被ばくを年5ミリシーベルトとして策定している現行の暫定規制値を、年1ミリシーベルト程度を前提に見直す方針を明らかにした。来年4月にも正式な規制値を設ける。
現在、肉や魚、コメ、野菜などについて1キロ当たり500ベクレル、水や牛乳で同200ベクレルとされているセシウムの規制値は、それぞれ5分の1程度になる見通し。厚生労働省は、放射性ヨウ素など他の物質についても検討を進める。
粉ミルクやベビーフードなど子ども向けの食品については、より厳格な値を検討する。ただ、小宮山厚労相は「1ミリシーベルトは子どもへの安心を配慮した数字」と述べ、全ての食品に子ども用としてこれ以上の厳しい規制を設定することは見送る考えを示した。 

松戸でも学校給食の測定結果や、農作物の独自測定結果が公表されていますが、こうした取り組みにも影響するのでしょうか?

*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)

消費税10%をG20合意文書に明記!?

2011-10-27 21:32:27 | 日記
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

G20合意文書に「消費税率10%に」を明記する・・・yahoo!のヘッドラインニュースで流れました。
国民と合意形成する前に、世界と合意形成するというのでしょうか?

野田首相になってから、TPP問題も沖縄基地問題も、国民との合意よりアメリカの意向を最優先する政府の姿勢があらわになっていますが、消費税問題でもここまでとは・・・。

政権交代以降、正面対決の姿勢を示してきた自民党や公明党は、TPPも基地も消費税も「おおむね野田首相と同じ方向」なのか、最近は対決姿勢をとり切れていませんね。すでに日本版の二大政党制は破綻状態です。

日本共産党は、「消費税に頼らない復興・原発対策財源」を提案しています。
大震災・原発災害にあたっての提言(第3次)をぜひご覧下さい。

*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)

柏市で市民への測定器貸し出し

2011-10-26 21:50:16 | お知らせ
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

柏市で、市民への測定器貸し出しをはじめるようです。

詳しくはこちら

11月中旬からとのことですが、市民からの要望が強いということはもちろん、先日の柏市内での高濃度汚染の発見や、世田谷でのラジウム問題など市民の測定活動がマイクロスポットの発見につながっていることに着目した判断かも知れませんね。

9月議会の一般質問で測定器の貸し出しを要請しましたが、松戸はいつになるのでしょうか?

*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)

放射線対策の情報共有<掲示板>ログ5

2011-10-25 21:51:09 | お知らせ
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

ブログ読者の皆さんにお寄せいただいた、放射能対策の情報共有<掲示板>の過去ログです。
ブログトップページの<掲示板>には20件までしか表示されないので、ログとして残しておきます。
ちなみに下に行くほど古いコメントです。

No.1:松戸 メール/URL
小学生がいます。今年も例年通りマラソン大会があります。それも河川敷で・・・。休み時間も校庭でみんなで練習します。土埃による内部被曝が心配です。松戸市はホットスポットなのに、行事はすべて例年通りです。子供の健康のことを考えてほしいです。

No.2:s.m   メール/URL
柏市根戸の高線量は 雨水の濃縮が原因だそうですね。 松戸市でもこのようなスーパーホットスポットを早く見つけて、安全マップのようなものを配布して欲しいです。 市民が共通認識をもてば、すべての子供を守る事につながるのではないでしょうか。

No.3:新松戸 メール/URL
わが子が通う保育園では、毎日近所の公園で、子供たちを遊ばせます。ですが、その公園は測定値が高く、場所によっては0.7以上ある場所もあり、とても心配です。子供成長にとって外遊びはなくてはならない遊びの為、公園に連れていくなともいえず、親としてどうすればよいかわかりません。公園の除染が進むことを強く希望します。

No.4:松戸 メール/URL
連投ですみません。除染等で線量を下げるのは極めて難しいのはわかりますが、努力もしないで訳のわからないこじつけのような計算式は頂けない。出来るだけ1ミリシーベルトに近づくよう努力しますと宣言して欲しいです。

No.5:松戸 メール/URL
松戸市の「子どもたちの健康と安全・安心を最優先として、年間に受ける放射線量1.64ミリシーベルト以内を目指す」にはどうしても納得がいきません。法で定る1ミリシーベルトを無視してますよね。学校だけで生活している訳じゃないのに。

No.6:ホットスポット柏くん メール/URL
昨日、自宅雨樋の除染の続きをしました。玄関上の小さな雨樋。脚立の高さが足りず、全部取れ切れませんでしたが、ゴミ袋を計測。1.7μシーベルトでした。頭の上から1.7μシーベルト出てたと考えると嫌ですね。

No.7:ホットスポット柏くん メール/URL
父母とMMTらボランティアによる除染が進められています。お金の問題で言ったらたいしたことはありません。それよりも、除染で出てくる放射能汚染土をどうするかという問題です。市の方針を早く立ててもらわないといけません。保護者が手をつなぎ、多くの声で理事長に働きかけ、理解を得る以外にないと思います。

No.8:どうして メール/URL
市立と私立で区別しているようですね。両方松戸市の子供だという事実には、かわりはないと思いますが、違いますか?私立でも、希望する園には除染します、ではいかがですか? 困ってる園は多いと思います。 正直、親は、園から、寄付をつのってくれてもいいし、松戸市が導いてくれてもいいし、結果、早急に除染してほしいんです。

No.9:どうして メール/URL
除染の金額について悩む幼稚園は、近隣の除染すみの園に問い合わせをして、業者 金額などを聞く等していないのでしょうか? 何百万円もかかるとは、聞いた事がありませんね・・・園の方で、その上で、お金が足りないのなら、寄付を募って欲しい。反対する人もいるでしょうが、賛成の人もいるハズです。

No.10:s.m   メール/URL
松戸の7μは、  どこかの畑だそうですよ。  子供が遊ぶことは無いと思われます。

No.11:みやおか メール/URL
私も小金原公園の運動会、園側が子供達の安全を考えず、配慮もなく行うのであれば不参加はやむを得ないと思っています。毎日頑張って練習をして当日を楽しみにしている我が子をみると辛いですが、だからと言って危険にさらすことはできません。市測定では0.4超え、組体操ありきっちり1日行います。学校でさえ、配慮してますよ。異常です。

No.12:だから メール/URL
だから、どこなの?7マイクロは?こどもはどこでも遊ぶよ。

No.13:s.m   メール/URL
みやおか幼稚園理事長、都合の悪い電話や来訪者には 居留守を使う。有名な話です。 保護者の皆様、勇気を出して 運動会ボイコットしませんか? あの公園で一日過ごし、お弁当を食べるなんて 私には耐えられません。 運動会に参加したことを、この先ずっと後悔し続けるのはイヤです。 あの理事長に、私たち親の思いをわかってもらえるよう行動しましょうよ!

No.14:幼稚園ママ メール/URL
公位優先というのはやはり納得いかないですよね・・幼稚園連合会と言っても強制力はないし、お金も足りないし。保育園と同じ対策を私立の幼稚園、保育園にも施してもらいたいと思います。娘の幼稚園、常盤平公園に遠足の予定でしたが、急遽中止になりました。やはり安全は確保できないということで園長先生が対策を講じてくれたみたいです。

No.15:2児の母 メール/URL
保育園さん↓ 市が積極的に除染している保育園は、公立の保育園ですよ。認可の保育園であっても、社会福祉法人等が設立している私立の保育園は、幼稚園と同じ扱いです。子供の命は平等なのに、私立と公立でこんなに違うなんて、おかしいと思います。うちの娘が行っている保育園のお話を聞くと除染に何百万とかかるので、お金が全然足りない、公立は市の対応も素早くうらやましいと言ってました。

No.16:えっ? メール/URL
↓のおかしいさん。 子どもの遊び場ではないようですが・・・

No.17:おかしい メール/URL
松戸市の7.0μSvというニュース。風評になるから場所は言えないって、子供がそこで遊んでいたらどうするの?風評って、これ風評じゃないし、市民の安全の為にというなら正しく公表して下さい。隠してどうするの?安全を最優先して下さい。

No.18:保育園 メール/URL
市は、放射能対策 保育園には手厚い印象をうけます。私立だから強制はできないといつも言われますけど、幼稚園は対策に差がありすぎて酷いと思います。市として補助金出してますけど、対策にはタッチできませんというのは、納得いきません。

No.19:ぴの メール/URL
みやおか幼稚園、来月某公園で運動会があります。勿論、実施するにあたっての対策等お便りナシで、例年通り。その公園は0。4超えで除染対象と市が言っていましたが、だったら除染終了後に貸し出すべきじゃないですか?時間短縮とかも考えてない園なんだから市がそれくらい配慮してほしい!学校でも短縮等配慮してますよ。

No.20:↓ メール/URL
毎日新聞より。 http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20111021ddm041040113000c.html

No.21:運動会って メール/URL
「毎時約7・0マイクロシーベルト」って実際あるんでしょ?風評でもなんでもない。公表して被曝を防ぐべきではないですか?全く理解不能。測定箇所、測定結果を全て公表してくれ。

No.22:小金原 メール/URL
いまだ父兄への線量値の開示さえしないみやおか幼稚園。認可をしている県担当者、介入している状況ですが、毎回理事長不在言って県側の電話にも出ないそうですよ。県側も、父兄へも説明を促してるみたいですけど・・説明しないのが園の方針なのでしょうか?ちなみに遊具近くは0・5μ超えです!

No.23:ぷっちょ メール/URL
10/15の広報まつどにありましたが、『21世紀の森と広場の「光と風の広場」は、放射線量低減策による芝の深狩り後の養生のため、H24.5中旬まで立ち入りできません』もう深狩されたのでしょうか。線量はさがったのでしょうか。 又聞きですが、専松幼稚園、松戸いずみ幼稚園も除染をしたようです。松戸市HP放射線量一覧に載っていない保育園は、線量計測と除染はどうなっているのか誰かご存知でしょうか。

No.24:北松戸在住 メール/URL
21世紀の森と広場も10月に入ってから除汚開始したようです。うれしいと思う反面、措置が施されていない西側の芝生上で小さい子供が遊んでいるのには複雑な気持ちになりました。

No.25:kana メール/URL
その理事長さんの発言はもっと問題にしてもいい位です。本当なら、子供相手だからって嘘を教えた事になりますよね。真相を確かめたらどうですか?しかし保護者の方は何とも思わないのかな?私ならこんな酷い園に絶対通わせないです

No.26:s.m   メール/URL
みやおか幼稚園 園児が教えてくれました。 つい先日、理事長が子供たちに「放射能を計る機械を、先生が自分のお金で買いました。そして計ったら、みやおか幼稚園には放射能はありませんでした。」とのお話があったそうです。 

No.27:2児の母 メール/URL
対応が不満なら幼稚園に通わせなければいいというのはちょっと偏った考え方だと思います。 不安だから呼びかけたり相談したりするのです。それは当然の権利ですし、保護者の役目だとも思います。 簡単に幼稚園を変えたり通わせないようにできないからみなさんお悩みになっているのではないでしょうか?

No.28:松戸の母 メール/URL
(続き)子供が毎日遊ぶ園庭の数値も教えて貰えないなんてあり得ないです。数値を公開した上で、そこからはそれぞれの親が判断すればいい事。園が全く誠意を見せないから、この掲示板を通じて訴えてるのです。母親であれば必死になって当たり前ですよ。

No.29:松戸の母 メール/URL
みやおかに通わせています。先日、線量計を園が購入したらしいです。でも、やはり数値の公開はなし。線量計を購入した事も親は知りません。園が独自で測定して数値をどのように判断しているのかも親は知る事が出来ないなんて。自分の子が毎日多くの時間そこで過ごしているのですよ。

No.30:sakura   メール/URL
特定の幼稚園の悪口・・ そう思われる方もいるのでしょうね。 悪口と捉えるか、情報と捉えるか、それぞれの家庭環境で違うのでしょう。多くのお母さんは、ただ子供を守りたい、自分の子も他の子も。それだけの気持ちで日々過ごしています。 食べ物も環境も、危険かもしれないなら より安心な方を選択したいと思うのが 母親ですよね。

No.31:GOT メール/URL
この掲示板は特定の幼稚園の悪口を書くためにあるのでしょうか。

No.32:harumi メール/URL
高塚幼稚園に通わせている友人に聞きました。 連合会に加盟しているにもかかわらずいまだ線量計も購入していないそうです。 アンデルセン公園のニュースをみてどう感じているのでしょうか。子供の命をどう考えているのでしょうか。 こんな幼稚園に私なら絶対に入れたくありません! 連合会もっとしっかりしてほしい!

No.33:NH メール/URL
除染情報でなくすいません。松戸市の学校対応を一括で知れる場所をネット上では他に知りません。未就学児がいる為とても参考になります。お子さんを通わせてる方はいろんな局面で大変な選択を強いられている事と思います。通学を諦めず学校や園への働きがけが次に繋がり今後長い間の先駆けになっていくと思うのです。うつのさんの好意により出来たこの掲示板を有意義に活用していけたらいいなと思います。

No.34:だめだこりゃ メール/URL
声を上げないのは何も無関心なだけではありません。涙さんはNo.8の方ですよね?実は私はあなたのコメントを拝見してコメントしようと思ったのです。「殺人」なんて言葉は絶対に使っちゃダメですよ。あなたのお子さんの前で言えますか?先生は君を殺そうとしているんだよって。

No.35:涙 メール/URL
幼稚園を辞めるのは最後の手段だと思います。子ども達も、いままで培った友人があります。環境が変わるストレスもあります。親が声を上げて守ってあげて欲しいです。

No.36:だめだこりゃ メール/URL
幼稚園の対応に不満があるのなら、通園させなければよいのではないですか?もう少しいろんな文献読んでお勉強されたらいかがでしょうか。

*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)

市内各地の公園測定MAPを公開しています

2011-10-24 21:31:02 | お知らせ
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

みわ由美元県議のホームページで、日本共産党が詳細測定をおこなっている市内公園のMAPを公開しています。
トップページの最下段です。

こんな感じのMAPです。



*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)

TPPへの暴走/参加許さずの一点で共同を(しんぶん赤旗)

2011-10-22 20:10:37 | しんぶん赤旗
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

日本共産党が1年前から大問題といて反対の論陣をはっている「TPP問題」、野田政権に変わってから急激に議論が活発化してきました。
以前のブログ記事で、私とみわ県議(当時)がJAとうかつとの懇談した様子をご紹介しました。

日本の政治の「二つの異常」・・・「異常な対米従属」「 大企業 ・財界の横暴な支配」・・・の最たるあらわれである「TPP問題」、11月のAPECでのTPP交渉参加を食い止める世論をおこす必要があります。

-----

2011年10月22日(土)「しんぶん赤旗」

主張
TPPへの暴走
参加許さずの一点で共同を


関税を原則ゼロにし、「非関税障壁」も撤廃する、環太平洋連携協定(TPP)への参加をめぐる情勢が、いっきょに緊迫しています。野田佳彦首相が11月12日から行われるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議までに、交渉参加の結論を出すことを表明しているからです。

政府は、「国の形をかえてしまう」といわれるTPPへの参加を、国民的な議論も交渉内容などの情報開示も十分行わないまま、強引に進めようとしています。TPP参加を許さない運動を全力で発展させることが、当面する国民運動の課題になっています。

参加阻止は国民的な課題
日本共産党は14日「TPPへの暴走を許さない国民的共同をよびかけます―暮らし・食料・農業・地域経済を守るために力をあわせましょう」というアピールを発表し、TPP参加阻止に全力をあげる決意をしめしました。政府の「前のめり」の動きに対して、これまで反対してきた各界・各分野はもとより、与党のなかからも批判と不安の声が上がっています。

この間政府がおこなってきたきわめて不十分な説明でも、TPPへの参加がアメリカと財界の要求を最優先するものであり、農林漁業や地域経済はもとより、国民の生活と経済があらゆる分野で大変な結果をもたらすことがあきらかになっています。

全国各地で、JAなど農林漁業団体や医師会、地方の経済団体や消費者団体など、幅広い関係者が参加した決起集会や抗議集会が開催され、多くの参加者を集めています。全国紙など中央のマスメディアの異常な推進キャンペーンがありますが、地方紙などでは批判の論調が強まるなど、世論の変化も生まれています。

全国段階では、JA全中を中心に農林漁業団体や医療・中小企業・消費者団体などが参加した実行委員会が26日に東京・日比谷野外音楽堂で「TPP交渉に反対し日本の食を守る全国決起集会」を、11月8日には同・国技館で「TPPから日本の食と暮らし・命を守る国民集会(仮称)」を開きます。

労働組合・農民組織、民主団体などを中心にした全国食健連(国民の食料と健康を守る全国連絡会)も、秋のグリーンウエーブ(食料の波)行動で、JAなどの集会、運動に協力・連帯しながら、全国各地で集会、宣伝行動をおこなっています。二つの全国集会をはじめ、各地の集会や行動を成功させ、多くの人々にTPP参加が「国の形を変えてしまう」ことを知ってもらい、議論を発展させて、草の根からTPP反対の声を急速に高めることが重要です。

全国津々浦々から行動を
そのためには、幅広い人々への集会参加の案内や申し入れ・懇談、全国津々浦々での宣伝・署名活動、シンポジウムや学習会、地元選出の国会議員への働きかけ、地方議会や農業委員会での意見書や決議の採択、マスメディアでの意見表明など、これまでの枠をこえた活動が求められます。

日本共産党は、開会した臨時国会の論戦でTPP参加の不当性を徹底的に明らかにすることをはじめ、党機関や議員団・支部がJAなどの集会に呼応して街頭での宣伝・署名活動を多様にくり広げるなど、TPP参加の暴走を許さないために全力をあげます。

-----

数日前に、NHK教育の「視点・論点」で、京都大学の内藤剛志准教授が「TPP参加の是非」について述べています。
何気なく目に入っただけなのですが、最後まで観てしまいました。
約10分と短いので、一度ご覧になると良いと思います。



*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)

記者会見の記事が掲載されています

2011-10-21 23:09:07 | お知らせ
松戸の未来を取り戻す会」(通称:MMT)のブログはこちらです。
*****

松戸市の放射線レベルのライブ配信はこちらです。

*****

測定結果地図へのリンクを変更しました。こちらをご覧下さい。
これはgooglemapに各自治体が公表した測定値をプロットしたもののようです。(私が作成したものではありません)

*****

昨日おこなった記者会見について新聞各紙で報じられています。

ネット検索で真っ先に見つかったのは毎日新聞です。
記事では、7μSvの地点について「農業用ビニールハウスのそば」という記載がありますが、「ビニールハウスの雨樋の下」がより正確です。民地ですのでどの場所と特定することは出来ないのですが、通常こどもが入り込んで遊ぶような場所ではないようです。
この間、私の出張測定の中でも、「雨樋の下」がとくに放射線量が高い場所であるという傾向が分かっています。
一般的に家の雨樋はそのまま地下の雨水浸透マスに流れ込むのですが、カーポート(駐車場の屋根)などの雨樋は「垂れ流し状態」です。車1台分のカーポートの雨樋の排水先が土だった場合、地上5cmで1~4μSv/h程度の線量はでます。ビニールハウスや倉庫のなどの雨樋の下でもやはり高線量の場所がいくつも見つかっているので注意が必要です。

*****

読売新聞に松戸市が公園350カ所の除染をはじめる、という記事が掲載されました。

測定、除染とも業者に委託するようですが、今の予算規模でどこまで対策を徹底できるか・・・ぜひ市民の協力を取り付けて、共同で取り組みをすすめる努力をお願いしたいものです。

また、9月議会で質問に取り上げた「県立学校の測定」が始まったようです。10月18日の読売新聞では、「松戸、柏、流山、野田、我孫子、鎌ヶ谷の東葛6市の県立学校32校のほか、北総、外房など幅広い地区を対象にした。各校の校庭の5地点を選び、地上0.5メートルと1メートルの放射線量を携帯用測定器(サーベイメーター)で測定し、11月下旬までに終える見通し」とのことです。
ようやく測定が始まったのはよかったですが、松戸では「校庭や公園の真ん中」以外の詳細測定が実施されているのに、いまだに校庭の5地点というのは・・・。

*****

市内在住の方で「ご自宅」を測定希望の方がおられましたら、出張測定に伺います。ご希望の日時(複数候補)とご連絡先(住所・TEL)を明記してメールをお送り下さい。(なお地域によっては、その地域担当の日本共産党市議が一緒に伺う場合がございます、ご了承下さい)