あ、結局激烈エロと言いつつまたしても寸止め風味でした…あははは。しかもマニアック!!(汗)ごっ…ごめんね。フィオナごめんね…!!
FF12、今変な王家にいるとこー。本格的にバッシュにムラムラしてきました!!やばい、これでアーシェが可愛い所見せたら、完璧バッシェ(嫌な略し方だ)に転がります…
いや、堕ちる準備は出来ている。年の差カップル?それが何だ!!若フィオナに比べれば全く犯罪の匂いがしないぜ☆へいき、うん、だいじょうぶ…(自己暗示)
なんか、こう…アーシェは、ウォースラはなんかちゃんと部下として見れてるんだけど。バッシュは色々ごちゃごちゃしてどうしようもなくなってる感じがいい…。もうなんかフクザツでどうしようもないのがいい。どうでもいいけど、ウォースラさんってあれじゃないですか。三国無双の孫権に似てねぇか。
で、ちろっとネタバレ気味サイトさんで見たんですが、どうやらヴァンとラスラって似てるらしいですね。
自分なりに何処が似てるのか色々考えてみたんですが、微妙に丸い鼻の頭だという結論に達しました。ラスラの顔に美しさよりも愛嬌を感じるのはきっとあの丸鼻のせい。私はヴェインの鼻が好きです。やっばいねあの横顔!かじりたくなるねあの鼻!(おまえちょっと黙っとけ)…鼻フェチの友達の影響をかなーりけてるっぽいです。
それから大事なお知らせ。
8月3日まで更新ありません!来ても(多分)馬の写真のほかには何にも増えないと思います!いきなり合宿いくことになりましたー(笑)
馬の写真見たい人は是非☆
意識は辛うじて残っていたが、体は全く動かない。何が起きたのか判らぬまま呆然とフィオナは、床を引きずられていった。ずるずると自分の下を滑っていく石造りの床を眺めながら、これからどうなるかと不安に駆られていると、階下にあの執事の姿が見えた。
助けて―。
声にならない声でフィオナが呟くと、それを聞きつけたかのように彼は微かに目を上げて、彼女の方を見た。ダニエラを止めるのかと微かに期待したものの、彼が放った言葉は別のものだった。
「そのままではお怪我をなさる。それから、お食事をしていただくのを忘れないように。」
「…その必要は、ございません…。」
ダニエラは答え、そして持っていた棒をかざしてみせる。
「このように、使わせていただきました…」
フィオナの焦りは最高潮に達した。だが、為すすべも無く、彼女は、まるで重病人ででもあるかのように、ダニエラが運んできたキャスターに乗せられ、ポッドが並ぶ旧館の一室に連れて行かれた。
かつて人間の子供のような形をした生き物が大量に押し込められていたポッド、それは以前と変わらない光景だったが…一つだけ、白い液体に埋め尽くされているポッドがあった。不自然な、いっそ青白いほどの白い液体は、おぼろげな光のせいかゆらゆらと揺れて見える。
「マスター…」
ポッドを前に、ダニエラは恍惚とした笑みを浮かべて呟いた。
「おじょうさま、これで、あなたは……あ、は、ははは、はははははっははははははははは!!!!」
いっそ機械的な笑い声を上げながら、ダニエラはそこに備え付けられていたバルブを捻った。ポッドの中に詰まっている液体は、余程粘度が高いのか、やっと一滴目が零れた―と思いきや、途切れることなくとろとろと流れている。まるで笑っているのはそれのような錯覚を覚えた瞬間、フィオナは異常な事に気付いた。
床は平らな筈なのに、それは、一直線に彼女の方に向かってきていた。それは台の足元にたどり着くと、蛇か何かででもあるようにするするとパイプを登っていった。
脚にひやりとした感触を覚え、フィオナはぎょっと目を見開く。
FF12、今変な王家にいるとこー。本格的にバッシュにムラムラしてきました!!やばい、これでアーシェが可愛い所見せたら、完璧バッシェ(嫌な略し方だ)に転がります…
いや、堕ちる準備は出来ている。年の差カップル?それが何だ!!若フィオナに比べれば全く犯罪の匂いがしないぜ☆へいき、うん、だいじょうぶ…(自己暗示)
なんか、こう…アーシェは、ウォースラはなんかちゃんと部下として見れてるんだけど。バッシュは色々ごちゃごちゃしてどうしようもなくなってる感じがいい…。もうなんかフクザツでどうしようもないのがいい。どうでもいいけど、ウォースラさんってあれじゃないですか。三国無双の孫権に似てねぇか。
で、ちろっとネタバレ気味サイトさんで見たんですが、どうやらヴァンとラスラって似てるらしいですね。
自分なりに何処が似てるのか色々考えてみたんですが、微妙に丸い鼻の頭だという結論に達しました。ラスラの顔に美しさよりも愛嬌を感じるのはきっとあの丸鼻のせい。私はヴェインの鼻が好きです。やっばいねあの横顔!かじりたくなるねあの鼻!(おまえちょっと黙っとけ)…鼻フェチの友達の影響をかなーりけてるっぽいです。
それから大事なお知らせ。
8月3日まで更新ありません!来ても(多分)馬の写真のほかには何にも増えないと思います!いきなり合宿いくことになりましたー(笑)
馬の写真見たい人は是非☆
意識は辛うじて残っていたが、体は全く動かない。何が起きたのか判らぬまま呆然とフィオナは、床を引きずられていった。ずるずると自分の下を滑っていく石造りの床を眺めながら、これからどうなるかと不安に駆られていると、階下にあの執事の姿が見えた。
助けて―。
声にならない声でフィオナが呟くと、それを聞きつけたかのように彼は微かに目を上げて、彼女の方を見た。ダニエラを止めるのかと微かに期待したものの、彼が放った言葉は別のものだった。
「そのままではお怪我をなさる。それから、お食事をしていただくのを忘れないように。」
「…その必要は、ございません…。」
ダニエラは答え、そして持っていた棒をかざしてみせる。
「このように、使わせていただきました…」
フィオナの焦りは最高潮に達した。だが、為すすべも無く、彼女は、まるで重病人ででもあるかのように、ダニエラが運んできたキャスターに乗せられ、ポッドが並ぶ旧館の一室に連れて行かれた。
かつて人間の子供のような形をした生き物が大量に押し込められていたポッド、それは以前と変わらない光景だったが…一つだけ、白い液体に埋め尽くされているポッドがあった。不自然な、いっそ青白いほどの白い液体は、おぼろげな光のせいかゆらゆらと揺れて見える。
「マスター…」
ポッドを前に、ダニエラは恍惚とした笑みを浮かべて呟いた。
「おじょうさま、これで、あなたは……あ、は、ははは、はははははっははははははははは!!!!」
いっそ機械的な笑い声を上げながら、ダニエラはそこに備え付けられていたバルブを捻った。ポッドの中に詰まっている液体は、余程粘度が高いのか、やっと一滴目が零れた―と思いきや、途切れることなくとろとろと流れている。まるで笑っているのはそれのような錯覚を覚えた瞬間、フィオナは異常な事に気付いた。
床は平らな筈なのに、それは、一直線に彼女の方に向かってきていた。それは台の足元にたどり着くと、蛇か何かででもあるようにするするとパイプを登っていった。
脚にひやりとした感触を覚え、フィオナはぎょっと目を見開く。