死の商人 2005年02月23日 | 日本の安全と再建のために 以下の感想は、まったくの主観と独断によるもので、客観的に証明しうる何らの根拠もありません。 2月9日は台湾の春節だった。 例年1、2月はお正月気分でゆっくりできたが、昨年来の中華人民共和国関連の不愉快な記事が次々に出るので、なんとも不快な歳の瀬、新春だった。 おそらく将来の大戦につながるかもしれない不吉なニュースは、ヨーロッパから来た。1月から2月にかけて、ECが対中華人民共和国向けの武器 . . . 本文を読む