ハレ時々ベイスターズ

横浜DeNAベイスターズの平良拳太郎投手の復活を願いながらベイスターズを応援しています。

キャンプ見学の旅 2日目②

2020-02-25 00:18:00 | ベイスターズ
嘉手納から立つ時、本当に胸躍る気分でした。
私は基本的にはサインをいただけるものならベイスターズの選手であればどなたからでもいただきたいタイプです。
けれども平良投手からサインもらえてその時点でお腹一杯胸一杯。赤間投手からももらえて私の幸せバロメータMAXまで振り切ったんじゃないか、そんな風に感じました。

だから読谷での練習試合観戦はプレーしている選手を見られたらいいなくらいの気持ちで行きました。
嘉手納にギリギリまでいましたので読谷へはタクシーを使うことに。1600円くらい。
実はタクシーの運転手さんが道を間違えたり通ろうとした道が工事中で使えなかったりで少し遠回りのなってしまいました。運転手さんは途中でメーターを止めてくれましたが試合に間に合わないことに恐縮の体でした。私は幸せ一杯でしたので試合開始に間に合わないことなんて大した問題に感じませんでした。人は幸せな気分でいると他人にも寛容になれるもんですね。

迷走しながらも無事読谷の球場に到着しました。
読谷は中日ドラゴンズのファームのキャンプ地になります。




私は大分遅れて到着したのでバックネット裏の日陰エリアの席がない場所に小さな折り畳みの椅子を使って観戦することにしました。
遅れていった割に良い場所でした。
バッターボックスとマウンドはよく見えましたし、何より日陰。

試合はまだまだ両軍とも調整中かな?という感じでした。
ただドラゴンズの方には平田選手や大島選手、藤井選手たちがいてびっくり。豪華すぎ!
そして人気の根尾選手もいたし。
田島投手はコントロール悪いなぁと見ていたら、やはりどこか痛めていたみたい。
早めに無事復帰できること願っています。

















ベイスターズの先発は井納投手。
やはりまだ調整中といった感じでした。でも全然だめという感じでもない。
野手陣では百瀬選手のホームランが印象に残りました。
あとは森選手、田部選手の両高卒ルーキーを間近で見られたのも嬉しかったです。

結果は4−4の引き分け。





















試合後、スタジアムを見学しながらふと外を見るとファンが列をなしていました。
出待ちかぁ、と思いながら自分はどうしようかなと迷い、離れたところから眺めていました。
選手たちはファンからなるべく離れたところを歩き、そそくさとバスに乗りこんで行きます。
丁度倉本選手がやってきて同様に一直線にバスへ向かおうとしましたがファンの呼びかけに立ち止まり少し戻って「バスの時間があるから今日はファンサービスできない」というようなことを伝えたように見えました。
本当に倉本選手はファンへの対応がスマートだし大人。
ファンサービスをするのは義務ではないから何も言わずに通り過ぎることだって可能なのに、ファンの気持ちを汲み取って伝える優しさ。頭が下がります。
否が応でも応援したくなりますよね。

その後選手を詰め込んだバスはファンが見送る中嘉手納に向かって帰って行きました。
出待ちをしていたファンも水が引くように引き上げていきます。
私のこの日の予定はこれで終了。あとは宿にもどって洗濯物をするくらいです。
せっかくだしドラゴンズの試合後の練習でも見学するかな、とウロウロしていると数名のベイファンが先ほどの出待ちエリアで選手に呼びかけているのが見えました。
一軍からの合流組であった嶺井選手、細川選手、楠本選手は嘉手納行きのバスとは別行動で彼らだけが遅れて出てきたのです。残っていたファンも10人いるかいないか。
彼らはファンの求めに応じてサインをしていました。
私も折角なので3人からサインをいただいちゃいました。
全く期待していない僥倖でした。
ここでいただいたサインが沖縄キャンプで得た最後のサインとなります。
全部で5枚。多いか少ないかは分かりませんがどれも思い入れがあり、自宅に戻った今も見返してはニマニマとしています。

3人からサインしてもらって幸せバロメータは完全に振り切ったので、もうホテルに行こうという気持ちになりました。
Googleマップでホテル最寄りバス停の「第一大山」で経路検索をすると球場近くのバス停と時間まで教えてくれるのでそれに従い無事ホテルにたどり着きました。Googleマップ大変優秀です。

ホテルにチェックインして預けていた荷物を受け取り部屋へ入り更に興奮しました。
綺麗!広い!
ちょっとケチったから窓からの眺めは悪かったですが、それ以外は完璧でした。
今回は使いませんでしたが広い台所。
大変お世話になった洗濯機と乾燥機。洗剤もついています。
乾燥機は大きなものなのでふわふわに仕上がります。
お風呂も広くてTV付き。
寝室は広いベット。天井にはスマートスピーカー。スマホとベアリングしてAmazon MUSICの音楽を流しました。
テンション上がりまくりです。













朝食付きのプランにしていましたが、朝食をディナータイムのアラカルト1品とドリンク2杯、もしくはお部屋で飲むお酒とつまみに変えられるということでした。
この日はディナーのアラカルトを選択。
こちらのホテルでは17時〜20時までワイン&泡盛の飲み放題がサービスとしてあります。
おつまみでチーズの盛り合わせもいただけます。
まずはアラカルトだけを頼み、ワインと泡盛を堪能。20時を過ぎてからビールをいただきました。








嘉手納、読谷での幸せ気分にかぶせるような幸せ飲みタイム。
こんな幸せでいいのぉ~と浮かれて飲んでいました。
丁度ベイスターズファンのしかも平良投手のファンの方が隣に座られて、おしゃべりできたのも素晴らしかった。

この日は朝から晩まで素晴らしい時間の連続でした。
今思い返しても思い出が宝石のようにキラキラと光っています。
2日目にして「これで帰ってもいい!」と思いました。宜野湾の1軍を全く見ていないにもかかわらず。。。





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キャンプ見学の旅 2日目①

2020-02-20 01:35:00 | ベイスターズ
ホテルでの朝食。
旅先のホテルの朝食がバイキング形式の場合、たっぷりと食べて昼食を減らす方式をとっています。
今回もたっぷりといただきました。



食べすぎ?この日はたっぷり歩き、お昼も軽めでしたから問題ないです(多分)。
さて那覇観光は終えたのでこれからは旅の主目的であるベイスターズのキャンプ見学です。

次の宿泊地は宜野湾。ラグナから歩いて10分くらいのところにあるホテルで2泊します。
実は朝時点まで2日目を宜野湾で練習見学するか嘉手納で見学をするか迷っていました。
応援している平良投手は嘉手納です。
宜野湾での見学は4日目の金曜日があるじゃない、と考えこの日は嘉手納へ行くことを決意しました。

嘉手納へ向かう途上に宜野湾があります。
スーツケースをゴロゴロ引いて見学はしたくないので、時間的なロスはあるものの一旦宜野湾(バス停は第一大山)で下車しました。そして那覇でのホテル同様チェックイン前に荷物を預けました。
身軽になって再度第一大山から嘉手納へ向かいます。
2軍キャンプ地である嘉手納野球場はバス停嘉手納から徒歩20分くらいの距離。
もっと近いバス停もあるようですが、本数も多い嘉手納のバス停を使いました。
そこそこ遠かったもののGoogleマップのお陰で迷わず練習場につくことが出来ました。
昨年も嘉手納で見学をしましたが生憎の雨で室内練習場のみ。
今年は天候にも恵まれて選手は球場、陸上競技場、ブルペン、室内練習場に分かれて練習をしていました。
宜野湾で一旦下車をするなど時間的ロスもあり、私が到着した頃には練習が始まっていました。
まずは球場へ。






投手陣の中に平良投手を発見。元気な姿を確認してホッとしました。
昨年は怪我でDLでしたから尚更です。
ついている事にこの日平良投手はブルペンで投げる練習メニューとなっていました。
絶対見たい!
平良投手以外には赤間投手、大貫投手もブルペン予定。
基本ブルペンに張り付いていようと思いました。
午後は読谷でドラゴンズファームとの練習試合があります。
読谷へ行くか嘉手納で練習見学を続けるかは多いに迷っていました。
結局決めきれずとりあえず練習見学をして流れで決める事に。一人旅の気ままさよ。

ブルペンは赤間投手、大貫投手、平良投手の順番に投げ始めました。
大家コーチが見守っています。









ブルペン見られて大満足でした。
出入りも見たいから休んでいるふりしてブルペンの出入り口前を見ていました。

最初に出てきたのはが赤間投手。
赤間投手も応援していてあわよくばサインを貰おうと持ってきたタオルを広げて振っていたら、こちらに気がついてくれて会釈してくれました。
勿論このタイミングでサインもらおうなどという図々しい考えはありません。
ただタオルに気がついて会釈をしてくれた、それだけで嬉しいものです。

平良投手のタオルは持っていかなかったので振るものは無くただ見ていました。

それより少し前、練習試合組がバスに乗って読谷へ向かいました。
人垣があるなと不思議に思っていたら練習試合組のお見送りだったようです。おかげでブルペン前に人が少なくじっくりと投球練習を堪能できました。

読谷組がいなくなるとファンも読谷へ向かったのか一気に人が少なくなりました。
私自身はまだ決めかねています。
少なくとも平良投手と赤間投手に差し入れを渡してから行きたい。
運が良かったらサインもいただきたい。
そんな風に考えていました。
勿論タイミングがあわなければ諦めるつもりでした。

ブルペン投球後、平良投手、赤間投手ともに陸上競技場でジョギングなどのクールダウン?をしていました。それを眺めつつ「読谷での練習試合へ行くならばそろそろ出発しないといけないな」とぼんやり考えていました。
私は「試合観戦>練習見学」派で気持ちは読谷に傾いています。
陸上競技場から出て、それでも後ろ髪引かれる思いでしばらく陸上競技場の出入り口付近でウロチョロしていました。
すると程なく平良投手と赤間投手が連れ立って出て来るではないですか。
私は離れたところにいて近づくのを躊躇っていましたが、近くにいた女性が平良投手を呼び止めてサインを貰っていました。私と女性の間くらいに男性がいてその方も平良投手へ向かっているのが目に入ります。意を決して私もその後を追いました。
視界の先では赤間投手が「オレ関係ないよね」という風でスタコラと歩いていました。
赤間投手のサインもいただきたいのよーーーと心で叫んでも勿論届く筈はなく、まずは手前の平良投手へお願いをしました。
前々からサイン欲しいなと思っていたものに念願かなってサインをいただけました。




嬉しくって我を忘れそうでしたが、なんとか理性を保ち用意していた差し入れを渡しました。私は基本スタバカードを差し入れするのですが今回は特別バージョンで+マスク5枚とアルコール除菌シートを入れておきました。私自身もこの旅行中、特に選手を前にした時はマスクを外さないようにしました。症状は出ていないものの万が一にも何かをうつしてしまっては後悔してもしきれないからです。
マスク越しに「いつも応援しています」とデフォルトのセリフを伝えると、柔らかい表情で「ありがとうございます」と言ってくれました。その表情と言葉だけで満腹です。満足です。

余韻に浸りつつも、赤間さんの後を追ってみました。
おそらく球場への入り口付近にいれば来るだろうなと予測をしました。
居残っていたファンは本当に少なくて柵周りにいたのは私だけ。
それはそれで恥ずかしいと思いつつ我慢して待っていると、赤間投手がやってきました。
ファンがいるエリアから大分遠くを歩いていきます。
このままだとそのまま行かれてしまうので、思わず「赤間さん」と声が出ました。
チラリと視線を向けてくれたのでタオルを振りつつ「サインいただけますか?」とお願いすると、スタスタと私の方へ。
タオルにサインいただきました!フェニックの時にタオルを持って行きそびれたのを後悔していたからキャンプで貰えて本当に嬉しかったです。
差し入れを渡しつつ「応援しています」と伝え、やはり「ありがとうございます」といって貰えました。

平良投手と赤間投手、ありがとうございました。
おかげ様で心底ハッピーな気持ちになれました。

そして嘉手納を後にしました。。。





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キャンプ見学の旅 1日目

2020-02-16 11:21:00 | ベイスターズ
前日飲み会で朝8時台の飛行機は少し辛かった。
今回はスーツケース。エタノールを持って行きたかったので荷物は預けることにしました。
結果、スーツケースはやはり楽。
旅行先での荷物の預け場所さえちゃんと確保すれば移動も問題ありません。
大抵ホテルに預かって貰いますのでホテル選定の際、立地を重要視しています。

那覇空港到着は1135着。天気晴れ。
天気予報では旅行後半に雨が降りそうでしたが結局天気良い日ばかりでした。
那覇空港から1日目の宿泊先であるホテルパームロイヤルNAHA国際通りへと向かう為ゆいレールに乗ります。



ゆいレール乗る前にOKIKAへ1000円チャージ。
昨年の残りが1700円くらいあったので合わせて2700円ほどになりました。
運転免許のない私はバスでの移動を予定しておりOKIKAはとても便利でした。
旅行中にさらに3000円を追加チャージし1900円くらい余ったことから合計4000円近くゆいレールとバスの移動で使ったことになります。

牧志駅で下車。まずはガラガラ引いているスーツケースをホテルに預けます。
身軽になり腹ごしらえへ向かいましょう。
那覇観光を!と意気込んでいた割に何も調べていなくてどの店に入っていいかわからず20分近く国際通りを右往左往していました。
やっと入ったお店は夜は居酒屋になる沖縄料理を出してくれるお店。
豚丼と沖縄そば。
そしてバカンスと言えば昼間からアルコール。2200円くらい。ランチとしてはリッチです。





腹ごしらえが終われば次は観光です。
今回1日目から宜野湾へ向かわずに那覇に留まった最大の理由は首里城。
火災で大きく焼失したのは記憶に新しいです。
どのような姿になったのか目にしたかった。

首里城まではゆいレールを使うと楽でしたが、経路検索をしたら4キロ程度の距離と分かり歩くことに。
緩やかではあるものの坂道が多く思った以上に疲れました。
築城される場所は小高いところと相場が決まっているんだから仕方ありません。
住宅街を歩くだけなのに関東とは違った雰囲気の家やどこにでもいるシーサーを見て沖縄気分を味わいました。
旅行の移動手段として徒歩が一番好きです。
時間、体力との相談にはなりますがその土地の息遣いを感じられるから。

汗をかきながらも首里城へ到着。外から見た景色は悲劇を感じさせません。





途中までは特に焼け跡もなく美しい姿を保っていました。





しかし、奥に足を踏み入れると痛ましい姿が表れました。









ただただ火災の恐ろしさを感じました。
歴史を紐解くと日本では多くの建築物が焼失しそこから再建しています。
首里城も立ち直って欲しい。

首里城の見学を終えたのは15時少し前だったか。
ホテルに戻るには少し早いけれど近辺で行きたいところはなく休憩所で地図をみていたら浦添が近いことに気がつきました。
浦添といえば東京ヤクルトスワローズのキャンプ地。
時間的に練習を見られるかギリギリのところでしたが行くことを決断。
Googleマップに球場名を入れて検索すると路線バスの経路が出てきます。
これは本当に便利です。
Googleマップと沖縄バスナビに支えられた旅でした。
赤平バス停まで歩いて安波茶で下車します。
途中「平良」というバス停留所があって一人で興奮。
昨年も来たANA BALLPARK 浦添に到着です。様々な路線が走っており、それぞれバス停が違います。昨年はバス停が分からず散々迷いました。探していたバス停はここだったかと昨年の苦労を思いだします。
さて球場に目を向けるとまだ選手がいるようです。
急いで階段を降りて球場へ向かいました。
浦添は室内練習場と球場が隣接しています。
選手が行き来する通り道にファンが目を光らせて待っていました。
そこを素通りして球場に入るとまだ打撃練習をしていました。









ベイスターズファンの私は選手からサインを貰うつもりはない為、ソワソワする気持ちもなく集中して打撃練習を見られました。
サインをできたら欲しいなと考えてしまうと気が散ってしまう部分はあります。

練習が終わり那覇に戻ろうかと思ったのですが、浦添のファンサービス状況を見ておきたくて残ることにしました。
若者を中心に丁寧にサインしていました。
ファンも押し合いへしあいではなく譲り合いで穏やかにもとめている。
歩いているところを立ち止まって対応している選手にも一列に並んでいた。
穏やかなファンサービス風景。











ファンサービスを求めるのは悪であるという主張も見かけるけれど、こういった穏やかな雰囲気であれば良いことではないかなと思う。

途中空に虹がかかり素敵な浦添キャンプ見学になった。






浦添の地をあとにしてバスで牧志まで向かいました。

ホテルにチェックイン。
預けていた荷物は部屋に運ばれていました。
部屋に運ぶ対応してくれるホテルは高級です。

お部屋は3階。窓の景色は正直最悪だったもののそれ以外は良かった。
特に大浴場とコーヒーメーカー。
コーヒーメーカーは滞在中何杯もお世話になりました。









夕飯は国際通りにある沖縄そばのお店で沖縄そばとオリオンビール。



なかなか濃い1日を過ごせました。





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沖縄キャンプの旅

2020-02-16 00:08:00 | ベイスターズ
昨年13年ぶりにキャンプ見学を決行。そして2年連続で宜野湾の地へ。
昨年以上に楽しかった。

今年は4泊5日。
と言っても1日は那覇観光に充てたし、最終日はお昼の便で戻ってきたからキャンプの見学は正味3日程度です。

旅程は以下の通りです。
1日目
午前便で那覇空港へ。
ゆいレールでホテル最寄りの牧志駅へ向かう。
ホテルに荷物を預けて観光へ。
国際通り散策して昼食。
徒歩で首里城へ行き見学。
バスで浦添のヤクルトキャンプ地へ行き練習見学。
バスで牧志まで戻りチェックイン。
国際通りで夕飯。
ホテルパームロイヤルNAHA泊

2日目
ホテルで朝食
朝バスで宜野湾のホテル最寄りバス停第一大山へ行く。
ホテルに荷物を預ける。
バスで嘉手納へ向かう。
嘉手納バス停から2軍キャンプ地まで徒歩20分程度。
練習見学。
平良投手、赤間投手からサインを貰う。
タクシーで読谷に移動。
ファームの練習試合見学(対ドラゴンズ)
お昼はホットドック。
嶺井選手、細川選手、楠本選手からサインを貰う。
バスで第一大山へ行く。
ホテルにチェックイン。
ホテルで夕食。
洗濯をする。
エンズマリーナインマーシー泊

3日目
朝食抜き。
午前中は宜野湾で1軍の練習見学。
お土産購入。
ホテルにお土産を置きに戻り、バスで北谷へ向かう。
ドアラにサインを貰う。
1軍の練習試合見学(対ドラゴンズ)
お昼はハンバーガー、ポテト、ビール。
バスで第一大山へ戻る。
夕飯はステーキ。
洗濯をする。
エンズマリーナインマーシー泊

4日目
ホテルで朝食。
チェックアウト後、ホテルに荷物を預ける
第一大山からバスで嘉手納へ向かう。
嘉手納から練習場まではタクシー。
練習見学。
昼食抜き
タクシーでホテルまで戻る。
ホテルで荷物を受け取りラグナへ。
ラグナガーデンホテルにチェックイン。
お散歩。猫と戯れる。
ホテルで夕飯。
ラグナガーデンホテル泊

5日目
ホテルで朝食。
お土産購入。
チェックアウト後荷物を預ける。
練習見学。
シャトルバスで空港へ。
昼食はソフトクリーム。
飛行機で横浜に戻る。

これから詳細を書いていこうと思う。





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