ハレ時々ベイスターズ

40代独り身の気ままな日常と時々ベイスターズとオリックス白崎選手を応援するブログ

ファンミ

2018-12-06 08:12:21 | ベイスターズ
ファンミーティング略してファンミ。
来季からベイスターズに加入する中井選手がファンミーティングを開催すると本人のインスタにありました。
ファンミという単語は何度か聞いたことあるけれど、近年見かける機会が増えてきたように思います。
芸能人が開くファンとの集いから拡張されてきた感じです。
イメージ的にはディナーショー。
そこそこの良いお値段設定で憧れの芸能人、選手などに会える。

ベイスターズはシーズンシート保持者限定のプレミアムパーティーなるものを開催していたからか個人でのファンミというのはあんまり馴染みがありませんでした。
須田選手が今度イベント開催しますが、こちらはファンへの最後の挨拶という風に感じます。
そういえば須田選手は社会人野球に戻るようですね。
戻れて本当に良かった。寂しいけれど良かった。
脱線しましたが、ベイスターズの選手だと山﨑康晃投手が昨年やっていたな、くらいでしょうか。

最近はファンサービスに力をいれる風潮ですが、選手も大変だなと思います。
ファンを獲得する事は仕事のうちだと思います。
ファンになるとスタジアムに通ってビールを飲んだりグッズを買ったりととお金を落としまくります。
テレビを見ることで視聴率が上がり放映権料が入る。
そういう意味でもファンを獲得して繫ぎ止める努力は必要で、球団としては勿論のこと球団の利益に寄与しなくてはならない選手もまた様々な努力が要求されています。
野球が強ければある程度ファンを取り込めるのは確かです。
でもチームがずっと強くあるのは難しい。
弱いと赤字という収益構造はリスクですよね。

だからこういうイベントも理解できるし、いつか一度は参加してみたいと思っています。
ただ選手との距離感が近くなると勘違いしてしまうファンもいそうですし、距離感を計りにくくなるようにも思えます。
丸選手のFA理由の一つとして家族との時間が取れない、というのがあるとインターネット上のニュースで読みました。
熱いファンの多いカープですが、それは選手の力になってもいるけれど選手のプレッシャーにもなっているんですね。
東京は人口も多いし野球ファンの割合はたかがしれていると思います(絶対数は多いかもしれませんが)。
その中で熱狂的となると更に割合は減少。
周囲が騒いでいないのに騒げる人は少ないから、東京に行きたいという気持ちは分からなくもない。
ファンと選手の距離感って難しいなぁと思いました。

私は選手の迷惑にならないようにありたいです。

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ファンフェス5

2018-12-05 08:33:35 | ベイスターズ
山下選手との楽しかった2分間はあっという間に終わりました。
この時点で私は大満足。
心の楽しかったストックに沢山思い出を詰め込めました。
時間をとって対応してくれた選手と運営スタッフさんたちにありがとうと言いたい。

企業ブースでの時間は終わり、私はスタジアムへ向かいました。
途中スタジアムと企業ブースエリアを行き来する選手を見送りました。
ファンが鈴なりにいたので後方からホイと顔を出す程度しか出来ませんでしたが、普段はスタジアムのスタンドから見下ろす事しか出来ない選手たちが同じ高さにいることを見られるのも一興です。

私のメインエリアは企業ブースだったのでスタジアム内に席は取っていませんでした。
内野エリアはファンが一杯で座ることは叶わず立ち見です。
スカスタの立ち見はグラウンドまでそんなに遠くないので問題なしです。

丁度ピッチャーズトークが始まった頃でしょうか。
演壇には沢山のピッチャーがいて、その中の一人に平良投手もいました。
不思議君キャラを確立しつつあるようですね。
本人は納得していないようですけど(笑)
ジャイアンツから移籍してきて2年経ちますけど、もう大分溶け込んだなぁと感慨深いです。
オフの自主トレはジャイアンツ時代の仲間とハワイだそうですが、旧チームでの仲間とも交流を続けていて交際範囲が広がるという点で移籍も悪くないと思いました。

さてさて、恒例のキックベース。
これを観るために座れる外野エリアではなく立ち見を選択しました。
特にキックベースが好きというわけではありませんが、選手たちのナチュラルな笑顔が見られるのが好きです。
おふざけ枠もあって今年は斎藤俊介投手のひょっこりはんならぬさいとうはん。
ちなみに私はテレビを観ないのでオリジナルのネタが分かりません。
が、とても一所懸命演じてきった斎藤投手には拍手です。
ところで思い返すと私は斎藤投手投げている姿を実際に見たことがない。
他の投手はファームでの試合を含めて全員観たことがあります。
これはシーズンイン前に怪我で離脱してしまった為ですが、マウンドにいる彼を見た初めてがこの日でした。



まぁ面白かったから良いけれど、来年は普通の格好で野球のボールを投げる姿が見たいです!

彼以外も仮装させられていました。
ロペスさんに扮する光選手。



ソトさんは大和さんでした。さいとうはん、、、


一番黄色い歓声があがっていたのがぷーさん。カワイイよ。。。


宇宙人飯塚選手。本家に乗っ取られてました。




マツコさんを脱いだ中川選手は爽やかでした。



そのTシャツなくてもokそうな細川選手。


嫌だったのに割と可愛かった大河選手。さいとうはんが強烈過ぎたのは不幸


自発的にやってますよね、桑原さん、、、


今年もあったのねぇ、、、ああ嶺井選手か。ん?!



浩康さん、、、これが引退試合(゚∀゚)ベイスターズに来てくれてありがとうございます😊




最後は真面目にご挨拶


楽しそうだった選手たちは後ほど追加します(多分)


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FA移籍の報に接しファンのあり方を思う

2018-12-04 08:32:58 | Weblog
カープの丸選手がジャイアンツへのFA移籍を決めたそうですね。
ツイッター上で両軍のファンが嘆きと喜びのツイートを時に過剰な表現で行っています。
表現に限度はあるとしてカープファンが愚痴とも思える嘆き節や恨み節をツイートするのは仕方ないと思いました。
人の死を願うような最低な表現は別として「もう応援できない」「敵である」くらいは問題ないし、「ゴミ」「雑巾」といった短絡的な表現は大人げないとしてもメルカリでレプリカユニを売るくらいは許容範囲でしょう。

プロ野球選手はファンあっての職業だと思うのです。
ただし、「お客様は神様」ではないように「ファンは神様」ではない。
企業が「お客様」を選ぶようにプロ野球選手が「ファン」を選んでもいいと思います。
お互い選び選ばれる対等な間柄。
FA選手が所属チームを離れる決断をした時ある一定数のファンはその選手のファンをやめることを決断する。
一方新しいチームで新しいファンができるのです。
新しいチームのファンはそれまでそのFA選手を応援していなかったかもしれない。
でも贔屓チームに入団したことによって応援を始めるわけです。
「贔屓チームの所属ではなかった頃は応援していなかった選手が贔屓チームに来たことにより応援を始める」と
「贔屓チームに所属していた頃は応援していた選手が贔屓チームを離れたことで応援をやめる」と大きな違いはないというのが個人的な考えです。
 
贔屓チームにいる選手をすべて好きになるファンもいれば、贔屓チームにいても気に食わない選手を作るファンもいる。
 
別にそれで良いと思いませんか?
ファンの在り方は人それぞれ。
 
確かに過度な罵倒は良くないと私も思います。
私自身は贔屓選手がFAでチームを離れても嫌いにはなりません。
特別な贔屓ではなかったとはいえ村田さんや内川選手を応援していました。
残留してくれることを願っていたけれど思いは通じませんでした。
悲しいより残念で悔しかった。でも他球団の一選手として応援しようと思いました。
ただその価値観が絶対的だとは思いません。
嫌いになってもいいでしょう?
 
野球の応援は趣味です。
お金を払って楽しむものです。
その楽しみ方を制限される事に抵抗を感じます。
 
ネット上に溢れる罵詈雑言も嫌いですが、
それに過度に反応してさほどでもないことにまで自分の価値観でダメ出しをする最近の風潮はどうも馴染めません。
 
「自分はたとえFAでチームを離れても応援し続ける」
「自分はユニフォームは大切にとっておく」
 
と自分を主語にして語れば良いと思うわけです。
 
読んで不快な文章があるのも確かで、それを野放しにしておきたくない気持ちも分かる。

反論するのは良いけれど、
「本物のファンじゃない」
と言われると首を傾げたくなる。
「本物のファン」って何?

以前にも書きましたが、ハマスタの内野席で酔っ払いが選手を罵倒しまくった挙句、ベイスターズファンは三流とわめき散らした事がありました。
「三流のファン」は「本物のファン」と対になりそうですが、この酔っ払いが思う「一流のファン」とFA選手を応援し続けるのが「本物のファン」とは乖離していると思います。
私が思うファン像はもっと緩いのですが、「一流のファン」も「本物のファン」も押し付けて欲しくありません。

正直なところ、三流でも偽物でも結構です。
あるべき論が行き過ぎると面倒だなぁと思うこの頃です。

※レアルマドリーに移籍したフィーゴが大変な目にあったような暴動はあってはいけないという価値観はあります。
選手に何かをぶつけたり、家族や親しい人を中傷するのも正義は欠片もないというスタンスですので、罵詈雑言を擁護する立場ではない事念のため書き記しておきます。

 
 
 
 
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ファンフェス4

2018-11-30 08:12:05 | ベイスターズ
もうあの楽しかった1日から一週間も立っているのですね。
月日は百代の過客にして云々と習ったのは遠い昔。
一日一日を大切に生きたいですね。

さて京山中川両選手の元を去り向かった先はまたもスタジアム。
結構な距離を行ったり来たりしていい運動でした。
なるべく身軽にでもカメラあるからそれなりのカサにはなるからと大きめのブックパックで行ってました。
ノジマさんの福袋もブックパックに入れようと思えば入れられたと思います。
ただこの日の日中は暑かった。
早朝から並ぶ時は寒いに違いないと予想して、そして実際に寒かった訳ですが、850の薄めのダウンとモコモコしたフリースを装備していました。
勿論日中そんなのは着ていられないので脱いでバッグに詰め込んだら流石にパンパンで、結局福袋は別持ちになりました。
大荷物を持って暑い中のスタジアムと企業ブースの往復は疲れました。。。

スタジアムに戻ってくるとフィールダーズトークが始まりました。


トーク観賞用のエリアもパンパンに人がいて、やっと場所を確保した時には隠し撮りみたいな場所しかありませんでした。
企業ブースでの選手との触れ合い>トーク
としていたから納得はしています。
トークは後で聞こうとニコニコ動画のタイムシフト予約もしておきましたし。

このトークでは特別ゲストとして田代さんが途中参加されました。
すると、5人は立ち上がって迎えました。
後ほどピッチャーズトークで三浦さんが同様にゲスト参加したのですが、その時ピッチャー陣は座っていました。
ピッチャーたちは若い子が多かったのと、野手には筒香選手がいたのが大きかった。
流石キャプテンです。

トークは割と穏やかに終わりました。
また慌ただしく移動です。

さて続いては、神奈川新聞社と契約したことでゲットした山下選手との2分間です。
基本一人で動いていましたがこの時は心強い助っ人をお呼びしました。
山下選手の大ファンでいらっしゃる「オレンヂ☆デイズ」のブログ主さま、みかんさんです。
みかんさんとはブログでというよりもツイッターでやり取りさせて貰っていました。
並々ならぬ山下選手愛の方で一緒に2分間を過ごしたら楽しいに違いないと思いついたのです。
事前にご連絡を差し上げました。
当日突然の連絡だから無理かもしれないけど、連絡してみよう!とDMを送ると、快諾してくださいました☆☆☆

嬉しい。
自分で買っといて何ですが一人で2分はきつかった。
私のコミュニケーション能力からするとキャパオーバー。
折角買った権利だし満喫したい、そう思ったのです。

それは大成功でした。思いついた私エライ!

集合時間にブース前で待ち合わせをしました。
実は初対面。
人見知りな私はドキドキです。
山下選手の38のユニですとのことだったので恐る恐る声がけ。
無事合流できましたー!
ブログやツイッターで伺いしれるニコニコの元気な女性でした。
待ち時間は二人で2分をどう使うか色々と相談。
多分かなりのハイテンションだったと思います。
キャーキャー言っていたから(笑)
この待ち時間だけでも楽しかった。旅行計画が楽しいのと一緒ですね。
みかんさんがウキウキなのが可愛らしくて(*´꒳`*)

お誘いして良かった。私エライ(2度目)。

さて順番がまわってきました。
とりあえず写真撮ろうとなって3人でとってお互い撮って貰って自撮りして貰って動画撮っていたら時間切れ(゚∀゚)
あれ、短い。楽しすぎて短く感じてしまいました。。。
サイン貰う時間なくなってしまう(^_^*)

でも私大満足。
多分、山下選手からもファンと認知されているであろうみかんさんと一緒だったからだと思うのですが、山下選手が凄ーくソフトで柔らかい笑顔で対応してくれました。
あの笑顔は本物だったと思います。
私も調子に乗って「自撮りが上手って聞いたので自撮りお願いしまーす」とか言えちゃうし。それに対して「誰が言ったんですか笑」という山下選手の返しが自然で。。。ファンになっちゃうじゃないですか(この日2度目のチョロさ)

この楽しい時間を私の文章力では表現しきれないのが残念。
とりあえず写真を、、、





今思ったけど私59ユニ堂々と着てる。
失礼でなかったら良いけど。。。

ちなみに無理矢理メッセージもらった動画はツイッターにあげました。。。
https://mobile.twitter.com/szktomochi/status/1065838604901961728

文章を見直してないですが、とりあえず公開しちゃいます!
変なところはウキウキ気分思い出してしまったからとお許しくださいませ。。。

あとちょっとで終わります!

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ファンフェス3

2018-11-29 08:28:16 | ベイスターズ
とりあえず、このところマスコミ報道とそれに対する選手側からの反応を見て、公式が発表する前は信じてはいけないと実感しました。
スポーツ紙だとしてもマスコミがソースの信憑性を揺るがすような事をしていたら、このSNS時代に情報を買う人いなくなりそうよ。
面白いおかしいデマだけならば広いネット世界で記者さんより想像力が豊かで悪意ある人なんて沢山いますから。ソース源としての信憑性でしか生き残れない筈なのに自分たちで首を絞めることして何がしたいんだろう。

さて、ファンフェスについて。
前回は石川選手素敵まで書いたと思います。

次のサイン会まで時間があったのでスタジアムへ向かいました。
本当は新入団選手の紹介を聞きたかったのですが、スケジュール上断念。
座席は空いていないだろうなと思ったので、グラウンドへ行きます。
丁度外野ステージでは70周年のホエールズユニのお披露目の最中でした。
康晃選手と筒香選手と東選手がシンプルなユニを纏って壇上で喋っています。
非常にシンプルなユニフォームです。
私が子供の頃はまだホエールズでしたが、流石に横浜に移転していました。


アパレルは流行が周回すると言われているので、このユニも新鮮でカッコいいと思えるかもしれません。
しかし、下関の試合はオープン戦のみなのでしょうか。
オープン戦の為に下関行くのは遠いなぁ。
行ってみたいけど躊躇します。

お披露目を聞き終えてから、また企業ブースに逆戻りです。
スタジアムから企業ブースのある校庭まで遠い。
何度か往復しましたが、疲れた。歳をとったら辛いですね。。。

続いては、ノジマさんのブースに京山選手と中川選手に会いに行きました。
ところで選手名のところには、「京山選手、中川選手」とあったから私の中で勝手に中川大志選手を想像していました。
個人的には中川虎大選手も中川大志選手も好きなので(嫌いな選手なんていない)どちらでも構わなかったですし問題はなかった訳ですが、苗字が重なる選手の場合は下の名前を分かるようにした方が良いと思いました。
お二人がブースに現れた時、あれ?こんな顔だったっけ??とクエスチョンマークを頭上に飛ばしまくった後、理解しました。
この二人仲良いのかしら。
宮崎に行った時、選手も観客も一緒の公園内のトイレを使うスタジアムがあって、丁度私がお手洗いをと向かったら京山投手と中川投手も出てきました。
男子トイレから話し声がするのを聞きながら用を足すのは気まずかった事を記憶しています。
早く退散しようとトイレから出たら、中川投手が公衆トイレの出口真ん前で座って京山投手を待っていました。
私が出てきたのでチラリとこちらを見上げて困惑した顔で見上げられたのですが、「そこで待たないで、、、」とこちらも困惑(笑)
宮崎では何も声をかけずに立ち去りましたが、そのコンビアゲインです。

今回のノジマさんスペースはサインと写真でした。サインはお二人に書いてもらえて写真もあり。
昨年は2分もらえたから少しサービスダウン(権利を得るために買う金額はアップしたのに)。
まぁ去年平良投手の2分既に貰ったし良いのですけれど。
ブースによっては購入者一人!とかなり厳密に時間管理をしているブースもあるのですが、ノジマさんは少し緩かったからかグループによっては人が多くて予定を押していたらしく、私の頃には少し急かされました。一人だったから良いですけどね。
ベイストアで買った鏡にサインをしてもらいました。
中川投手→京山投手の順でしたが、京山投手に書いてもらっている時にスタッフさんに「サイン書いている間に写真撮影の位置に移動してください」と言われた時、丁度京山投手に「どこに書きます?」と聞かれててワタワタしちゃいました(^_^;)
言葉を聞いたのはそのフレーズだけだったのですが、京山投手の聞き方が堂々としていて大物になりそうと思いました。

写真はスタッフさんが上手にとってくださいました。こんサル君、カメラ目線。。。





最後に握手をしてもらいました。
中川投手はよそ見をしていましたが、ちゃんと呼びかけて握手してもらいました。
ちなみに平良投手石川選手ブースでも握手してもらったけれど、平良投手は一瞬躊躇う(握手とか嫌いそう)顔を見たのですが、手を引っ込めずに握手成功(笑)

さて、そろそろ会社なので、終了。
まだ続く、、、
コメント

ファンフェス2

2018-11-28 08:04:47 | ベイスターズ
まずは、東投手おめでとうございます!
ファンフェスでもルーキー、ピッチャー、ホエールズユニお披露目等々引っ張りだこでしたね。
これだけ圧巻の成績ならば新人王も文句なし。

さて、話はファンフェスに戻します。
私が選手の触れ合い権を獲得したのは以下でございました。

サイン会権付きレプリカユニ(10800円):平良投手
写真orサイン(mini色紙セット。6000円): 平良投手&石川選手
写真&サイン(ノジマ福袋。10000円): 京山投手&中川(虎)投手
自由に2分(神奈川新聞スポーツ電子版6ヶ月。6000円): 山下選手

32800円が消えていきましたー_:(´ཀ`」 ∠):

今年は単価が上がりましたねぇ。

スケジュールは書いた順でした。

まずは、サイン会権付きレプリカユニの会場へ。企業ブースのあるサテライト会場からグルリとまわってスタジアムを横目にテニスコートへ。
一回につき5〜6人の選手がサインする為スタンバイされます。
各選手のブースの前に事前購入していた人が先着順に並びました。
並んでいる最中にレプリカユニが配られます。
平良投手の列は一番奥の列で会場入りする選手が歩いてくるのを間近に見られる素晴らしい場所でした。



去年も思ったけれど、サイン自体はベルトコンベア式で「はい、次」の繰り返し。
手を伸ばせば手が届く範囲に選手がいてサインしてもらえる事に+2000円を支払う感じです。

それでもいい人が買えば良いのです。
私はサイン書いてくれているのを見ているだけで幸せでした。

サインは前に書いてもらう事に。

この眠そうな嫌そうな(笑)表情こそが私の好きな平良投手らしくてイイ!


ちなみに昨年の白崎さんは笑顔全開で握手までしてくれました。
そんな白崎さんも今でも応援しています。

さて、サインを貰った余韻もソコソコに企業ブースエリアに戻らないといけません。
主役である平良投手はまだしばらくサインをし続けているのですから、時間的には大丈夫だけれど集合時間があるので早めに行く事にしました。

集合時間よりも早く着きましたが既に列ができていたので並びました。
サインか写真を選ばないといけません。
サインは二人のうちどちらかのみだそうで平良投手には直前にサイン貰ってるし。折角石川選手いるのだから二人との時間にしたいのです写真を選択しました。
前に並んでいる人の状況を見ると、1/3が写真で石川選手のサインが残りという感じ。
やはり石川選手は人気です。
私は入手したばかりの59のユニを着て(タグは隠しました)、写真撮影。
お二人の間で写真。
この日の平良投手はネックウォーマーを顔半分くらい覆っていました。
石川選手はそれを見て「ネックウォーマー下げろよ」と言ってくれてました。
写真撮影だしそうよね、さすが石川さんと思いながら写真撮影。
撮影後、スタッフさんが写真確認してください!とカメラを戻してきたので確認していると
「絆創膏写ってます?」と話しかけてきました。
選手から話しかけられるなんて想像していなかったので「はい、写ってます!」としか答えられませんでしたが、パッと振り返った平良投手が目を丸くさせて、なんでそんな事いうんですかぁ、みたいに抗議していた姿を間近に見られて嬉しかったです。
石川選手は私が59のユニ着ていたから気を利かせてくれたのだと後で思いました。
石川さんが人気ある理由がわかります。
私も完全に落ちました(チョロい)。



新入団会見にインスパイアされて拳を前に見せるポーズをお願いしたら、私だけ判子押すになっていました。うーん、、、(笑)

でもここまででかなり満足でウッキウキになれました。

続く、、、まとめきらない。。。




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見返す、後悔させる

2018-11-27 21:59:48 | ベイスターズ
中井大介選手についてです。
彼のことはよく知りません。
対戦相手として出てきた事はあった筈ですが印象に残っていないのが正直なところです。
今年読売巨人軍から戦力外通告を受けました。
本日11/27がお誕生日の29歳になる中堅選手です。
トライアウトを受験した結果ベイスターズに入団することが決まりました。
内外野守れるユーティリティ、多分器用貧乏なタイプで、打撃は所謂ロマン派。
というのが入団決定後に調べた選手としての特徴でした。
これから実際にプレーを見ていくので詳しいことは調べていません。

書きたかった事。
それは入団会見での「(ジャイアンツを)見返したい」「後悔させたい」という言葉が一人歩きして非難を浴びた件についてです。
非難といってもSNSやインターネット上での一般のファンからのもの。
それに反応して中井選手がインスタで自分の真意を説明する投稿をされました。
新聞記事のタイトルは一般的に扇情的なものが好まれます。
だから誤解される可能性を分かっていて、むしろ誤解されることを期待してタイトルをつけていると思います。

「ジャイアンツは僕をこの世界に入るきっかけを与えてくれた球団で、ジャイアンツでの11年間は僕にとってかけがえのない財産です!DeNAさんで活躍することがジャイアンツへの恩返しになると思う。いい意味で見返せるように、戦力外にしたことを後悔させるではないけれど、そういった意気込みで頑張りたいと思います。」

以上、中井選手のインスタにあげられていた文章を引用しました。
この言葉の中で「見返す」と「後悔させる」を殊更にピックアップして波風立てられた訳です。
中井選手の真意は「見返す」でも「後悔させる」でもなく、野球選手として成長して活躍できるよう頑張りたいだった事は記者も分かっていたでしょう。
どんな風に活躍したいかの形容として、ジャイアンツが放出を勿体なかったと思える程の活躍と表現しただけ。
代打で少し成績を残す程度では古巣が勿体なかったと思うわけがありません。
レギュラーとしてベイスターズの勝利に貢献して初めてジャイアンツは残念だったと思うでしょう。
ロペス選手ほどの活躍を期しての決意表明、そうであったと私は思います。

さて中井選手の真意とは別にして、戦力外にされた事が口惜しくて古巣を見返してやりたい、と思う事は悪なのでしょうか。
中井選手とは関係なく、そういう言葉が非難されたことが理解できませんでした。
強い言葉だとは思いますが、それぐらいの意気込みを持っていて欲しいとさえ思います。
もう君は戦力にならないよと言われてでも現役続行を希望するのであれば、まだやれると思っている自分の判断と球団の判断がマッチしていなかったわけです。野球続けるんだから球団の判断が間違っていたと証明したい訳でしょう?見返すという言葉と何が違うのか分からない。

多くの選手がトライアウトで散ります。
球団の判断が正しかったのでしょう。
でも中井選手は自分の判断が正しかったと証明できるチャンスを得た数少ない選手になった訳です。
自分はまだやれるのを証明したいのなんて当然じゃないですか。
勿論ベイスターズの選手達がやすやすとポジションを渡す訳ないので、これから熾烈な競争があります。
新しいもの好きのベイスターズなのでチャンスは与えられるけれど、生え抜き若手程には我慢されないと思います。
限界を超えて頑張らないといけない。
そう思えば、「見返す」だの「後悔させる」だのさして強い言葉ではないと私は思いました。

弱気な言葉ばかり言うより余程いい。
もし戦力外やトレードされたベイスターズの選手が同じような表現をしても「プライド見せつけてやれ」と思いこそすれ、ガッカリなんてしないです。
過去の贔屓選手のトレード、戦力外では、私が「見返してやれ!球団を後悔させるほどの活躍をしろ」と心の中で叫び続けていました。

私はベイスターズが好きだから、贔屓選手が他の球団に行ってもその球団を応援する気持ちは中々芽生えないけれど、それでも活躍してほしいといつも思っています。

中井選手に話を戻せば、彼は10月に戦力外を通告されてから、この一月余りの間で、トライアウト、ベイスターズへの入団、新しい環境での野球と不安一杯だった、そして今も不安だと思います。
そんな中、こんな言葉尻を捉えて非難して、本人の心を痛めるような事はやめて欲しい。
本人が気にしているのは、インスタの投稿でわかります。
彼はもう私にとってベイスターズの大切な選手です。
足を引っ張るような事は無くなって欲しいと願って止みません。
こんな事に負けずに活躍しちゃって下さい!

と言いつつ私は生え抜き応援派なので、今の選手たちが簡単にポジションを奪われる事は願っていません。
ちなみに私の今の贔屓選手は平良投手です。
生え抜き?
。。。

ハマっ子らしく3日在籍したら生え抜きなんですよね。

中井選手、頑張れ!応援しています☆

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ファンフェス 1

2018-11-27 09:05:47 | ベイスターズ
ファンフェス参加してきました!
楽しくて文章にしてしまうと思い出が色褪せそうで、ついつい書かずにおりました。
キラキラな文章が書けるようになりたいと、そんな風に思った一日でした。
 
今年のファンフェスは参加人数を大分絞ったという噂を聞きました。
横須賀スタジアムで危険なくできる人数を考えると致し方ない事ですが、
普段見られない選手の表情や選手とのふれあいを楽しみにしているファンからすれば残念な面はあります。
私自身も抽選に外れました。
本当にガッカリして久しぶりに沖縄キャンプでも行こうかしらと考えてしまったほどです。
 
しかし世の中には素晴らしい人がいました。
応援仲間が「一枚チケットあるよ」と声をかけてくれたのです。
天にも昇る気持ちとはこういう事でしょうか。
今年私はSNSや球場でベイスターズファンや野球ファンの方と交流しようという目標を立てました。
基本的に非社交的な性格で見ず知らずの人と交流するのは苦手です。
ただこの年になると人生どうやって終わらせようかなとも考えるわけで、
人とワイワイ楽しくお話しながら人生を終えたいと思いました。
とはいえ、新しい世界にチャレンジをというのはハードルが高かった為、趣味という共通項を持つ人とのつながりを増やしていこう、きっかけはそんな感じでした。
 
夏の初めの頃だったでしょうか。
ハマスタで一人で観戦をした帰り1軒の立ち飲み居酒屋に立ち寄りました。
その時の試合はベイスターズの快勝だったと記憶しています。
勝利の美酒に酔いしれようとふらりと入ったお店は既にベイスターズファンで溢れ歓喜の声が響いていました。
端の席にビールとちょっとしたツマミを頼み、笑顔いっぱいの店内を見ておりました。
ふと気が付くと隣で立ち飲みをしている人もお一人様のベイスターズファンでした。
ほろ酔い気分も手伝って、私から声をかけたのがきっかけです。
その後、メッセンジャーでベイスターズについて語ったりハマスタでお会いしたり同じくベイスターズファンの方と一緒に飲んだりと交流していました。
 
そうやってできた縁が私をファンフェスに導いてくれました。
縁を大事にすることの大切さを実感しましたね。
 
ここ2年ほどは会社の人と一緒に行っていたのですが、今回は一人で参加することになりました。
若かりし頃に参加していたファン感も含めて一人参加は初だったので、割と心細かったです。
チケットをくれた方はご家族と参加されているので、ビールを一杯一緒に飲んで後は別々に行動していました。
来年はもし行けるのであれば会社の同僚とまた参加したいですね。
 
さて前置きが長くなりました。
チケットは現地で受け渡しと言われておりましたので目安時間を伺うと、始発くらいとのこと。
調べると始発は‪5時頃‬に追浜に到着していました。
さすがに早いと思ったので「‪6時頃‬ですか?」と確認するとそのくらいだとの回答。
とは言え早朝であることに変わりありません。
久しぶりに顔を見せるという名目で実家に戻ることにしました。
実家から最寄り駅金沢八景まではバスですが、これは母にお願いして送ってもらうことに。
 
そして‪5:45‬頃に追浜駅に到着しました。
電車にはちらほらベイスターズファンと思われる乗客もいて、こんな早朝に皆行くんだ~すごいなぁ~と自分を脇に置いて感心してしまいました。
チケットを譲ってくれた方は既に行列に並んでいるといいます。
「去年より‪2時‬間早く出たのに、去年より後ろ」との驚きの報告と共に到着したら連絡してくれたらチケット届けに行くとの連絡がありました。
‪6時時点で500人以上の人が並んでいたとか。‬
とりあえず最後尾に並び、チケットを持ってきてもらいました。
 
ところで前回も感じたのですが今回もそこそこで聞こえた怨嗟の声は、先に並んでいるグループに後から仲間が合流することへの非難。
私は「まぁ、それくらいいいんじゃないの」と去年は思っていました。
しかし、こんな早朝から並ぶには色々と努力している訳でムッとなる気持ち分かります。
開場前は歩道に列を作っていたのですが、‪8:30‬頃になって入場ゲートの近くの道路に人を並ばせました。
入場ゲートは複数ありそこに並ぶのですがイメージ的には初詣のロープのないロープ規制。


その状態でしばらく待たされている時に後ろから電話をしながら「前の人と待ち合わせでーす」といった様子で人混みをかき分けていく人が何人かいました。
それに対して怒る人もいます。
本人には言わずともわざと聞こえるように非難の言葉を口にしました。
悪口に近い言葉遣いをするのでそれはどうかと思っていましたが、後ろの女性グループが「後ろの男の子たちが厳しいからいけない」と電話で言っていたのを聞いて考えを改めました。
マナー違反だと言ってあげないと分からない人がいるのです。
合流ならば後で会場内で合流すればいいだけです。
どうしても一緒が良いのであれば先に並んでいた人が後ろへ向かえばいい。
目当ての選手がいたとして「後一人分で終了です」となった時に突然前のグループが一人割り込ませたらどう感じるか考えてみれば遣る瀬無い気持ちになるのは理解できると思います。
 
そんな小さな反目はあったものの概ね落ち着いた列の並びではありました。
しかしいざ入場開始となった時、後ろから押される、走る人が沢山いるという危険な状況になってしまいました。荷物検査があったのですが、受けさせてもらえないまま流されました。
 
私は速足で頑張っていきましたがどんくさい為多くの人に抜かされ、ようよう企業ブースエリアに到着する有様でした。
企業ブースは向かい合わせで二つのエリアに分かれています。
エリア毎の出展企業は事前に公表されていますが、選手名に関しては公表されていません。
各企業ブースを回って情報収集となります。
多くのファンはその企業に興味があるというよりも触れ合える選手に興味があると思うのです。
それならばその情報を分かりやすく掲示しておくことで無駄なトラフィックを減らし無駄なトラブルを減らせないものでしょうか。これについては昨年も思いました。
 
今回私はサイン会権付レプリカユニフォームを事前購入できていました。
その時点で結構満足でウキウキだったし、また若い選手たちと交流できるだけで嬉しい。
この選手でなくては嫌!というのがないので、とりあえず長蛇の列になっているところはスルーしました。毎年、ありあけハーバーさんとニベアさんは人気だから選手関係なく最初から外していました。

会場に入って選手を確認しようと歩き始めると、まず目に入ったのが「平良選手と石川選手」。事前購入していたサイン会権付きユニが平良投手のだったから、どうしよう、、、と1秒くらい迷ったのですが、すぐに並んでしまいました(*゚▽゚*)サインか写真どちらかとのこと。選手ミニ色紙買いました(6000円。いらない)。
その後昨年良かったノジマさんに向かいました。すると今年は1万円の福袋(3種類から選択)。昨年よりハードルが上がっています。更に去年は2分時間を貰えたのに30秒に削減(サインと写真というのは嬉しいですけど)。インフレ半端ないです(笑)でも、京山選手と中川選手があったのでイソイソ買ってしまった(10,000円。一部いらない)。
さてあと1つくらいと見ていると、神奈川新聞ブースが一人2分です!と宣伝してる。
新聞も電子版もあるとのことだったから、契約する事にしました。何人かの選手を選べましたけど、私は山下選手にしました!(6,000円。あんまり見てない)。
ふと、私一人で山下選手2分って保たない気がしてきました。そこで心強い助っ人にヘルプを求める事にしました。

続く
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明日はファンフェス

2018-11-22 07:29:43 | ベイスターズ
昨年は8時か9時ごろ着いて長蛇の列に巻き込まれました。
入り口から最後尾まで歩いて本当にどこまで続くの?!という感じでした。
今年は入場者を絞ったらしいけれど、さてどんなものでしょうか。

一緒に行こうと言って下さった方に何時頃行きますか?と尋ねたら、
まだ決まってないけれど始発くらいを考えていると返ってきました。
何時でも合わせます!!と答えたけれど、始発調べたら5時に追浜着いちゃいます。
まさかね、、、
実は今日仕事を早めに上がって一旦自宅に戻り荷物をまとめて実家に行く予定です。
実家からだと金沢八景が最寄りでそこからだと始発が早い。
誘ってくれた方は車で行くらしいけれど、、、

あとで目安時間を聞いてみよう。

ところで荷物は何を持っていくか迷います。
防寒対策は当然として、飲み物と並んでいる間に食べる軽食。
レプリカユニはどれを持って行こうかしら。
カメラは一眼にするかコンデジにするか。
とりあえず、カバンはブックパックにします。
昨年はトートにしたけれど、背負いたい。
カメラの充電器は必須だし、荷物多くなりそうです。

今年はポーラさんのブースがない事がショック。
割とボディーソープ買うの楽しみだったのに、、、

さ、明日は決戦ですね(`・ω・´)
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FA

2018-11-20 09:07:52 | ベイスターズ
シーズンもドラフトも戦力外通告もトライアウトも終わり年内の目玉野球ネタはFA、フリーエージェントくらいになりました。
ある一定期間一軍登録されていた選手が獲得できる権利です。
プロ野球界へ入るにはドラフトを経るわけですが現行制度の場合、指名選手には「行く」「行かない」の二択しかありません。
行きたい球団がありその球団も獲得したいと思っていたとしても、クジや指名順によって希望は叶わないことも多いでしょう。
多くの選手はプロ入りを目指す為指名された球団に表面上はにこやかに指名された球団に入ります。
勿論例外はありますが、、、
プロ野球チーム間戦力均衡を目指した結果今の仕組みがあるのでしょうが、選手側としたら心中複雑な場合もあるでしょう。
ベイスターズ入団選手は心の中でがっかりしていた選手も多かったかもしれない。
ファンも分かっていたから、最近の指名選手たちが「行きたい球団だったから嬉しい」とリップサービスでも言ってくれるだけでノボせてしまいます。

入団時に希望を反映されることはない上に、数年後には馘を言い渡される可能性もある。
違うチームでやりたい、このコーチに教わりたいと思っても選手にその権利はないのです。
大変な世界ですね。
そこで一定期間(国内FAなら8シーズン)一軍登録された選手には他球団との契約できる権利が与えられます。
実績をつまないと与えられない権利ですが、やっと選手が自由に球団を選べるのです。20代後半から30代前半になってやっとです。

ファンとしては出ていかれる事は辛い以外の言葉もないです。しかし、選手に選択権が与えられるのは喜ばしい事だと思います。
選手が若かりし頃から見ていてまだ荒削りで失敗一杯でも我慢して起用されて、我慢して応援してきたファンからしたら、やっと洗練されてきたと思ったのも束の間チームを去ると決断されるというのは残念な思いを抱いてしまっても仕方ないでしょう。
ベイスターズも何人かの選手はチームを自らの意思で去っていきました。

今、浅村選手の去就が注目を集めています。
どうやらイーグルスへの移籍を決意したみたいですね。
様々な憶測が流れていましたが、本人の決断ですから良いと思います。
個人的には残留して欲しかったですど。なにせキャプテンですからね。

今回はこの決断よりも過程話題に上がっていました。
オリックスには交渉の場に行かずお断り。
ホークスにはメールでお断り。

まぁ、古風な考えをすれば非常識でしょうけれど、
連絡手段は時代とともに変わっています。
いつの日かラインで連絡なんて時代が来るかもしれません。
ごめーんというスタンプ付きで。。。

ともかく、浅村選手の新天地でのご活躍心からお祈り致します。

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