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「StoneZ」(ストーンズ) Rockasual(Rock + Casual)Clothes Blog

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第三広和ビル2F
TEL/FAX 011-596-0698

「お薦め 盤 Bang!」 #706(笑)。

2024-11-23 13:30:05 | お薦め 盤 Bang!
↑ 「おすすめ ばん ばん!」 と 読みまして 私が ご推薦 する
CD や DVD を ご紹介 する コーナー です

さて 今回も 前 置き 無し で いきなり いっちゃいます(笑)

そんな 第七百六回目の 「お薦め 盤 Bang!」 は

Paul Anka (ポール・アンカ) の

「The Very Best Of Paul Anka
(ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ポール・アンカ)」 です



リリースは 2015年 ...9年前 です ...(笑)

この ブログ に しては ” 新し 気味 ” です(笑)

ので ...ある お方が 絡んで おります(笑)

さて この ポール・アンカ と いう お方
御存知の 方も いらっしゃる でしょうが

御存知 ない 方の 為に 簡単に ご説明 いたしますと

1957年に デビュー した (カナダ 生まれ ですが
アメリカ に 移住 後に 市民 権を 得ておりますので)

アメリカ の シンガー ソング ライター です



1941年 生まれ ですので
16歳で デビュー されて おりますが

それは 「ダイアナ」 と いう 曲で
アメリカ イギリス カナダ オーストラリア の

チャート で 1位を 獲得 しておりまして
日本 でも 有名な 1曲 かと 思われます



今回 ご紹介 させて いただいている アルバム は
「ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ポール・アンカ」

と いう 事で ベスト 盤と なって おりまして

先述の 1957年の 「ダイアナ」 から
1963年の ヒット 曲を 収録 されて おりますので

先程 2015年 リリース と 申しましたが
音源は 1950年 年代 後半 から

1960年代 前半に アナログ 盤で
発売 された もの ですので 60年 以上 前
古くは 70年 近く も 前の もの です

後に CD 化 1999年に リマスター されて
「Let it Rock! (レット・イット・ロック!)」

と いう ロックン ロール 60周年 企画の 一環で
リリース された もの を 今回 聴かせて いただきました



サウンド 的 には アメリカン ポップ ロック

かなり ポップス 寄り では ありますが
基本 ロックン ロール

ポピュラー ミュージック を 世界に 広め
後の バンド や アーティスト に
多大な 影響を 与えた 功績は 大きく

とにかく ソング ライティング 力や
アレンジ 力に 長けている お方で

フランス の シャンソン の 曲に
英語の 歌詞を 書き

アメリカ の シンガー
フランク・シナトラ に 提供 して ヒット させて

エルヴィス・プレスリー や
「セックス・ピストルズ」 の シド・ヴィシャス 等々が

カヴァー された 「マイ・ウェイ」 と いう 曲も
ポール・アンカ に よる もの です



その 「マイ・ウェイ」 は 提供 した 曲 ですので
含まれて おりませんが

アメリカ の ポップス 界 ロック 界の
歴史を 築いた 楽曲 集 でも あり

1950年代 1960年代の
アメリカ の カルチャー の 一部を 窺い知れる 音源 集

そんな この アルバム は 私の お薦め 盤 です



とは 言い つつ
私は この アルバム を 聴いた 事が 無かったのですが
(曲は いっぱい 知っておりましたけどね・笑)

こう いった アーティスト や アルバム に お詳しい 方が
いらっしゃいまして ...(笑)

「二階堂 一族」 ...ついに 4人目の 登場と なった(笑)

” よっちゃん ” の お蔭で 聴く 機会に 恵まれました
(一番 右に お持ち で 以降の ネタ バレ は
 今回 大丈夫 そう なので モザイク は かけません・笑)



” よっちゃん ” も 今回 更に 5枚 お持ち に なられまして
ネタ の ご提供と 言い つつ この 68枚目も

” ロック を 語る うえ では 聴いておけ ”
な アルバム でした ありがとう ございます
(ご本人は とても 謙遜 されて おりますが・笑)

この 機会を 逃すと 一生 聴けなかった かも しれないのですが
この コーナー や 私の 発言 から 的確な チョイス ...

さすが 「二階堂 一族」 恐るべし ...です(笑)

さて

『 めでたい ザ マンス 』 11月3日 にも 申しましたが
祝日 お休み の 方は 「StoneZ」 へ 行きま Show(笑)



『 めでたい ザ マンス 』 って 何事? 何事?
という 方は 以前の 記事 こちら を 参照 願います(笑)。

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「お薦め 盤 Bang!」 #705(笑)。

2024-11-16 13:30:05 | お薦め 盤 Bang!
↑ 「おすすめ ばん ばん!」 と 読みまして 私が ご推薦 する
CD や DVD を ご紹介 する コーナー です

さて 今回も 前 置き 無し で いきなり いっちゃいます(笑)

そんな 第七百五回目の 「お薦め 盤 Bang!」 は

「THE ALAN PARSONS PROJECT
(ジ・アラン・パーソンズ・プロジェクト)」 の

「AMMONIA AVENUE
(アンモニア・アヴェニュー)」 です



リリース は 2008年 ...16年前 です ...(笑)

この ブログ に しては ” 新し 気味 ” です(笑)

ので ...ある お方が 絡んで おります(笑)

さて この 「ジ・アラン・パーソンズ・プロジェクト」
と いう バンド 御存知の 方も いらっしゃる でしょうが

御存知 ない 方の 為に 簡単に ご説明 いたしますと

プロデューサー 兼 エンジニア 兼
マルチ プレイヤー の アラン・パーソンズ (右) と

ソング ライター 兼 キーボード 兼 ヴォーカル の
エリック・ウールフソン (左) に よる

イギリス の ロック ユニット です



その 「ジ・アラン・パーソンズ・プロジェクト」 名義 での
活動 期間は 1975年 から 1990年 ですが

ライヴ 活動は しない スタジオ 盤 製作 のみ の
ユニット と して 10枚の アルバム を 発表

今回 ご紹介 させて いただいている アルバム は
7枚目の スタジオ 盤 でして

先程 2008年 リリース と 申しましたが
音源は 1984年に アナログ 盤で 発売
(ですので 実際は 40年 前)
された もの を CD 化 後に デジタル リマスター

更に ボーナス トラック と して 8曲 追加
2008年に リリース された もの です



こちら の 画像の 方が 見やすい ですかね
左の 9曲が 本来の 収録 されていた もの で
右が ボーナス トラック です



サウンド 的 には
ブリティッシュ ポップ ロック ですが

AOR (アダルト・オリエンテッド・ロック) や
プログレッシヴ ロック の 要素も 強く

加えて 邦楽で 例えると シティ ポップ みたいな
都会 的で 洗練 された 楽曲が 多く

1984年 当時は ” カフェ バー ” と いう
” しゃれおつ ” (おしゃれ) な 飲食 店 等で

よく 流されており ちょっと 大人な
” ナウい ヤング ” が 好む ような イメージ です
(死語 連発・笑)



と 言い つつ ソング ライティング や アレンジ の センス
そして 演奏 等々の クオリティ は とても 高く

にも 関わらず ポップ な 曲調で 親しみ やすく
心地 よい 仕上がり に なって おります

秋の 夜長に ...もう 冬か?(笑)
ともあれ 夜長に まったり と 聴くと 良さげ な 音源 集

そんな この アルバム は 私の お薦め 盤 です



とは 言い つつ 私は この アルバム を
すん~~~ごい 久しぶり に 聴いたのですが
(この 前作 「アイ・イン・ザ・スカイ」 は 1曲目 2曲目
 6曲目が ツボ に ハマり 特に 聴き込みました)

こう いった アーティスト や アルバム に お詳しい 方が
いらっしゃいまして ...(笑)

「二階堂 一族」 ...
” たっちゃん ” の お蔭で 聴く 機会に 恵まれました
(一番 右に お持ち ですが
 以降の ネタ バレ 対策で モザイク・笑)



ネタ の ご提供と 言い つつ 65枚目に 続き この 66枚目も
パンチ の 効いた アルバム でした ありがとう ございます

この 機会を 逃すと 一生 聴けなかった かも しれないのですが
この コーナー や 私の 発言 から 的確な チョイス ...

さすが 「二階堂 一族」 恐るべし ...(笑)

ですし ” たっちゃん ” 色んな 意味で

やっぱり ” 飛び 道具 ” 持ち 過ぎ です(笑)

さて

『 めでたい ザ マンス 』
何だか あっと いう 間に 半分が 過ぎて しまいました(笑)



What is 『 Medetai The Month 』?
という 方は 以前の 記事 こちら を 参照 願います(笑)。

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「お薦め 盤 Bang!」 #704(笑)。 と 急告の 続報

2024-11-08 13:30:05 | お薦め 盤 Bang!
↑ 「おすすめ ばん ばん!」 と 読みまして 私が ご推薦 する
CD や DVD を ご紹介 する コーナー です

さて 今回も 前 置き 無し で いきなり いっちゃいます(笑)

そんな 第七百四回目の 「お薦め 盤 Bang!」 は

「Cinderella (シンデレラ)」 の

「IN CONCERT (イン・コンサート)」 です



リリースは 2004年 ...20年前 です ...(笑)

この ブログ に しては ” 新し 気味 ” です(笑)

ので ...ある お方が 絡んで おります(笑)

さて この 「シンデレラ」 と いう バンド
御存知の 方も いらっしゃる でしょうが

御存知 ない 方の 為の 簡単な ご説明は
うわぁ~ もう 11年 以上も 前に なるんですね

2013年 7月4日の 記事
こちら を 参照 願います
(読んだら 戻ってきて くださいね・笑)

以前の 記事に 行かなかった もしくは 戻ってきた と
思われますので 続けますね(笑)

1986年に アルバム デビュー した
アメリカ の ロック バンド です



今回 ご紹介 させて いただいている アルバム は
タイトル が 「イン・コンサート」

ですので お判り でしょうが ライヴ 盤 です

1998年 10月2日と 3日に
アメリカ は カリフォルニア 州 ハリウッド の

「キー・クラブ」 で 開催 された コンサート の
ベスト テイク を 収録 されて おります



サウンド 的 には アメリカン ハード ロック

リリース された 公式 スタジオ 盤は 4枚

ファースト アルバム は
ギラギラ した ハード ロック でしたが

セカンド アルバム 以降
” ブルージー さ ” が 増していき

ラスト アルバム 発売 4年後の 演奏 ですので
キャリア を 網羅 した ような 選曲と なっており

” ハード さ ” と ” ブルージー さ ” の 混在が
とても いい 仕上がり に なって おります

ハード ロック の コンサート らしい
ドラム ソロ も 収録 されており



1970年代 1980年代の
良き 時代を 継承 されてる バンド でしたが

解散 してしまい
再結成を 望む 声も 多かったのですが

リード ギター : ジェフ・ラバー(左) が
2021年 7月14日

58歳の 若さ で 亡くなられてしまい
叶わぬ 夢と なりましたが

ヴォーカル & ギター : トム・キーファー (右) は
ソロ 名義で 現在も ご活躍 されており

変わらず ハード で ブルージー な
ロック を 演られて おります



その トム・キーファー の ソロ アルバム や
「シンデレラ」 の 全 スタジオ アルバム を 所有

今年も それら ばかり 聴いていた 時も
あった くらい 好き なのですが

先に 言っちゃいます
この ライヴ 盤は 初めて お聴き しました

が やっぱり いい バンド ですね
ロックン ロール 在り ブルージー ロック 在り

アメリカ らしい ハード ロック な 音源 集

そんな この アルバム は 私の お薦め 盤 です



とは 言い つつ (先述の とおり)
私は この アルバム を 聴いた 事が 無かったのですが

こう いった アーティスト や アルバム に お詳しい 方が
いらっしゃいまして ...(笑)

「二階堂 一族」 克ちゃん (かっちゃん) の お蔭で
聴く 機会に 恵まれました (一番 左に お持ち です)



この 機会を 逃すと 一生 聴けなかった かも しれないのですが
この コーナー や 私の 発言 から 的確な チョイス ...

さすが 「二階堂 一族」 恐るべし ...です(笑)

そして お話は 変わりますが

先日の 急な お知らせ の 続報 です

「StoneZ」 14周年 ” フォーティーンス ”
 「ZIGGY」 40周年 ” フォーティース ” 記念

” 公式 ” コラボレーション Tシャツ の XL サイズ に
不備が ございまして 全数 交換の 事態と なりました 件

大変 お待たせ いたしました
” 本日 ” 11月8日(金) に 入荷 いたしました

XL サイズ を お求め 予定 だった 方々 には
ご迷惑を おかけ してしまい 申し訳 ございませんでした

さて

『 めでたい ザ マンス 』
あと 5日で 何とか 14周年を 迎えられそうです(笑)



『 めでたい ザ マンス 』 って 何 なのか 解らないぃ~っ
という 方は 以前の 記事 こちら を 参照 願います(笑)。

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「お薦め 盤 Bang!」 #703(笑)。

2024-11-02 13:30:05 | お薦め 盤 Bang!
↑ 「おすすめ ばん ばん!」 と 読みまして 私が ご推薦 する
CD や DVD を ご紹介 する コーナー です

さて 今回も 前 置き 無し で いきなり いっちゃいます(笑)

そんな 第七百三回目の 「お薦め 盤 Bang!」 は

「The Various Artists (ザ・ヴァリアス・
 アーティスツ) = 様々な アーティスト」 の

「KIDS WANNA ROCK! 11 lives
(キッズ・ワナ・ロック!・11 ライヴス)」 です



リリースは 1997年 ...27年前 です ...(笑)

新しい ジャンル が チャート を 塗り替えて ブーム と なり
ロック は 死んだ ...と 思って しまった 私は
ブルース に はまり込んでいた 時代 でも ありました

ので ...ある お方が 絡んで おります(笑)

さて 今回 ご紹介 させて いただく アルバム は

ザ・ヴァリアス・アーティスツ と いう 事で
様々な アーティスト の 音源が 収録 されて おりますが

日本の ロック ミュージシャン に よる
日本の 歌手 西城 秀樹 さん が 歌われた 曲の

カヴァー 集と なって おりまして
俗に 言う トリビュート アルバム です



シングル ヒット 曲集 ですので ご存知の 曲が 在ったり
ご存知の アーティスト が いらっしゃったり する と 思います

私も 居りました(笑)



サウンド 的 には
日本の 歌謡 曲と 言われていた 原曲を
ロック に アレンジ されて おります

知らなかった 曲も ございますので 原曲に 忠実か
どうか 判断 出来ない 曲も ございますが

イメージ を 変えない ように している 曲
大きく 印象が 変わった 曲 様々 です

こちら は 参加 された 方々の イラスト ですが

「ZIGGY (ジギー)」 の 森重 樹一 さん は
1997年 頃 パンク っぽかったんですね



レコーディング 時の お写真も ございますが
髪の 毛は 短かった 感じ も しますね



西城 秀樹 さん に 影響を 受けた
ロック ミュージシャン は 多数 いらっしゃいまして

オマージュ を 随所に 感じられる 楽曲 集

そんな この アルバム は 私の お薦め 盤 です



とは 言い つつ
私は この アルバム を 聴いた 事が 無かったのですが

こう いった アーティスト や アルバム に お詳しい 方が
いらっしゃいまして ...(笑)

” やすし ” さん の お蔭で 聴く 機会に 恵まれました



実は 本来 今回は
” 私の 師匠 うえっち ” の お蔭で 聴く 機会に 恵まれました

の 順番 だったのですが ネタ の ご提供が
前々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々回で
一旦 完了 しており 遠方 なので 続く もの が 届いて おらず

でしたが それ を 見越した 様に
ネタ を ご提供 くださっていた ” やすし ” さん ...(笑)

この ブログ の ご愛読者 様 同士 ですので
お互い の 事は 御存知 でしょうが

まだ 一度も 会っていない にも 関わらず
穴を 埋めてくれた ...ケツ を 拭いてくれた ...

さすが ネタ を 多数 お持ち の ” やすし ” さん
恐るべし ...です(笑)

さて

『 めでたい ザ マンス 』
早々に 御来店 いただきまして ありがとう ございます



ところで 『 めでたい ザ マンス 』 って 何 ですか?
という 方は 以前の 記事 こちら を 参照 願います(笑)。

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「お薦め 盤 Bang!」 #702(笑)。

2024-10-24 13:30:05 | お薦め 盤 Bang!
↑ 「おすすめ ばん ばん!」 と 読みまして 私が ご推薦 する
CD や DVD を ご紹介 する コーナー です

さて 今回も 前 置き 無し で いきなり いっちゃいます(笑)

そんな 第七百二回目の 「お薦め 盤 Bang!」 は

「ZIGGY (ジギー)」 の

「For Prayers
(フォー・プレイアーズ)」 です



リリースは 2024年 ...10月23日

フライング ゲット しておりませんので 昨日 です ...(笑)

この ブログ に しては 新し 過ぎて びっくら こきますね(笑)

そして 今回 ” 私の 師匠 うえっち ” 及び 「二階堂 一族」 の
亮ちゃん (りょうちゃん) 克ちゃん (かっちゃん)

たっちゃん よっちゃん 等々 どなた 様も 絡んで おらず
私の セレクト です(笑)

さて この 「ジギー」 と いう バンド
御存知の 方も いらっしゃる でしょうが

御存知 ない 方の 為の 簡単な ご説明は
そっかぁ ...もう 6年半も 前 なんですね(笑)

2018年 4月26日の 記事
こちら を 参照 願います (読んだら 戻ってきて くださいね・笑)

以前の 記事に 行かなかった もしくは 戻ってきた と
思われますので 続けますね(笑)

いずれ に しても
日本を 代表 する ロックン ロール バンド です
(森重 さん 「StoneZ」 の バンダナ 着用)



前作 「SO BAD,IT’S REAL
(ソー・バッド,イッツ・リアル)」 から
1年 2ヶ月 程 ぶり と なります ニュー アルバム

結成 40周年を 迎え
通算 20枚目と なる オリジナル フル アルバム

「フォー・プレイアーズ」

レコーディング メンバー は
左 から キーボード : 佐藤 達哉 さん

ギター : カトウ タロウ さん
ヴォーカル : 森重 樹一 さん
(こちら でも 「StoneZ」 の バンダナ 着用)

ドラムス : チャー坊 こと CHARGEEEEEE ...
ベース : Toshi と いった 安定の 面々



サウンド 的 には 基本 ロックン ロール ですが
本来 お持ち の ” ポップ さ ” ” メロウ さ ” が 加味 された

独特の 「ジギー」 ワールド です

これ まで も そう でしたが 歌詞と メロディー の
マッチング が 更に 際立っている 様に 感じます

ヴォーカル は もはや 敵 無し 無敵と 思える 凄さ

ハイパー な ドラミング に 新たな 一面も 見えます
グルーヴ 感が より 一層 増した ベース ライン

適音 適所に 加え ホンキー トンク ピアノ が ゴキゲン
ヘヴィ に 滑らかに 変幻 自在な ギター

典型 的な ライヴ バンド ですので
ライヴ を 見据えた アレンジ も さすが の 一言
(こちら でも 「StoneZ」 の バンダナ 着用)



真摯に 取り組んでいる 姿と 楽しんで 歌い 弾く 姿が
目に 浮かぶ ...バンド 感が 更に 増した うえ に

信頼 感 結束 からの 温かさ まで 伝わって まいります

加えて ギター : 横関 敦さん が ゲスト と して 参加
ラスト ナンバー の 「追いかけて」 は デビュー 前の 曲

等々 1曲 ずつ 語りたい くらい の 内容 なのですが
逆に そんな 野暮な 事は したくない 仕上がり です

投げやり な 言い 回し ですが
” とにかく 聴け ” ” とにかく 感じろ ” と 言いたい 楽曲 集

そんな この アルバム は 私の お薦め 盤 です



「フォー・プレイアーズ」

これが 今の 「ジギー」 です
これが 現代の ロックン ロール です

常に 進化を 続ける 「ジギー」
まだ 進化 する ロックン ロール

「フォー・プレイアーズ」

ラケン ロー(笑)



こちら は リリース 前に 公開 された

「For Prayers
(フォー・プレイアーズ)」 の オフィシャル トレーラー です。



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