あの方の夢を見た。
内容は覚えていないのだけれど、
あの方の存在を感じていた。
もうすぐ、私の故郷からはいなくなる、
あの方・・・。
だから、田舎へ帰ってももう会えない。
何の接点もない。
でも、なんだかいつも身近に感じてしまっている。
妄想力もここまでか・・・?
とも思うけれど、
今はそんな事を信じていたい。
だから、今朝はとっても気持ちがいいのです。
ありがとう。
☆それでは今日もよい一日を。
あの方の夢を見た。
内容は覚えていないのだけれど、
あの方の存在を感じていた。
もうすぐ、私の故郷からはいなくなる、
あの方・・・。
だから、田舎へ帰ってももう会えない。
何の接点もない。
でも、なんだかいつも身近に感じてしまっている。
妄想力もここまでか・・・?
とも思うけれど、
今はそんな事を信じていたい。
だから、今朝はとっても気持ちがいいのです。
ありがとう。
☆それでは今日もよい一日を。
今、自分のブログを読み返していたら、
ふと思い出しました!
この間の夢の欠けていた部分。
妹の息子、甥っ子は、やはり、私の息子だったようで、
夢の中でこう言われたのです。
〝この子が居なくなったら、あなた方夫婦は上手くいきません〟
と。
それで、「えっ、えっ・・・」
と動揺しているという夢でした。
そっか・・・。
子は鎹(かすがい)じゃないけれど、
子どもが仕事で家を離れでもしたら、
もう私達夫婦はどちらにしても、
ダメだったのかもしれませんね。
そんな事を思いました。
私は―、私達は、どちらにしても、もう破綻した関係だったのに、
無理に修復しようと、私ひとりで頑張っていたのかもしれない・・・
そう思いました。
潔さが足りなかったなあ・・・、この半年。
でも、私にとっては、必要な時間だったのかもしれません。
自分の中を深く見つめる時間。
人生の大きな転換期ですから、仕方ありませんよね。
そんな事を考えました。
今、夫から木曜日に休みが取れたというメールが来て、
離婚届を出したら、自分にもすぐ連絡してくれとあったので、
いい機会なので、二人で出しに行こうと思いました。
なので、すぐ妹に電話をして、明日落ちあって、署名してもらうことに。
だから、木曜日は二人で出しに行きます。
夫もそれを了解してくれました。
婚姻届も二人で出しに行ったのだから、
離婚届も二人で出しに行くのが、筋ですよね。
そう思いました。
離婚式なんて仰々しいものではないですが、
ふたりのこれからの旅路を自分たちの中で、
祝えたらいいかな?と考えております。
☆それでは今日もよい一日を。
おそらく、毎晩見てはいるのだろうけれど、
ほとんど覚えていない夢。
けれど今朝のは、鮮明に覚えていた。
最初に見たのは、妹と一緒に部屋に寝ていて、
別々の布団に寝ていたのに、私はどうにも寂しくて、
妹に、私の布団に来て、「ハグして」と言うというもの。
(この「ハグして」というのは、最近見た「ロケットマン」の
DVDで、子供のエルトン・ジョンが大人のエルトンに
お願いするというもの。
アルコホリックの施設に居るときに見るイメージだ)
なんだか私も無性に抱きしめて欲しくて、そうお願いしたのだが、
妹が、しょうがないわね・・・なんていいながら、
私の布団に入ってきて、抱きしめくれた。
見ると、妹は自分の布団は片づけており、
私が「別にハグだけでいいのに・・・(寝るのは別々でいいのに)」
と言ったけれど、「いいのよ」といいながら、一つの布団に入って、
互いに見つめ合っていた。
その時、妹が「私、妊娠しているの」と言って、びっくり!
実際の妹には子どもはいないけれど、
先に5歳の男の子がいる設定になっており、
次の子は女の子だともいう。まだ、2か月か3ケ月くらいということだった
(どうやら女の子ということは確信しているようだった)。
私は驚いて、戸惑っている。
実際の妹は、本当に子供が欲しくて悩んでいるので、
これが本当なのか、夢なのか、夢の中で混乱しているといった感じ・・・。
そうしているうちに、場面が変わって、
陽光降り注ぐ美しい庭に、大きな縦長のテーブルについてみんなで食事をしている
というもの。下は芝生で、とても気持ちがいい。
皆が着ている衣装もなんだか昔の北欧のような服で、白いワンピースの
ようなもの。なんだか急にフランスにでも来たみたい感じだった。
一緒に食事をしている人たちは、全然知らない人たちで、
出される食事はオーガニックなものでとても健康的。
私はフォーかなんかを啜っていた。
側には妹もいる。
サラダか何かを食べていた人が、ドレッシングを取りに行き、
私も「ああ、ドレッシングがあるんだ」と思って、取りに行く。
だけど、残り少なくなっていて、どうしようと思って、
先に取った人に「どれを掛ければいいんですか?」と聞いたら、
「あ、少なくなっているのね」などと言いながら、親切に教えてくれた。
妹の分も取ってあげていると、「あれは誰?」と聞かれたので、
「ああ、彼女は妹で、今妊娠中なんです」なんて話をしている、
というもの。
次の場面では、今度は妹の旦那さんの実家へ、お邪魔しているというもの。
ちょうど5月で、五月人形を床の間に飾ってあった。
5歳になるという甥っ子と妹の旦那さんもいた。
(けれど私にはこの男の子が、ウチの子供に見えて仕方がなかった)
しかし、妹の姿はなく、私はもう出産したのかと思い、
(早いな、おい!)とか思っていたけれど、
ただ子供の日のお祝いに呼ばれたらしかった。
出産したかは不明。
というものだった。
もっと他に見たのかもしれないけれど、
憶えているのは、この3場面だけだった。
気になったので、ネットの夢占いで調べてみたら、
妹というのは、自分自身の分身と書いてありました。
なので、妹の出産というのは、実際の妹ではなく、
自分の出産、ということのようです。
どうやらこれから出産のような、産みの苦しみがあるようですが、
それを抜けたらいいことがあると書いてありました。
そして、大勢の知らない人たちとの食事というのは、
人間関係が良好だということ。
そして、親戚の家に呼ばれるというのは、
いい事が起きる前触れということでした。
まさに吉夢と書かれてあり、少しホッとしました。
というのも、その日、昨日の事なんですけれど、
タロット講座の補講があり、私と友だちだけで参加したのですが、
先生の態度に少し気になることがあり、嫌な気持ちになってしまったのです。
帰ってきてからも、電話で友達とそのことについて話し合っていた時、
その友達とも少し言い合いになってしまい、ますます嫌な気分になってしまいました。
なんとなく、自分だけが悪いみたいに言われて、
少し凹んでいたので、
妹に、「ハグして」などとねだったのでしょう。
けれど、実際にはそれは本当の妹ではなく、
私のハイヤーセルフにお願いしたのだと思います。
自分で自分自身に抱きしめて欲しい・・・と願ったのでしょう。
辛いことばかりでしたからね、このところ・・・。
けれど、実際にあったこととは別に、
人間関係は良好のようです。
ちょっと拍子抜けしました。
でも、今になって思うと、人間関係で
何かトラブルがあると、私はすぐに自分を責めるんですよね。
なんだか自分ひとりが悪いみたいに感じてしまって・・・。
でも、それでは人間関係が良好とは言えませんよね。
他人に責任をおしつけるばかりの人たちが周りにいたら、
それは生きるのが辛くなるばかりです。
なので、そういう関係も抜けていかなければいけないのかな?
とも思いました。
人間関係の断捨離です。
私はもっと人を選べるし、自分の好きな人たちとだけ付き合っていけば
いいのかな・・・?と思いました。
そして、最後の親戚の家に呼ばれるというのも、
爽やかな5月の風が吹いていたので、
5月に何かいいことが起きるのかもしれません。
期待して待っていようと思いました。
総じて現実とは裏腹に良い夢だったのかもしれませんね。
せっかく夢で何かを知らせてくれたのだとしたら、
自分を信じて、歩んでいこうと思いました。
☆それでは今日もよい1日を。
記録のために書いておきます。
ダルマを納めた日の夜に見た夢です。
今住んでいるアパートではない、アパートに、住んでいる夫と子供に
久し振りに会いに行くと、
ウチの猫たちでない、猫が一匹いました。
ウチのクロちゃんよりも一回りもでかい黒猫で、
しっぽも太くて、鍵しっぽです。
そのしっぽで食卓の皿を撫でて行くので、
嫌な気持ちになり、
「ところで、この子はどこの子?」と聞くと、
お隣の家の猫だという。
隣には、幼児を抱えた母子家庭の若い女性が住んでおり、
とても愛想がいいのですが、
なんとなく、私は嫌な気持ちになっている。
というのも、その女性が私が居ない夫と子供の家へ
頻繁に出入りしている様子。
それが夫に取り入っているように見えて、
なんだか嫌な気持ちになったのです。
ところが、
きゃ~!!
という声が隣から聞こえ、
驚いて見に行くと、
隣の女性がお風呂の湯船の中で
ぐったりしているというもの。
そして、湯船のお湯は、血で真っ赤に染まっている。
私がびっくりしていると、急に場面が変わり、
葬式とおぼしき黒づくめの人々が、
正座をしてこちらをじっと見ているというもの。
それは、私の先祖たちという気がしたのです。
という夢でした。
あまり、気持ちのいい夢ではなく、
嫌な感じがしたのですが、
なんだかその母子家庭の女性のイメージが
ウチの弟のお嫁さんと重なってしまい、
さもありなんと思ってしまいました。
一家の主婦が不在の時に、
こっそり忍び寄る感じがそっくりだったからです。
あとで妹が教えてくれたのですが、母が
ガン治療のため、本土に上っていた時、
やはり弟と父のためにと言って、
お正月に煮物を作ってきてくれたりしていたそうです。
そんな近づき方がそっくりだったので、
そう感じたのかもしれません。
けれど、その後が物騒で…。
私は意外と夢で実家の動向を知ることがあるので、
これから何かが起こるのか?と
思ってしまいました。
まあ、何事もなければ良いのですが…。
明日から、少し旅へ行って来ようと思っています。
そこもビジョンで教えてもらった場所です。
なので、どうしても、そこへ行かなければならない、
という気がしています。
妹と二人で行くのですが、そこへ行くのも、
驚きの連続でした。
まず、ツアーが取れなかったのに、
次に見たら、ちょうど二つキャンセルが出ていた。
そうして、今私が引っ越してきてから、お参りしている
神社があるのですが、そこのご祭神が、妹の住んでいる
神社から分祀したもので、そうして、妹の住んでいる町の
その神社の大元の神様が、私達が明日から行こうとしている
神さまなんです…。
ふへ~…つながっちゃったなぁ~…と思ったものでした。
いろいろと不思議な事が起きるのですが、
私はもう拒否しないようにしようと思っているのです。
呼ばれたら行く。
もうこれしかないな…と思っています。
せっかく神様が呼んでくださっているのだから、
断る理由もないでしょう。
そう思いました。
そんな訳で、行ってきま~す!
☆それでは今日もよい一日を。