■51位 ブルースカイブルー (西城秀樹) 26.1万枚
■52位 ブルー (渡辺真知子) 26万枚
■53位 炎 (西城秀樹) 25.7万枚
■54位 女はそれを我慢できない (アン・ルイス) 25.3万枚
■55位 北国の春 (千昌夫) 25.3万枚
■56位 ひとり (渡哲也) 23.9万枚
■57位 酒と泪と男と女 (河島英五) 23.8万枚
清酒「 . . . 本文を読む
■26位 季節の中で (松山千春) 43.2万枚
自身初となるオリコンのシングルチャートで1位獲得。
累計売上はミリオンセラーを達成した。
■27位 冬が来る前に (紙ふうせん) 42.4万枚
元々は赤い鳥のメンバーで夫婦デュオのファークグループ。
解散直前に結婚し、解散後夫婦デュオ「紙ふうせん」を結成、この曲は最大のヒット曲である。
■28位 演歌チャンチャカチャン (平野雅昭 . . . 本文を読む
■51位 さよならの前に (AAA)
イトーヨーカドー「KENT」CMソング
■52位 We Are Never Ever Getting Back Together (テイラー・スウィフト)
フジテレビ系「テラスハウス」オープニングテーマ
■53位 炎と森のカーニバル (SEKAI NO OWARI)
「ひかりTV みらい系エンタメ」CMソング
■54位 ビリーヴ . . . 本文を読む
オリコン、iTUNES、レコチョク等2015年の年間TOP100が発表されました。
オリコンはTOP100の9割方がジャーニーズ系、AKB系、EXILE系が占めて偏っているのでレコチョクにしました。
西野カナ、ゲスの極み乙女。、JUJU等がいないのでおもしろくもなんともありません。
やはり射幸心をあおるCDの販売方法は良くないです。
驚いたのは50秒の握手する権利付きだった事です。
10枚買えば . . . 本文を読む
■151位 りんどう峠 (島倉千代子)
■152位 東京の人さようなら (島倉千代子)
■153位 哀愁のからまつ林 (島倉千代子)
■154位 長崎の鐘 (藤山一郎)
■155位 ニコライの鐘 (藤山一郎)
■156位 丘は花ざかり (藤山一郎)
■157位 青い山脈 (藤山一郎,奈良光枝)
■158位 水色のワルツ (二葉あき子)
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■126位 若いお巡りさん (曽根史郎)
■127位 無法松の一生 (村田英雄)
■128位 人生劇場 (村田英雄)
■129位 ここに幸あり (大津美子)
■130位 東京アンナ (大津美子)
■131位 いのちの限り (大津美子)
■132位 銀座の蝶 (大津美子)
■133位 ボタンとリボン (池真理子)
■134位 . . . 本文を読む
■101位 ダイナマイトが百五十屯 (小林旭)
■102位 悲しき子守唄/旅の夜風 (松原操)
確か「旅の夜風」は「愛染かつら」のテーマ音楽だったような!
■103位 お別れ公衆電話 (松山恵子)
■104位 だから云ったじゃないの (松山恵子)
■105位 喫茶店の片隅で (松島詩子)
■106位 君の名は (織井茂子)
■107位 黒百合 . . . 本文を読む
■51位 おんな船頭唄 (三橋美智也)
■52位 あの娘が泣いてる波止場 (三橋美智也)
■53位 あゝ新撰組 (三橋美智也)
■54位 島の船唄 (三橋美智也)
■55位 一本刀土俵入り (三橋美智也)
■56位 おさげと花と地蔵さんと (三橋美智也)
■57位 夕焼とんび (三橋美智也)
■58位 赤い夕陽の故郷 (三橋美智也)
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■76位 丘にのぼりて (若原一郎)
■77位 喜びも悲しみも幾歳月 (若山彰)
■78位 僕は泣いちっち (守屋浩)
■79位 赤いランプの終列車 (春日八郎)
■80位 別れの一本杉/雨降る街角 (春日八郎)
■81位 長崎の女 (春日八郎)
■82位 お富さん (春日八郎)
■83位 瓢箪ブギ (春日八郎)
■84位 裏町夜 . . . 本文を読む
この年はピンクレディの絶頂期、社会現象化した。
「UFO」「サウスポー」「モンスター」と3曲がオリコン年間シングルチャートTOP3を独占した。
出荷ベースで10作(ペッパー警部~カメレオン・アーミー)連続ミリオンセラーという凄まじさであった。
アルバムもベスト版が年間1位を獲得。
「UFO」で日本レコード大賞受賞。
「サウスポー」で日本歌謡大賞受賞。
また、1978年のブロマイドの年間売上成績で . . . 本文を読む
■灰田勝彦
ハワイアンやヨーデル、流行歌で第二次世界大戦前後に一世を風靡し、また、映画俳優としても華々しく活躍した。
昭和11年(1936年)に立教大学を卒業して、兄晴彦が所属する日本ビクターと正式に専属契約を結び、「ハワイのセレナーデ」でデビューした。
日米開戦後は、昭和17年「マニラの街角で」「ジャワのマンゴ売り」「新雪」「鈴懸の径」と戦時中にもかかわらず、絶大な人気を得ることとなる。
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昭和25年~35年までです。
さすがにこの時代のジャケットはなかなかありません。
あっても、当時のものか、後から作成したものか区別がつきません。悪しからず。なるべく古く、当時のものをと思っていろいろ検索しています。
■エト邦枝
エト邦枝さんは大蔵省に勤めながら、クラシックを勉強。帝国音楽学校を卒業後、原信子に師事。藤原歌劇団や東宝実演部を経て、1947年(昭和22年)、宇佐美エトとしてコロム . . . 本文を読む
■26位 能登半島 (石川さゆり) 39.8万枚
■27位 やさしい悪魔 (キャンディーズ) 39万枚
■28位 ソウルこれっきりですか (マイナー・チューニング・バンド) 38.4万枚
当時のヒット曲13曲をディスコ風にアレンジしてメドレーにした。
横須賀ストーリー(山口百恵)
→きみ可愛いね(伊藤咲子)
→春一番(キャンディーズ)
→春うらら(田山雅充)
→ねえ!気がついて . . . 本文を読む
■51位 洪水の前 (郷ひろみ) 23.5万枚
■52位 だけど… (高田みづえ) 23.4万枚
今年31年ぶりにNHK歌番組に出演し話題となりました。
ご存知二所ノ関親方(若嶋津)の奥様です。
フジテレビのオーディション番組『君こそスターだ!』で第18代グランドチャンピオンとなり,「硝子坂」でデビュー。
「硝子坂」「だけど…」「ビードロ恋細工」「花しぐれ」と4曲連続でヒットして各音楽 . . . 本文を読む
この年はピンクレディの爆発的に人気により社会現象化した。
当時の子供たちが振り付けを熱心に覚えて真似をし始めた。
人気が高まるにつれ衣料品や文房具、食器、自転車や食品まで多くの業種のさまざまな商品に二人の姿がプリントされたキャラクターグッズが販売され、ピンク・レディーの存在は想像を絶する巨額の経済効果を派生させることになったのである。
この年から翌年にかけてピンクレディの絶頂期を迎える。
何と、 . . . 本文を読む