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おいでやす京都

京都を自転車で駆け巡る新京都紀行

京都の桜 千本閻魔堂 普賢象桜

2007-05-03 09:53:15 | 京都の桜2007
普賢象桜の散ったところが観たくて朝一番に行ってきました。房ごと落ちた桜もまた綺麗でした。咲いている普賢象桜もありGW期間中はまだまだ楽しめます。

モッコ-という黄色のバラが満開です。こちらも是非ともご覧下さい。

境内自由(5月4日まで狂言を開催しています)

写真をHPに掲載しております。
http://homepage2.nifty.com/zip/kyoto.htm

ただ今、京都散策ガイドブック「おいでやす京都 春・秋号2冊セット」を通常840円/1冊のところ1,050円/セットで販売中

詳しくはこちらからどうぞ

先日取材を受けました記事ー京都散策ガイドブック「おいでやす京都 桜舞う古都」が3月23日京都新聞に掲載されました。
京都新聞記事詳細はこちらからどうぞ(^^)V

これからの時期は新緑が綺麗です。弊誌「おいでやす京都 錦秋の古都」を片手に紅葉の名所の今を散策するのも良いのではないでしょうか

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弊誌ガイドブック「おいでやす京都」のセールスレップ(販売協力者)を募集しています
ご興味の有る方はメール(zip1997@nifty.com)下さい。

京都の桜 龍安寺 八重桜が満開です

2007-04-27 10:36:42 | 京都の桜2007
臨済宗妙心寺派。1450年細川勝元が徳大寺家の山荘を譲り受け、妙心寺義天和尚を開山として禅寺に改めた。石庭として有名な方丈庭園は柿葺油土塀に囲まれた枯山水の平庭で「虎の子渡しの庭」とも呼ばれる白砂に15個の石を配した名園。1994年12月に世界文化遺産として登録された。
 
<桜情報>
門前の茶店前の八重桜が満開です。

拝観料:500円

市バス竜安寺下車、すぐ

ただ今、「おいでやす京都 春・秋号セット」で1,050円で販売中(通常1冊840円)

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穴場情報満載です。ソメイヨシノはもう終わりましたが、御衣黄、普賢象桜、八重桜など今週から来週に掛けて楽しめる桜を紹介しております

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京都の桜 平野神社 手弱女桜が満開です

2007-04-27 08:59:46 | 京都の桜2007
9世紀初頭、平安遷都にともなって、大和から遷座した今木神・古開神・比売神ら四座を祭る。本殿(重要文化財)は1624~1644年の建築で平野造または比翼春日造と呼ばれる。
 
<桜情報>
ここは仁和寺の御室桜に対して平野の桜として有名。今は手弱女、おけさ、妹背、突破根などが満開です。こちらにも御衣黄がありますが、雨宝院と比べて小振りですね。

境内自由

JR京都駅から市バス101番で衣笠校下車、徒歩約2分

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京都の桜 上品蓮台寺 八重桜が満開です

2007-04-27 05:46:30 | 京都の桜2007
新義真言宗智山派に属する別格本山で、蓮華金宝山と号し、九品三昧院ともいう。上品とは極楽での位を示している。極楽浄土は上品・中品・下品の三段階に分かれており、死出の旅に向かう者にとり、上品蓮台寺は有りがたい寺なのだそうです。
 
<桜情報>
八重桜が満開です。

境内自由

JR京都駅から市バス206番で千本鞍馬口下車、徒歩約2分

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京都の桜 千本閻魔堂 普賢象桜とモッコーが満開です

2007-04-26 12:17:47 | 京都の桜2007
光明山と号する古義真言宗高野山金剛峰寺に属する寺で、正式名称は引接寺(いんじょうじ)という。閻魔大王を祀ることから千本閻魔堂ともいう。 この閻魔大王も六道珍皇寺(六波羅蜜寺の近く)の閻魔大王と同じ小野篁(おのたかむら)作といわれているが、定かでない。当寺は死者に引導を渡し、野辺送りする寺である。
 
<桜情報>
普賢象桜が満開を迎えています。5月の連休ごろには房ごと落ちた桜を観ることが出来ます。モッコーという黄色のバラも綺麗に咲いています。

境内自由

ただ今、「おいでやす京都 春・秋号セット」で1,050円で販売中(通常1冊840円)

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