ビスクドール・雛人形店・五月人形 佐久市 ヤナギダ店長ブログ

明治28年創業で,ブリュ・ジュモー64体他お節句雛人形をフランスへ輸出123年、軽井沢方面がお店の場所。

ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「北極で氷を売る!?」

2015年02月28日 09時01分23秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝目で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

[コラム:]

「北極で氷を売る!?」

“常識を破る”発想法

ヨーロッパのある家電メーカー

の営業会議で冷蔵庫を世界中

に売りたいがどこをターゲット

にするかで、

 

「シベリアの寒冷地に売り込む」

提案が採用された。

 

稟議書を見た専務が「なぜ?」と

尋ねた。

 

「シベリアの寒冷地に住む人たち

は肉食を好みますが、家の外に肉

を置いておくと、寒さで肉がカチ

ンコチンに凍ってしまう。

 

家の中に肉を置いておくと、家全

体を暖かくする暖房システムで、

肉が腐ってしまう。

 

冷蔵庫を普及させれば、凍る心配

もなければ腐る心配もしないので、

先進国で他社と戦うより利徳だ」

と。

 

実際、冷蔵庫はシベリアで飛ぶよ

うに売れた、しかもプロパーで。

 

寒い北海道のほうが冬アイスクリー

ムが売れるように、“常識を破る”

発想は、これまでにない大きな成功

を引き寄せることがあります。

 


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:

2015年02月27日 09時16分19秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

 

◆きつねとたぬきの化かしあい

食い逃げが女の勲章なら、ヤリ

逃げは男の勲章。

  ↓

1、「愛のないセックスはむなしい」

と言うヤツほど、じつは見境ない。

 

2、「女に苦労したことはない」と

いうヤツは、相手を選んでいない

だけ。

 

◆マジメ男の悲哀

1、「〇〇君っていい人ね、あなた

といるとホッとする」と言われる

と、どうしても手が出せない。

 

2、いざというときに「キミを大切

にしたい」などと言って、やっぱり

手が出せない。

が、ちゃっかりテントは張っていたり

する。

 

◆原因

いい人とは、臆病な人のこと。


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「組織に棚卸される前に、自分の棚卸を」

2015年02月26日 08時59分00秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

「組織に棚卸される前に、自分の
棚卸を」
会社組織というのは、二十代から
三十代前半は、とにかく一生懸命
仕事をしてもらうことをデザイン
されています。

しかし、三十代後半から四十代に
かけて、会社側は社員の棚卸をす
ることになります。

社員の知識、経験、技術をチェッ
クするのです。

極端にいえば、「こいつは使えるの
か」を判断するということ。

「どういう関連会社に出せば、その
力が生きるのか」「これはちょっと
どうにもならないから、

こっちに飛ばしておこうか」といった
ようなことを冷静に考え出すのです。

これは、どんな組織でも当然のように
行われます。

だからこそ、会社側に棚卸される前に
自分自信で棚卸をしておくこと。そし
て、会社の棚卸に自分の考えを加えて
もらうことが必要になります。


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「〇〇〇のほうそく」。

2015年02月25日 09時23分36秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
am6;30~8:30まで』

[コラム:]

アーカイブス「〇〇
〇のほうそく」。
◆事後の法則
彼女がやたらテクニシャン
だと、うれしさより過去が
気になってしまう。

◆ユウコの警告
新しい彼とのセックスでは、
じっと“冷凍マグロ”の状態でいて
後に涙を流すくらいでちょうどいい。

◆ジロー君の持論
「アレして」「コレはダメ」と注文
が多い女とセックスするくらいなら、
オ〇ニーのほうがよっぽどマシ。

◆M男くんの反論
ぼくは、命令されたほうがいい。

◆体位の現実
やたらと体位を変えたがる男は、
エロDVDの観すぎか早漏である。

 


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「文章の書き方で、その人の決断力がわかる」。

2015年02月24日 09時10分06秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝目で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

「文章の書き方で、その人の
決断力がわかる」。

決断は、文章にマルをつけるのと
同じです、決断力のない人が文章を
書くと、「・・・という意見もあるが、

・・・という見方をする人も少なく
なく、・・・だが、・・・・・で」と続き
ます。

文章を書かせると、その人の決断力が
わかります。

決断力のある人の文章は、明快に
頭に入ってきます。

決断力のある人の文章は短いのです。
「。」がなかなかこない文章を書く
人は、サラリーマンになると、もっと
言い切れなくなります。

だからこそ、
迷ったときは、言い切るクセをつける。


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「他人の幸せ、自分の幸せ」

2015年02月23日 09時13分03秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝目で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

「他人の幸せ、自分の幸せ」
他人の幸せを豊かな気持ち
で祝福する。それは同時に

あなたが
自分を祝福していることを
意味します。

※ローマの詩人セネカの言葉
に、「人間が一人でおれば必ず
親切にする機会がある」という。

人のために何かをしてあげよう
というのは人間の特性であり、
それが自分のためになるのです。


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「自信を持って、まっすぐ行こう」。

2015年02月22日 08時27分24秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

「自信を持って、まっす
ぐ行こう」。

「自信を持って、まっす
ぐ行こう」。

『不安になるから
方針を変えてしまい、
同じところをぐるぐる
回って遭難する』。

それほど高くない雪山で遭難
するのは、まっすぐ歩かない
からです。

不安になって、そのたびごとに
方向を変えるために、ぐるぐる
と同じところを回ってしまう
のです。

どうしてこんな山で遭難するの
だろうと、地図があれば不思議
に感じます。

迷わず、まっすぐ行けば、すぐ
に抜けることができたのです。
人生の困難は、実は、なんでもな
い小さな雪山なのです。


 


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「辛い」を「幸せ」に変える、習慣。

2015年02月21日 09時15分07秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝目で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

「辛い」の字に横線を一本加え
るだけで、「辛い」が幸」に変ります。

 今が辛いと感じたら、横線を一本つ
け加えるように、試しに何かひとつ、
日々の生活にアクションをプラス
してみるとよいのです。
 
「辛」が「幸」へ変わる可能性があります
普段は読まないジャンルの本を読んだり、
コンサートに行ったり、

いつもと違う何かをするだけで、
「辛い」が「幸」に転じることが
あります。


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:なぜ、BMWに高いお金を払う。

2015年02月20日 08時05分26秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

なぜ、BMWに高いお金を払う。

「どの車もA地点からB地点への
移動という意味でやることは
同じだ。

でも、日本車より割高なBMWに
高いお金を払う人がいる」

「人とは違うものを持ちたい」
とか、「クールに見られたい」

「少しでも使いやすいものがほ
しい」といった理由で、

少しくらいお金を払ってもいい
と考える消費者は少なくない。

そこで、マーケットを絞って成功
したのがスティーブ・ジョブズだ。


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2015年02月19日 09時08分00秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝目で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】
「彼を好きになって、新しい自
分を発見する」。

誰かを好きになるということ
は、新しい自分を発見すること。

人を好きになると、驚くことだ
らけだと思う。

相手に対して新しい面を発見する
だけでなくて、今まで知らなかっ
た自分と出会っていく驚きだ。

好きなものを通して、最後は
自分を発見していくということ
をたどっているわけ。

こんなタイプの人は、イヤだと
思っていたのに、どんどん魅かれ
ていく自分を見つけたときに、

今まで知らなかった自分を発見
する。

新しい自分というのは、新しく
生まれ変わるんじゃない。
もともとあったけれども、

気づかなかった自分なんだ。

そういう自分を見つけさせて
くれたり、気づかせてくれる
相手とつき合うのがいちばん
いいわけ。

なぜそれを好きになったかとい
うことは、本当はどうでもいい。

好きになって、何を発見したか
ということのほうが大事だね。

好きな本を見つけることによって、
新しい自分を発見する。


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「だめな部下はいない、

2015年02月18日 08時42分16秒 | owarai

野沢93番地十二町
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~柳田二助商店~

『創業120年祝で
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【コラム:】

「だめな部下はいない、
だめなリーダ-がいるだけ」

ある宮大工の家訓。

法隆寺や薬師寺などの堂塔の
修復・再建に腕をふるった
西岡氏は三代続く宮大工の家柄。

「棟梁たるもと工人とともに働く
こと。木を買わず山を買う。

堂を建てず伽藍を建てよ。
木組みは木の性組、木組は木の
性組み、木の性組は人組み。

人組みは人の心組み、人の心
組みは棟梁の工人へのおもいやり。

工人の非を責めず、己れの不徳を
思え」。

日の当たる南側で育った木は
材質が非情に硬いので柱に、
北側に生えていた木は軟らかいの
で造作材にと、使い分けた。

それこそ「適材適所」の用い方。

棟梁は、「今はなんでも規格を決
めて、それに合わないものは切り
捨ててしまう。人間の扱いも同じ
だ」と言って嘆いておられた。

現代の企業人も心すべきことで
あろう。


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「鏡餅はなぜふたつ重ねるの?」

2015年02月17日 09時15分16秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

「鏡餅はなぜふたつ重ねるの?」
天皇家の「三種の神器」の一つ、
銅鏡を現したもの。

銅鏡は神事に使われ、神さまに
お供えする餅として、その丸い
かたちを真似て作られました。

鏡餅は、太陽と月を映す鏡で
二つ必要だったのです。

古代の人々は、毎日のように再生
する太陽と月に大いなる神秘を
感じ、それを模した餅を神に捧げ
ようとしたのです。


 


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「恋人にもっと自分を知ってほしいとき」

2015年02月16日 08時57分31秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

「恋人にもっと自分を知ってほしいとき」
ラブレターには人がらが出る。
たとえ意識していなくても、
にじみ出る。

それは避けようがない。だった
ら、どうにじみ出させたらよい
のかを考えながら、書いてみたい。

『あなたからいただいたメールを
もう一時間も読んでいます。

やらなくてはいけないことがたく
さんあるのに、どうしても手紙を
おく気になれません。

それで、返事を書くことにしました。
それだけがメールをとじるききっかけ
になると気づいたからです』


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:「幸運を呼ぶ秘けつ」

2015年02月15日 09時38分08秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

幸運を呼ぶ秘けつ」
松下幸之助氏・ナポレオン・東条
英機らは、かつてこう言われた。

「自分は運がないと思っている
人は採らないほうがよい。
会社(軍)自体も運に見放されて
しまう」

“幸運を呼ぶ秘けつ”は次の三か条
だという。
① プラス発想の人になること
「自分はついている人間だから必ず
幸運の女神が訪れてくる」と信じて
行動していると、不思議にそうなって
くる。

② すなおで、肯定的な人になること
まず肯定して、相手を立てる。それか
ら自分の意見を述べる。

相手への思いやりの心を持つとともに、
常に前向きの姿勢で物事を見ることが
大切である。

③ 勉強好きな人になること
あらゆる人から学ぼうとする謙虚
な心構えと姿勢が求められる。

“つかない人の三か条”のひとつに
「ついていない人とつきあい始めた人」
がある。

幸運を呼ぶ人たちは会社、家庭に
幸運をもたらす。

 


ジュモー /雛人形店 佐久市 柳田二助商店店長コラム:

2015年02月14日 09時19分01秒 | owarai

野沢93番地十二町
ぴんころ地蔵通側
~柳田二助商店~

『創業120年祝で
早朝割引を実施
am6;30~8:30まで』

【コラム:】

【蕗の薹】「ふきのとう」

 冬の間、真っ白に雪に覆われて

いた地面が、渓流沿いあたりから

チラリと黒い顔をのざかせると、

 

ほどなく薄黄色の蕗の薹がかわいい

姿を現わします。可憐な印象や、な

によりも先に春の訪れを告げること

から、

 

なんだかわくわくと嬉しさを

抑えきれなくなってしまいます。

 

蕗の薹で、天ぷらにしたり、吸い物

の具にしたり、軽く煮つけたりして、

早春の味わいを楽しめます。

 

ほんのり野の匂いが鼻をつき、口に

含めば、なんともいえない苦味が

口中に広がります。

 

蕗の薹が生えていたあたりは、一、

二か月後は野蕗がたくさん葉を広げて

おります。

 

場所を覚えておいて、もう一度、

季節の味わいを楽しむのもオツな

大人の遊びとされております。