なんとその曼荼羅カードがある知り合いに見初められてネットデビューするらしい・・・
嬉しい反面忙しくなるんだなあって気がするけどやっぱり嬉しい!!!
もっと勉強しよう~!♪
100人の人がいて100人の人に好かれることはできないけれど、昨夜私の職場の人のような振りをして私に中傷のコメントが付いてしまいました。
職場の人かもね。
だけどさもほかの人のような振りをして「なりすまし」でコメントを付けるってすごく自分にコンプレックスを持っているのか、私に伝えたいことが伝わらなくてイライラしているけれど悟られたくないのか、単に愉快犯か、それともなりすました相手と私を仲違いさせることが目的か。
速攻本人と話しましたけどね。
私としてはこのコメントで特に何がどうだとかはないけれど、最初によぎったのはこのなりすまされた人が気の毒に思ったことだった。
悶々と心の中でいろんなことを膨らませてしまって、私に八つ当たりをしてるのだろうけれど 自分自身として私に直接話すべきですよ。
私は怒っていない。どちらかと言うとそこまで追いつめられたんですねと言う気持ちです。
この彼のことをよく思っていないのでしょうね。
そうじゃなきゃ陥れるようなことを書かないですよね。
私は以前、社内でとても信頼していた友人がいました。
彼の才能をほんとはすごいんだと思っていました。
ほんの些細なことがきっかけで、急に怒られて、そして私とは口をきいてくれなくなりました。だから私もそう言う人だったんだろうと思うことにしました。
それに、正直その怒り方が怖かったりほかにも理由があるのですが、直感的に距離を置きたいと思ってしまいました。
本当に「あ。なんでこんなこと言えるんだろう。いったい私のなんなの?」と思ってしまったんですよね。
ただあれから時間が経ったこともあって、今でも同じ気持ちじゃないですがもし話せるなら「本当は私にどうして欲しかったの?」と聞きたいです。
……もしも、なりすました相手のことをよく思っていないにしても誰かのこと思って変な感情の持ち主になるくらいなら、その人のことを考えないようにするか そんなことをしている自分を別の自分で見つめてください。
そして本当に社員なら、自分の会社の同僚を「一同」として全員あなたと同じだと なりすまして非公開でわからないように挑戦してくるようなことをする人たちのように書かないでください。
私は本人へすぐ電話ました。
その人じゃないと思ったからです。
彼がそんなことを書くような人間じゃないと知ってるからです。
今とても孤独を感じていらっしゃるんでしょ。
私はどうやって気がついたら良いでしょう。
今回のことがあって、こうやって信頼する同僚が使っていたハンドルネームで中傷をするようなことがあったことをとても簡単になかったことにできませんので、今後コメントは投稿できない設定に変えます。
ほかの皆様には申し訳ないですが、私の記事の中で得体の知れない投稿がされるのは困るのでそうします。
いろんな話が飛び交う。
そんなに悪い人にも見えないのにと思えるような人や、逆にこんなに裏表がある人なのにどうして誰も気がつかないのだろうとかいろんなことを思う。
ある上司が私の同僚が頑張っていることにケチを付けた。
私はある意味自分が彼女の上司なのと、彼女が頑張っていることを知っているから精一杯反論した。
それでも彼女が個人的に頑張っていることを「会社に取って得か。マイナスに働いているなら叱らなきゃならない」そう言った。
私は「地域の為に自分の時間を割いてボランティアで働いていることに、徳だとかそんだとかが先煮立つってどういう意味ですか?少しも尽くさずに先に利益を得ることを考えるとはどういう意味ですか?地元があって初めて仕事がもらえるのであって、社員が率先して自分から貢献しようとしていることなのに、マイナスに働いているなら叱るということの意味がわかりません。マイナスってどういう状態ですか?たとえば残業せずに委員会などへ参加することですか?それは1年中続くとでも思っていますか?……」怒濤のごとく言い続けた。
ムカついてムカついて、言いながらこんなやつと仕事なんかするもんかと思っていた。
自分の席へ帰ってからも別の課の主任へ「私はね、ここに骨を埋めるがさらさら無くなったわ。社員をまず否定することから始めるような人には従わない。それが気に入らなければ首にでもすればいいのよ」
一人で怒っていると別の上司が来てなんて言われたんだと聞いてきた。
言われたことを全部言った。
すると「あいつは自分もできないことなのにとにかく相手を批判することから始める。俺だって応援しようって言うけどな。よく言ったな。なんか嫌な展開になりそうなら俺が言うから今日のことは心配するな。」
私は以前いた部署でこういう風に上司に守られているという感覚はなかった。
自分のことは自分で守らなきゃいけないと思っていたし、そう言うことが結構辛かったからこそほかの人には同じ思いをさせまいとしてしまって、言えないことを変わりにいってしまうようなところがある。
でも今は前より味方がたくさんいる。一人で闘っているという感覚もない。
最近仲良しの隣りの主任も私と同じだったらしい。
自分で自分を守るという感覚。それが私や私の上司のそばに来てからは、私たちはその彼を一人で立ち向かわせたりしない。
会議の場でもみんなでフォローする。
一人で立ち向かうときもある。でも孤独なことじゃない。
いざとなったら即興で団結するようなチームプレーができるようになってきた。
ある日、突然に、会社と家の往復しかしていなかった引っ込み思案の女の子が、地元の為に何かできることをしようとしている。
それを「会社に取ってそれが徳なのか」としか言わない器の持ち主を私は好きになれなくて、私の権限以上の発言をしたと思う。
だけどそれを私の上司と営業の仲間やシステムの主任はわかってくれていて、何より心強いのは役員の半分以上が私を守ってくれるような姿勢でいてくれることだ。
それでも今日、私がムカついて許せなかった人に私がとことん嫌われたらこの会社にいづらいことだろう。
彼以外が私の味方についてくれる気がしても、それでも敵に回してはいけない人なんだろう。
だけど私は曲がったことが嫌い。だから撒かれることもない。
そのときはそのときで私に神様がメッセージをくれてるんだと思うことにする。
自分を信じて行動する。
仕事をしていた。
サクサクとしていた。
企画書を書いていた。
ものすごい量だ。
頭の中の引き出しがずるずると次から次に開く。
手は、前頭葉まで信号が言っているのかわからないスピードで反射神経だけのような早さをしてキーボードを叩いている。
ずっとやってかれこれ2時間くらいたっていた。
ふと、「あ。ロボットみたいだ」と思った。
えらい高いところから私を見ているもやっと白く光っている人の形をしたような影がいくつもいて、そのうちの一人が「これ、僕が得意だから」と私に信号を送っているような姿が頭の中に出てくる。
そのもやっとした人みたいなのはたまに出てくるけど男だったり女だったり年を取っていたりばらばらでしかも何人かグループのようにいる。
それは何かに集中しているときに頭に出てくる。
中学の頃くらいからこの感覚はあるけどもういい加減当たり前だと思っている。
最初はただのイメージだろうと思っていた。
20代の初め頃に、この仕事好きなもやっとした人(?)が加わった気がする。
で、それまで絵を描くときに現れていたもやっとした人は普段から良くいたのに風景画を描くときだけでてくるようになった。
なんなんだろうこのもやっとしたみなさんは。
誰でも感じるんだろうか。
白く光っているし、どうやらみんな私の味方のようだ。
昨日、企画書を書いているときにその仕事好きなもやっとさんが嬉しそうに私の指を使ってタイピングしている感覚があって、無意識に「いつもありがとうございます。私も勉強になりますので宜しくお願いします」と言ってしまった。
私は仕事とかイベントごとを企画実行するとき、必ず誰かのためにという「だれか」を設定する。
そうしないと上手くいかない。
自分のためにとかそんな自分が好きだからとかそういうことが表に出るようじゃ、全体的に上手くいかない。
最近、仕事の仲間と昼ご飯を食べていたときに偶然会った仕事繋がりの社長が、どこかの博士が開発していた水の話を熱弁していた。
私は半分以上聞いていなくて、関わる来もなくずっとその人の人格というものを探っていた。
「なんでこの仕事をしたいんだろう。この人はうわべで話しているみたいだ・・・」とかそんなことを思っていた。
その社長がいなくなったあと、同僚は「あの人テレビにも出たんだとか行ってたけど、要は目立ちたいんだよね。俺たちにスゲ~って言われたいんだよね。凄いそれがわかるじゃん。でしょ?」
と言われて同じことを考えていたというと「俺ねえ。その水がどうかってことよりそいつのことがめんどくさくて引くね。どんなにいいこと言ったってばれてるんだよねえ。なんでわからないんだろう。まずテレビだのとかメディアに出たがるところでボツなんだよ。」と言う彼の毒舌に、「典型的なネットワークビジネスだね。それで哲学っぽく話してるけど個人的な欲得がしっかり隠れてる。哲学でお金を取るの?だからものすごく嘘っぽく感じるんだね。」そんな毒舌返しをした。
彼は「みんなのためだって言ってるけどさ、まずなんでそんな知らない得体の知れない相手のためだと言い切れるんだろう。まずは家族じゃん。仲間じゃん。そこから信用してもらってないならただの思い込みで自己満足なだけだよ。その水を飲んだからなんとかなって、その後幸せになったなんてねえ~ハハハ。幸せの定義って決めつけるなよなあ」
と凄すぎて笑いが出た状態になっていた。
あの社長が言う仕事が本物なら彼はいちいち一人で説明してまわるだろうか。まずは試してくれと見せつけないだろうか。
私なら自分で実験する。自分を見せる。
突然金回りが良くなった姿を見てしまって、私たちは彼が事実儲かっていること見てしまったことで余計関わりたくなくなっていた。素直に儲かるようになったと言ってくれていたらよかったかな。
みんなの幸せのためにとか妙なところだけ振りかざすから余計信用しなかったんだ。
まあいろんな人がいる。私の考えも正しいとは思えない。ただ私と同僚はそのとき流れた独特の空気のせいで、昼ご飯が台無しになったのは確かだった。