
とうとうメモリアルチケットが。。
■SFJ 20日UP
・<会員頁> INFORMATION
「“Summer face Japan”先行予約でチケットをご購入の方へ郵便払出証書 発送」
コンサート会場でのお手紙やお花のお預かりについて
受付時間 15:00~18:00(予定)
22日(日)仙台サンプラザホール
今度こそ?
11月24日発売 「冬のソナタ 韓国KBSノーカット完全版 DVD-BOX
」
日本用編集版より約166分長い映像(本編後のエンドロールも収録)
初回限定豪華フォトブックレット&SP特典ディスク付き
日本語吹替えは同メンバーで再収録

----------------------------------------------------------------------------------
こころのご飯。。
■SFJ 20日UP
・<会員頁> STAFF DIARY
「『韓流シネマ・フェスティバル2010』 前夜祭イベント」(18:02)
フジ狙っていたけれど放送ありませんでした。。
(夕方 日テレ 冬ソナサンヒョクほかヨンハの色々な映像も出たようです)
□上野まり子さんブログ 「映画や音楽は人生の糧 Ryu韓流シネマフェス前夜祭にて」(08.21)
□朝鮮日報 「『韓フェス2010』前夜祭イベントにRyuが登壇、パク・ヨンハさんの思い出も語る」
□Wow!Korea 「Ryu <韓流シネマ・フェスティバル>前夜祭に登場」
「韓流シネマ・フェスティバル 2010」前夜祭イベントが19日あり参加しました。
立見にはならなかったものの空席はわずかで、300人以上入るシネマート新宿スクリーン1はとても広く感じました。
空調もきいているのでひざ掛けを借りていて良かった。
Ryuさんのファンは若干ヨンハファンより年齢層が高い方が多いかな。
初めてヨンハの映画を観る方も多い雰囲気で、コミカルなシーンでの笑いもおき温かい雰囲気で良かったです。
私達はH列で前の席に男性が座り段差がゆるいので頭で字幕が見えるか心配でしたが、ギリ見える位置でホッとしました。
その男性が連れと話すのに横を向いた瞬間顔が見えたのですが、オザッキョのオーナーでしたっ。
お店から近いし合間に足を運んでくれたことが嬉しく思いました。
イベントの進行は田代親世さん。ゲストはRyuさん。
20日は大宮ソニックでライブといまだツアー中でした。
通訳はいらないRyuさんでしたが、うまく言葉が出てこなくてもどかしい感じも伝わってきました。
田代さんが上手くフォローして繋いでいました。
相変わらず「たくあん」「冷やしなめことろろ蕎麦」が大好きなRyuさん。
田代さんがキムチではなくたくあんで驚いていました。フフフ
最近はそれらを食べながら家で映画を見ることが多いようです。深夜映画館に行ったりもするとか。
コメディや暴力のあるアクションより、何か感じられるヒューマンなものが好きだと話していました。
映画祭での作品からは、「亀、走る」
日本映画「亀は意外と速く泳ぐ」があって、韓国の亀はどうだろう?って思って観たとか。
ロケ地が田舎の礼山だそうで、そこ出身のRyuさんは見ていたら実家が映ってビックリしたと興奮気味に話していました。
「イテウォン殺人事件」
実話を基にした映画で犯人がわかっているにもかかわらず的な展開が。。というような話をしていました。
個人的にどちらも観たい作品なので益々興味が沸きました(「10億」も観たい)。
またアイドルの活躍話になった時に、少女時代は好きですよと、Ryuさんは立ち上がって
♪ソウォヌル マレバ(願いをいってみて)~ のサビの美脚での動きを真似しましたよー。フフフ
そして。。。
沈黙が流れ、響く冬ソナのあのイントロ。。
その瞬間Ryuさんの表情が変って見えました。ヨンハとのエピソードを聞かれた時も
声の感じもそれまでと違っていたように聞こえました。
何度か雑誌等で読んだことのあるエピソードでしたがRyuさんが実際に語るところは初めてで。
何度も「純粋な人だった」というRyuさん。
冬ソナのロケ現場で初めて会った時も優しくしてくれたし、かわいい弟みたいだったと。
主題歌のカラオケをファンイベントで歌いたいと言っていたと。 ←ランマでも使いましたものね
メッセージ(メール?)のやり取りを何度かしていたけれど、お互い日本の活動も始まって会うことは出来なかったと。
全てのことが過去形で話される寂しさ。。切ないです。
最後に一言のとき、「自殺するなんて病気」という言葉にはドキッとさせられたり、
できれば「作戦」も鑑賞してもらって感想を聞きたかったりもしたけれど、
急に決まった追悼上映だったろうし忙しい中こういうイベントを設けてくれて感謝しています。
もっと爽やかな笑顔を作っていたのにカメラマン下手だな。。
□デイリー 「Ryu ヨンハさんとの思い出を語る」
□eiga.com 「Ryu「純粋な人だった」とパク・ヨンハさんを追悼」
□報知 「Ryu「純粋な子でした」パク・ヨンハさんをしのぶ」
私は結局六本木、九段下、新宿で「作戦」を観る機会がありましたが、
あの日から「作戦」を観るのは初めてで、笑って楽しく鑑賞できたことには変りませんが、
ちょっとしたセリフの言葉にヨンハが今聞いたらどう感じてくれるだろうとか
素に近い仕草や表情をするヨンハに胸が熱くなりました。
エンドロールが始まり「MONEY」が流れ、こういう想いで映画を観ることになるなんてと悔しくもなりますが、
つまらなかったり、これはちょっとな、という作品ではなく、
さすがヨンハが選んだだけあるという作品を届けてくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。
ヨンハはワールドツアーに出たと思って。。という言葉もありましたが、
ラストシーンのように車でさっそうとどこかの街をドライブしているのかな。。と思うと温かな気持ちにもなれました。
ヨンハ~ ヨンハ~
「作戦 TheScam
」OPSD-S945

■SFJ 20日UP
・<会員頁> INFORMATION
「“Summer face Japan”先行予約でチケットをご購入の方へ郵便払出証書 発送」
コンサート会場でのお手紙やお花のお預かりについて
受付時間 15:00~18:00(予定)
22日(日)仙台サンプラザホール
今度こそ?

日本用編集版より約166分長い映像(本編後のエンドロールも収録)
初回限定豪華フォトブックレット&SP特典ディスク付き
日本語吹替えは同メンバーで再収録

----------------------------------------------------------------------------------
こころのご飯。。
■SFJ 20日UP
・<会員頁> STAFF DIARY
「『韓流シネマ・フェスティバル2010』 前夜祭イベント」(18:02)
フジ狙っていたけれど放送ありませんでした。。
(夕方 日テレ 冬ソナサンヒョクほかヨンハの色々な映像も出たようです)
□上野まり子さんブログ 「映画や音楽は人生の糧 Ryu韓流シネマフェス前夜祭にて」(08.21)
□朝鮮日報 「『韓フェス2010』前夜祭イベントにRyuが登壇、パク・ヨンハさんの思い出も語る」
□Wow!Korea 「Ryu <韓流シネマ・フェスティバル>前夜祭に登場」
「韓流シネマ・フェスティバル 2010」前夜祭イベントが19日あり参加しました。
立見にはならなかったものの空席はわずかで、300人以上入るシネマート新宿スクリーン1はとても広く感じました。
空調もきいているのでひざ掛けを借りていて良かった。
Ryuさんのファンは若干ヨンハファンより年齢層が高い方が多いかな。
初めてヨンハの映画を観る方も多い雰囲気で、コミカルなシーンでの笑いもおき温かい雰囲気で良かったです。
私達はH列で前の席に男性が座り段差がゆるいので頭で字幕が見えるか心配でしたが、ギリ見える位置でホッとしました。
その男性が連れと話すのに横を向いた瞬間顔が見えたのですが、オザッキョのオーナーでしたっ。
お店から近いし合間に足を運んでくれたことが嬉しく思いました。
イベントの進行は田代親世さん。ゲストはRyuさん。
20日は大宮ソニックでライブといまだツアー中でした。
通訳はいらないRyuさんでしたが、うまく言葉が出てこなくてもどかしい感じも伝わってきました。
田代さんが上手くフォローして繋いでいました。
相変わらず「たくあん」「冷やしなめことろろ蕎麦」が大好きなRyuさん。
田代さんがキムチではなくたくあんで驚いていました。フフフ
最近はそれらを食べながら家で映画を見ることが多いようです。深夜映画館に行ったりもするとか。
コメディや暴力のあるアクションより、何か感じられるヒューマンなものが好きだと話していました。
映画祭での作品からは、「亀、走る」
日本映画「亀は意外と速く泳ぐ」があって、韓国の亀はどうだろう?って思って観たとか。
ロケ地が田舎の礼山だそうで、そこ出身のRyuさんは見ていたら実家が映ってビックリしたと興奮気味に話していました。
「イテウォン殺人事件」
実話を基にした映画で犯人がわかっているにもかかわらず的な展開が。。というような話をしていました。
個人的にどちらも観たい作品なので益々興味が沸きました(「10億」も観たい)。
またアイドルの活躍話になった時に、少女時代は好きですよと、Ryuさんは立ち上がって
♪ソウォヌル マレバ(願いをいってみて)~ のサビの美脚での動きを真似しましたよー。フフフ
そして。。。
沈黙が流れ、響く冬ソナのあのイントロ。。
その瞬間Ryuさんの表情が変って見えました。ヨンハとのエピソードを聞かれた時も
声の感じもそれまでと違っていたように聞こえました。
何度か雑誌等で読んだことのあるエピソードでしたがRyuさんが実際に語るところは初めてで。
何度も「純粋な人だった」というRyuさん。
冬ソナのロケ現場で初めて会った時も優しくしてくれたし、かわいい弟みたいだったと。
主題歌のカラオケをファンイベントで歌いたいと言っていたと。 ←ランマでも使いましたものね
メッセージ(メール?)のやり取りを何度かしていたけれど、お互い日本の活動も始まって会うことは出来なかったと。
全てのことが過去形で話される寂しさ。。切ないです。
最後に一言のとき、「自殺するなんて病気」という言葉にはドキッとさせられたり、
できれば「作戦」も鑑賞してもらって感想を聞きたかったりもしたけれど、
急に決まった追悼上映だったろうし忙しい中こういうイベントを設けてくれて感謝しています。
もっと爽やかな笑顔を作っていたのにカメラマン下手だな。。
□デイリー 「Ryu ヨンハさんとの思い出を語る」
□eiga.com 「Ryu「純粋な人だった」とパク・ヨンハさんを追悼」
□報知 「Ryu「純粋な子でした」パク・ヨンハさんをしのぶ」
私は結局六本木、九段下、新宿で「作戦」を観る機会がありましたが、
あの日から「作戦」を観るのは初めてで、笑って楽しく鑑賞できたことには変りませんが、
ちょっとしたセリフの言葉にヨンハが今聞いたらどう感じてくれるだろうとか
素に近い仕草や表情をするヨンハに胸が熱くなりました。
エンドロールが始まり「MONEY」が流れ、こういう想いで映画を観ることになるなんてと悔しくもなりますが、
つまらなかったり、これはちょっとな、という作品ではなく、
さすがヨンハが選んだだけあるという作品を届けてくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。
ヨンハはワールドツアーに出たと思って。。という言葉もありましたが、
ラストシーンのように車でさっそうとどこかの街をドライブしているのかな。。と思うと温かな気持ちにもなれました。
ヨンハ~ ヨンハ~


月曜日のヘイx3と、火曜日の東方神起sp、ご覧になれましたか?
かわいくって、おもしろくって、かっこいい彼らの魅力が伝わってきました。ずっと、動画をみまくってます。
最近、初期の韓流ブームを振り返る機会が多いような気がします。ヨンハさんと東方神起の活躍が、今日まで、盛り上げていたような気がします。どうでしょうか
武道館ライブ、いい思い出です。
「作戦」の感動を思い出したのですね。。
DVDで持ってはいるものの、やはり映画をスクリーンで観るのはいいものですよね(^-^)
>㌧
NHKのSPは再放送だったので以前の録画がるし見ませんでしたが、
HEY3は懐かしく見ました。
ももこさんの言うように、振り返る機会が重なりましたね。
ヨンハと東方神起も武道館で共演したというのが不思議に思います。フフフ