JA4VNE ☆ Log Book

アマチュア無線局 JA4VNE

山口県山口市

「 ノウゼンカズラ 」 アンテナ咲きました!

2019年07月10日 | アンテナ

今年も「ノウゼンカズラ」の季節がやってきました.

梅雨空の下、約8メートルの木柱にオレンジの花を次々と咲かせています.

 

この木柱には18/24MHz用のダイポールアンテナと、ロングワイヤーの電線が

設置してあるのですが、SWRもそれほど上がっていないで生えるがままの

状態にしてあります.

木柱には「ミツバアケビ」のツルも共生しており、秋になるとアケビの実が

たくさんできます!!

 「ノウゼンカズラ」 の花は8月下旬まで見ることができます. 梅雨が明け、

真夏の青空の下で咲くともっときれいです!

 

 ▽ こちらは昨年7月末に撮影した花


DE JA4VNE

コメント

NAGARA TA-22Jr ローカル局も上げる!

2019年07月09日 | アンテナ

2018年3月に上げて以来、FBに動いている"当局一押し"の7・21MHzデュアル

バンド八木アンテナ「NAGARA TA-22Jr 」を、ローカル局もついに上げたので

レポートします.


アンテナを上げたのは、ローカル局 JH4OYDサン. 

NAGARA TA-22Jr は7・21MHzバンドの2エレ八木で、標準価格 51,700円.

市販のアンテナの中ではおそらく最安値の7MHz2エレ八木でしょう・・・

最大入力がSSB 300Wなので、200W以下で運用するフツーの局用には十分.

総重量は "8.5Kg" なので、ひとりでも(何とか)工事が可能な重さです.

各エレメントは半波長ダイポールに比べ7MHzで約50%の短縮率、21MHzでは

140%の延長型.どちらのバンドでも低ノイズでよく聞こえ、よく飛びます.

(個人の感想です)もう一度言いますが、"当局一押し"のアンテナです!!

 


工事にはかなり苦労をされたようですが、お手伝いできませんでした.SRI!

オール山口コンテストやKCJコンテストでいつもOMの後塵を拝していますが、

新兵器アンテナ導入でさらに差がつきそうです!!

 

△こちらが無事完成したアンテナ  

工事で一旦下ろした50MHz 6エレ八木も再設置完了です.

写真撮影はJH4OYD局 ご本人様でした.

 

DE  JA4VNE

コメント

6月より、ダイヤモンド・アンテナ値上げ! 

2019年05月10日 | アンテナ

第一電波工業商品約150点が6/1より平均10パーセントの値上げとなります!
値上げ商品は、モービルアンテナ各種・自宅用アンテナ各種・ケーブル類各種・SWR計・基台・アクセサリーなど多岐に渡ります。***では、対象商品は5/31まで、旧価格&ポイント2倍(※)にてご提供致します!ご希望の商品はお早めにご注文ください!


ハムショップ通販サイトに「 第一電波 値上げ直前SALE! 」と

銘打ったキャッチコピーが踊っています.

10%も値上げ・・・ ダイヤモンドアンテナ・ファンの当局は、

まだ欲しい商品は色々あるのですが、どうしたもか・・・・ 

 

結局いつものように ” ポチッ ”とやってしまいました・・・

モービルアンテナ HF**CL シリーズ5本をまとめて購入しました.

全長2.2mと車載アンテナとしては最長、センターローディングと

相まって飛びには定評があります.

当局は、HF40CL(7MHz)、30CL(10MHz)、20CL(14MHz)、16CL(18MHz)、

15CL(21MHz) 5本を既に持っていますが、今回まったく同じものを

5本注文しました.

利用方法は、モービルアンテナ流用式V型ダイポールMAV-1 に取り

けて移動運用に使うためです.

 

 いままでMAVには、モービルアンテナ HF**CL ともう1本は短いアン

テナを付けて使っていましたが、同じアンテナの方が性能的にも重量

バランス的にもよいのではないかと思ったからです.

予算的には、普通に移動用V型ダイポールを買ったほうが安かったし、

飛びもよいと思いますが、 モービルアンテナ流用式V型ダイポール

コンパクトな移動運用を夏に向け楽しんでみます.

 

DE  JA4VNE

コメント

新)移動用ギボシ・ダイポール

2018年12月09日 | アンテナ

還暦をウン年も過ぎて、寄る年波には勝てません・・・

そこで、2019年移動運用に向けて新しく軽量型の移動用

ギボシ・ダイポールを作ることにしました.

 

☟ 田んぼのあぜ道で製作中


移動用には3.5/7/10/14MHz用ギボシが既にあるのですが、

今回は次の点を改良しました.

 ・3.5MHzを省く

・ハイバンドにも対応する

・インシュロックを多用する


KX2でSWRを確認しながら各バンドの長さ調整を繰り返して、

なんとか日没前に出来上がりました.


この、新)移動用ギボシ・ダイポールの対応バンドは_____

7/10/14/18/21/24/28MHzです.

天気のよい日に、リュックにアンテナを詰めてハイキング

がてら「 徘徊 」でもしたいと考えております!

(リグを忘れるかも・・・)


DE JA4VNE 

コメント

51MHz FM専用 5エレ八木

2018年11月06日 | アンテナ

51MHz FM専用に NAGARAの5エレ八木アンテナを上げました.

地上高は6m、山口市内向け(北西方向)に固定してあります.

初夏の50MHz DXシーズン移動用に保管していたアンテナなのですが、

2017年頃からヨーロッパ方面とのQSOは次第に《デジタル》に移行し、

今年は完全にFT8が50MHz DXを席巻してしまいました.

FT8はやっていないのでコメントをする立場にありませんが・・・

当局CWが大好きなんで、移動運用で50MHz CW DXCC を達成したとか、

するとか言う話をローカル各局から聞くにつけて、当局もやってみたいと

思い始めたのが、つい2、3年前・・・・・

移動用アンテナを揃えたり、固定で7エレを上げたり、中古リニア・アンプ

を追加したりと設備を段々整えた結果、昨年は固定運用で念願のヨーロッパ・

オランダの局とCWでQSOができました.


 でも時代は《デジタル》、そう遅かった・・・

前述の如く、50MHzでのヨーロッパ方面へのDXは FT8 ばかりになってしまい

山へ移動しヨーロッパ各局とCWでQSOをするチャンスはほぼないと思うので、

移動用の5エレはローカルQSO用固定アンテナに再利用することにしました.

まぁ、世界的な時代の流れだから仕方ないですね・・・

今後はローカル・ラグチューでウサを晴らしたいと思います.

51.00MHz FM でワッチ、CQも出していますのですので、聞こえていましたら

各局CALLをよろしくお願いします! 

以上、ぼやきでした.

「それなら、FT8をはじめりゃいいじゃん!」  はい、おっしゃる通りデス!

 

DE  JA4VNE

コメント

「 ノウゼンカズラ 」 アンテナ・タワー現る!

2018年07月20日 | アンテナ

今年も 「 ノウゼンカズラ 」 アンテナ・タワーの季節がやってきました.

約8メートルの木柱タワーにオレンジの花を次々と咲かせています.

 

 

この花の中には、18/24MHz用のロータリー・ダイポールと144MHz 3エレ×2八木、 

160mバンド用ロングワイヤーの電線が隠れているんですけど・・・・・

 

 

SWRが上がるなどの影響は今のところ出ていないので、普通に送信しています.

この「 ノウゼンカズラ 」 タワーは、花が終わる8月下旬まで楽しめます.

 

 

 

この木柱タワーには 「ミツバアケビ」 のツルも共生しており、秋にはアケビの実が

たくさん見られますよ!!

 

 

DE  JA4VNE

コメント

1.9MHz 1/2λ フルサイズ・ダイポール 上げました!

2018年04月14日 | アンテナ

4月13日金曜日の午後。

山口コンテストやKCJコンテストで入賞を逃す要因のひとつ、

飛ばない「1.9MHz帯」対策として、ようやく重い腰を上げて

1.9MHz 1/2λ フルサイズ・ダイポール 上げました!

 

 

もっとも給電部は約7m高がやっとです・・・

自宅の後ろに小高い山があり、領空侵犯(もちろん許可もらってますけど)

しながら山中の杉の木まで引っ張りました。

ちなみに、この前上げたこの 7MHz2エレ八木も領空侵犯どころか、完全に

よそ様の土地ですけどね!(笑)

 

 

さっそく昨夜のうちに試験運用し、富山の局と初QSOしました。

SWRもしっかり落ちて、イイ感じです!

30年くらい使っている80m長のロング・ワイヤーと聞き比べても

Sで3~4くらいアップしています。

さすが、フルサイズ・ダイポール!!

さすがに1.8MHzは厳しいですが、

よし! 国内コンテストがんばるぞーーー

 

DE JA4VNE

 

 

コメント

NAGARA 7・21MHz 2エレ八木 上げました!

2018年03月21日 | アンテナ

3月初旬、厳冬からやっと春らしくなりました。 

アンテナ整備シーズン到来!!!  >>>>>> 満を持して <<<<<<

NAGARA TA-22Jr (7・21MHz 2エレ八木) 標準価格 51,700円 を上げました。



たぶん市販アンテナの中で、最安値の 7MHz用2エレ八木アンテナだと思います。

もちろん 21MHz用 にも使えるデュアルバンド対応です!


ー NAGARA TA-22Jr 組立説明書から仕様を引用します ー

1) 高性能トラップを採用
各エレメントは半波長ダイポールに比べ7MHzでは約50%の短縮率、

21MHzでは140%の延長型になっています。
2) 小型軽量
重量8.5kg、回転半径5.7mのコンパクト設計
周波数 :BAND 7/21MHz
形式 :TYPE 2ele八木アンテナ
最大エレメント長 :MAX ELE LENGTH 10.8m
ブーム長 :BOOM LENGTH 3.66m
風圧面積 :SURFACE AREA 0.35㎡
回転半径 :TURNING RADIUS 5.70m
最大空中線電力 :MAX Kw 300W (SSB 送信モード)
重量 :WEIGHT 8.5kg
適合マスト径 :MAST DIAMETER 38~60mm

----------------------------------------------------------


” 標準価格 51,700円 ”  におさえられたのは、最大入力SSB1~3KWが当たり前の中、

あえて最大入力SSB300Wのスペックに抑えて作ったからでしょう。

200W以下で運用する局なら、実用上まったくまったく問題ない!(筈?) 

しかも、ナガラ製ですから安かろう悪かろうー は無い筈です!

このロー・スペックのお陰でアンテナ総重量は ” 8.5Kg " と、これまたおそらく市販の

7MHz 2エレでは最軽量でしょう。 

上げる高さを8mとしたので、自分ひとりで上げることができました。



ローテーターもないので、ロープでビーム方向を変えます。

(※写真に写るローテーターは30年前の残骸)

風で向きが変わらないよう ” 漬物石 ” を重しにしています・・・。

もし宝くじに当たったら、高所作業車を使ってローテーター設置とアンテナの高さを

15mくらいにしたいと妄想を膨らませています。

ほんとは、7・10MHz 2エレが欲しいんですけどネ・・・。



7MHz 2エレ八木アンテナを上げて3週間になります。

併用している東西に張った半波長のフルサイズ・ダイポールを比べてみました。

7MHzバンドを夕方ワッチ、近場の 4~1エリアではSメーターに大差はありません。

しかし、7、8エリアやW、EU方面にビームを向けると信号が浮き上がります!

(もちろん、ロープを引っ張ての方向転換デス・・・)

入感局のエリア、エンティティにもより変わりますが、Sやノイズもかなり差がでます。

いわゆる打ち上げ角度の関係でしょうか?

 


3月13日 朝8時、インド洋 モーリシャス 3B8がCWで 579 で入感、

200Wリニアのスイッチを即オンにしてコールすると、2、3回で応答がありました。

ダイポールに切り替えて聞くと、ノイズ混じりの 459 でした。

ITUの世界ラジオデー・記念局 4U13FEB ともできました。

春のローバンドDXシーズンもぼちぼちおしまい、今から秋の夜長が楽しみです!


21MHz については、このコンディションですので まだ試していません。

立派なアンテナ・システムをお使いのOM各局には、” 一笑に付される ” でしょうが、

コスパバツグンのNAGARA TA-22Jr (7・21MHz 2エレ) 標準価格 51,700円!

実質4万円台で新品を購入できます。

息の長い商品ですが、ハイパワー仕様が主流の中 製造終了になる前に導入して

みる価値十二分なアンテナだと思います!!


DE  JA4VNE

コメント (4)

50MHz 7エレ 上げました!

2017年05月27日 | アンテナ

いよいよ50MHz Eスポシーズン到来!

マルチホイップによるヨーロッパ・中央アジアとのDXを夢見て、

50MHzのアンテナを5エレから7エレに変更しました。



細いマストに21/28MHz デュアルバンド 3エレを上げて、その上に

今回の7エレなので、ローテーターやマストにかなり負担がかかって

います。 台風シーズンまでの命?かも・・・・・。


ちなみに軽量化のため、移動にも重宝されているライックス社製の

RY-67A(重量5.8Kg)を導入しました。



昨シーズンは、ローカル勧めで、初めてEスポ・マルチホップを経験。

100Wに5エレ八木ながら、下記のDX局とQSOに成功しました。


5/28   UT7QF   EX9T   BG2TOS  

5/31   ES5QD

6/7     JT1CO   BV3UB   BG3OJZ   BH4BFS   BA5DX

6/12   BD1IIJ

6/20   EX8M

★MODE=ALL CW


6m DXer OM各局の足元にも及びませんが、今年も遥か彼方の微かな

電波を追い求めたいと、夢を膨らませています!


 


当局のロケーションですが、

北西に山口市の最高峰 東鳳翩山があり、山口盆地からヨーロッパ

方面への電波の飛びを妨げています。

ただ、ここから鳳翩までは 約15Km離れているので、市内の中では、

比較的ヨーロッパへ開けているのではないかと思います。

 

まだ現役?勤め人で、しかも移動運用も出不精・・・・とあれば

今シーズンも固定運用でがんばります!!

 

 

 

DE JA4VNE

コメント

マグネチック・ループ・アンテナ(MLA)

2017年04月12日 | アンテナ

ELCRAFT KX2の移動のお供にと、コンパクトな移動用アンテナ

「マグネチック・ループ(以下、MLA)」を入手したので、早速 家の

庭先でテストして運用しました。

移動時のイメージでセッティングしましたが、アンテナ本体の重さが

1Kgほどと軽量なので、固定にはカメラの三脚が良さそうですね。

ループの直径は約100センチ、エレメントは同軸なので、リュックに

収納して持ち運ぶのも簡単!

 

Alex Loop が正式の商品名で、 開発者 PY1AHD (Alex) のハンドル。

上写真の四角いのがMLAのチューニング・ボックスです。

スペック上では、7~28MHzでQRVが可能とありますが、果たして・・・?

TRXで受信しながら、下部のダイヤルで最も信号が浮き上がるポイント

を見つけます。

7MHz CWで HL(韓国)局が599の信号で、CQを連発中。

MLAのチューニングは帯域が狭くかなりシビアですが、受信

最良点を見つけ空いてる周波数でテスト送信すると、SWR

1.1 に!

早速、上記HLをCALLすると、一発で応答があり!

無事 599/599でMLAテストQSOに成功しました。

このアンテナ、サイドがかなり切れ開口面に対し左右に指向性が

あるようで、一周まわすとSが2~3程度変化します。

その後、各バンドでテストを重ねましたが、7MHzのHL局以外はワッチ

のみですが、7と10MHzは実用性がかなり高そうな印象です。

14~28MHzは、思うように受信最良点が見つからず、雨となり撤収!

このMLA、マッチング・ボックスが防水仕様ではないので・・・。

 

これから季節も良くなるので大いに移動運用を楽しみ、KX2+MLAの

使用レポートを書いてみたいと思います。

 

DE  JA4VNE

 

コメント (5)

24MHz ヘンテナ

2012年07月22日 | アンテナ

ホームに24MHzバンド用ヘンテナを上げました。

写真左側のアンテナです↓

全長1/2λなので、なんとエレメント長が6メートルにもなります。

 ※横の50MHzヘンテナと比べて見ると 「おっき~~い!」

 

アンテナのマッチング部分は「シュベルトップバラン」を作成、

アンテナチューナー無しでもSWR1.5以下でした。

早速、今まで使用している18/24MHzロータリーダイポールで聞き比べ。

ビームはいずれも真東を向いています。

 

国内が開けていますねぇ・・・・1エリアと8エリアの局がQSO中・・・・・。

ヘンテナで聞くとダイポールに比べ、S3~5つ上がります!

 

DXにもツカエソウデスね(喜)!!(台風シーズンまでは・・・?)

コメント (4)

28MHz 2エレ HB9CV

2011年12月24日 | アンテナ

ブログの投稿をサボっていうちにもう、クリスマスです!

年内には当局の近況を!と、取り急ぎ投稿しました。

何が変わったか?

そう、28MHz 2エレ HB9CVを上げました。

10mのGoodコンディションに誘われ、上げてしまいました。

来春のDXシーズンが楽しみです!

 

コメント

28MHz 移動用ヘンテナ

2009年07月12日 | アンテナ

フィールド・コンテストを来月に控え、
28MHz 移動用ヘンテナを作製しました。

ヘンテナ本体の高さは5mで、移動用
ポールにセッティングすると8mを
超える高さとなります。



自宅前でテストしたところ、ワイヤー
アンテナではノイズに埋れた1エリア
局の信号も、このヘンテナでバッチリ!
入感をしていました

コメント (2)

24MHz ヘンテナ @大平山

2008年03月08日 | アンテナ

8日午前11時ころより、先月作った24MHz用ヘンテナを持って防府市大平山に移動しました。

リグは車載のFT-817に例の50Wリニア・アンプです。
ノイズが多くさっぱり聞こえませんが、とりあえずCWでCQを自動送信。
しかし、呼べど叫べど応答がない!!

やっと、山口市内の局にコールを頂きました。
それにしても『飛ばないっ!』

午後3時過ぎより南方の違法局が聞こえ出しました。
開けてるんですが、応答がないっ!

そしてVK(オーストラリア)局からコールを頂いたのが3時半。今日、2局目です。
春のコンディションはもう少し先のようですね。

コメント

続・24MHz ヘンテナ

2008年02月23日 | アンテナ

↓下の投稿のごとく調整に失敗しカップラーをかませ、なんと21MHz用となってしまったヘンテナ。

なんとか設計どおりの24MHz用ヘンテナを完成させたい!との思いで、春一番?らしき突風吹き荒れる中、防府市佐波川河川敷で再調整を行いました。

全長6mのヘンテナは強風で弓なりになり、吹っ飛びそうな中 調整を繰り返し、なんとかカップラーなしでも24MHzのSWRを1:1.4まで追い込めました。

やった!完成!!春のコンディションが待ち遠しい~

コメント