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いい加減な・・・

引越しました。

デスパレートな妻たち8 第13話 懐かしい顔

2013-06-27 23:59:00 | アメリカドラマ(視聴済みの物)
カルロスとトム、今回も出て来てイマセ~ン。あ、ベンも。

しかし、今回は、ジ
リーが妊娠六ヶ月で登場。ジ
リーは、子供を養子に出す決意を既に固めていました。里親になる人達との食事会。スーザンは、ジ
リーを病んでる人に仕立て上げて、この話しをおじゃんにします。スーザンは、ジ
リーに「シングルマザーも悪くない」と言いますが、ジ
リーは「ママの思い出はそうなんだ」と、いつも、寂しがっていたスーザンのそばに居たジ
リーは「子供の面倒をみて来たから、シングルマザーになりたくないの」と言います。

マイクは、ジ
リーに「スーザンに有るのは愛情だ」と言います。ジ
リーもそれがわかっているだけに辛いのです。

スーザンは「子育ては大変だけど、こんな宝物になる」と言います。ジ
リーは「私にとっても辛い決断だった」と。ジ
リーの子供はどうなるのでしょう?

だめかと思われたフランクとまたデートする事になったリネット。レストランの食事中リネットが「デザートは家で」とリネットの家へ・・・。リネットは文字通りのデザートのつもりでしたが、フランクは違う解釈で・・・。

次のデートで持ち込んだリネット。上手くいったのに、その最中に「泣いてしまった」とリネットはレネに打ち明けます。リネットにしてみると、これで、トムとの結婚生活が終わったのだと実感したようです。

この事で、フランクとは終わったと思っていたリネットだけど、フランクがリネットの自宅を訪れます。フランクは「同じ男と20年も住んでいたんだ」と理解を示します。

バレンタインに意中の男の子からカードが貰えず落ち込むホワニータに偽のカードを作ったガブリエル。しかし、これが思わぬ展開に・・・。ホワニータは嫌がる男の子に20分キスをしたそうなniko。仕方なく、本当の事を打ち明けるガブリエル。ホワニーターは今回の事だけでなく、カルロスがヨーロッパに出張してると言う事も嘘だと見抜いていました。もう、子供じゃないホワニータに、嘘は通用しないとガブリエルは悟りました。

ブリーが男をとっかえひっかえしていても、気にしないでいたスーザン、リネット、ガブリエル。しかし、レネから、ブリーがお酒を飲んでると知った三人は、ブリーが深刻な事態だと気づきます。そして、三人はブリーに手を差し伸べようとしましたが、ブリーに「困ったときだけ、旗ふり役任せて、私が謝りに行った時、ドアをしめた。自殺をしようとした」と、言われてしまいます。ブリーのこれまでの過程をみて来ただけに、涙出たわ・・・。ブリーにしてみたら、三人のしてる事は偽善にしか感じないわよね。

そしていつもの様にバーでブリーが飲んでると、ブリーをあばずれ扱いする男が居て(まぁ、これもしょうが無いと思うけどね)ブリーが帰ろうとしても、力づくでその男はなんとかしようとします。そこに、オーソンが現れ、ブリーを助けます。オーソンは「ブリーが心配だと三人から電話が有ったんだ」と言います。本当に三人から連絡が有ったのかな?何か違和感を覚えるわ・・・。


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