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いい加減な・・・

引越しました。

カムバック マドンナ 私は伝説だ 第14話 バンドの存在意義

2011-06-30 13:48:00 | 韓国ドラマ(視聴済みの物)
飲み屋のおばさん役:ヒョン・スッキ 『ラブ・トレジャー~夜になればわかること~』『彼女がラブハンター』
裁判長役:キ・ヨノ 『イ・サン』『宮廷女官 チャングムの誓い』

ソルヒはジンベにチョが釈放される代わりに、手を引いたと話します。

ジウクの伯父は市場を脅迫で取得していたディスクがあるとおどしをかけられます。

ジウクの母はこの処理をジウクで無くスンへに依頼します。つーか、上から目線で呼びつけてるけどね。

その後、ジウクの母、伯父と飲むスンへ。ちなみに3人が飲んでた場所って良く、ドラマに出てこない?壁に龍の文字が書いてあるんだよね。ジウクの母は、スンへにくれぐれもこの件をジウクには言わない様に念を押します。

スンへが電話でmobile席を外している時、ジウクの母はジウクの伯父に「スンへはバツイチで子持ちだから、ジウクとは釣り合わない、ジウクは初婚の相手でもいける」と話します。しかし、スンへが知り過ぎてることを伯父が警戒すると母は「大丈夫。スンへはソルヒみたいにバカじゃないから。話せばわかるわよ」と言います。これを、スンへは聞いていました。

スンへはディスクをジウクに渡します。ディスクをみたジウクは母に「あれは、不法行為だ。僕はこの件から手を引く」と言います。ジウクは母ほど
っては無いようです。

動揺して、スンへに電話をするジウクの母。スンへは平然と「何処から漏れたのでしょうね?」と言います。そりゃ、スンへだって、使われるだけ使われてこれじゃ、頭にくるわよね。

裁判ではやはり、市場側が不利な状況。しかし、ソルへにディスクを渡す人物がいて、これを証拠として提出します。

ファジャが夫のタクシー会社に「カムバック マドンナ」のライブを依頼されたのに断ったことを聞いたソルヒは「バンドは私たちの支え」と言って、タクシー会社でライブをします。

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