いい加減な・・・

本当に良い時代 第116話

チャン・ソシムに離婚を突きつけられ、呆然としているカン・テソプに「お義母さんを引き止めるには食べなきゃ」と、ゴハンをすすめるヘウォン。

弁護士から電話がかかって来たカン・ドンソク。カン・ドンソクがチャン・ソシムに会うと、チャン・ソシムは「あの人が離婚に応じてくれないので有れば、訴訟する」と、言います。「納得する理由を話して欲しい」と、話すカン・ドンソク。

どうでも良いけど、ケーキか何かにドンオクが、フォークを縦にぶすっと刺したまんまにしていたのが気になったわ。ミン・ウジンに「愛してる」と、言われ嬉しいドンソク。

その嬉しい気持ちのまま帰るドンオクですが、ちょうど、ミン・ウジンの母がミン・ウジンの荷物を黙って持ち出そうと、ジェスクともみ合っているところでした。ミン・ウジンの母に「何で、カフェに来てくれなかったの」等と、責められるドンオク。

その姿を、帰ってきたカン・ドンソクとチャン・ソシムは車の中から目撃します。ジェスクから話しを聞いたヘウォンが「好きで、引っ越しまでして来た人にどうすれば良いんですか?」と、ミン・ウジンの母に言います。出て来たチャン・ソシムはヘウォンに「ドンオクの面倒を一生見られるの?」と、言います。


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