ザ・マイケルブログ!

Hello、皆さん、対RK戦も初盤のゲリラ戦を終え、いよいよ正規戦に突入することをここに宣言します。応援よろしくです!

◆ リチャードコシミズ独立党 新HP立上前に大迷走!!(笑)付録動画付 ◆

2018-11-06 21:52:13 | リチャードコシミズ




 Hello、リチャードさんを始めとする独立党勇士の皆さんーーお元気ですか?
 このたびは素ン晴らしいネオ=HPを立ち上げる準備ができたそうで、誠におめでとうございます!!
 独立党公式ホームページっていうんですか?
 公式ってネーミングがとってもイカしてて、風情もあり、ようございますねえ(笑)
 
 このHPを立上げた立役者さんは、岡〇〇里さんと名乗られる方。
 僕は知らないーー独立党員かそうじゃないのかも分からない。
 分かるのは、この方が大変な労力を傾けてこのHPを立ち上げたって事実だけです。
 それもあんな大将なんかのためにねーー恐らくは純粋な信者さんなんでしょう。
 大将の言説をことごとく信じこみ、大将が持ちあげていた立憲民主党も同種のスタンスで持ちあげて、
 リチャードコシミズ独立党・新HPの冒頭部に、さっそく2017年新宿での枝野さん動画を冒頭に置いてみた。

 あまり機能的だとは思わなかったけど非常に綺麗なデザインのHPだしね、
 これを挙げたとき、このHP管理人である岡〇〇里さんの胸には、きっとなんともいえぬ達成感が去来したことと思います。

ーーやったわ。これで私もリチャードさんの力になれた…。

 でも、彼女のこの達成感は、早々に乱されます。
 この新HPの立ち上げが現  richardkoshimizu's blog at ameblo で宣言されたのは、11/4のことでした。
 しかし、その翌日には、下記のような僕等のメールが立憲民主党のもとに届いていたのです。

 田中様

この度は、立憲民主党へご意見、お問い合わせいただき誠にありがとうございました。

いただいたメッセージは担当者が確認の上、今後の党運営、政策、国会や地方議会などに活用させていただきます。

今後とも、立憲民主党をよろしくお願い申し上げます。

-------------------------------------------------

お問い合わせ番号 : 22602

メールアドレス : ○○○○○○○○○○○○○○

お名前 : 田中

ふりがな : たなか

居住都道府県 : 東京都

年齢 : 60-69歳

性別 : 男性

職業 : 会社経営

件名 : リチャードコシミズ独立党と御党の関係について(要ご返信)

御党の支持者です。

https://dokuritsutou.com/

こちらのページに枝野代表の動画がありますが、動画の上に「RK独立党公式HPオープン」と書かれています。御党とリチャードコシミズ独立党とは関係があるのでしょうか?

リチャードコシミズ氏は、ユダヤ人やコリアンを差別する団体であり、

https://dokuritsutou.com/%e4%bc%9a%e7%a4%be%e6%a6%82%e8%a6%81


>世界の闇犯罪組織の頂点にハザールユダヤ系マフィアがいることを突き止め、HPなどで情報拡散活動をおこなう。サイモンウイーゼンタルセンター(反ユダヤ主義監視機関)から「ユダヤ陰謀追及活動をやめないと殺す」と脅迫状を受け取った実績あり。

と紹介されています。常識で考えてこれは「嘘」なのではないでしょうか。御党が無関係だというのならば断固抗議すべきだと考えます。ブログ内にこのような動画がある以上、関係があると誤解されても仕方がない。

御党より「このメールを受け取った」という返信くらいはいただきたい。無視は「良識ある日本の政党」としてふさわしくない。

-------------------------------------------------

※このメールは登録いただいたメールアドレス宛てに自動的に送信されております。

※システム送信専用です。ご返信いただけませんのでご注意ください。

※このメールにお心当たりのない場合は、大変お手数ですが下記までご連絡いただき、このメールを破棄いただきますよう、お願いいたします。

 

本件に関する問い合わせ先

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

立憲民主党

〒102-0093

東京都千代田区平河町2-12-4 ふじビル3F

電話 03-6811-2301

FAX 03-6811-2302

E-mail goiken@cdp-japan.net

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 このメールを立憲関係の方がどこまで真剣に読んでくれたかは分からない。
 しかし、今日になってみると、リチャードコシミズ公式HPの冒頭から、枝野さんのこの演説動画、消えてました。
 あと、管理人・岡〇〇里さんの電話番号も消えていた。
 僕はこれ、立憲さんからさっそく苦情 ℡ が入ったんだと思ってるんだけど、皆さんはどう思われますか?
 まあ、真相なんてどうでもいいんだけどーー大事なのは、立憲さんが独立党なんかに利用されるのを真剣に厭がっているのが分かったこと。
 それも誰もが簡単に理解できるようなこんなかたちでね w

 新HP管理人の岡〇さーん、分かってくれたあ!?
 立憲さん、君等風情と同列に扱われるのは迷惑だってさ。
 僕のブログのこれでも読んで、実際に起きた現実の事件のあらましをきっちし勉強しなおして下さいーー。

 ◆ 立憲の枝野さん、リチャードコシミズを袖にする!(爆)◆

https://blog.goo.ne.jp/iidatyann2016/e/0109e75f2c17eb23fc0a7a3cd76e11e4







 この顔、よーくご覧ってば!! この有頂天の子供まるだし顔が果たして偉人の顔ですか?
 6月に出すといっていた自費出版本をいまだ出さず、
 「寄付をお願いします。今度のは傑作です」と読者に寄附を乞いつづけるなんてもう異常だって。
 誇りある本物のジャーナリストは絶対にこんなことしやしないよ。



 




 ちなみに、管理人さんが枝野さん動画を消す前の新RK独立党のHP冒頭を、ちょっと再現してみましたーー
ご覧あれーー!!





 消された画像の完全再現はできなかったけど、
 インボーロン・カルトブログの冒頭でこーんな風に掲示されたなら、そりゃあたまらんよ。
 しかも、この画像「RK独立党公式HPオープン!」のロゴ付きときた(笑)
 枝野さんがいつ、あなたがた独立党の新装開店の祝いにこられたわけ?
 有名政治家さんをこんな風に勝手にゲスト扱いするなんて、あのさー どっか感覚おかしいんじゃないの、あなたがた?
 こんな風に扱われたら「こんなのに仲間扱いされちゃあかなわんなぁ!!」と立憲さんがなるの、あったりまえじゃないですか。

 こんな当たりまえのことが分からんちんとは……もう、集団として終わってると僕は断言しますね。
 美辞麗句ならべてもの乞いに励むインボー(ビンボー?)党首と彼を崇拝する傑作な邪教徒たち。
 党首が党首なら党員もちょっとハイパーすぎるーーあなたがたはもうダメです。
 形式と体裁の整った小洒落た新HPで身を飾りなおそうと、ダメなものはダメ!!
 わるいけどダメだわあーーもう原因挙げるのも面倒なくらいダメダメーー救いの余地なし。
 いっぺん死んで、輪廻の最初からやりなおしたほうがいい…。
 僕、マジにそう思ってます。

 いささかサディスティックなれど、今夜の僕の記事はここまでにしときましょう。
 いい加減目ェ覚ましなーー独立党のみんなが迷妄世界から早いとこ抜けられるよう祈っといたげるからーーお休みなさい…。(^0-y☆彡






               ☆付録動画 <遅れて入室した客をテロリストと思いビビるリチャード先生 w>
           
                        https://youtu.be/xGZOWIXKwHk?t=3626

            
            リチャード・コシミズ独立党東京水道橋講演会2018年11月2日ツイキャス配信録画 1/2
            1部終了寸前 59:30 秒よりの収録 
    遅れて入室してきたお客をなぜかテロリストと勘違いして
    「写真撮っちゃえー!」とイキむRK…。
    内心のビビリンをめいっぱいの強面で隠して、うほーっ、飛ばしてまんなあ。

    Q:でも、なんかみっともなくね? 
    A:み、みっともない。
    Q:ていうか一般的にカッコわるかね?
    A:カ、カッコわるい。
    Q:命張ったとかいってるけど命張った御姿がこれなわけ?

    A:そ、そう、そう…らしい。
    Q:にしちゃあコレ、いささか醜くね?
    A:い、いささか醜い。醜いと思う。

    Q:これじゃあさー、客が幻滅しちゃうよねえ?

    A:ゲ、ゲ、ゲ、幻滅…その通り。
    
    うん、君等のいう通り。
    こりゃたしかにみっともないわ…(ToT)
              

           

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◆ リチャードコシミズ論 ◆

2018-11-02 01:09:32 | リチャードコシミズ

 

 

 あの麻原が盲学校時代に、しきりに「松本千津男ショー」ってのをやっていたんですよ。
 ほかの生徒はみんな目が不自由なのに、麻原だけは片目が見えた。また、柔道をやっていたんで腕力もそこそこあった。
 だもんで、逆らえる生徒はいなかった。
 で、麻原さんはだんだん独裁者的になっていったわけです。
 放課後になると配下の生徒らをむりやり集めて、彼等をまえに西城秀樹の「ローラ」を熱唱したり、演説したりしていたそうです。

 なんちゅうか、まさにジャイアン…。

 そして、リチャードさんが最終的に目的にしているのは、僕はまさにこの「松本千津男ショー」だと思う。

 実際、彼、高裁ロビーで「私のお尻になにか」を歌ってるもんね。
(注:ひとでごった返す混乱のロビー内で、私のお尻になにかを歌いながら、ゆっくり正門から退出しようと提案したのは僕)

 演説で法悦に浸るのも一緒だし、RKが最終的に目指しているのはこの「ジャイアン・ショー」なんだと僕は読みたい。

 彼、芸人なんですよ。
 ひとことでいうなら「ヘイト芸者」?
 行動と言動はカオスだけど、話はマジうまいし、自分がそんな風に輝ける承認の場として、独立党ってものを大事にしてるんじゃないのかな。

 世直しなんて思ってないよ。
 世直しだー! と虚空に向かって語りかけるときの、ヒーロー然とした自分の艶姿をまぶたにびんびん感じるのが好きなだけなんだと思う。
 いわば、独立党は彼の舞台なんです。

 失敗続きの前半生をどうにか生き延びて、ようやく浴びたスポットライトが独立党って花舞台だったわけなのさ。
 この旅舞台のスケジュールを乱されたから、そこまでやるかー! と彼は僕等に噛みついてきたわけ。妨害だってあんなに騒いでさ。
 大阪スターターとかいいだして僕の個人情報を晒してくれちゃったりもしたよねえ。
 実際、彼の欲望基準の目線から見てみたら、僕等の講演阻止計画が妨害にしか見えなかったのもまあ分かる。
 もう手放せないんだよね、ここ、彼の唯一の生き甲斐になり果てちゃっているから。


 顔潰されようが恥をかかされようが、この自分の聴衆のまえでささやかな喝采さえ浴びることができたら、彼はもうそれでいいの。

 彼の芝居の目的は、ただ彼の自尊心を満たし、自分を高揚させることだけなんだから。

 数々の工作員騒動だって塵ほども後悔してないと思うよ。大事な宝の芝居小屋「独立党」において、いちばんの悪は大将の英傑芝居を邪魔することだからねえ。

 彼は自分のすべてを傾けてこの芝居小屋を守ってきた。自分が無茶苦茶いっているのが分かっていたときもむろんあったでしょう。
 でも、優先順位はなにをおいても「独立党」で語っていい気持ちになることーーいわばエクスタシーを体感することだから。


 そのためにはなんでも許された。
 工作員誹謗も個人情報晒しもすべてOK。
 うさんくさい金集めも全部オーライ。
 刺激的なヘイト罵言もウェールカム。
 すべては独立党って「座」により多くの観客を呼びこむための宣伝ビラなんだもん。


 それだけが彼の「善」ーー。
 そして、それ以外の雑音は彼にとって全部「悪」ーー。
 非常に単純な構造なんですよ、彼の内的な曼荼羅の階層は。
 預かった個人情報を晒すことが社会的にいかんなんてことは、彼だって当然分かってる。
 でも、どうでもいいんですよ、そんなのーー彼は僕等が住んでいる「あたりまえの世界」にはもう住んじゃいません。
 
 「世直し」? それは、自分と自分の聴衆をつかのまの法悦に導くための真言です。
 「ユダ金」「ハザールマフィア」「朝鮮悪」ーーこれらも彼の勧善懲悪劇に色を添えるための大事な仇役。
 彼等がいなくちゃそもそもチャンバラ劇自体が上演できないからね。
 仇役を揃えて、用意された席に座って、カメラが動いているのを確認して、「2時になりました。はじめます」と講演会の口火を切る。
 
 その刹那に感じる身を切るような生命感ーーいまや彼、ほとんどそれを味わうためだけに生きている。

 ま、筒井康隆風に分類するなら、やっぱり乱調人間ってあたりに収まるんじゃないのかな?
 そんな彼の一時は流行った演目もようやく蔭りを見せはじめてきました。
 コメント数も減ってきた。
 裁判にもまわりを固められている。
 段々とアンチの数も増えてきた。
 まずいなあ、と感じているだろうとは思います。
 でも、彼はいまの生き方とスタンスを変える気はさらさらないでしょう。
 それにいまさらそんな成長路線に戻ろうったってねえーー柄じゃないよーーもともと彼は「現実」を棄て、虚構で暮らすことを選んだひとなんだから。

 さあ大将、お時間ですーー散り際の芝居の演目、そろそろ決めちゃってくださいな。
 客のあるうち見事に散ってみせるのが演劇人として最高の「花」なんじゃないか、と僕は思います…。(fin)


                                    

 
ーー誰も彼もがもっともだ、蔑もうが愛しもうが。(A・ランボー)





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◆ リチャードコシミズ 10.12 FACT 出演に思う ◆

2018-11-01 14:53:05 | リチャードコシミズ

          

    



 Hello、皆さん、悪夢のように暑い夏がゆき、見違えるほど肌寒い秋がやってきました。
 皆さんのほうはどお? お元気?
 僕は元気ですが、あいにくのこと、あのリチャードさんはあまり元気そうじゃありません。
 上記写真は先日 10月12日に行われた FACTでの「ベンジャミン・フルフォード & リチャードコシミズ対談」からの一幕なんですが、
 ねっ、リチャードさんいかにも不調げな感じでしょう?
 対談の表面だけ見てるかぎりじゃそうは見えないんですよ。
 喋りだすとリチャードさんもスイッチが入る感じでね、いつものようにさりげなくやりはじめるんですが、
 問題は、自分が聴き役にまわる、ベンジャミンさん語りのあいだのRKの待ち顔なんです。

 見てもらえれば誰でも一目瞭然だと思うんだけど、ねっ、ヤバイっしょ、これらRK変ガオの揃いぶみ?

 どのようなストレスに見舞われてるのかは存じませんが、これは NG でしょう。
 うん、これ、舞台用の顔じゃねえよ。
 座っているあいだじゅう、妙に呼吸も浅い感じだしーーところによっては胸呼吸になってたなーー
 喋りはじめても声もまだかすれた調子だし、体調の蔭りが全般的に窺われる対談だったように思います。

ーーひょっとして不整脈とかも出てるんじゃないの…? 

 なんて、医療畑従事の僕としてはついそっちのほうに頭がいってしまう。
 リチャードさん、心臓に持病抱えてられるしねーーはらへったセンセも黙ってないでなんかいってよ。
 あと、それよりさらに憂慮されるのががメンタル面。

 鳥取の精神科医の X 先生に問いあわせたところ、

ーーうーん、マイケルさんのいわれる通り、やっぱりこれ「プレコックス感情」だと思いますよ…。
 映像だけだから診断としてじゃなくて、あくまで個人的意見にすぎないんでですが…。

 プレコックス感情というのは、精神に障りのある患者さんと対峙したとき、診断サイドが主に感じる独自の違和感の総称のこと。
 リチャードさんの場合、話してるときはいいんですよ。
 全盛のときとは比較にならないけれど、ネットジャーナリスト・リチャードコシミズの仮面は一応被れてはいる。
 ただ、ベンジャミンさんの聴き役にまわる際、この社会的な仮面がところどころ剥げ落ちるんですよ。
 リチャードさんの内面というか内臓というか、そういったカオスなものが全身から吹きだしてくる。
 で、誠に不謹慎な発言で恐縮なんですけど、観客としての野次馬的視点からすると、
 バランスのとれた通常人である「場をわきまえた」ベンジャミンさんの常識あるお話よりも、
 対談という場をわきまえていないリチャードさんのこの種の不審な所作と表情のほうが、より一層面白いんですよねえ(苦笑)

 ほら、最終電車のシートに声高独り言でブツブツいってる乱心親父とか、たまにいるじゃないですか?

 ちょうどあんな感じーーとでもいえばいいのかな?
 見るからに不審者なもんだから、彼の周りには他乗客の注目と警戒が自然に集まってくる。
 それとおなじ理窟で、僕は対談の動画を見ているあいだじゅうずっと、RKの不審な聴き顔に視線を吸いとられてしまった。
 ベンジャミンさんにしてもリチャードさんの体調は心配な感じでね、
 自分の話の流れにあわせて相棒の様子をそれとなく観察してらっしゃるんだけど、
 この相棒ときたらその種の心遣いにも気がつかない様子ーーうつろな目でボーッとしたり、どっかが苦しいのかふいに顔しかめてみたり…。
 かろうじて「相槌くらいは打たなくちゃな」という思いはあるようですが、
 その相槌にしても見るからに「気」が入ってないのーーもう、寒いわ。

 廃人、すれすれ…。(人間失格のパロのつもり w)

 あえて病気だとまではいわないけどね、いまのリチャードさんには療養が必要だと僕は思うなあ。
 リチャード理論とやらを信奉している党員さんらもリチャードさんにおんぶして酷使するだけじゃなしに、
 その種の助言をしてあげてもいいころなんじゃないの?
 持ちあげて酷使しまくるってあなたがたの図式、返って薄情で残酷な行為じゃないのかね?

 で、そのやつれ果てたリチャードさんが3代目の ameba blog でいま現在どのような記事をあげているかといいますとーー
 
 
 

 

 

 うわちゃ~っ、まったく全然懲りてないじゃんよ、このひとーー!!

 相変わらずのフェバリアット言辞である「朝鮮悪」「部落」「ババア」なんて美辞麗句がまたしても満載ですなあ。
 昭和中期のガリ版刷りの政治ゴロ文書かと一瞬錯覚しちゃったよ(笑)
 日毎にヘイト規制が厳しくなる現代潮流にあえて背を向けた、醜悪で差別的な文章ですね。
 こうしたヘイトな形容詞で罵倒するために記事あげているんかね?
 彼女が部落出身であるという証明らしい言辞はなし。
 仮にそうであったとしても、それが何よーーもう感性の質がひねくれすぎて歪みきってる。
 「覚醒」でも「世直し」でも「真相究明」でもなんでもないよ、こんなのはただの汚らしい集団ヘイト。
 出自でひとを色分けするのがサイテーな行為だってこと、このひとら小学校で教わってこなかったのかしら?
 正直いって読めたもんじゃない。話の外もいいとこ。
 時代遅れのヘイティストーー真相究明者の化粧顔の裏に隠していたRKの素顔の生地は、たぶんこれですよ。
 むかしは切り貼り陰謀論のツマにすぎなかったこっちの香辛料が、
 陰謀論自体の衰退と訴訟沙汰で消耗してきたことなんかもあって、とうとう記事のメインに踊りでてきちゃった…。
 こういう現象、俗に世間では「メッキが剥げた」とも称しますが、まさに然り。
 もうダメでしょう、リチャードさんはーー党員さんがどう庇おうが庇いようないよ、こんなんじゃ。
 独立党留年中の皆さんが嬉々としてこの記事を読んでいないように願います。
 

 当然、僕等、アメブロをはじめとする関連各所に通報させていただきました。
 どうなるかは知らないーー興味もあまりない。
 僕等としてはやることをやるだけです。
 お。今朝がた CHORYO さんの情報入りましてねーーリチャードさんより反訴の準備書面が届いたとのこと。
 僕は内容は見てなくて聴いただけなんですが、
 相変わらず自分の非は棚にあげて、収入激減の責任をとって〇〇万払え、との大要のようですーーしょうもな~!!

 収入が激減したのは、誰でもない、あんた自身の行動と言動との当然の結果じゃないですか。
 それをみんな他人のせいにしてばかりいるから、いまいるところまでちゅどーんと堕ちてきたんでしょうが。
 リチャードさん、ほんにそれぐらいのことが、あなた、分からないのかえ?
 
 分からないの? 分かれないの?ーーどっちがあなたにとってのホントなんだろう?

 リチャードコシミズというマシーンには、経験に学ぶとか、周りの空気を読んで行動するとかの回路は搭載されてないのかな?
 製造所に文句いっとかなくちゃ、こりゃあ、淘汰は確定だなあ。

 おっと、忘れてたーー前回リチャードさんがブログを open にしてたとき、あかねさんが ameblo コメント欄に乗っけてた「独立党員七不思議」っていうの、
 リチャードさんがアンチコメをまとめて切除した際に一緒に消されちゃったんですが、ちょっと面白いんでここに再録しておきましょうーー。






 いいえて妙っていうか、現実の独立党員のまんまじゃん(笑)
 よく特徴掴んでまとめたなあーーこれ、ほとんど連中の定理になってるよーーあかねさん、力作ごっつぁんですーー!!


 リチャードさん、最後にもいちどいわせてもらうよーー心臓にくわえて腎臓にも相当ガタがきてるんじゃないか、と知りあいのドクターも動画観ていってた。
 僕もそう思う。いまが脇道にいけるラストチャンスじゃないのかな。
 残留の党員さんらにはあかねさんがみんないってくれたから、これ以上いうことはもうないや。
 今夜の僕の記事はこれで終いですーーお休みなさい。(^0-y☆彡

 

 





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◆ リチャードコシミズ独立党員の人間性を科学する ◆

2018-10-26 01:40:39 | リチャードコシミズ




 Hello、皆さんーー
 記事のクオリティはともかく、コメント欄がスレチで充実(?)してきたせいか、「リチャードコシミズ」で検索(Google  Chromeのシークレットモード)すると、
 RK公式ブログが2位に浮上してきました。おめでとうございます。(10月24日現在)


 ただ残念なことに、トップページではなく、

「リチャードコシミズです。リチャード・コシミズワードプレスのブログが突然、抹消されました。理由の説明はありません。事前の通告もありません」

 
というなんとも哀愁ただよう記事の方。この記事を読むたびに、昔流行った「ヒロシです」というネタを思い出すのは私だけでしょうか。
 ちなみにマイケルブログは、現在第3位。こちらはトップページに飛ぶようになっています。

 

 先日のマイケルさんの記事にもあったように、RKが独立党員と反RK派の活発な意見交換の場を提供しようとしてくれたのか、
 承認作業が面倒になったのか、操作ミスでもしでかしたのか、
 RKブログのコメント欄が、10月22日夜間までの数日間、RKのノーチェックで開放されていました。


 というわけで、独立党員と反RK派(といってももちろん一枚岩ではありませんが)のリアルタイムでの直接対決となったわけなのですが、
 【とくに好戦的で過激な党員は誰なのか】ということがわかったのが大きな収穫でした。

 

 一方、数々の金銭疑惑についての党員の意見や、保険金殺人の根拠、自分が工作員認定されたらどう感じるのか?
 
などの一番気になる問いの答えは誰からも返ってきませんでした。

 大方の予想通り、積極的に攻撃をしかけてくる党員は、

 
①よかとよさん、②母うさぎさん、③メビウスさん、④ポンにださん、⑤酢味噌さん、⑥REDLILY@さん の6名。

 ほかにもドラドラさんという方がいらっしゃいましたが、この方は独立党員ではないらしく、反RK派のコメントとともに全消去となっています。惜しい! 7名にしたかった w


 ドラドラさんは、党員とは違い、詭弁と論点そらしばかりとはいえ、いちおう個別の案件に対しての反論という形をとられていましたが、それが消去される原因になったようです。

 この6名の投稿を読んでの感想は、この人たちを筆頭に現在独立党に残留している党員たちは、とにかく【承認欲求が強い】ということです。

 

 私たち、反RK派の批判(総論否定と人格攻撃のみですが)をするときも、私たちに向かって訴えかけるのではなく、数人で会話することで、
 「RKに喜んでもらいたい」という考えで投稿しているように見えます。

 

 元党員さんから「自分のスレチコメントが記事に昇格することに、彼らはステイタスを感じている」と驚くべき話もお聞きしました。

 見慣れないハンドルネームなら叩かれるようなコメントであっても、古参の党員なら攻撃されることはありません。それはRKが「承認」したコメントであり、
 それに物申すということのリスクの高さは暗黙の了解なのでしょう。
 投稿数が多ければ多いほど、RKブログのコメント欄は「安心安全な場所」となるわけです。

 

 古参の党員がコメント欄で攻撃されるのは、その党員がネガティブな記事になるというような RKの合図が必要です。(ザガロ氏&せんじゃ氏の例)

 一方、反RK派の悪口の場合は、リアルな社会では顰蹙(ひんしゅく)をかうような幼稚な人格攻撃でも、党員のうちの誰かが反応し同調てくれます。そこで、おおいに承認欲求が満たされるというわけです。

 

 また、この6人衆の共通点は、コメント内容のほぼすべてがスレチだということです。
 この傾向はこの6人だけではなく、独立党員全般にいえることなのですが、「自分の頭で考えたオリジナルの文章」を投稿しているという点で、冨永さんをはじめとする「スレチ職人」のようにほかのジャーナリストが執筆したニュース記事をひたすら貼りつけ続けるタイプのスレチではありません。


 もちろん、承認欲求が強いのは、他人から見ていくら厄介なレベルであったとしても「個性」であり、「疾患」ではありませんが、
 本人が生活しにくいと感じるようになれば、「パーソナリティ障害」の域なので、専門家の治療が必要だと精神科医より聞いています。

 

 今回は、そんな六人衆のうちの「母うさぎさん」と「よかとよさん」の投稿をチェックし考察してみたいと思いますーー。

 

 

 Qの翻訳で党員数名に褒められたことが、(英語のできる)よかとよさんの成功体験になっているようです。
 
せっかくなら、その才能をほかで生かしてほしいものなのですが・・・。

 

 RKは、大阪の講演会で「俺がQに対してどう思うかといえば、“俺と同じこと言うなよ”。つまり、俺が20年間言ってきたことと一緒」と言いましたが、
 Qは反トランプの著名人や民主党議員の証拠・根拠のないゴシップをネットで拡散している匿名の人物であり、
 RKはブッシュ政権終了までは、民主党より共和党の批判の方が多かったはずです。

 

 とくにRKがヒラリーさんの小児性愛など、「グロテスクなネタ」を持ち出したのは、ここ1、2年の話であり、
 元ネタは、アメリカのネット内で広まっているデマなのは言うまでもありません。

 

 このような悪口とも言えるネット上の匿名の人物が提供するネタを、証拠映像や写真を見たわけでもなく、盲目的に信じられる精神構造は私には理解できません。
 自分の嫌いな人物のネガティブな情報を信じたい気持ちはわからなくもないのですが、いくらなんでも、ナイーブ過ぎます。

 

 それはRKが唐突に言い出したーー

 「保険金殺人リング」「リチャードアーミテージの工作員」「皇室テロリスト」「工作員シャブ中説」

 を盲信する思考回路と完全に一致しています。【証拠があるから信じる】のではなく、【信じたいから信じる】ということですね。

 

 また、QはRK理論の核である「隠れユダヤ人」「ハザールユダヤ人」の批判はしているのでしょうか。
 これこそがRK理論の原点であり、この部分を共有していないとなると、【似ている】とすら言えないでしょう。

 

 RKとQの共通点は、【トランプ氏を批判するヤツは全員変質者であると考え、トランプ氏を闇雲に支持している】という点だけです。

 

 Qが「ペドフェリア(小児性愛)」などのグロテスクな内容をたぶんに盛り込んでいるところも、よかとよさん好みのコンテンツのようですね。

 よかとよさんは、オバマ夫妻を男女逆転カップルにしたいようですが、これについては、1万歩譲ってそうだとしても、個人の自由であり、
 Qやよかとよさんに面白半分にネタにされる筋合いはありませんね。
「よかとよさんって、彼氏はいるの? いるとしたらどんな人? 誰に似てるの? 年はいくつ?」(笑)
 鬱陶しいでしょ。これと同じで、大きなお世話です。

 

 それでは、よかとよさんの「専門外」のことはどうなのでしょうか。

 

https://tocana.jp/2018/09/post_18222_entry_2.html

 

 質問:「NASAは月面着陸を偽装した?  それ以来、人類は月に行ったことがある?  秘密の宇宙計画はある?だから、宇宙軍が創設された?」

 

 Qの回答:「間違い。月面着陸は事実。公にされていない宇宙計画は存在する」

 

 RKは日ごろから、「月面着陸はなかった」と断言していますが、Qは「あった」と言っています。 よかとよさん、さぁ、どっちを採用するの?

 それにしても、大崎さんのコメントが消されたのをいいことに、「下賤」「粗暴」「社会生活に適さない」「怠惰で言い訳ばかり」とはあんまりでしょう。

 彼の「コメント」に対しての「批判意見」ならば、どんな厳しいものでも許容範囲ですが、これは名誉毀損に当たる「人格攻撃」です。

 講演会費のことに疑問を持ち、丁寧な口調で話題を提供しただけなのに、彼女の頭の中でRKにウケの良い独立党仕様に変換されたようですね。

 アメブロでは「セミナーの宣伝はできないこと」をよくご存じなのでしょう。

 

 また、マイケルブログは「不幸が感染するから」という理由で見に行けず、RKブログに発生している「気」だけで判断しているそうです。

 ところで「賢く明るく素敵な人」って、独立党のどなたのことなのでしょう。彼女は「霊感」の精度はどの程度なのでしょうか。

 ちなみに、承認欲求の激しい人は、自分への批判にはトコトン弱い。メンタルの弱い人でもあります。
 そして、他人の悪口で結束する傾向にあります。

 私たちは親から「人の悪口をいえば、自分もかならずいわれる」と教えられてきました。メンタルの弱い人こそ、悪口ではなく、言動への批判意見に留めておくべきでしょう。

 

 また昨日まで大好きだった友人が、些細なきっかけで大嫌いになることもあるそうで、彼女たちは「0か100かの世界」に住んでいます。
 そう考えると、党員仲間の工作員認定や、ザガロくんやせんじゃさんの排除も納得ができますね。
 単純明快な「善悪完全二元論」のRK理論も受け入れやすいのでしょう…。

 

 

 しかし、不思議なやり取りですね。
 「保険金殺人犯」や「麻薬中毒者」「皇室テロリスト」などのレッテルを貼られたら、根拠や証拠の提示を求めるのは当然のことでしょう。
 私たちが「根拠」を聞いているのは知っているけれども、ほとんどの独立党員はマイケルブログそのものを見ていないので、相手にしないという謎理屈。

 ならば、見ている母うさぎさんが、質問に答えれば良いだけの話なのでは? と、反論したくなりますよね。

 難解な禅問答のようです。

 よかとよさんは「(反RKは)皆様一同、汚い(お)言葉遣いやHNを好む」と書かれていますが、
 口汚く罵られたら、お釈迦さまでもない限り、それ相応の反応を示すのが普通の人間。お地蔵さまでも三度までしか許してくれません。

 汚いHNというのは「肥脂水 in deep shit」さんのことのようですが、

 

https://eow.alc.co.jp/search?q=in%20deep%20shit

 

>in deep shitの意味は、

>〈卑俗〉最悪の状況に陥って、大きなトラブルに巻き込まれて、どえらいことになって、ひどいことになって

・You'll be in deep shit if you get caught here. : こんなところを見つかったら超やばいぞ。

 確かに上品とまでは言えませんが、慣用句であり、そんなに汚いHNでしょうか? 私はむしろ「言い得て妙な上手なネーミング」だと思います。ほかに汚い言葉を使う人や汚いハンドルネームの反RK派の人はいますか。

 

 「0か100かの世界」の住人は、自分以外の他人を十把一絡げにする傾向があります。
 「反RK派は全員が汚いHNや汚い言葉を使っている」という、極端な思考もそのあらわれです。

 私たちは、右や左などのイデオロギーは出しておらず、ただ反レイシズムを旗印にしています。党員が、反RK派を【似非右翼】として纏めているのも、ピント外れな攻撃だといえます。

 ちなみに、RKは「肥」でも「脂」でもなく、「水」のみですので、そろそろサムスカが必要かと思います。

 最後に、

 

https://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/bff367ec6f23c06f6e644c8f6d2790fb/


>児童心理の専門家を直撃!子供が「うんこ」という言葉を大好きな理由

>子供が「うんこ」好きになる背景として、横山先生は、偉大な精神分析学者ジークムント・フロイトが提唱した「5つの心理性的発達理論」を挙げる。

>フロイトによれば、1~3歳の子供たちは「肛門期」という発達段階にあるそうだ。横山先生は「この時期は肛門が性感帯となり、便を出すと気持ちがいいという快感を覚えます」と説明。

>そして「同時にトイレトレーニングの真っ只中でもあり、排便ができると周囲の大人が褒めたり喜んだりしてくれる成功体験も重なります」と続ける。

>トイレトレーニングで「うんこ」という言葉を頻繁に耳にすることで親近感が湧き、さらに出すときには気持ちいい。その上周囲から褒められれば子供にとってはいいこと尽くしである。

>その結果、「嬉しい。うんこ大好き!となるのです」(横山先生)。

 (中略)

>最後に横山先生から「年齢問わず、大人も含めて悪口として『うんこ』を使ってはいけないことは言うまでもありません」と注意があったので付け加えておこう。

(引用ここまで)

 

 これほどまでに「うんこ」や「糞」を多用するよかとよさんと母うさぎさんは、どうやら「肛門期」という発達段階にあるようです。

  私たち大人は彼女たちの成長を生温かく見守り、あまり目くじらを立てないようにしましょう。

 ただし、決してその言葉を、「悪口」に使ってはいけないということだけは、いずれ教えてあげなければなりませんね。

 今日の私の記事はここまでです。おやすみなさい。 (All Written by Akane)

 

           ※ お食事前の読者には多大なるご迷惑をおかけしました。心よりお詫び申し上げます w

 




 
ーーあかねさん、投稿ありがとうございました。
 リチャードコシミズ独立党なる団体が終焉に向かっていることは、いまさら改めていうまでもない、周知の事実になろうとしています。
 既にリチャードバブルは弾け、311当時の神通力は、御大リチャードコシミズからもその配下の独立党からもことごとく失われています。
 
 いまは、独立党の末期(まつご)のときであり看取りのときである、と僕は思う。

 リチャコシブログの狭い檻のなかで党員風情がいまさら何をいおうが、事態はもう変わらないよ。
 党首自身がこの件についてなにひとつ発言してないし。
 完璧に退却モードに入ってられますよね、リチャードさんってば。

 党員にバトル全部任せきりにしちゃって、自分コメント欄でのバトル記録をちまちまと消去することぐらいしかやれないんだから。
 誰に対しても正面から喰らいついてゆくーーというリチャードコシミズの「売り」は完全に失われました。
 
ーーなんだ、誰に対しても喰らいついてゆくっていうリチャードコシミズのあの勇猛さは、ただのポーズでありネット演劇でしかなかったのか…。

 世間のひとは案外敏感ですから、この大きな事実にみんな気づいています。
   

    続き・結論 (傍観者) 2018-10-25 07:05:01

ここ数年の興水さんの本や講演会は、どれも全て過去の本や講演会の内容の使い回しです。
ですから、タイトルを聞いただけで、書かれている内容や話す内容が分かってしまいます。
例えて言うならば、タネがばれている手品です。
ですから、何の面白味もありません。
9.11の本の内容も、当時すでにネット上にあったいくつも9.11の陰謀説、疑惑説を、興水さんがつなぎあわせ分かりやすく書いただけです。
ですから、興水さんのオリジナルではありません。
悪い言い方をすれば、パクり屋です。
ですから、最初からジャーナリストとしての才能も能力も無かった訳です。
ただただ、話術が超一流なだけです。
メッキが完全に剥がれた今となっては、池袋事務所の閉鎖、党員の激減も当然の結果です。
ネットの環境も変わり、以前のように得意のヘイトスピーチもできなくなり、益々トーンダウンせざるを得ません。
古参の優秀な党員も多数去って行き、興水さんは完全に死に体です。



 あらかじめ仕組まれていた解体の萌芽が、いよいよもって発芽してきたとしかいえないな。
 あらかじめあれだけ不安定な狂気を放射していたから、コシミズブログはあそこまで広がったんです。
 しかし、あれは猶予期限付きの放言であり「祭り」だったんですよ。
 党員さんらがいくら取り繕おうとしたって無駄なことーーあなたがたの敵は僕等じゃない。
 僕等なんかよりはるかに強大で無慈悲な歯車が、リチャードコシミズを切り捨てたんです。
 上記の傍観者さんが述べてくれたのはそういうこと。
 人間業じゃ如何ともしがたいよ、この流れはもう止まらないでしょう。
 
 あかねさんと僕の今夜の記事は以上ですーーお休みなさい。








 

 
         











コメント (49)

◆ リチャードコシミズ 新 ameba blog に出張してきましたーっ!◆

2018-10-23 09:29:25 | リチャードコシミズ

 

 

 Hello、皆さん、リチャードコシミズ独立党の最新状況、ご覧になられましたか?
 いや~、犬丸勝子さん事件のあたりからの畜生ぶりもひどかったんだけどねえ、最近の低層餓鬼界の徘徊ぶりはそれも及ばん凄まじさだわ、これは。
 よかとよさんをはじめとする蒙昧7人衆のスカトロキャラの皆さんーー相変わらず凄いわぁ!!
 これだけ周囲に嫌悪の腐敗臭をばら撒けるひとってそういないと思う。
 あのー 最初にあらかじめいっておきますけど、
 旧 wordpress でも新 ameblo でも、あちら、僕の「マイケル」名では投稿できないような設定にずっとなってたんですよ。
 僕、新リチャードブログが誕生したばかりのときもマイケル名で祝辞のコメント入れたんですけど、
 残念ながら弾かれてしまった(笑)

 だもんでリチャードブログにコメント入れることは諦めていたんですよ。
 仕組的にむりなんだもん、しゃーないわって。
 ところがどうしたわけか3日ほどまえですか?
 マイケルさん、あそこ設定変わってる、承認制がなぜだか解除されてるようですよってあるひとから連絡頂いたの。

ーーえーっ、うそ~!? 

 と僕はギャル(これ死語?)みたくびっくりしてね w
 ま、試しにひとつさっそくコメント入れてみたーーしたら通るじゃありませんか、これが!!
 うへーって思ったな。

   23 マイケル

  大阪講演お疲れさまでした。

  Wordpress の件は残念でしたね。

    今後のご活躍を祈念しております…。

   マイケル 2018-10-21 15:23:16 (richardkoshimizu's blog at ameblo より転載)


 これはいまでも消されずに  richardkoshimizu's blog at ameblo  のコメント欄に残ってる。
 まあ、これを皮切りに僕等サイドのひとたちも次々とコメント入れてくれてさ、
 リチャード新ブログのコメント欄は惨憺たる有り様になったってわけ。
 以下、上記の僕コメへのメビウスさんの返答からコピぺしていきましょうかーー


 


 

 ご覧いただきましたスクリーンショットは、10/22夕にブログ主のリチャードさんがコメントを承認制にもどすまえに僕等が撮っておいたものです。
 なんの原因で承認制をやめたかは存じませんが、どうせこんなになってすぐ承認制にもどすのは分かりきってましたから。
 ちなみに僕があまり好感をもっていないメビウスさんに応援らしいコメントなどを入れた動機も極めて単純、
 僕のブログにもコメントを入れてくれた大崎さんなる方が、
 リチャードさんの講演会紹介に講演料の標示がないのをふしぎに思って、
 そのことをコメント上で尋ねられたことに端を発しています。
 これはあまりに「あたりまえの行為」であったと僕は思う。
 自分の行きたい講演会について講演料金を知りたがるのは客として常識ですから。
 問題は、商用言動&行為が禁じられている ameblo さんでそれをやってしまったという点ーーそれだけなんス!!
 メビウスさんがその点まで詳細をご承知だったのかどうかはよく分かりませんが、
 彼はこの大崎さんの質問に自身のコメントでもって答え、講演料金について具体的に語ってしまったんです。
 で、何人かの党員たちから姑目線での非難めいたことをいわれていた。
 これはない、と僕はそれ見て思ったわけですよ。
 そんで、メビウスさん擁護のコメントを入れた。
 したら、メビウスさんの答えは以下のようなものでした。

 

53. 〆 Re:メビウスさんへ

>マイケルさん


そうやってエールを送ることによって、
あたかも私が「潜入工作員」としてRKブログおよび独立党を破壊するために入会した怪しい人物という、
そうした「印象操作」をでっちあげるためのコメント投稿でしょうか?

まるで私と反RKグループが、「やらせプロレス」の敵・味方コンビであるかのようなイメージを演出するために、こうした馴れ馴れしいコメントをあえて投稿するという下心が、見事に透けて見えています。

皆さんには大変ご迷惑をお掛けしているという自責の念はありますが、特別気落ちしている訳ではありません。

もう40年も連れ添っているかあちゃん(妻)にしても、
「本物の基地外なんだから、いつものことじゃん」と平然としたものです。

他者には幾らか気を使いますが、一匹狼の貧乏職人しか務まらないという根っからのゴロツキですので、ご心配は無用です。

年寄りになっても未だ「リベラルアナーキー」を希求するくらい、法律とか規約とか慣習といった日常の窮屈な制度を打ち壊して、その外側に出ることを夢想する性質(たち)ですので…
先もあまり長くありませんし…

ですから、法律とか規約とか常識とか公益とかの制度の檻にしがみついて、日夜、微細な事柄を探し出して密告しまわっている人物たちには、随分窮屈な人生を生きているなという残念な印象しかありません。

マイケルさんも、報酬をもらってやっているとか、脅されてやっているというのでなければ、まるで似合わないファルス役を無理やり演じさせられているようで、傍からお見受けしても、けっこう辛い生き方だと思いますよ。

メビウス2018-10-21 22:26:26
 

 うーん、どこまでひねくれてるんだ、このお方は!!
 だからー 何度もいってきたように、そこまで僕が「工作員とかいうもの」だっていうんなら、それご自分の肉身で実際に調べてごらんなさいって。
 僕んとこにきて話すなり調べるなり、ポリス行くなりなんなりしてみりゃいいじゃん。
 調べもしないでギャースカいったって、そんなのは所詮みんな妄言でしかないでしょう、あの大将みたいにさ?
 いってることだけは一見一丁前だけど、
 そこまでいうからにはあなた、師匠の元ハウスの wordpress さんにも、せめてブログ消去の問い合わせと抗議文くらいは当然送っているんでしょうね?

 それもやらずしてリチャードブログ内の匿名という立場で「偉げなことばっかり」いっているから、
 あなたを含めた独立党勢がみんなおバ〇に見られているんだよ、と僕は親切にもいってあげているわけ。
 「ファルス」だの「バルバラ」だの(バルバラは僕も大好き)いかにもインテリ風味の厚化粧でいつも登場しているけど、
 僕はあなたのことを「インテリ」であるとも本当の知識人であるとも思ったことは1度もありません。

 「なにもやらないで吠えるばかりの幻想子供軍団」というのが僕の独立党員の定義なんだけど、あなたもそれにあてはまると僕は思う。

 まあメビウスさんのことはこのくらいでいいやーー次のスクリーンショットいきましょうーーファルスーー!!!
 






 韜晦太郎のメビウスさんのあとには「偉げなそぶり」が過大すぎて意味不明な笑えぬピエロ、ポンにだ(あるみや)さんの登場ですーー。





 うーむ、迷妄万華鏡…。覗いているとくらくらくるな~ (;゚Д゚)
 しかし、まだ現在の独立党には彼等を凌ぐ尊い尊い迷妄「ショーグン」が奥宮におわします。
 この方を外すわけにはいかんわなーーレディース、エブリバディ、蒙昧クイーンたるよかとよさんの登場でーすーーブースカ!!




 もうさ、こんなんで議論だとか一丁前なこと、いわないでほしいなあ…。
 あなたがたがやっているのは「子供罵言」のヴァリエーションーー「お前の母ちゃんでべそ!」とか「う〇こ!」とかいってるのとまるで一緒。
 コミュ障だと思うよ、精鋭とか世直しだとか過大なこと自称すること自体が第一おかしいし。
 皆さんはどう思われます?
 この方々のどこがどうなれば「精鋭」になるんだろうか?
 僕にはどうしてもそう思えないーー党首含めて、かたちのよくないジャガイモばかりよくもまあこう揃ったもんだなあ、としか思えない(笑)
 1度膝突きあわして、僕が納得するまで懇々と説明していただきたいものですね。

 最後にくるのは僕の発言ーーこれ以降、リチャードブログでの承認制が再び開始されましたーー。




 

 

 今夜の僕の記事は以上ですーーお休みなさい (^0-y☆彡



 

 ♪ どれだけ道々を歩いたら、そのひとは精鋭と呼ばれるのだろう?
 どれだけの海を渡ったら、彼女は安息の浜辺で休めるのだろう?
 どれだけの誹謗中傷を重ねたら、彼等はその性癖を改められるのだろう?
 その答えは、my friend、風に吹かれてる、答えはいつも風に吹かれてるんだ



 

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