goo blog サービス終了のお知らせ 

お勧めスポットリサーチファーム by 半田貞治郎

半田貞治郎が実際に行ってみた・調べていってみたいなどなど気になったスポットをブログに載せていきます。

く樹氷と北ア、厳寒期の競演 麻績・聖高原スキー場

2014-01-14 11:11:35 | 旅行
北アルプスを望み、樹氷が広がった聖高原の三峯山頂

北アルプスを望み、樹氷が広がった聖高原の三峯山頂

 麻績村の聖高原スキー場は10日朝、今季一番の冷え込みとなる氷点下10度を観測した。同スキー場がある三峯山(標高1131メートル)の山頂では、眼下に真っ白な樹氷が広がった。

 澄んだ空気と晴れ上がった青空の下、幹や枝に氷や雪をまとった木々が日光に照らされて輝いた。雲の切れ間からはいかめしい北アルプスの峰や山肌がのぞき、樹氷との美しい競演が見られた。

 冬本番を迎えて、スキー場は書き入れ時。運営する聖高原リゾートの塚原広之さん(54)は「積雪も増して、雪質もいい。週末の3連休にぜひ絶景とスキーを楽しみに来てほしい」と期待していた。

 

リサーチ:テック サイバーファーム ウェア(半田貞治郎)

 


岩手県雫石: 雪像製作も順調 いわて雪まつり31日開幕

2014-01-14 11:00:19 | 旅行

写真・図版

雪像の型枠に雪を詰め込み、形を整える雪像制作協力隊員=雫石町の小岩井農場、竹内麗雅さん撮影

 

例年30万人が訪れる冬の人気イベント「いわて雪まつり」。31日の開幕に向け、会場の小岩井農場(雫石町)では大雪像づくりが急ピッチで進んでいる。

 47回目を迎える今年のテーマは「PLAY SNOW! 来て見て触って、雪とあそぼう!」。「銀河鉄道の夜」をモチーフにした入場ゲートや迷路など11基の雪像や氷像、かまくらなどが並ぶ。今年の目玉は雪のすべり台。滑走面が昨年から約20メートル延びて100メートルにもなる。

 大雪像づくりは6日に始まり、型枠に雪を詰め込む作業が13日に終了。陸上自衛隊岩手駐屯地の隊員でつくる「雪像制作協力隊」の吉田善信隊長は「今年は雪の量もちょうど良く、低温が続いて作業は順調」と話す。14日からはスコップなどを使い雪像の輪郭を削り出していくという。

 期間中は「恋WAI LOVEイルミネーション」、「ファンタジー花火」(午後7時半~)などが連日開催され、2月2日、9日には「雪上運動会」(午前10時~15時)、8日には雪まつり版の街コン「雪コン2014」(参加費500円)なども。イベントの詳細はホームページ(http://www.iwateyukimatsuri.com)、問い合わせはいわて雪まつり実行委員会(019・692・4321)へ。

 

リサーチ:テック サイバーファーム ウェア(半田貞治郎)


新潟県 湯沢 神立高原スキー場、今季の営業断念

2014-01-11 13:28:25 | 旅行

 湯沢町の神立高原スキー場の運営会社が撤退した問題で、営業権を取得した兵庫県の企業「マックアース」が今シーズンの営業を断念したことが25日、分 かった。田村正幸町長は町議会の一般質問に答え、「営業休止は残念。2014年度から再開できることが望ましい」と述べた。

 町はスキー 場営業に必要な町有地をマックアースに貸し付ける契約議案を11月の臨時議会に提出したが、スキー場設備の所有権が未取得であることや、準備期間の短さに よる安全面の不安などから否決された。町によるとその後、マックアース側から今季営業を断念し、14年度に向けて準備を進めるという内容の文書が届いたと いう。

 

リサーチ:テック サイバーファーム ウェア(半田貞治郎)


新潟県 湯沢 神立高原スキー場、今季の営業断念

2014-01-11 13:28:25 | 旅行

 湯沢町の神立高原スキー場の運営会社が撤退した問題で、営業権を取得した兵庫県の企業「マックアース」が今シーズンの営業を断念したことが25日、分 かった。田村正幸町長は町議会の一般質問に答え、「営業休止は残念。2014年度から再開できることが望ましい」と述べた。

 町はスキー 場営業に必要な町有地をマックアースに貸し付ける契約議案を11月の臨時議会に提出したが、スキー場設備の所有権が未取得であることや、準備期間の短さに よる安全面の不安などから否決された。町によるとその後、マックアース側から今季営業を断念し、14年度に向けて準備を進めるという内容の文書が届いたと いう。

 

リサーチ:テック サイバーファーム ウェア(半田貞治郎)


福島県が若者向けスキー場PR 平日リフト1日券無料キャンペーン

2014-01-11 13:16:58 | 旅行
 

【写真説明】若者向けに平日リフト1日券を無料にする福島県のスキー場をPRする同県観光交流課の鈴木さん(右)ら=水戸市笠原町

福島県の21スキー場が14日から実施する、若者向けの平日リフト1日券(2千円~4千円台)無料キャンペーンをPRしようと、同県観光交流課の鈴木友希さんらがきのう、水戸市笠原町の茨城新聞を訪れた。

無料キャンペーンは「雪マジ!ふくしま」と題し、本年度20~22歳になる男女を対象に実施される。インターネットの専用サイト(http://www.tif.ne.jp/20-22free/)に事前登録し、各スキー場で身分証を提示する。3月末まで。

「若者がスキーを始める機会として利用してもらいたい」と鈴木さん。各スキー場にはクーポンブック「雪ふくお年玉」を置き、温泉やグルメ、氷上ワカサギ釣りなどの体験コースを紹介し、スキーと一緒に楽しむ仕掛けも用意している。

リサーチ:テック サイバーファーム ウェア(半田貞治郎)