ライブもやる峠の食堂すけあくろう

 県道61号ひとつぎ峠からの風景

 チビ・イーゼルづくりは、いと愉し…の巻

2018-09-13 | 日記
 大きなイーゼルも作らんといけんのに、小まいイーゼルづくりが楽しい午後のおじさんです。

        ありゃ?    ありゃりゃ?  どっかで見たよなCDが、、、、、 ほれほれ、

 まだまだチビ・イーゼル増殖中!

 故に、10月28日(日)の「風の丘・秋の風まつり 2018」の展示作品は、ちっちゃいんも対応しますよって…


 【本日の不平不満】イノシシが出てやれんで、ほんま。
 ぐっちゃぐちゃじゃけぇ、ほんま

                 クソバカタレが、ほんま


 ※最後に、「ほんま」を付けるのは呉の人だけなのでしょうか。

          ほんま、


追記:本日、9月13日
     
  当店の24回目の開店記念日でした、、、まったく忘れちょった。
       おやまfamily ありがと。
コメント

 作品募集中!

2018-09-11 | 日記
 10月28日(日)に開催する『風の丘・秋の風まつり 2018』は、音楽だけじゃない。
 クヌギの林の中での野外イベントで、絵画や木工作品、写真などのアート作品の展示もやっている。 

 八年目を迎えるこのまつりは、音楽だけじゃないんだぜぇい…と云う主宰者の強い思いを表現したく、林の中にその作品を展示する為のイーゼルづくりにヒィヒィ云いながら精出している。

 そんな今日の昼、音楽仲間の御仁がひとり来店され、描いた絵を当日展示したいと申し出てくれました。

   どなたの作品かは当日のお楽しみ。

     

           大募集中です!


 【本日の備忘録まとめ編】2018年6月13日、前日には長女、次女の旦那衆がそれぞれの飛行機に乗って帰って行った。
 もう一晩を壱っさんを交えた五人だけで、石垣島の最後の夜をホテルの部屋で、かくれんぼなんぞしながら過ごした。

 そうして、現地解散の日。
 まず、わしら還暦夫婦が広島へ、そのあと長女が羽田へ、最後に次女と壱っさんが関空へと三々五々、現実のつらくきびしい日常へと、夢の島石垣島を後にするのであった、、、、、、  嗚呼

 父ちゃんは実に楽しかった。
 母ちゃんも同感であろう。
 父ちゃんは幸せモンだと思う。
 母ちゃんもしあわせじゃと云うとった。
 ありがとう

 家族はええもんじゃのぅ。
 ありがとう

 一生忘れん萬福家族の旅じゃった。

 


       いーやぁーさぁーさぁーー!
 

 
コメント

 風の丘・秋の風まつり 2018

2018-09-07 | 日記
  
   
 雨が降りませぬやうに

 風が強く吹きませぬやうに

 ええ天気でありますやうに

 関係者一同全員の「日頃のおこないが、せめて普通」でありますやうに

 ※雨男が邪魔しませぬやうに        アーメン



 【本日の準備】イーゼル第弐号完成  更に、、、

 チビイーゼルも完成   

 
      雨男が雨を降らしませぬやうに    アーメン
コメント

 イーゼルづくり…の巻

2018-09-02 | 日記
 のんき師匠と兄弟子ののぶさんのご指導の下、自然木でイーゼルづくりを学ぶ。

 早速昨日、忘れぬ内にとつくってみる。
 枝を切り落としていた当店のもみじを使って…、
 もみじは堅いと教えて貰っていた通りの堅さじゃが、逆に云うなら強い。

 四苦八苦、七転八倒、試行錯誤、短期紆余曲折、などしながらも第壱号イーゼル完成。かと云うて、近くで見てはいけない。

  このくらいの距離とピンボケが丁度よろしい。

 気分もチィとのって、レコードを真空管アンプの温い音で聴く。

 久しぶりの、「SADE・diamondo life」 

 10月28日(日)の『風の丘・秋の風まつり 2018』の企画で、絵画や写真を風の丘の林の中で展示してもらうために作っているイーゼル。

 まだ、えっと作らんといけん。


 【本日の夕焼けと、壱っさんと、森田食堂】   青春とはなんだっ!

     ‥と云うんがあった、むかし
コメント (2)

 夏の甲子園百回記念大会決勝戦は吾妻山で聴く…の巻

2018-08-21 | 日記
 ラジオを持って吾妻山に行く、今日の午後、昼の営業を終わらせて、3時頃店を出て、、、

 生きとったら人間、色々ある。
 
 ええことも玉ぁにあるが、滅入ることもある。

 滅入ることも玉ぁにあるんで、

 久しぶりに山へ行きとうなった。
 葦嶽山でなく、吾妻山。

 たぶん、ぱーーーーーっと視界がひらけた風景が見たかった…んだと思ふ。

      山頂まで歩く時間はないんで、「小坊主」で我慢。


 ラジオは、甲子園の決勝戦。
 金足農業が破れるサイレンを風に吹かれながら聴いた。

 標高1000m越えの避暑地の風はチィときつかった。
 台風、接近す。


 【本日の謝罪】8月16日(木)の  「高免信喜トリオJazz Live」が、店主の都合で急遽中止になったことを深くお詫び致します。

 楽しみにしていた高免信喜ファンのみなさん、申し訳ありませんでした。

 
コメント (2)