引き続きまして、栃木・・・洞窟探検の旅の第3弾をご報告!
今回は無料で入れる洞窟、宇津野洞窟です。

結構山の中にあるイメージだったのですが、普通に山を越える道路からちょっと脇に入るとあるこの洞窟。
駐車場はちょっと山を登ったところにあり、小さな広場になっていて車が5台くらい止められるスペース。壊れた自販機とかが目印かな。
そこから山道を歩いて2分くらいで入口に到着。意外に簡単に来れます。
非常に小さな洞窟で、行ったときには誰もいませんでした。
入口を入るとすぐに記帳ノートがあるのですが、地元の幼稚園が遠足か何かで形跡がありました。まあそのレベルの洞窟ってことですね。
中はホントに薄暗い。
最小限の照明しかないので、もっと良く見たい方は懐中電灯持参がベストですよ
中は意外にも急な段差や階段は少なく、ちょっと天井が低い個所や暗くて足元が見づらい個所がありますが初心者でも大丈夫な感じでした。

中に入って右に行くとあるのが「天の川」と呼ばれる個所。[写真:左]
でもさっぱり何が天の川なのかわからない・・・ってのが本音です。
奥を覗くと小さな穴があり、さらに奥がありそうなのですが、暗くて見えないし、人が通れる大きさでもないのでここまでですね。

そんな感じで奥を持ってきた懐中電灯で照らしてみたのが写真:右です。
暗すぎてさっぱりわかんないですよね。
奥を見たい方は強力なライトを持参ください。。。
でも当初の旅の目的であった「ディセント体験」という意味ではこのくらいがちょうどいいかもしれませんね。
この奥にあの白い化け物が横切ったらどうしよう・・・とか思いながら、映画のワンシーンを思い出したのは事実ですし、結構楽しめました。
でも初心者向けの無料開放の洞窟ってこともあって、その規模と浅さにちょっと物足りなさを感じました。

入口から右奥、最深部にはこの洞窟のメインでもある見事な鍾乳石があります。
まあコレ系を見慣れている人にとってはたいしたことないですね。
でもさすがにこの個所はよくライトアップされていました。
まあこういう感じで洞窟をちょっとばかり体験したい人にはオススメです。
天井からやたらと水滴が落ちてくるのもいいですよ。
涼しいので夏オススメです。・・・相当暗いですが
写真:右は入口を中から撮りました。暗いでしょ?
でも17時くらいには管理者が閉めてしまうらしいのでご注意を!
今回は無料で入れる洞窟、宇津野洞窟です。


駐車場はちょっと山を登ったところにあり、小さな広場になっていて車が5台くらい止められるスペース。壊れた自販機とかが目印かな。
そこから山道を歩いて2分くらいで入口に到着。意外に簡単に来れます。
非常に小さな洞窟で、行ったときには誰もいませんでした。
入口を入るとすぐに記帳ノートがあるのですが、地元の幼稚園が遠足か何かで形跡がありました。まあそのレベルの洞窟ってことですね。
中はホントに薄暗い。
最小限の照明しかないので、もっと良く見たい方は懐中電灯持参がベストですよ

中は意外にも急な段差や階段は少なく、ちょっと天井が低い個所や暗くて足元が見づらい個所がありますが初心者でも大丈夫な感じでした。

中に入って右に行くとあるのが「天の川」と呼ばれる個所。[写真:左]
でもさっぱり何が天の川なのかわからない・・・ってのが本音です。
奥を覗くと小さな穴があり、さらに奥がありそうなのですが、暗くて見えないし、人が通れる大きさでもないのでここまでですね。

そんな感じで奥を持ってきた懐中電灯で照らしてみたのが写真:右です。
暗すぎてさっぱりわかんないですよね。
奥を見たい方は強力なライトを持参ください。。。
でも当初の旅の目的であった「ディセント体験」という意味ではこのくらいがちょうどいいかもしれませんね。
この奥にあの白い化け物が横切ったらどうしよう・・・とか思いながら、映画のワンシーンを思い出したのは事実ですし、結構楽しめました。
でも初心者向けの無料開放の洞窟ってこともあって、その規模と浅さにちょっと物足りなさを感じました。

入口から右奥、最深部にはこの洞窟のメインでもある見事な鍾乳石があります。
まあコレ系を見慣れている人にとってはたいしたことないですね。
でもさすがにこの個所はよくライトアップされていました。

天井からやたらと水滴が落ちてくるのもいいですよ。
涼しいので夏オススメです。・・・相当暗いですが

写真:右は入口を中から撮りました。暗いでしょ?
でも17時くらいには管理者が閉めてしまうらしいのでご注意を!