逃げるのか?ここまで来て逃げるのか?
限界状況に追い込め!
奇跡は諦めない人が大好き!
試練を乗り越えれば新しい景色が見えてくる。
自分の居場所は自分でつくれ!(スティーブ・ジョブズ氏)
I'll make my own place.
「ノブユキは心が美しい」(モスクワのカステルスキー先生)
今朝も2007年に買ったクラシックとオリジナルの2枚組CD「Debut」を聴いてノブちゃんにはまりました。
ノブちゃんは音を観ることができる観音菩薩様だと思います。ピアノは肉体の感覚器官であり触覚なのです。
「今日の風、なに色?」
お母様の辻井いつ子さんの本を読みながら「音色」という言葉に関心を持ちました。
「誰よりもまず私が、伸行の最初にして最高のファンでありたい。ほめてほめてほめちぎることで、私たちのテンションはどんどん盛り上がっていったのです」(辻井いつ子さん)
今日は二十四節気の「冬至」になります。
寒さもこれから本格的になります。柚子湯に入り体を暖めようと思います。
昨年に続き、弊社スタッフにも配ろうと思います(1個200円)。
人生にも冬があります。遠ざけようとしないで、冬を受けとめれば、必ず春は来ます(^o^)/。
冬至湯や中にわが家の柚子一つ(水原春郎「馬醉木」)
最高気温6℃、朝から暖気で雪がかなり融けております。
苦楽は表裏一体。
それを自然に受け止めて、素直に味わってこそ人間性が高まります。
暗闇だからこそ光ります。苦しいから楽しみがあります。
今日も苦楽をいただきます(^o^)/
「やるだけのことはやって、後のことは心の中でそっと心配しておれば良いではないか。どうせなるようにしかならないよ」(勝海舟先生)
やるべきをしたんだから、それがベストを尽くしたってこと。
自分が成し遂げたことの価値は自分の中にあればいいのです。全力で満足(^o^)/
朝から辻井伸之さんのピアノメロディーに励まされております。
ぜひユーチューブ「世界の辻井伸之」を検索してご覧ください。
2歳の時、お母さんの辻井いつ子が歌うジングルベルに合わせてピアノを引き出したのがはじまり…。
とにかくスゴイ!音楽は心で聴いて、心で演奏するものです♪
奇跡のピアニストは神様のプレゼント。What a genius!
「なぜマックのコーヒーは100円で、帝国ホテルのコーヒーは1000円なのか?なぜ、それぞれに利益が出るのか?」
突き詰めると、いたってシンプル。商売とは、安く仕入れて高く売ることです。
ただし、お客様目線で!そのたゆまぬ追求です。日常の中にヒントはたくさんあります。
今夜は午後6時からラ・プラス青森で「リンクモア大望念会」が開催されました。
2017年、喜怒哀楽を共有した同志たちへ。
「本当にガチで最初から走りまくりましたね。あっという間に師走のゴールですが、今までより今からです。アクセルをさらに踏み込んで2018へ突入します!まだまだ変わる、その先へ、リンクモア!」
また本日は16ヵ月お勤めしたスタッフの卒業式も兼ねておりました。
「出会ったことが生きてきた証であるならば、別れることも生きた証なのだろう」(伊集院静「別れる力」)
お世話になりました。ありがとうの言葉に心の熨斗をつけて贈ります。報恩感謝(^O^)
昨年2016年の手帳に書いてありました。
始めるから始まる。
「乱世の中にこそ、人間が見えてくる」
(司馬遼太郎先生)
失敗しない者はつねに何事もなし得ない。
「何もやらず、あたまから、“できるわけがない”と決めてかかる発想が私は一番嫌いである」
(本田宗一郎氏)
本気な人は、態度、言動に表われます。
「亡くなった方は私たちの代わりに死んでくれたの。苦しみを代わって死んでくれた“代受苦”それで今、私たちは生きている」(瀬戸内寂聴「東北青空説法」)
最近、友人、知人が若くして亡くなっております。生きていることの意味を真剣に考える時間が多くなりました。