最近また新しい友達ができた~♪
それも1つ上の方です。年齢がこんなに近いのは珍しいです。
私がいる階は2病棟あって、整形外科病棟、そして私が居る形成外科、皮膚科病棟。
なので、今の時期ほとんどがご高齢なんです。
夏休くらいになると小学生から始まり中学生、高校生、大学生と子供が手術する時期なんです。
でも、それじゃ年下すぎるんですよね。難しい40代。
その中での同世代。すっごくうれしいんです!
ただ整形外科の方なので、たぶん後1週間くらいで退院しちゃうんですよね(涙)
それでもやっぱりうれしい、♪
退院するまではひとりじゃない!それだけでも幸せに感じます。
新しい友達は医療事務をされているんですけど。小さい病院での医療事務なんで
なんでもやるんだそうです。
看護師さんの手が回らないときは、患者さんの助けになってあげたり、お話し聞いてあげたり。
注射や処置できなくてもそれ以外のことをできるだけお手伝いしているみたい。
だからか、話しているうちに自然と本当のことを話しちゃいました。
最初に出会ったときは、巻き爪が化膿してとか適当に話てたんですけど、
車いすの足上げてるし、変だな?話したくないのかな?って思ってたみたい。
嘘だってバレてんですね。でもそれを聞かないでいてくれたのはさすがというか経験からかな。
聞き上手で私の話を聞いても全然、引かないでいてくれました。ホッ
それに励ましてくれたり、こうするといいよ。などアドバイスもくれる。
久々に本当のことを話せた友達です。気が楽になりました。隠さなくてもいいんだもん♪
今日の処置は洗浄した後アクアセルと軟膏の組み合わせ。
しばらくはしみそう。だから。包帯は自分でまくようにもらいました。
そのあとはすぐ教授会。すごくハードだ。
S教授。先週は体調崩していたけど、体調はすぐ戻ってきたみたい。でも心配です。
今日の短い処置中でもお話ししました。
担当の先生を変えてほしいっていう患者さんがいるとか。
ビックリです。やっぱり合う。あわないってあるんですよね。
そんな話をしていると、「僕じゃなくて皮膚科のK教授でもいいんだよ」だって。
何かあるとすぐ私を皮膚科に戻そうとする(笑)
もちろん冗談で話してるんですけど・・・
だって皮膚科のK教授からの依頼で今の形成外科のS教授は受けてくれたんですもの。
治ってないのに困ります!戻されては・・・。
しかも皮膚科の処置はコワイ。平気で痛い事するし。薬も何種類かあるのに一番よいなと思えば激痛でも使いつづける。
それに引き換え、形成のS教授は痛い事はできるだけしない。薬も激痛なら他の物を使ってくれる。
治るまでは皮膚科に戻りたいわけないじゃないですか!
そしたらS教授。今日の処置中に言ったんです。
「こんなの特別だよ~。本当の事いえば、チビさんを他の先生に任せられないんだよね」
「治さなきゃいけないんだから。」
だって。やっぱそうなのね。看護師さんなどから話を聞いて薄々は気づいていたけど・・・
やっぱり、皮膚科のk教授からの依頼だから?
受けた以上は絶対治す。みたいな意地かしら?
わからないけど、どおりでお休み中なんかも当番の先生じゃなくてS教授が処置に来てくれてたのね。
今日だって、午前中は違う病院。午後は教授会。その合間に私の処置。かなりのハードスケジュール。
本当にありがたいです。
私もそれに応えられるようにがんばらなくちゃね。
長い入院になってるけど、自分で楽しい事、見つけるようにしています。
なるだけでデイルームに行ってみたり、知らない患者さんでも挨拶してみたり。
そうすると自然と心も明るくなる気がします。
それになんと、外泊許可をもらえたんです!!
来月の中頃に一度家に帰れます。
本当はもっと早く帰りたいけど、主人が居ないことには仕方ありません。
だから今はその外泊の日を楽しみに、頑張れます!
何食べようかな?とかどんな服で帰ろうかな?とか。考えるのも楽しい。
入院は夏だったから洋服も違うでしょうしね。持ってきてもらわなきゃだわ。
今日のブログは楽しい事2つ報告できて良かった~
後、担当のS教授の口走った言葉もうれしかったしね。
また次もいい報告ができるといいな~。
それも1つ上の方です。年齢がこんなに近いのは珍しいです。
私がいる階は2病棟あって、整形外科病棟、そして私が居る形成外科、皮膚科病棟。
なので、今の時期ほとんどがご高齢なんです。
夏休くらいになると小学生から始まり中学生、高校生、大学生と子供が手術する時期なんです。
でも、それじゃ年下すぎるんですよね。難しい40代。
その中での同世代。すっごくうれしいんです!
ただ整形外科の方なので、たぶん後1週間くらいで退院しちゃうんですよね(涙)
それでもやっぱりうれしい、♪
退院するまではひとりじゃない!それだけでも幸せに感じます。
新しい友達は医療事務をされているんですけど。小さい病院での医療事務なんで
なんでもやるんだそうです。
看護師さんの手が回らないときは、患者さんの助けになってあげたり、お話し聞いてあげたり。
注射や処置できなくてもそれ以外のことをできるだけお手伝いしているみたい。
だからか、話しているうちに自然と本当のことを話しちゃいました。
最初に出会ったときは、巻き爪が化膿してとか適当に話てたんですけど、
車いすの足上げてるし、変だな?話したくないのかな?って思ってたみたい。
嘘だってバレてんですね。でもそれを聞かないでいてくれたのはさすがというか経験からかな。
聞き上手で私の話を聞いても全然、引かないでいてくれました。ホッ
それに励ましてくれたり、こうするといいよ。などアドバイスもくれる。
久々に本当のことを話せた友達です。気が楽になりました。隠さなくてもいいんだもん♪
今日の処置は洗浄した後アクアセルと軟膏の組み合わせ。
しばらくはしみそう。だから。包帯は自分でまくようにもらいました。
そのあとはすぐ教授会。すごくハードだ。
S教授。先週は体調崩していたけど、体調はすぐ戻ってきたみたい。でも心配です。
今日の短い処置中でもお話ししました。
担当の先生を変えてほしいっていう患者さんがいるとか。
ビックリです。やっぱり合う。あわないってあるんですよね。
そんな話をしていると、「僕じゃなくて皮膚科のK教授でもいいんだよ」だって。
何かあるとすぐ私を皮膚科に戻そうとする(笑)
もちろん冗談で話してるんですけど・・・
だって皮膚科のK教授からの依頼で今の形成外科のS教授は受けてくれたんですもの。
治ってないのに困ります!戻されては・・・。
しかも皮膚科の処置はコワイ。平気で痛い事するし。薬も何種類かあるのに一番よいなと思えば激痛でも使いつづける。
それに引き換え、形成のS教授は痛い事はできるだけしない。薬も激痛なら他の物を使ってくれる。
治るまでは皮膚科に戻りたいわけないじゃないですか!
そしたらS教授。今日の処置中に言ったんです。
「こんなの特別だよ~。本当の事いえば、チビさんを他の先生に任せられないんだよね」
「治さなきゃいけないんだから。」
だって。やっぱそうなのね。看護師さんなどから話を聞いて薄々は気づいていたけど・・・
やっぱり、皮膚科のk教授からの依頼だから?
受けた以上は絶対治す。みたいな意地かしら?
わからないけど、どおりでお休み中なんかも当番の先生じゃなくてS教授が処置に来てくれてたのね。
今日だって、午前中は違う病院。午後は教授会。その合間に私の処置。かなりのハードスケジュール。
本当にありがたいです。
私もそれに応えられるようにがんばらなくちゃね。
長い入院になってるけど、自分で楽しい事、見つけるようにしています。
なるだけでデイルームに行ってみたり、知らない患者さんでも挨拶してみたり。
そうすると自然と心も明るくなる気がします。
それになんと、外泊許可をもらえたんです!!
来月の中頃に一度家に帰れます。
本当はもっと早く帰りたいけど、主人が居ないことには仕方ありません。
だから今はその外泊の日を楽しみに、頑張れます!
何食べようかな?とかどんな服で帰ろうかな?とか。考えるのも楽しい。
入院は夏だったから洋服も違うでしょうしね。持ってきてもらわなきゃだわ。
今日のブログは楽しい事2つ報告できて良かった~
後、担当のS教授の口走った言葉もうれしかったしね。
また次もいい報告ができるといいな~。