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撃沈

2009年04月19日 | スポーツネタ

本日は、2年前から我が家に居候をキメ込んでいる大学3年の甥が、ようやく一人暮らしを開始することになったので引越しを手伝ってあげる。
(というか、今年大学に入学する次男も上京するために正確には二人暮らしなのだが・・・)

夕方になり実家から引越し荷物が到着して、我が家にある甥の荷物と共に新居へ移動。

終わったのが22時になり、オジサンはヘロヘロになりますたww

 

ヘロヘロと言えば、夕方までヤフー動画で見ていたロッテの試合!
いやぁ、ひどいもんですなぁ・・・。

一昔前の南海とロッテを思い出すような投壊ぶりには、怒りを通り越して笑ってしまいますた。

球団で二人だけの年俸2億円プレーヤーでもある清水(2億4千万)とコバヒロ(2億)には、正に「給料泥棒」という言葉がぴったりのダメダメさ。

崩壊パターンも3~4点も先制されて、打撃陣が直ぐに取り返すも直後に点を奪われて、このままジ・エンドという最悪な展開の繰り返し。

これでは打撃陣のモチベーションが低下しても無理は無いよなぁ・・・。
折角、今シーズン移籍の井口(1億8千万)が頑張っているのになぁ・・。

おまけに、シーズン序盤の中継ぎエースの川崎の体たらくぶり。
これは毎年のことなのだが、先発の二人がこのザマだけに、他の先発陣が中盤まで頑張っても川崎で台無し(会長風味)になった試合も続けてあったし・・・。

まぁ、帳尻あわせで毎年終盤には、いいところまでいくのだが、今シーズンはかなり苦しいかも。

因みに本日までの先発投手陣(川崎は中継ぎ参考)の防御率はというと・・・・。
(カッコ内は今シーズンの年俸・試合成績)

清水(24,000)(3試合:0勝2敗):9.20
コバヒロ(20,000))(3試合:0勝2敗):8.82
渡辺(17,000)(1試合:0勝1敗):2.57   

小野(8,800)(2試合:0勝1敗):7.56
成瀬(7,350))(1試合:0勝0敗):7.20
唐川(1,800)(2試合:1勝1敗):2.03
大嶺(1,250))(2試合:0勝0敗):5.25

川崎(5,400)(6試合):16.62

いんやぁ、素晴らしいですなぁ・・・・。

これまでの成績だと、まともに働いているのは唐川くらいかwww

因みに清水は、本日登録抹消。
コバヒロ、川崎も時間の問題か?
でも、これだと投手がいなくなってしまうわな(苦笑)

まだシーズン序盤なのだけれども、早くもパ・リーグの灯を消さないで頂戴!!

Comments (3)
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プロ野球観戦(公vs鴎)@東京ドーム

2009年04月07日 | スポーツネタ

 

早くも疲れてしまったので、本日は有給休暇を取得する。
特に外出する予定はなく、自宅で静養しようと思っていたのだが、前日に会社の「エロオヤジ氏」改め「エロティー氏w」にロッテ戦を観に行く約束をしていた事を告げられたので、早速観戦へ。

すっかり忘れていたわ・・・。

3時頃自宅を出て、当日の前売り券を買いに東京ドームへ。
因みに本日のカードは公主催の東京ドームでのゲーム。

チケット売り場はまだ会社が終わっていない時間とあってか、がらがらであったが、エロティー氏と合流した試合開始20分前には、当日券を求めての行列が出来ていた。

エロティー氏とは昨年も東京ドームで開催された試合を観に行ったのだが、その際はコバヒロが投げて撃沈されたゲーム。

今回は、先発の唐川に何とか勝利をしてもらいたいところ。
因みに公の先発はゲイ多田野ww

試合は今シーズンより移籍した井口のホームランでロッテが先制するも、公もこれまた今シーズンより移籍したモナ岡のホームランで追いつく接戦。
その後は投手戦となり、7回が終わったところでまだ19時40分を回ったばかりの非常にスピーディーな展開。

しかし唐川が2ベースを打たれたところで無念の降板をした途端に公の打線が大爆発!
ロッテ投手陣は見事に崩壊し、結果終わってみたら9x1の大敗なうえ、試合時間も2時間40分という見所の全く無いゲームになってしまった。

何と言っても8回に3点、9回に5点を献上するとはねぇ・・・・。

強いて言えば、初回にロッテがやっちまったトリプルプレーを初めて目の当たりにしたこと位かww

こんなゲームをやっていると、今年は先行き暗いわ・・・・。

(観衆:17,568名  2時間40分)

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プロ野球開幕!!

2009年04月03日 | スポーツネタ

ついに2009年度のプロ野球が本日開幕!

今年はセ・パ同時開幕なので、CS~日本シリーズにかけてパリーグが待たされるという事もないだろうから楽しみですなぁ。

今年はワシの贔屓にしている鴎軍は、投手の出来にかかっているかなぁ。
あとはバレンタインが最終年ということが分かっているので、途中で負けが込んでヤケにならない事を祈るのみww

本日は仕事で残業したためにネットでの試合経過だけしか見る事が出来なかったが、やはりワシの心配どおり、早くも開幕投手の清水が崩壊して猫に敗れてしまい、見事に開幕試合を落とす・・・。

丁度、猫軍を贔屓にしている、いっけいちゃんからは写メールが・・・。

 

 

開幕戦を千葉マリンに観戦しに行っていたらすぃ。

ちきしょーー、裏山しいぞ!!

さて、今年は鴎の試合以外にも観に行きたいぞ!

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プロ野球オープン戦@千葉マリン

2009年03月21日 | スポーツネタ

 

昨日に続いて隊長とプロ野球のオープン戦、ロッテ対楽天の試合を観に、本日は千葉マリンへ。
さすがに海浜幕張までは遠かった・・・・。

試合開始20分前に着いたら、オープン戦とはいえ当日券売り場は長蛇の列。
昨日の神宮球場とは違って子供づれのお客さんが目立つ。

幕張本郷から来る隊長が到着する前にチケットをゲト。
入場料は、内野席Aが2500円、Bが2000円、外野席は1000円だったので、内野席Bを購入。

隊長と合流して3塁側の外野席寄りに席を陣取って観戦。
本日の先発はロッテがコバヒロ、楽天は朝井と両ローテーション投手の投げあい。
因みに観衆は16917人と、オープン戦とはいえ、平日のナイター並みの観衆であった。

試合の方は、ロッテが5点を先取するものの、コバヒロの出来が今ひとつで着実に点差を縮められて6回には、ついに6-5とひっくり返されるも、7回に相手のエラーに乗じて同点に追いつく。
さらにこの回はノーアウト満塁という突き放す絶好のチャンスだったのだが、竹原・堀と連続三振などで最大の好機を逸して、結局は6-6の引き分けに終わった。

昨日の日公とヤクルトとは違って投手以外の選手はWBCに出場していない両チームだっただけに、本番に近いメンバーでの試合だったので期待をしていたのだが、お互いに不安を残した結果となってしまったようだ。

特に、コバヒロについては調子が全然上がっていない、というか、リードをしてからの投球が、コースを置きにいっては打たれるといったパターンが多くて、まだまだ本調子ではないみたい。
2番手以降に出た、小宮山・高木・伊藤・シコースキーはまずまずの出来だっただけに、昨年同様に先発の善し悪しで勝敗が決まってしまうような気がしたなぁ・・・。

打者の調子は、全員まだまだという感じ。

あとは、今シーズンから巨人から楽天に移籍した小坂が2番ショートで先発出場。
7回に連係のミスがあったものの、課題の打撃では4打数2安打2打点と活躍。
開幕スタメンが見えたか?
かなり贔屓の選手なので、活躍を期待したい!!

でも、オープン戦ってペナントレースと違い、準レギュラーの選手のプレーやテーマソングもじっくりと見聞き出来たので何だか楽しい。


 

野球観戦の後は、幕張本郷まではバスで戻って、隣駅の津田沼で総武線快速のグリーン車をキメこみ錦糸町へw

錦糸町で丸井の蕎麦屋に入って軽く酒を呑んだあとは、大人しく解散。
昨日同様20:30には帰宅したのであった。

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プロ野球オープン戦@神宮球場

2009年03月20日 | スポーツネタ

 

隊長とプロ野球オープン戦を観に神宮球場へ。

本日の神宮球場での試合は、隊長ご贔屓の日公と会長ご贔屓の兔wヤクルト。
因みに両チームの先発は、日公が藤井、ヤクルトは館山。

朝からの天候不良が心配されたが、午後からは青空となるほどの良い天気。
でも、本来行く予定だった千葉マリンは雨で中止になっていたらしい・・・。

 


陽射しは暖かかったけれど、日陰はサムー。

 

オープン戦の入場料は、外野1500円、内野2500円だったが、ここは内野席をゲト。
座席の指定がなかったので、ここぞとばかりネット裏を陣取るも、日陰になっていたのでかなり寒い。
因みに本日の観衆は4179名とのこと。

試合の方も寒く、8回まで両チーム無得点で進み、9回の表に日公期待の新人捕手である大野選手がヤクルト押さえの五十嵐から値千金のホームランで勝ち越し。

その裏は、これまた新人の谷元@バイタルネットが押さえて1×0で日公の勝利。
終わってみれば、日公の負けない野球が炸裂した結果になった。

でも、WBCに出場している日公の稲葉とヤクルトの青木が出ていなかったので、仕方がないとはいえ、ちょっと物足りなかったかな。

野球終了後は、隊長お待ちかね?の信濃町での某所探検と呑み。

 


明治神宮外苑の聖徳記念絵画館前を通って信濃町駅方面へ移動。

 


信濃町・・・・。いやぁ、実に神秘的な町でしたな


その後は場所を代々木に移して軽く呑んで本日は終了。
(お店については後日に・・・)

自宅にはゆっくり帰っても20:30には到着できますた。

帰宅後は信濃町で呑んだ日本酒が合わなかったのか、やや頭痛がしたものの風呂にゆっくりと浸かり、明日に備えて、報ステ終了後に早めの就寝。

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プロ野球キャンプ見学(ロッテ&中日)

2009年02月09日 | スポーツネタ

 

今回の沖縄詣では、石垣島での千葉ロッテマリーンズと北谷での中日ドラゴンズのキャンプを見学しに行きますた。

 

先ずは千葉ロッテマリーンズのキャンプを見学しに石垣島へ。

那覇から石垣島までは、飛行機を利用して約40分かかりますが、空港の周辺はのんびりとした沖縄らしいユルイ雰囲気が楽しめます。

 


石垣空港にはキャンプを歓迎する垂れ幕が掲げてありました。

 


空港の向かいにはステーキ用?となる石垣牛が・・・。

 

ロッテの1軍のキャンプ地は、市街地から少し離れた石垣市中央運動公園野球場で行われており、空港からは歩いて20分ほどの距離にありました。

 


空港から農道を歩き、先に見えるのが野球場だす。

 


農道を突き進むと、20分ほどで運動公園に到着。



 

公園周辺は、ロッテ一色になっていました。

 

早速、見学の為にブルペンに向かいます。

ブルペンは選手と見学者の距離が近くて球筋などがはっきりと見て取れましたが、報道陣との距離も近いので、アンダースローの渡辺俊介投手などは、投球中に視界に入ってしまうらしく、かなり気にしていました。


左は球団最年長の小宮山投手。右は今年が勝負の年になる神田投手。
画像にはありませんが、横では久保投手と荻野投手が投げていました。

 


今年はWBCがあるため、WBC用のボールを持ち込み早めの調整をしている渡辺俊介投手。
韓国の代表選手をイメージしながら、神戸外野手を立たせての実践的な練習をしていました。
この日は、既に130球を投げていました。

 


グラウンドに目を移すと、フリー打撃と一緒に、バレンタイン監督が、新外国人選手に走塁の練習を指導していました。


フリー打撃では、西岡選手や早川選手、新外国人選手達の練習を見ましたが、中でも目に引いたのは大松選手で、特大のフェンス越えの打球を連発していました。

なんかモノが違っていたなぁ・・・。

練習は15時に終了して、清水投手が長い間ファンに対してサインや記念撮影に応じていました。
見直したぞ!!

 

翌日は、弱亭と北谷の中日ドラゴンズのキャンプを見学。

中日は一軍、二軍とも沖縄でキャンプをやっていて、一軍は北谷、二軍は読谷でやっています。
今回は一軍がキャンプをしている北谷公園野球場に行ってきました。

 

 


サブグラウンドでは、午前中は投手陣が、午後からは内野手や捕手が守備練習を行っていました。
投手の守備練習では、岩瀬投手のフィルディングがずば抜けていました。

 


午後の内野陣の守備練習では、サードのポジションを森野選手と木村選手が交互に練習をしていました。
それにしても、一番驚いたのは落合監督のノックで、合計で300本は打っていたのではないでしょうか・・・。

 


メインのグラウンドでは打撃練習を行っていました。
期待の新人、野本選手には、沖縄が地元の石嶺打撃コーチが付いて教えていました。


中日のキャンプは厳しい事で有名ですが、この日も午後17時になっても選手たちが自主的に練習をしていました。

すごいや・・・・。

 


タコ入道、もとい、和田選手もファンに対して、丁寧にサインや記念撮影に応じていました。

見直したぞ!!

 


帰りは、泊港にかかる橋を渡って那覇に戻りますた。

 

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卓球をテレビ観戦ww

2009年01月18日 | スポーツネタ

 

本日は完全休養のため、昼まで爆睡。

起きてからテレビをつけると、都道府県対抗駅伝をNHKで放映していたので思わずテレビ観戦。

この大会って、中学生から社会人まで都道府県を代表した選手が襷を繋ぐ駅伝だったような。
結果は、長野が高校生区間(5区)の村澤選手(佐久長聖)の快走で見事に2連覇を達成。

テレビで選手をチェックしていると、今年の箱根駅伝の山登りで活躍した柏原選手(東洋大・福島)や旧山の神の今井正人(トヨタ自九州・福岡)、五輪代表の佐藤敦之(中国電力)、コニカミノルタの松宮(秋田)など、有力選手が出ているでねぇの!

こりゃあ、面白いわけだ。

 

駅伝を観終わった後は、NHK教育で放送していた、全日本卓球選手権決勝の中継を観るw。

今回の放送は女子を生中継にしていて、男子はダイジェストで放送していたのだが、この辺りもサー福原効果があるのだろうか?

結局、福原選手(ANA)は準々決勝で「福原2世」と呼ばれた石川選手(ミキハウスJR)を下したものの、準決勝で昨年帰化した元中国代表選手の王輝選手(日立化成)に、ストレート負けをして決勝進出はならなかった。

決勝戦は、社会人選手権で優勝した前述の王輝選手と、北京オリンピック代表で今回大会3連覇がかかっている女王・平野早矢香選手(ミキハウス)の対戦。

解説の話では、平野選手は王輝選手には勝ったことがないとの事なのだが果たして・・・。

因みにワシは平野選手を応援。
昨夏の北京五輪の女子団体で準決勝に勝ち上がった香港戦の試合をテレビで観て、試合中の集中力と鬼気迫る姿に圧倒されてしまったのが、鮮明に残っているからだ。

それに王輝選手のカット攻撃を見てしまうと、今大会で1セットも奪われていないのも理解できるし、半官贔屓とでもいうのかなぁ。

試合は予想通り、死闘と呼ぶに相応しい試合になった。

第一セットを平野選手が取り、その後お互いにセットを奪い合ってセットカウントは3-3。
この最終セットを取った方が女王の座を射止めるのだが、途中まで1-5と、この試合もカットで翻弄して、時折放つスマッシュが絶妙な王輝選手が圧倒的リード。

1セット11ポイント先取なので、残り6ポイントを王輝選手が取れば初の優勝。
しかも卓球の場合は、サーブ権はないので、平野選手がミスをすれば、それだけ王輝選手に得点が入るという、平野選手にとっては非常に苦しい展開。

しかも、この点の取られ方、エッジボール(卓球台の隅に当たってボールが変化してしまう)が2回あっていずれも王輝選手に得点が課せられていて、平野選手のアンラッキーな場面が続く。

普通このツキのない試合展開で5点も差がついてしまうと、集中力や「あきらめ」が出てしまうところだと思うのだが、平野選手の超人的な精神力と粘りで、なんと同点に!
そのまま一気に逃げ切るかと思いきや、途中で「促進ルール」という変則ルールが適用されて流れに水をさされた状態になる。

因みに「促進ルール」って1セットが10分以上になったゲームになった場合、13回ラリーが続けばレシーバー側に得点が入るルーツらすい。

しかし、このようなルールも関係なく、結果11-9でこのゲームを取り、見事4-3で強敵の王輝選手を下して通算5回目、大会3連覇を達成した。

そして試合時間は、なんと1時間20分以上!
王輝選手も良く頑張りますた!

また平野選手は、前日の石川選手と組んだ「チーム・ミキハウス」のダブルスも取ったので、ジュニアシングルで優勝した石川選手と合わせて、二人で2冠を達成し、女子王座をミキハウスが独占したわけですなぁ。


いやぁ卓球観ていて、こんなに感動したのは初めてだわ・・・。

あの絶対的不利な状況から追いついて、しかも勝ってしまうとは、何という精神力なんだろう・・・。
しかも、まだ23歳なのに、既に大会5回の優勝とはね・・・。

少なくても平野選手が現在の日本女子卓球会においてエースだというのは、誰もが疑いうことのない事実なのだが、どうしてもマスゴミが福原選手の方に目が行ってしまい、なかなか平野選手がクローズアップされないでいるのが寂しい限り。


本当に日本のマスゴミは、ゴシップだけを追い求め、事実を公開しないという腐った存在になっているようだが、反面、福原選手も可愛相だけれど、充分に卓球界の広告塔の役割は果たしているからねぇ。

でも、これで優勝でもしたら、また糞マスゴミが騒ぎ立てるのがウザイのだが・・・。

何はともあれ、平野選手は今年の4月に横浜で開催される世界選手権に自動内定となり、まずはおめでとうさんですた。

 

因みに、卓球を観た後は、再びNHK総合に切り替えて、相撲観戦w

「ゴールデンアームボンバー@黄金の左手」の元横綱・輪島大士氏が相撲協会離脱後初出演ということで、同じくゲストのデーモン小暮閣下さんwとのダブルゲストで、大いに楽しめますた。

スポーツ観戦も、クソマスゴミの手が入らない、公正な放送のNHKがよいね。

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スポーツTV観戦三昧・箱根駅伝

2009年01月03日 | スポーツネタ

昨日・本日は正月休みだが、8時に起床。
両日とも前日に酒を抜いているので寝起きも良い。

2日&3日、朝から箱根駅伝をテレビ観戦。
そういえば海外遠征の時以外は長年観ているなぁ。
もはや日本の正月の風物詩。

今年は昨年の王者である駒澤大学とワセダ大学、それに出雲駅伝で優勝した日本大学か、全日本や出雲で上位に入った山梨学院大学か東洋大学がどこまで絡めるのかと予想していたのだが、結果はなんと東洋大が67回目の箱根にして初の総合優勝をしてしまった。
それにしても1年生ながら「新・山の神」となった柏原選手の力走は凄かったなぁ。

二位は昨年に続いてワセダ大学。
ワセダの魂を込めた走りは好きなのだが、解説の瀬古がOBだからか、何かにつけてワセダ贔屓の解説(つーか応援だな)をしているのが気分が悪い。
瀬古に限らず放映している日テレもワセダ中心の編成をしているのが丸見え。
いくらマスゴミにワセダ出身者が多いからといっても、やりすぎ。

往路の6区の箱根山登りで、東洋大学がワセダを抜いてトップに立った場面なんて、瀬古と日テレアナのあせりようには思わず笑ってしまったわ。

上位に予想していた山梨学院大学は6位、日本大学が7位と来年のシード権を確保できたのだが、昨年の王者・駒澤大学はなんと13位で13年ぶりにシード権を逃してしまった。
ひょっとして、デリバティブ問題が効いたのか!?

それにしても今回は駒澤大学をはじめ、亜細亜大学と帝京大学の3校が昨年のシード校が来年は予選会からの出場となってしまうほど、最近の各校の実力が拮抗した結果になったなぁ。

ちょっと話は変わるけれど、今回各大学のユニフォームを見ていて、所謂駅伝の伝統校のユニフォームがスクールカラー+大学の頭文字というのが、今更ながらカッコ良いなぁと思ったりした。
例えば思い出すだけでも、ワセダのW、明治のM、中央のC、日大のN、専修のS、法政のHなどなど。

なにはともあれ、これでやっと今年が始まったって気分だす。

Comments (2)
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全日本社会人野球決勝

2008年11月24日 | スポーツネタ

 

昨日は京セラドームに全日本社会人野球の決勝を見に行った。

今年の決勝戦は、昨年に引き続き決勝戦に駒を進めたトヨタ自動車と、準決勝で田沢投手を擁する新日本石油エネオスを破ったJR東海の愛知県勢の対戦となった。

昨年の決勝も愛知県勢の対戦(トヨタ自動車vs三菱重工名古屋)だったっけ。
今年の都市対抗の決勝には春日井市の王子製紙が進出したし、このところの社会人野球は愛知県勢の躍進が目立つなぁ。

昨年のトヨタ自動車は現在ロッテの服部投手(ドラ1)を擁しての優勝だが今年はどうかな?

決勝戦は13:00の試合開始だったのだが、京セラドームには10:30に到着。

 

 

周辺の散策をしようと思ったのだが、取り敢えずドーム内に入る。

料金はネット裏の特別席が1500円と安い!

 


見やすかったっす!


グランドでは、関西北VS関西南の中学生シニアリーグの選抜選手たちの試合をやっていたので思わず観戦。

投手の球速はまだまだだったものの、野手の中ではかなりレベルの高い選手たちもいた。
この中から将来、甲子園やプロの社会で活躍する選手たちが出てくるのかなぁ。

試合は時間の関係もあってか6回途中でゲームセットとなり、暫く休憩。

その間にドーム内を散策したり、空いていた売店で食べ物を調達する。

 


昨年まで使用していた、優勝旗(ダイヤモンド旗)が展示してあった。

 

 

 
麺が硬くて絶妙な味のやきそば(500円)と、いか焼き(250円)を購入。
いずれも、食いかけ(笑)

 

やがて今年の出場チーム企業のCMが順番にスクリーンに放映されて試合開始のムードが高まる。
でも、改めて見ると全国レベルのチームとなるとJRやらNTTやらホンダ、日通やパナソニックなど大企業が多いよねぇ・・・。

大企業の体力の強さが良く分かるわ・・・。

さて13:00を少し回ったところで、いよいよ試合開始。

試合の前に、両チームの応援団がエールの交換。
エールを受ける方の応援団は手を後ろに回し頭を垂れて応対する。
この仕草って、なんか良いね。

社会人野球の観戦は試合に加えて応援も見ごたえもあって良いですな。

今回の決勝は、応援団の数も観衆もJR東海の方がトヨタを上回っていた感じ。

 

 
(左)JR東海の応援席
(右)トヨタ自動車の応援席

 

試合のほうは、応援団の力が効いたのか、JR東海が外野手のまずい守備もあって2点を先取するものの、8回にトヨタの田中幸長選手が起死回生の3ランホームランを放し逆転する。

この田中幸長って選手、確か昨年だったか早稲田で三冠王になった選手だったような・・・。
絶対プロに指名されると思ったのだが、トヨタに就職していたとは・・。

さらにトヨタは9回にもスクイズで1点を追加して、勝負あり。

結局4x2でJR東海を下し、トヨタは1984年に住友金属が達成以来の大会連覇となった。

最優秀選手はトヨタの投手で早稲田卒の大谷選手が選ばれた。

今大会の選手名鑑をみると、高卒選手や有名(野球のね)大学出身が少ないJR東海に比べて、トヨタの選手達の方がエリート集団って感じがしたのだが、この試合をみる限りではJR東海のほうが勝機はあったような気がする。

久しぶりに社会人野球をみたのだが、思っていた以上にレベルが向上していて見ていて面白いわ。

また機会があったら是非観戦に行ってみたい。

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アジアシリース決勝

2008年11月16日 | スポーツネタ

昨日のアジアシリーズでは、台湾の統一ライオンズが韓国のSKワイバーンスを破り、今日は西武との決勝戦。

しかし、テレビではおろかラジオでも中継は無し。
昨年までは地上波の放送もしていたのだが、これでは来年の存続も危ぶまれるなぁ。

せめて西武が出ているのだから、文化放送やNACK5あたりで中継すれば良いのに・・・。

しかもネット中継も探して見たのだが、やっているところが見当たらない・・・。
でもって2chを覗いたところ、やっているとの情報が目に入った。
それにしてもこの2chに書き込んでいる香具師の情報って善し悪しはあるものの、良く知っているよなぁ・・・。

しかし、ネット中継をしているのが、台湾と韓国のスポーツネットとは・・・。
両方繋げてみたのだが韓国のほうがサクサク繋がったので韓国のネット中継で観ることに。

まさか日本の西武と台湾の統一の試合を韓国のネットで観戦するとは思わなかったわ。
勿論アナウンスや解説はハングル語で喋っているので、選手名や「ワタナベカントクゥ~」などと言っている以外の言葉は全く分からないのだが、カウント表記については日本と変らないので、ストレスも感じることも無く観戦することができた。

試合の方は、9回の表まで0行進が続き、最終回の西武が2アウトから石井義が四球を選び、続く佐藤友が左中間にヒットをとばす。
ランナー1・3塁かと思ったがセンターとショートの緩慢な守備があって、1塁から石井義が一気にホームに生還して、1x0で西武のサヨナラ勝ちとなった。

しかし、西武にとっては実に苦しい試合だった。
多分シーズンの疲れがピークに達していたのだとは思うけれど。

一方で、台湾の大健闘というのは評価できるのだけれども、今回のサヨナラになった守備といい、再三のチャンスを西武投手が投げるスライダーに全く対応出来なかったところを見ると、まだまだ点数ほどには力の差は近づいていないのではないかなというのが実感。

それにしても、こんな良い数々の試合をテレビ中継で流さないのは非常に勿体無い。
さしずめ、かつてのロッテのフレーズ「テレビで見れない川崎劇場」をもじって「テレビで見れないアジシリ劇場」ってところかな・・・・。

来年も見にいこっ!!

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アジアシリーズ2008

2008年11月15日 | スポーツネタ

 

一昨年昨年に続き、恒例のアジアシリーズの台湾vs韓国の対戦を東京ドームへ観に行く。
因みにアジアシリーズは今年で4回目で、過去の3回はいずれも日本(ロッテ、日公、中日)が優勝。

今年の両国からの代表チームは昨年と同一で、台湾は統一ライオンズ、韓国はSKワイバーンズ。
昨年はSKが一方的な展開で統一をコールドゲームで下したのだが今年はどうなるか?

相変わらず入場料はネット裏の特別自由席でも2,000円と格安なのが嬉しい。

ただ以前は選手入場の際、マーチングバンドが華々しく演奏をしていたのに今年は、なし。
またパンフレットも販売していたのだが、今年は無料だけれどもしょぼい選手紹介の紙の配布。
冠スポンサーだったコナミが協賛に格下げしただけに予算がなかったのだろうか・・・。

さて、いつものように双方の国歌が流れ、国際試合のムードが高まる中試合開始。

試合はSKワイバーンスが本塁打で先制するも、統一が3ランとソロ本塁打等で一気に5点を取るビックイニングでお返し。

追いすがるSKも一時は6対4の2点差まで詰め寄るも、8回にまたまた3ラン等で一気に4点を取って突き放して結局10対4で統一が昨年の雪辱を果たしたのであった。

その結果、2勝1敗で両者と西武が並んだものの、大会独自ルールの失点率により、1位:西武、2位:統一となり、明日の決勝は日本と台湾の戦いとなった。

韓国にしてみれば日本(西武)に勝っただけに、なんとも悔しい敗退ではないのかな。

それにしても、韓国も台湾も実力が年々上がっているように思える。

来年あたり日本の優勝も厳しいのではないのかな・・・。

しかし、主催者発表の観衆が5,228人だと・・・。
年々観衆が減っていくような気がするので、冠スポンサーのコナミが撤退するのも、ある意味納得。

とはいえ、台湾と韓国の試合は毎回のように白熱した展開になるし、こんな試合を2,000円でネット裏で観戦できるなんて他にはないので、個人的には今後も是非存続させて欲しいなぁ。


因みに今年は、日本:西武ライオンズ、台湾:統一7イレブンライオンズ、中国:天津ライオンズと出場4チーム中3チームが猫軍団の大会であった(笑)

確か韓国には三星ライオンズがあるので、ライオンズカップでも良いかもね。
多分、4国で共通するチーム名はライオンズ以外は無かったので、結構珍しい大会だったかも。

 

 

試合後の帰り道は、後楽園のイルミネーション輝く下を通り、最寄の地下鉄駅に向かったのであった。

 


クリスマスシーズンですなぁ・・・。

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日本シリーズ最終戦

2008年11月09日 | スポーツネタ

3勝3敗のタイで迎えた、猫と兔の日本シリーズも今日で最終日。

猫の先発は今シリーズ初登板のベテラン西口。
一方の兔は第4戦で勝ち投手になった中4日での登板の内海。

正直、どちらが勝っても良いのだが、パリーグ・フリークのワシとしては心情的には猫を応援。
というより、アンチ兔の感が強いのだけれども。

試合の方は西口が序盤に2点を先制されたものの、後を引き継いだ涌井、石井の先発組みが中継ぎで好投をみせる総動員体制で試合を壊さない。

すると攻撃陣も5回のボカチカの代打ホームランで1点差と迫り、8回には若きリードオフマンの片岡の足を生かして1点をもぎ取ると、今シリーズのラッキーボーイの「ちゃらお」こと平尾が勝ち越しのタイムリーで試合をひっくり返す。

9回は抑えの切り札グラマンが兔の攻撃を0点で抑えて見事に日本一に輝いた。

なんにしてもチャンピオンフラッグが、パリーグに戻ってきたのは良いことだ。

さて、来週の今頃にはアジアシリーズも終了して、いよいよストーブリーグの始まりですな。

来年こそ2月の沖縄周辺で行われるキャンプに行きたいなぁ。

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さてドラフトネタでも

2008年11月05日 | スポーツネタ

先週の10月30日にプロ野球のドラフト会議が開催されて、ワシの贔屓球団であるロッテの第一指名は木村(東京ガス)、第二指名は長野(ホンダ)と2年前の入団拒否コンビを指名した。

木村については前回のドラフトで横浜の指名を拒否したあとに、西武との裏金問題が発覚して1年間の対外試合禁止となり、ようやく今年に念願かなって希望球団のロッテに指名された方。

一方の長野は同じく前回のドラフトで日公の指名を拒否。
こちらは巨人に何としても入りたいがための拒否であったが、今回の巨人の一位指名は東海大相模の太田となってしまい、長野は余ってしまってロッテが指名したって感じ。

どちらも話題性には事欠かない人達なので、まあバレンタイン監督が好む選手たちかも知れない。

でも木村はともかくとして長野には入団してもらいたいなぁ。

サブローが今年FAを取得してメジャー挑戦を示唆している中、今後いつ移籍するのか判らないし、全体的に外野手が年食ってきているし、若いのもあまり育っていないから、長野は絶対に必要なんだよねぇ。

でも、あの巨人の闇スカウトとも言われている日大監督の息がかかっているからねえ。
同じ日大OBの清水直行の説得でなんとかならないものか??

また木村に至っては全くの未知数。
長身から投げ下ろすピッチングには期待はするものの、どうも那須野(横浜)のイメージと重なってしまうんだよね。
(そういえば那須野も日大時代に裏金問題で話題になったっけww)

それに、ロッテのドラ1って昨年の唐川と一昨年の大嶺は、健闘しているのだけれども、青森山田にいた柳田投手も結局打者に転向してもダメで今シーズン解雇になってしまったし、昨年の社会人ドラ1の服部(トヨタ自動車)も今ひとつだし、あまり期待が出来ないんだよね・・・。

個人的には、ドラ3の上野投手(東洋大)とドラ4の坪井投手(筑波大)、それに苦労人のドラ6に指名された香月投手(熊本)に期待。
特に上野投手は巨人の上野投手の実弟、香月投手もオリックスの香月投手の実弟なだけに頑張って欲しいなぁ。

ドラ5の山本投手(神戸国際大附)や育成枠の元巨人の角投手の息子である角選手(東海大相模)も2~3年後には出てきて欲しい逸材ですな。

来年の石垣キャンプには、時間が合えば旅行がてら観に行こうかな。

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CS2ndステージ第4戦@会社

2008年10月21日 | スポーツネタ

本当は西武ファンの、いっけいちゃんと新宿のスポーツバーにクライマックスシリーズを観に行く予定だったのだが、仕事のトラブルに巻き込まれてしまう。

いっけいちゃんには暫く待っていてもらったのだが、かなり時間がかかってしまうので、キャンセルをしてもらうことに・・・。

いっけいちゃん、スマソ。

ということで、本日の試合は残念ながらヤフーの一球速報で確認する事に。

しかし試合の方は西武が序盤に7点を挙げて一気に優勢となる。
先発のスウィーニーが寝る子を起こしてしまったみたいだ。

この展開って、ロッテが終戦を迎えた試合(10月1日の千葉マリン)に似ているなぁ・・・。
あの時には渡辺俊介がめった打ちにあって序盤に7点をとられてKOされたんだよなぁ・・・。

試合の方は、終盤に反撃をみせるも結局9x4で西武の勝利。
これで西武は日本シリーズまで、あと1勝となった。

明日の日公の先発は第一戦でKOされたグリンとのこと。
このシリーズを振り返ると、序盤に西武打線を大人しくさせれば日公にも勝機が出てくるのだが、果たして明日は・・・?

仕事の方は結局22時までかかってしまい、呑んでもないのにヘロヘロになって帰宅。

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CS2ndステージ第3戦@自宅

2008年10月19日 | スポーツネタ

昨日は早寝をしたこともあり、休日なのに10時に目が覚める。

ゆっくりと新聞に目を通した後は雑用などをしながら時間を過ごす。

昼になると、いっけいちゃんからメールが届き、本日のクライマックスシリーズを観戦しに行っているとの事。
画像には試合前のスタンドの様子が写っていたが、昨日よりも明らかに観衆は多そうだ。

すかさずヤフー動画にアクセスして試合を観戦する。
なかなか地上波では野球中継が放映されなくなり、セリーグを観るにはBSやCSに加入しないと観れないご時世に対して、パソコンで野球を観ることが出来るのはパリーグのファンの特権と思いたい(笑)

さて試合の方は西武が帆足、日公は武田勝の両左腕の先発で始まったが、西武打線は昨日のダルビッシュのシュート攻めの後遺症なのか、武田勝のインコース攻めに苦しむ展開となる。

一方日公は、帆足に強かった小谷野を4番に、捕手の鶴岡を2番にした大幅な打順の組み換えを行った効果が見事に的中!
またスレッジの3ラン等もあり3回までに5点を先取し、レギュラーシーズンにはあまりない大量点で武田勝を援護する。

西武も中盤以降はじわりじわりと点差を縮めて2点差まで追いつくも、8・9回にダメを押されてジ・エンド。
9回は両チームとも得点を奪い合ったものの、結局7x4で日公の勝利となった。

これで対戦成績は、西武のアドバンテージを入れて2勝2敗のイーブンになった。

それにしても西武が何故か本拠地で勝てなくなってしまったなぁ。
多分1ヶ月前に、おかわりが川崎からサヨナラホームランを打って勝利したロッテ戦以来勝っていないのでは?

なにはともあれ明日は1日置いて、明後日の第4戦が勝負の分かれ目になるかもしれない。

仮に明後日の試合で西武が勝ったら、おそらく第5戦は涌井で勝負に出るだろうし、日公が勝ったら次の第5戦は落としたとしても球界のエース・ダルビッシュを最終戦に持っていけるので、個人的には日公の方がやや有利かと思っている。

ワシがロッテファンということもあるのだが、どうも涌井って今シーズンは、それほど状態が良いとは思えないんだよね。

さて明後日は再度、新宿スポバーに行って観戦だなww

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