愛知HAPPY無色透明 1000 happy things

無色透明 1000 happy things 愛知HAPPY

ペロブスカイト太陽電池の熱劣化のin situ観察 ★鉛のマイグレーションが熱不安定性を引き起こす

2016年02月29日 | 理系・テクノロジー
ペロブスカイト太陽電池では、熱劣化が商業化の障害になっている。今回、熱によって生じる構造的変化と化学的変化の機構が、透過電子顕微鏡のin situ測定によって明らかにされた。

Article: ペロブスカイト太陽電池の熱劣化のin situ観察

In situ observation of heat-induced degradation of perovskite solar cells
doi: 10.1038/nenergy.2015.12

Altmetric: 2Views: 859Citations: 1More detail
Article

In situ observation of heat-induced degradation of perovskite solar cells
G. Divitini, S. Cacovich, F. Matteocci, L. Cinà, A. Di Carlo & C. Ducati
Nature Energy 1, Article number: 15012 (2016)
doi:10.1038/nenergy.2015.12
Download Citation
Characterization and analytical techniques | Solar cells | Solar energy and photovoltaic technology
Received:
25 August 2015
Accepted:
18 November 2015
Published online:
18 January 2016



http://www.nature.com/articles/nenergy201512?WT.mc_id=SFB_Nenergy-201602_JAPAN_PORTFOLIO

ペロブスカイト太陽電池は,近年盛んに研究が行われています。
そのエネルギー変換効率(PCE)は15%を超え,さらに,デバイスは溶液塗布により作成でき,低コストに製造できるという利点があります。
この太陽電池で重要な役割を担っているのは,光吸収層として用いられる半導体材料の有機無機ハイブリッド型のペロブスカイト化合物(MeNH3PbI3)です。
高純度のヨウ化鉛(II)をペロブスカイト化合物の原料に用いることで,優れた太陽電池デバイスを作成することが可能になります。


先にあげた論文のアブストラクトを読んでみると、

透過型電子顕微鏡で、加熱しながた、その場観察して
熱によって化学的成分の移動とそれによる物理的な構造変化が
劣化の原因だと分かったとしている。

特に、化学成分としては、
鉛とヨウ素のマイグレーションが問題だという。
鉛は、融点も低いし、揮発しやすい性質だから、当然加熱すれば成分が移動したり、揮発すると思う。

ヨウ素にもそれに近い性質があるのは、ちょっと驚いた。

そもそもなぜ、熱安定性を調べるのか?

PbI系ペロブスカイト型太陽電池の薄膜は、

ほとんど加熱せずに硬化する結晶だと思っていたが、
実際には形成過程に加熱が必要なんだろうか??

それとも商業的に太陽光を受けている最中に上昇する熱によって
劣化するのか?

いずれにしても熱によって劣化するようでは
瞬間的な効率がよくても、
将来性が低い。


ビスマス系強誘電体でも同じように、ビスマスのマイグレーションが起きて、
それによって形成される構造が異なり、性能が変わることを報告している。

今回の、鉛とヨウ素のマイグレーションも同様に熱によって、
膜内での移動、および、空気中への揮発が起きていることが予想されている。

特に鉛が空気中に揮発するのは環境面でよくないし、性能面でも良くない。

鉛フリーのペロブスカイト型太陽電池を開発して
熱安定性を実現しなければ、

太陽電池としての実用性は低い。

熱安定向上が望まれる。

コメント

2月28日(日)のつぶやき

2016年02月29日 | 2016-02

名古屋の人気ブログ 愛知ハッピーをよろしく。今日も更新中。 blog.goo.ne.jp/aichi-happy


有名大学から負け組に陥ったストーリーとそれを乗り越えて社会を変える社会起業家を目指すまで goo.gl/I8uD7w


名古屋の人気ブログ 愛知ハッピーをよろしく。今日も更新中。 blog.goo.ne.jp/aichi-happy


コメント

千本桜 現代歌謡から古典芸能への入り口

2016年02月28日 | ブック
千本桜
といえば動画サイトで話題になって
紅白歌合戦では小林幸子さんが歌って有名になった歌の名前だ。

https://www.youtube.com/watch?v=f76Xt-izWOI



この歌のタイトルの千本桜は、
義経千本桜という歌舞伎タイトルから
取ったと想像してみて

義経千本桜を見てみた。

https://www.youtube.com/watch?v=IqrshLnwP0M


判官びいきの元になった歌舞伎といわれる。

断頭台や光線銃と
ゲームの世界のキーワードに代わってはいるが、

義経の追われる身でやがて殺される運命にある
悲運の英雄で頼朝の弟というテーマが
少し「千本桜」と近いような気もする。

狐の親子と義経を重ねてみるという不思議な歌舞伎だ。


古典歌舞伎や浄瑠璃を調べてみると、

「勧進帳」という有名な義経ものがある。

https://www.youtube.com/watch?v=qNqBmOX5ZVg


市川団十郎さんが演じることで有名な歌舞伎だが、
どうやら、先の義経千本桜の後で、
100年近く時代が下っている。

義経千本桜が1700年代(18世紀)
勧進帳が1800年代(19世紀)
という違いがある。

同じような義経ものでも

「勧進帳」ではイメージが義経と弁慶に固定されすぎて
広がらない。

やはりネット動画の歌には

「千本桜」という
日本の古典をイメージさせても
それ以上に特定されない方がふさわしい。


もう少し、
古典芸能を調べてみると、

冥途の飛脚
という近松門左衛門の人形浄瑠璃に気づいた。

50両のお金を借りて、遊郭の梅川を身請けする主人公に対して
遊郭で他の遊女たちに
50両貸した友人が
「これ以上あいつからお金を取るな」
と言っているのを聞く。
それを聞いて男の面子がつぶれたと言って
公金の50両の封を切ってしまう場面が名場面として知られているようだ。

https://www.youtube.com/watch?v=OoinxSAoxGQ


近松は、
メロドラマ的な話だが、

語るセリフや言い回しが、どれもリズミカルで面白い。


「コレ、かふ見たところは五十両、さらば正体あらはして獄門の種御覧あれ」と包みを切つて切りほどけば焼物の鬢水入主も一座の女郎も『ハアヽ』とばかりに怖気立ち、身を縮むれば、二階には、顔を畳に摺り付けて声を隠して泣きゐたり。


歌舞伎でも演じられるらしい有名な作品らしい。

今も昔も、女で身を持ち崩すのは同じだなあと妙に納得して、
自戒したりもします。

ついでに

古典本を見てみると、

おらが春


目出度さもちゅう位なりおらが春

1819年の正月の作品という。
正月のことだと
17文字だけではよくわからないが、
正月で死に近づくという説明があってわかる。


俳句のついでに俳諧をみつける。


これ小判たった一ト晩居てくれろ [柳多留]

俳諧柳多留

江戸時代後期の川柳 (せんりゅう) 集。「誹風」と角書がある。 167編。明和2 (1765) ~天保9 (1838) 年刊。初編~二十四編は初代柄井 (からい) 川柳評,二十五~百六十七編は代々の川柳の評に成る。

70年ちかく書き続けられた川柳集だ。

たった一晩いてくれろ

っていうのがなんとなくおかしい。

貧乏なのだ。

金がないのだが、おかしみがある。


江戸時代の古典芸能の世界は

まだ、私が知らないだけで
奥が深い。
コメント

有名大学から負け組に陥ったストーリーとそれを乗り越えて社会を変える社会起業家を目指すまで

2016年02月28日 | 大変人
障害者の存在はだれでも知っているが、その就労が今、注目を集めている。
障害の可能性をもっていることを知らずに大学に通い、
就職活動している学生も多いと思う。
それは高学歴でも、高卒でもほぼ同じような気持ちで就活していると思う。

高学歴層の方が、有名大学を卒業して有名企業に入って
高い収入を得て、結婚して子供を育てる夢が描きやすいだろう。

しかし、高学歴を持っていても就職活動に失敗し、何らかの障害を発症して
ひきこもりやニートに陥って、その後も思うような就職ができない例は無視できない程多い。


 それを説明するために、ある知人の昔話をしておこう。
約20年前に、早稲田大学大学院を修了する予定で
某大手電機メーカーに内定をもらっていた。
当時から、学校も休みがちで、仲間からも変人扱いされて、
学業も手厚いサポートのおかげでなんとか修了のめどが立った状態だった。

ある日、友人の運転する自動車でドライブ中に交通事故に合い、
それがきっかけで病院に行ってレントゲンを撮ったのだが、
そのとき、気分的に躁状態に転じており、レントゲンを撮るのを拒み、
レントゲン代を払うのを拒むような奇行を取っていた。
当時、家族は心情を理解できず心配していたが、やがて平常に収まるだろうと軽く見ていた。

しかし、その数日後から学校に戻っても奇行が続き、
周りとのトラブルが増えていった。
最終的には奇行が度を越していたため
学校の医務室へ運ばれ、そのまま入院に至った。

学友たちからは
「彼は社会でやっていけないだろう。心配だ。」と言われていたが、
学業を修めていたので、社会でも適応できるはずと本人は信じていた。

その後の彼の人生は一時的な正社員こそあるものの、ほどんどを病気との闘いに敗れて
退職して非正規で働く人生を余儀なくされている。

自分は学業ができるから将来、仕事に困らないと信じていて、自分が障碍者をになるとは思ってもいなかった。

自分の学業は病気を持ってしまってからはあまりにも小さくてちっぽけなものだったと思い知らされる。

 自分の描いた幸せが「ただ既存の大学から有名企業への道に乗っかっただけにすぎない」と気づけばこそ、
同じ考え方だけでは幸せになれない人たちの苦しみにも気付けるのだ。




●金があるなら、がんばりたい人に教育を

 それでも教育が大事なのは、自尊心が付くからだ。どんなに高学歴から有名大学へのコースに外れても
頭の一部の能力は高学歴によって鍛えられている。
また同級生が頑張っていることでプライドや刺激を受けるチャンスがある。
そのことは高学歴非正規の特別な利益だと思う。


 一方で一般的な「勝ち組」の発想には警鐘をならすべきだと思う。
 
今一生さんのブログから引用すると、http://con-isshow.blogspot.jp/2016/02/narikin.html

自分にできたことは、他の人もできると、何のためらいもなく思えるんだから。
 でもさ、自分だけの幸せや富を追うなら、そんなカンタンな生き方はないし、いくらでも金儲けできることぐらい、小学生の子どもでも知ってることなんだよ。


以下、要約すると、高学歴から有名企業に入って金儲けに成功するのは「社会の仕組みに乗っただけ」だ。
低収入で低学歴になるひとに学びを提供しないのは「勝ち組」のおごりだ。
「貧乏ゆえの犯罪」の背景にある社会的貧困に目を向けろ。
 自分の頭では考えられない成金の多い日本でも、生きづらくなる仕組みは変えられる。
 成金趣味が遊んでいる間に、世界では同時多発的に社会企業家たちが既存の社会の仕組みを疑い、時代状況を一新するために立ち上がっているからね。


以下が持論だが、

世の中は多様な価値観を求めている。
その中で他人からの評価は、常に動物でも行うヒエラルキーの一種として認めざるを得ない。

高学歴が勝ち組になるのは、仕方がないと肯定しよう。
それでも高学歴の勝ち組は、高い税金を払って、福祉なり、貧困層の教育なりに貢献するチャンスを義務があることを
自覚すべきだ。
今の社会に対して私の興味の中心があり、時代との距離感は遠い。

愛知の田舎では社会を変えるような発言や行動はできないと思う。

それでも、一元的な社会の勝ち負けの基準を超えて、

貧乏人でも法の範囲で生活して生きる喜びを味わえる社会を作れるように社会設計をすべきだと思っている。

生き方は本当に自由だが、自由に生きるには金という道具が要る。
貧乏人は、その金を稼ぐために自由で居続けられないのが世の中になっている。

だれでも貧乏人になる可能性がある社会だ。
いつ病気やケガで障害を得る可能性があるかは分からない。
それを助けあって生きる社会の仕組みを作ることが
社会起業家の役割の一つであると思う。

日本の大集団を支配していた上昇志向の考え方は、
欧米に追い付け追い越せだった。

しかし、その追い付いた後の大不況と混迷の世界との付き合いを考えるとき、
日本は内部でも外交的にも、指針を見失いかけている。

日本人は貧乏人からでも助け合って学業を修めて、
社会に貢献できる人材を輩出できる社会を目指すことを忘れてはいけないと思う。

金持ちが金持ちの再生産をするために有名大学・有名企業を利用する社会になっている現実を知って
それに打ち勝つ社会起業家の活躍が望まれる。





コメント

2月27日(土)のつぶやき

2016年02月28日 | 2016-02
コメント

G20の合意と市場評価と貧乏人の使命に関するつぶやき

2016年02月27日 | 日本経済新聞
市場安定へ政策総動員=通貨安競争回避を確認―上海G20声明


上海G20の合意を受けて
明後日2月29日月曜日の
市場は反発して上昇することを願う。

ただ、実体経済の回復や発展なしでは
意味がない。

経済は格差ができやすい。
その経済格差を肯定しつつも

格差を縮めるために闘う必要があることを
言い続けなることが、

貧乏人な私の使命でもある。
コメント

2月26日(金)のつぶやき

2016年02月27日 | 2016-02

名古屋の人気ブログ 愛知ハッピーをよろしく。今日も更新中。 blog.goo.ne.jp/aichi-happy


本を読むときに頭の中で「声」が聞こえる人と聞こえない人がいることが判明 - GIGAZINE gigazine.net/news/20160225-…


名古屋の人気ブログ 愛知ハッピーをよろしく。今日も更新中。 blog.goo.ne.jp/aichi-happy


コメント

2月25日(木)のつぶやき

2016年02月26日 | 2016-02

名古屋の人気ブログ 愛知ハッピーをよろしく。今日も更新中。 blog.goo.ne.jp/aichi-happy


読書録 絶対貧困 ソーシャルビジネス 人工知能 goo.gl/MCbB7g


名古屋の人気ブログ 愛知ハッピーをよろしく。今日も更新中。 blog.goo.ne.jp/aichi-happy


con-isshow.blogspot.com/2016/02/nariki…. 表現のすべてには同意しないが大筋では同意できる。今一生さんのブログ。社会起業家を目指したい端くれ、また教育業界の一翼を担う者として、心して読みました。


コメント

読書録 絶対貧困 ソーシャルビジネス 人工知能

2016年02月25日 | ブック
絶対貧困 世界リアル貧困学講義
石井光太さん
新潮文庫 平成23年発行

全世界およそ67億人のうち
一日1ドル以下で暮らす人が12億人
一日2ドル以下でなら30億人が貧困層に含まれる。
筆者の石井さんはルポ記者として最貧困国を見て、暮らした経験を持つ。

貧困層のスラム街は不衛生だが
そこで普通に暮らしている人がいる。

物乞い、物売り、売春等で稼いで生きている。

そういう最貧困国内には福祉はほとんどない。
宗教の喜捨による施しが生活を支えている。
性と貧困について、貧しくても結婚して子供を育てている。

重度障害者は大手を振って物乞いできるが軽度障害者は条件の悪い物乞いしかできない。そのため軽度障害者が重度障害者を羨み、不満に思う。その不満をガス抜きするために、重度障害者が軽度障害者にご馳走することもある。



ソーシャル・ビジネス革命
ムハマド・ユヌスさん
ノーベル平和賞受賞者でグラミン銀行総裁だ。

ソーシャルビジネスはマイクロファイナンスからスタートして食品、衣料、衛生品等へ発展している。

BASF社の防虫剤技術を日本の蚊帳に応用してバングラデシュの衛生向上に役だっている。

ユヌスさんは
雇われるよりも雇用を作る雇用主になることを薦めている。
新しいソーシャルビジネスのアイディアを元に雇用を生むことが目標だ。それが貧困脱出の方法だからだ。

利潤追求の資本主義ではなく、
利他追求のソーシャルビジネスが
真に持続性を持つには寄付には頼れない。




文系でもわかる人工知能ビジネス
EYアドバイザリー 著
日経BP社発行
2016.2.23発行したばかりの著作だ。

内容は、ドローンと自動運転車を活用すれば、
社会インフラ、農業、物流、小売、医療、教育、金融、セキュリティ
等が劇的に進化するような話だ。

事実に基づいた物語だ。

特にセキュリティが興味深い。

テロや万引きという人間の行動パターンを予想予測して防犯するのだ。

テロが完全に押さえ込めるとは思えない。が、万引きぐらいなら封じこめるだろう。

あと4,5年で実現するらしい。


今日の読書は、貧困についてと
人工知能についてでした。
コメント

中学生の理科テスト、鏡に映る自分

2016年02月25日 | 木陽塾
中学生の理科のテストを見ました。
光と反射も問題は難しい選択肢だった。
上半身の位置にある鏡にスカートの
裾より下が写っていない。

これは、近づいたり、遠ざかれば鏡に映るのを見られるか?

というような問題で

遠ざかれば写ったものが見える。という選択肢はNGなのだ。

日常生活の感覚だと後ろに下がれば
鏡に映るという印象だ。だが、それは、日常生活の鏡がちょうどいい高さに調整して設置してあるからなのだ。


理科の問題では
ある距離で鏡に映らない裾下は
遠ざかっても近づいても
写らないのが正解。

言われてみると鏡に
映る、映らないの境の距離はないと
気づくが、
日常生活の感覚とのズレがある。

こうした現象は実験したり、
話題にするのはいいけど、

テストに出すのはコクだと思う。
理科嫌いが増える悪問だと思いました。
コメント

2月24日(水)のつぶやき

2016年02月25日 | 2016-02
コメント

ロボット、ペッパーを見て

2016年02月24日 | 大変人
ペッパーというヒューマノイド人間型ロボットを見ました。

会話したり、
歌ったり、
早口言葉をしゃべったり、
撮影ポーズを取ったり

人気者です。

これまで日本全国で7000台も売れているそうです。

プログラミングの基礎、初歩として
パソコン操作で
しゃべらせたり、
ペッパーの手を動かしてポーズをプログラミングしたりする様子も見ました。


従来のプログラミングのイメージとはずいぶん違ってる印象です。

一般人でも慣れれば操縦したり、
設定できる会話型ロボットなんだと再確認しました。

ロボットならではの

脳天気な明るさは大きな武器だと感じました。
大きな可能性を感じるペッパーでした。
コメント

take it easy

2016年02月24日 | 詩人・夏風あざみ
座右の銘として
卒業生に言葉を贈る機会があった。

のほほん。
というのが好きな言葉だけど贈る言葉には、不向きだよね。

take it easy.
この言葉も好きな言葉なので、

ちょい調べてみると、

クヨクヨするな。
楽に行こう。
バイバイ(゜▽゜)/

っていう意味だと確認できた。

中でも
気楽にいこう
っていう意味を敢えて強くするには

Let's take it easy.

というらしい。
色紙には、
日英語を並べて書きました。

元気だしていこう!
コメント

2月23日(火)のつぶやき

2016年02月24日 | 2016-02
コメント

井上陽水さん いっそセレナーデ COVER

2016年02月23日 | 雑談
井上陽水さん いっそセレナーデ COVER


今日は歌いたい気分だった。
コメント