年末にジルベスター・コンサートを見たカイロプラクティックの先生が、バレエ・ダンサーの上野水香さんの足について言った言葉です。
空中にあるようなつま先をしている、とも言っていました。
彼女の身体はすごいねと、特に、足の指は、そうとう強いはず。とも。
ハードディスクに録画が残っていたので、もう一度、見てしまいました。
なんとなく、先生の言わんとしていることがわかる気はしました。
なんとなく。ですが。
残念ながら、今、甲出し禁止中・まっすぐ立つ訓練中ですが、私も、一応は、甲の出る足なので、どうせなら、甲を出してポワントしたい。と言ったら
「acbeさんは、甲に乗ってるだけ。」。
また、バレエの先生と同じことを言われました。
まあ、その前に、右足の親指をなんとかしないとっ。
腰は、なんとか戻りましたが、実は、少し前から右ひざにも不調が出るようになりました。
右足は、足首から下のアライメントが崩れています。
左足と触り比べすると、よくわかります。
右足は、いくつか、骨が飛び出したりしています。
今、それを、エクササイズで、自力で戻そうとしているところです。
「親指から土踏まずを通って、かかとまで、痛い。。」
とへたれる私に、
「いいねえ。」
と先生。
いいのかい。そうかい。
半ば、やけくそ気味です。
親指に一番負荷がかからないというエクササイズながら、使わざるを得ないので、使ったら、冷やす。
そして、マッサージ。
の繰り返し。
普段は、テーピング。
すぐにかぶれるので、保湿クリームを塗りたくってから、テーピングしています。
それでも、日中のみが限界。
あーーー、かぶれないテーピング用テープがほしい。。
サポーターでは、自分の足の状態にあわせて、圧のかけ方を調節できないんですよね。
そうそう。せっかく買ったスノーブーツも、履いているうちに親指が痛くなって、履けません。
フィッティングした時は、これなら大丈夫。と思ったのですが。。
ちなみに、コンフォートシューズもだめ。
運動靴が一番です。
空中にあるようなつま先をしている、とも言っていました。
彼女の身体はすごいねと、特に、足の指は、そうとう強いはず。とも。
ハードディスクに録画が残っていたので、もう一度、見てしまいました。
なんとなく、先生の言わんとしていることがわかる気はしました。
なんとなく。ですが。
残念ながら、今、甲出し禁止中・まっすぐ立つ訓練中ですが、私も、一応は、甲の出る足なので、どうせなら、甲を出してポワントしたい。と言ったら
「acbeさんは、甲に乗ってるだけ。」。
また、バレエの先生と同じことを言われました。
まあ、その前に、右足の親指をなんとかしないとっ。
腰は、なんとか戻りましたが、実は、少し前から右ひざにも不調が出るようになりました。
右足は、足首から下のアライメントが崩れています。
左足と触り比べすると、よくわかります。
右足は、いくつか、骨が飛び出したりしています。
今、それを、エクササイズで、自力で戻そうとしているところです。
「親指から土踏まずを通って、かかとまで、痛い。。」
とへたれる私に、
「いいねえ。」
と先生。
いいのかい。そうかい。
半ば、やけくそ気味です。
親指に一番負荷がかからないというエクササイズながら、使わざるを得ないので、使ったら、冷やす。
そして、マッサージ。
の繰り返し。
普段は、テーピング。
すぐにかぶれるので、保湿クリームを塗りたくってから、テーピングしています。
それでも、日中のみが限界。
あーーー、かぶれないテーピング用テープがほしい。。
サポーターでは、自分の足の状態にあわせて、圧のかけ方を調節できないんですよね。
そうそう。せっかく買ったスノーブーツも、履いているうちに親指が痛くなって、履けません。
フィッティングした時は、これなら大丈夫。と思ったのですが。。
ちなみに、コンフォートシューズもだめ。
運動靴が一番です。
クセになってる捻挫の治りを早めたくて、普段にキネシオでテーピングしたら、通勤途中で既に猛烈に痒くなって、足首をモゾモゾさせてる変な人になってしまいました
足首から下のアライメントの崩れなんて、聞いただけで痛そうだし不便そう
もっとも、開帳足だってアライメントの崩れではあるのだから、案外身近で侮れない崩れなのですね。
早く良くなって、せっかくのスノーブーツが履けるといいですねぇ。。。
水香さんの踊り、やはり足元に目が行ってしまいましたが、カイロの先生の「空中にあるようなつま先」って、どういう感じのことを表現されているのでしょう?
なんか、使える足のヒントがこもっていそうで気になります
水香さんと言えば、最後の所で一瞬「立ちそぴれた
静止画像で見てみたら、プラットホームの親指の方の角の所で立ってる感じで、あれでちゃんと立てて足も傷めないでいられるなんて、何て強い足なんでしょう
もう、あのかゆさ、たまりませんよねっ。
寝ている間にかきむしって血みどろ。なんてこともありました。
私も足首を軽症捻挫しましたが、捻挫って、ヘンに残るんですね。
捻挫クセって、何回か同じところをやってしまってなるのかと思っていたのですが、もし、また、捻挫するとしたら、同じところだなっていう感じがするんです。
骨格矯正して、根本から断ちたいです。この感覚。
それにしても、テーピング。。
非粘着タイプはずれるし、すぐにへたれるし。。
もう必需品と化しているし、消費量半端じゃないし、かぶれないテーピング用テープ。
どこかのメーカーさん!
お願いだから、開発してください!
そしたら、確実にヘビーユーザー2名いますよ~~
ついでに、ブログで、めちゃくちゃいいって書きます!
って、ここで叫んでも。ですね。(笑)
引き上げがなっていない、肥った(!)、など、いくつかの要因が重なった結果なんですよね。
仕方ないです。
ただ、おおもとは足の親指で、これだけならまだしもなんですが、身体がおかしくなっていくのがわかる。
これが、なによりこわいです。
でも、おみくじに従って、気を強くもって、気長にがんばります。
カイロの先生は、バレエ専門ではないので、私たちのように、たくさんバレエを見る訳ではないから、私たちには当たり前のように見えていることが、そうでなく見えるのかな、と思いました。
職業柄の視点もあるでしょうが。
よくよく考えれば、足先に重力を感じるバレリーナって、まず、いないですよね。
客観的に見直してみて「ああ、なるほど。」と思いました。
ただ、彼女は、すごく身体が柔らかいですし、足の甲もすごいですよね。
写真なんかでは、ポワントが型くずれして見えるものもあったりしますが。
>静止画像で見てみたら、プラットホームの親指の方の角の所で立ってる感じで、あれでちゃんと立てて足も傷めないでいられるなんて、何て強い足なんでしょう
やっぱり気づかれましたか。
あれは、プラットフォームの角で立たなくてもいいところですよね。
フェイさんの言う通り、あれはあれで、足が強いと言えますね。(笑)