いや、昼飯を食いながら女子ゴルフを見ていたんだけれども、最終日のメダル圏内の戦いは手に汗握る迫力あるシーンが続き目が離せなかったのであります。
が、目が離せなかっ理由は、メダル圏内の選手はほぼ全員が20代前半のピチピチでして、唯一中国の選手が大ベテランという感じだったからというのは否めませんが、そればかりではなく、皆様スタイル抜群で、しなやかな肢体が躍動する姿に見入ったという事でありました。
ええのぉ・・・若い娘の躍動感はジジイに活力を与えてくれるのぉ・・・なんちゃって。
なんと申しましようか、ゴルフも純然たるスポーツなんですが直接的に相手とやりとりするゲームではなく、自分との戦いを黙々と展開つつスコアで競うと言う他の競技には無い間合いが一挙手一投足を細かく観察させていると思うわけであります。
で、蛇足ですが、そうして細かく観察すると、足が綺麗で尻の形が良いとか、ウェストのくびれに対して胸の大きさがどーのと言う、本来ゲームとは無関係な視点に重きを置いて見てしまうのは私だけでありましょうか?
言葉以前の問題として、正確な情報を持っていない人も少なくない。大会組織委員会による訓練が不十分だったのではないか。 それから、いくつかの競技会場のインターネット環境が良くない。これは、我々ジャーナリストにとって極めて深刻な問題。日本はテクノロジー先進国だと思っていたので、驚いた。 ラグーナ記者:あるブラジル人記者が、「日本の運営能力は完璧、という信仰が崩壊した」と笑っていた。冗談交じりではあったが、かなり苦労しているのが見て取れた。
いや、ラグーナの記者は一年の延期があって、尚且つ直前まで開催されるかどうかも危ぶまれた大会を、巨額の持ち出し覚悟で開催できる国は日本だけだったろうと認めているわけですが、それを踏まえたら開催されたことに敬意を評しく個人的な瑣末な文句など言えるはずもないと思うんですが、まっ、いいでしょう。
で、別の記事ではMPCのレストランに結構好意的な話が載っているわけでして、私の勘ではNumber Webの記者がそー書きたくて質問し、半ば作った記事と言うことかと思う次第でありますが、まっ、いいでしょう。
運転手が感染していたら・・・と、思いたいわけですが、麻生さんの車ともなると前と後ろは完全に別の空調なんでしょうな、たぶん。
と、思いたいですが、意外と普通に無防備だったりしてね。
問屋は「福島の土が付いている」とクレームを付けたという。農業法人の社長(45)は「確証はないが、韓国が選手村で提供される福島の食材に懸念を示しているとの報道があった直後だけにぴんときた。怒りで震えが止まらなかった」。
ただ、東京・大田市場の仲買人は「今の時季に福島の野菜を回避していたら商売にならない」と首をかしげ「問屋かスーパーが韓国選手団の動向を悪用して買いたたきに走ったのではないか」との見方を示す。
ただ、東京・大田市場の仲買人は「今の時季に福島の野菜を回避していたら商売にならない」と首をかしげ「問屋かスーパーが韓国選手団の動向を悪用して買いたたきに走ったのではないか」との見方を示す。
これでも韓国を許し、受け入れられますか?
で、もっと腹立たしいのは「買い叩きに走った」と予想されることであります。
そんなことを画策したのは日本人でありましょうか? と、疑いたくなるんですけれども噂だけで証拠もないのに言うのはダメでありますね。
おおっと、バイトに行く時刻であります。