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アニメ及び周辺文化に関する雑感

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週刊アニメ定点観察 Vol.473 (3/3)

2005年12月31日 | 週刊アニメ定点観察
期間:05/12/24~05/12/25

◎ふしぎ星の☆ふたご姫
 (第39話)
 ふしぎ星の隠しスポット、海底の国にやってきたアルテッサとお供一行。マザー珊瑚の涙とかいう秘宝が3つ目のグレースストーンじゃないかという話だけど、そんなとこにあったら計算が合わないだろ。
 マザー珊瑚の涙を奪ったブライトだけど、違うとわかればポイ。ま、間違っても人の上に立つ人間のすることじゃないね。
 マザー珊瑚の涙の奇跡で海が繋がったから帰ってきたとかいうパールの両親。ふしぎ星の海って要するに円筒型コロニーの内面に張り付いてる海だから、そりゃ星の外殻に水路でもあれば繋がらないことはないだろうけど、近道が出来るとかそんなことないだろ。だいたい、ふだん繋がってないんならいったいどうやって出掛けていったのか不明だし。
 ま、近道になるかどうかは知らんけど、使えるとしたら円筒形コロニーの端っこの壁になってる部分だな。ふしぎ星そのものは円筒形というよりも球形に近いかも知れないけど、あらゆる方向に回転するわけには行かないから長さが短く両端が曲面を描いてる一種の円筒コロニーと考えて、人の住む国は自転による遠心力が仮想重力として真下に働く筒状の内壁だけ。端の方に何があっても基本的に人が近づく場所じゃないから。でも、どのみち陸地の地下に水路を作るより近道とは思えんけど……
 ま、見えないだけの話で、実はふしぎ星の中心(って、おひさまの国だな)から四方八方にエレベーターが伸びてて、それを使って行き来できるとか……晴雨姉妹が気球で回ってる意味が全然なくなるけど……
 それはそうと、コロニーの中心におひさまの国があると、おひさまの国では仮想重力は働かないことになるんだけど……

◎BLOOD+
 (第12話)
 ディーヴァの確保が目的だと言うデヴィッドだけど、ディーヴァって何だ? リセから持ち出されたコンテナの中身みたいだけど……
 1920年からのカールとソロモンの写真……歳を取ってないって、シュバリエとか言うのも吸血鬼の一種なのか?
 コンテナの中身を見て驚いてるヴァンだけど、中にいたのは捕らわれてる吸血鬼か何かか?
 で、ディーヴァに近付くに連れて何か右手が疼いてる感じのハジ。こいつの右手も翼手みたいなものだからねぇ。
 歌に連れられて出て来る施設にいた子供たち。ファントムが小夜たちを待ち伏せしてたのはいいけど、いきなし翼手に変わってる子供たち。翼手というより何か別のホラーSF系のモンスターみたいだけど。
 しかし、その光景を見て何かに怯える様子で戦えない小夜。おかげで赤い盾の特殊部隊の連中は次々に子供の翼手の餌食に……最悪だね。ついにデヴィッドも襲われ、小夜にも近付いてきてるけど……ま、ハジのお陰で命拾いしたみたいだけど……
 ところで、牢を脱出したカイたちだけど、リクもムイももろに歌を聴いてるんだな。ま、リクは単に素質として聞こえてるだけだろうけど、ムイも翼手になるとかいう展開なのか?
 で、この施設では怪物にならない実験体の開発を目指してたみたいなんだけど、それじゃ翼手になってる子供たちってのは失敗作なんだな。じゃ、ムイが翼手にならない成功例の実験体かも知れないな。とにかく、こいつらが求めてるのは翼手の持つ力か何かを人間に与えることであって、翼手を生み出したりそれをコントロールして兵士として使おうというわけではないみたいね。いや、米軍の思惑は違うかもしれないけど。

◎BLACK CAT
 (第9話)
 例の脱獄犯の1人、ギャンザ。なんかスヴェンと因縁あるやつみたいだな。
 町でチンピラに絡まれてるキョウコ。通り掛ったトレインに助けられておもいっきし一目ぼれ。キスを迫ってるのは良いけど野良猫を押し付けられてるとは、お約束。
 囮捜査を始めるスヴェンだけど、トレインを女装させるつもりが自分が女装する羽目になってるとはいとおかし。結局、囮は役に立たずにギャンザはキョウコの前に現れてるけど……またキョウコを助けてるトレイン。お礼しようとするキョウコだけど……また同じ目に遭うとはマヌケ。
 で、そのまま終わりかと思ったら、スヴェンの名前を聞いたとたんに復活してるギャンザ。しぶといというか執念深いというか……呆気なくやられてた意味が不明ね。
 結局、最後はシャルデンに止めを刺されて……というより、薬の副作用で自滅して終わりってか。で、トレインに自己紹介して去っていくシャルデンとキョウコだけど……ま、事態を把握し切れなくて呆気に取られてるって感じだな<トレインたち。しかし、結局は食い扶持を取りそこなったってことで、哀れね。
 ま、今回はキョウコの「クロ様ラブラブ」がすべてだろうね。

◎銀盤カレイドスコープ(終)
 (第12話)
 ショートプログラムで2位につけ、一躍現地でも有名人のタズサ。そしていよいよ最後のフリープログラムだけど……どう考えても物語端折りすぎだぞ。
 嫌味なドミニクはタズサの成績を気にしすぎて自滅。タズサの直前のリアは難なく自分の演技を完遂し、いよいよタズサの番だけど……他の国の選手はいないのか? いや、こいつらの演技が出てるだけでもショートプログラムの時よりマシなんだろうけど。でもねぇ、あれだけ引っ張ってるんだからリアの(ショートの方だけど)「ツィゴイネルワイゼン」ぐらいはちゃんと映したれよ。
 もう邪念も何も無く、ピートとの最後のフライトを滑走するタズサ。もう会場のレベルを超えた演技だったって感じだけど……結局4位でメダルには届かずってか。総監督曰く、直前のプログラム変更に伴う技量不足って話だけど……いくら技量があっても気分が無けりゃああいう演技は出来ないだろうな。
 表彰式をキャンセルして湖でピートとお別れするタズサ。意外とさっぱりしてるというか……全体的にこの最終回、なんかシーンを棒つなぎにしただけって感じで、全体的な流れというか空気というかそういうものが欠落してるって感じがするぞ。物語自体が端折りすぎだから、なんかダイジェスト版の総集編でも見てる感じだな。
 エピローグ。コーチの結婚式、ヨーコの恋、ミカの新作、至藤響子の復活、リアの来日、いつものタズサ……とか、原作じゃまだまだ続いてるって話なんだろうけど、こんなカット入れるくらいならピートとの別れに余韻を持たせて、そのまますっきり終わってしまった方が良くないか?
 ま、この作品、第10話までが本編で、残り11話、12話はおまけって感じかねぇ。とても作品として評価できるものじゃないって感じ。何か監督が胡散臭そうな外国の人の名前になってるし……(DVDの発売が無期延期になってるのも関係あるのか?)

◎灼眼のシャナ
 (第12話)
 鍛錬の後で悠二をどこかに連れて行くシャナ。水面に映る星空が見える絶景の場所ってか。しかし、そこで2人がいるとこを目撃した吉田さん。そのことを聞いた池は怒って悠二に詰め寄ってるけど……いたたまれなくなって立ち去っていく吉田さん。
 追いかけてきた平井さん(ニセモノ)に、自分も悠二を好きなのにそれを認めないのは卑怯だという吉田さん。なんか開き直って悠二に告白することを宣言してるけど、それをやめさせようとわめく平井さん(ニセモノ)。売り言葉に買い言葉で自分も告白するとか言い出すのかと思ったら……エロ兄妹の襲撃ってか。
 封絶かと思ったら他の自在法で周囲の空間を止めてるみたいだけど、それでシャナの抜き放った贄殿遮那の存在をキャッチしてるってか。
 やる気の無いマージョリーをせかして戦わせてる佐藤と田中。ま、こいつらが自分で戦うと言っても悠二と違って何の能力も無いから無駄死にするだけだからねぇ。
 自在法のための存在の力の仕掛けを探しに出たる悠二に成功したらご褒美をくれと言われて、ドラマで見たキスを思い出してるシャナ……うぶだねぇ。
 シャナに襲い掛かるソラトの剣、吸血鬼ブルートザオガー。存在の力を込めるだけで剣に触れてる相手に傷を負わせるって凶悪な剣だけど、そんなのありゃ、別に贄殿遮那なんて入らないだろうに。ま、天生牙があっても鉄砕牙にこだわる殺生丸みたいなものか。(いや、当初の天生牙は剣の本来の目的としては役に立ってなかったけどね)
 自在法による存在の力の供給によって、やられても直ちに再生してくるソラト。その供給源と思われる植物の花本体を狙うシャナだけど、どうやらそれは罠だったらしく、たちまち魔方陣の中に閉じ込められて絶体絶命……
 ま、自在法の根本はエロ兄妹がシュドナイに守らせてるオルゴールとかいうのと関係あるんだろうけど……果たして辿り着けるのか?<悠二。いや、悠二が行ったところでシュドナイと戦えるわけもないけど……
 ま、マージョリーたちが悠二の動きをキャッチしてたみたいだから、そっちに期待しろって展開ね。

◎交響詩篇エウレカセブン
 (第36話)
 月光号にやってきたノルブだけど……ずいぶんぐうたらな坊主だな。こういうのが高僧って、ボダラクもろくな宗教じゃないな。
 風呂はいいけど、飛行中に湯船に湯を張ったりしてたら、戦闘は当然として乱気流に巻き込まれただけでもあたりが水浸しになるんじゃないのか? で、ケロリン桶っていったいどこから持ってきたんじゃい。
 で、レントンと一緒に風呂に入って初恋の話をするホランド。その相手がレントンの姉のダイアンだったって話だけど……ホランドから掛かってきた電話に嫌がらせしてるジジイが良いね。
 なんかダイアンはスカブコーラルの研究に行き詰って失踪したって話ね。死んだのが確認されてるとかいう話じゃないから生きてるって可能性は大きいんだけど……今頃になってこんな話を持ち出してるとこを見たら、最後の鍵を握るキーパーソンって感じなのかなぁ?
 ニルバーシュの傷を気にして隠そうとしてるレントンを見て、以前にスカブコーラルと同化した時の後遺症を気にしてるエウレカ。ギジェットに化粧を教えてもらってるけど……出来たのはまるでオバケ。ギジェットもどうせ化粧を教えるなら最後まで責任持てよ。で、エウレカを宥めようとしてるレントンだけど、まさかエウレカが自分でやったとは思ってないのがいとおかし。
 結局、タルホにフォローしてもらってるって展開か。

◎ふたりはプリキュア Max Heart
 (第43話)
 おや、科学部はもう世代交代したのか……と思ったらラクロス部も同じね。しかし、エスカレーター校ってのは受験しなくて良いから、部活も遅くまでやれるのね。普通の学校なら秋にはもう世代交代してるんだけど……
 ともあれ、これでほのかもなぎさもベローネ学園的にはもうどうでも良いお払い箱ってか。ひかりは部活やってそうにはないし……ま、ほのかは最終回でパリ行き決定だろ。どうせこいつら、クビになって次回作には出してもらえないし、最後は使い捨てで良さそうな気がするけど。
 しかし、ほのかのおばあさんがミップルのこと知ってそうな伏線ってのはどうなったんだ? このまま、単なる思わせぶりで終わるつもりかなぁ?

◎ぴよだまり
 (第4話)
 暇だねぇ。

《おまけ》
◎帰ってきたウルトラマン(再)
 (第35話)
 南極から灯台や船舶を襲いながら日本に向かってる何物か。調査に飛んだ伊吹隊長たちが発見した事件の生存者らしい人間。なんか顔が虹色に光ってるけど……と思ったら、運び込まれた病院でいきなし消失。後に残ってた何かの結晶を持ち帰ってMAT本部で解析しようとするけど、結晶は徐々に光を放ちながら消滅。それは例の被害者が何者かによって結晶化させられた末路って話だけど……
 坂田と共に灯台に張り込んでた郷の前に現れた怪獣プリズ魔。灯台を消滅させたと思ったら、次に次郎の懐中電灯を狙い、さらにはヘッドライトを付けて逃げる坂田の車を追ってるのは良いけど……その付近に他にプリズ魔の気を引くような光源は他にないのか? そんな周囲に人里も無いような僻地の灯台とは思えんのだけど。
 変身したのは良いけど、プリズ魔の硬い結晶体に全然歯が立たず、やられる一方のウルトラマン。なんとか反撃しようとしてるかと思ったら、プリズ魔は朝になって去っていってるとはマヌケね。
 太陽黒点の異常で南極に閉じ込められてきた怪獣が脱出してきたって話は良いけど、何かいきなし饒舌にプリズ魔のことを語ってるMAT隊員たちが違和感あるね。しかし、絶対温度-273度って、そりゃ摂氏-273度か絶対温度0度の間違いだろ。
 町中の灯火を消し、球場の照明でプリズ魔を誘き出すMATだけど、攻撃に現れた自衛隊の戦闘機らしきのがスタンドの上を編隊で飛んでるんだけど……いくらなんでも、そりゃ縮尺の間違いだろ。
 せっかく誘き出したのに呆気なくやられそうになってるMAT。結局、ウルトラマンが内部から破壊して倒してるけぢど、郷も相当にダメージを受けたみたいだね。

◎ウルトラマンマックス
 (第26話)
 クリスマスプレゼントの買出しに出てるショーンとコバ。付き合ってるエリーが不思議そうにしてるんだけど……クリスマスの知識ぐらいデフォルトで入ってないのか?<エリーのAI。
 公園で怪しげな実験をしてるジジイの装置の放電でショートして倒れてるエリー。当然のこと、応答も何もなくなって騒ぎになってるDASH本部だけど……そんなに落ち着いてて良いのか?>隊長。エリーが勝手に行動するにしてもGPS機能さえ使えないってのは変だと思わないのか?
 12年に一度しか現れないユニジンを捕まえるために国有林のトネリコの木を伐採しようとしてるジジイ。犯罪行為だと必死に止めようとしてるエリーがいとおかし。結局、通り掛かりの人にトネリコ製のステッキを貸してもらってるけど……トネリコってそんなに珍しい木材なのか? 単にジジイが金をケチってるだけだろ。
 トネリコの次はバッテリー。防犯カメラに記録されてるってか。いや、ジジイが盗んだのはエリーが返してるけど、代わりに捨ててあったバッテリーを拾っていったってか。
 防犯カメラに映ってたジジイを見てペテン師博士だと言ってるショーン。ヨシナガ教授もそんな生物が異時空から飛来してきたら多くのものが時空の狭間に吸い込まれて大事件になるとか言ってるし……
 エリーを連れ戻しにやってきたDASHの隊員たちだけど……エリーに良い人だと言われたら、呆気なくジジイのことを信じきってるミズキがいとおかし。
 そこに現れたユニジン。たちまち装置が発動してユニジンが捕らわれてるけど……長時間同じ時空にいたら時空にひずみが現れてくるってか。難儀な怪獣だね。
 ユニジンを水晶に捕らえようとしていたジジイだけど、悲しそうなユニジンの目を見て解放してやるってか。いや、わざわざ変身して飛び出してるマックスだけど、時空への影響がわかってるならなんで自分でユニジンを解放しようとしなかったんだ? ジジイがユニジンを捕まえることが正しいとか思ってたのか?
 ユニジンの飛び去った後に残されてたクリスマスプレゼント。
「おお、これはイイギリの実だ」
 いや、いまさらそんな12歳のときに探してた物もらったって嬉しくもないだろうに。しかし、12年に1度、異時空からやってきて数秒間だけ地上に降り立ってるユニジンだけど……いったい何をするために来てるんだ? いや、単に移動の途中で足を休めてるだけかもしれんけど……

◎仮面ライダー響鬼
 (第45話)
 夢枕に立っただけかと思ってたら反魂の術で甦えってたってか<ザンキ。トドロキのことが気になって、死ぬに死ねないってか……
 しかし、イブキよ。おまい、ザンキが死んでるの発見した後、その遺体をそのまま放置してたんじゃないだろうな?
 桐矢に陰陽環を奪われたことが気になってるガキ。いや、気になるんならモッチーに付き合ってる場合じゃないだろ。自分が蒔いた種は自分で摘み取るのが男のやり方だぞ。それなのに、ずるずるとモッチーのボランティアサークルの手伝いまで約束させられてるとは……とことん優柔不断だな。
 で、陰陽環を奪ったことをガキに知られた桐矢だけど、相変わらず屁理屈こね回して正当化して開き直ってるのが凄いね。ま、桐矢が復讐してたように見えてたのは実は魔化魍の仕業だったってオチだけど、何でうまい具合にその2人が狙われてるんだ? どう考えても無理があるだろ。
 その魔化魍と陰陽環を使って戦おうとしていた桐矢だけど、結局、陰陽環は使えず、ガキと一緒に逃げ回っていたら、魔化魍がどんどん増えてくるって凶悪な事態。ま、ヒビキとイブキがやってきて助かってるんだけど……なんか済し崩し的にヒビキに認められてる桐矢。
 おいおい、このままガキは自分が出来ることはボランティアだと言って去っていって桐矢がヒビキの弟子になるって嫌な展開じゃないだろうな。そんなことしたら人間不信になるぞ。
 ところで、死体を引き摺ってトドロキのリハビリの手助けをしてるザンキだけど、魔化魍の気配を感じて戦いへ……なんか本当におちおち死んでられない状況だね。
 そのザンキを止めようといきなし自分の足で立てるようになってるトドロキ。いや、それだけじゃなく鬼になって戦ってるし……いくらなんでもいきなしそれは無理だろって展開なんだけど、もう脚本メチャクチャだね。
 で、トドロキと一緒に魔化魍を倒したザンキは、復活したトドロキの姿にもう思い残すことが無いと成仏していくって話。どうでもいいけど、鬼は死んだら遺体が残らないのか? それとも反魂の術の副作用なのか?

《後記》
 ああ、もう次の週も終わっていく……
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