電脳アニメパス

アニメ及び周辺文化に関する雑感

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週刊アニメ定点観察 Vol.501 (3/3)

2006年10月06日 | 週刊アニメ定点観察
期間:06/07/08~06/07/09

◎彩雲国物語
 (第14話)
 著作権違反があったからってWikipediaが削除されてる…… (;_;)

 進士式を終えた秀麗だけど、その途端に周囲の人々に避けられてるとは大変ね。
 初日から嫌がらせで集合時間を騙されてる秀麗と影月。それを助けに来てる劉輝。国王の仕事は他の者にやらせるからしばらく2人の専属武官になるって……どんな国王じゃい。
 で、その後も妬まれて嫌がらせを受けまくってる2人。延々と厠掃除に靴磨きって……進士及第の人間のする仕事じゃないな。
 戸部尚書が秀麗たちの仕事の書類に何か他の書類を紛れ込ませてたみたいだけど、あれは何だったんだろ? ま、2人を励ますか元気付けるようなことが書いてあったんだと思うけど、絳攸が来たおかげで話の視点がそれたからなぁ。

◎おとぎ銃士 赤ずきん
 (第2話)
 りんごの持ってきた肉じゃがを美味そうに食ってる赤ずきんとヴァル。当然、牛肉の肉じゃがだろうな。豚肉の肉じゃがなんかまともな味とは思えんからねぇ。
 おでん缶を美味そうに食おうとしてるランダージョ。いったいどこを根城にしてるんだか。
 最初は何でもぺらぺら喋ってた赤ずきんなのに、どこから来たのかと聞いたとたんにあからさまに誤魔化してる胡散臭さがなかなか。
 テレビでクレープの番組を見て食いたくなってる赤ずきん。一同でのんきに出掛けてるのはいいけど……秘密を喋った途端に、狙われてる草太を外に連れ出してるのはやばいってりんごにツッコまれてるとはマヌケ。
 そこにナイトメアリアンの襲撃。2体相手に苦戦する赤ずきん。そこにいきなし雪が降って来たかと思うと、白雪姫が登場……はいいけど、どこが白雪姫なのかわからん胡散臭さでは赤ずきんと似たようなものだね。

◎ふしぎ星の☆ふたご姫 Gyu!
 (第15話)
 旧校舎の開かずの間のことを調べてるシフォン。そこには幸せのプリンスとプリンセスの肖像画があったとかいう話なんだけど……まさか、おひさまの国の国王夫妻の昔の話だというベタな話じゃないだろうな。
 そこに学園仲良し計画に協力すると言って来てるトーマ。胡散臭がるシェードとブライトにトーマが特待生の努力家だということを話す晴雨姉妹。それに便乗して自分の申し出に信憑性を持たせるような話をするトーマだけど、その話を演劇にすることになってるとは思わぬ展開だろうね。
 手下のふしぎ星のプリンス&プリンセスたちに人手を借り集めさせてる晴雨姉妹……もとい、たちまち協力して準備を始める学園の生徒たち。いつもは反対の教頭もトーマがやるなら学園の方針に反対するような内容にはならないだろうと信用して許可してるんだけど……唯一、対抗して自分たちの演劇で人を集めようとしてるエリザベータたちだけど、相手にされてないとは哀れね。
 晴雨姉妹たちがセットを離れたところにやってきたエリザベータたち。それに濡れ衣を着せて学園内を仲違いさせようとセットを壊そうとするトーマだけど……晴雨姉妹が戻ってきたお陰でエリザベータは疑われずに済んだって話。いや、逆に自分たちの芝居に出たいのだと誤解されてるけどね。
 とりあえずセットは破壊されたからみんなやる気をなくしただろうと思ったトーマだけど、逆にやる気に燃えさせてるとはお粗末ね。

◎BLOOD+
 (第39話)
 岡村とルイスが監視してる中、いきなし暗殺されてるアンシェル。しかし、その後のパーティーに何食わぬ顔で登場してるって話。で、そのパーティーにやってきたジョエルとデヴィッド。招待状が無くてもゴルトシュミットの懐中時計を見せるだけで入れるってかい。
 前にアルジャーノを人質に取った時に使ったペンをジュリアに返してるデヴィッドだけど……ジュリアって最初はあえて敵中に潜り込んでるのかとも思ったけど、もうすっかりコリンズの部下に成り下がってる感じね。
 小夜を連れて渓流釣りにやってきたカイたち。先週の怪我って、何も無かったのね。
 パーティーの席で堂々とアンシェルと渡り合ってるジョエル。さすがにこの場でジェエルやデヴィッドに危害は加えられないか。
 次の舞台はニューヨークということでモニークたちと別れてる一行。相手はすっかりアメリカの国家中枢に潜り込んでるみたいだけど、赤い盾ってアメリカに何か味方でもいるのか?

◎ツバサ・クロニクル(第2期)
 (第37話)
 新しい世界にやってきた一堂。そこはなんかデフォルメされたマンガみたいな世界だけど、小狼たちの姿もデフォルメされてるけど……サクラのぷにぷに度が最高だね。
 なぜかどこにも見当たらないモコナ。一人だけ現実の世界にいて、小狼たちはサクラの羽根を使った羽根ペンの力でマンガの世界に閉じ込められてしまったってか。で、そこに現れた漫画家のねーちゃん、どこかで見掛けた……と思ったらエメロード姫か。
 小狼たちを出すには羽根ペンを使ってそういう物語を描かないといけないというエメロード姫。しかし、モコナの描く物語は雑念が入り過ぎ。
 やたら大量のモコナに襲われたり、何かと爆発ばかり起こったり、挙句の果てに怪獣にされてる黒鋼……ご苦労さんね。
 しかし、小狼とサクラにキスしろとさんざん引っ張っておいて、鈴蘭と蒼石のキスでも良かったって……お約束のオチってか。

◎ああっ女神さまっ それぞれの翼
 (第12話)
 テレビが壊れて残念そうなベルちゃんたち。とても女神の生活とは思えんのだけど、それはさておき、庭の梅の花を見て思い出に浸ってるウルド。昔の恋人のことらしいけど……
 それはさておき、桜の花じゃあるまいし梅の木が花で真赤になったりはしないだろ。  そこにやってきた梅の精のクレバトール。こいつがウルドの昔の恋人だって話だけど……全然相手にされないのはお約束。しかし、やたら歌を歌おうとするけど、こいつ吟遊詩人か何かか?
 螢一の姿を見て嫉妬に燃えるクレバトール。何か根本的に思い込みが間違ってると思うけど、普通は女神が人間界に居つくことって珍しいから、ウルドと螢一が出来てるってことしか思い浮かばなかったのね。
 クレバトールのことで気が滅入ってるウルド。出たばかりの風呂にもう一度入ろうとしたのはいいけど、そこには螢一が。そのまま平然と螢一の背中を流してるあたりがウルドらしいけど、そこにクレバトールが……
 螢一との関係を完全に誤解されることを心配してるのはいいけど、それより前に覗きだろ、覗き。普通ならそれで張り倒されるところだけど、ま、ウルドだからね。
 で、騒ぎを聞きつけてやってきたベルちゃん。裸で一緒にいる螢一とウルドを見てひとこと「そういうことでしたら声を掛けてくだされば私もご一緒しましたのに」……怒るどころか残念がってるのがベルちゃんらしいというか。ま、邪念が無ければそういう反応が正しいとは思うけどね。
 いきなしテレビでウルドへの歌を歌ってるクレバトール。そばで聴いてるテレビのスタッフたちはメロメロになってるんだけど、ウルドには効果なし。しかし、「箱の中で歌えば」とか言ってる割にはちゃんとテレビ局の番組に出てるあたり、何か正攻法な態度の人だな。
 あ、ウルドが素っ気無い態度を取ってるのは、自分は愛した相手を独占したいのに、クレバトールは自分より夢を追って去っていったから、クレバトールの夢を追い掛ける気持ちを大事にしたくて自分の独占欲を抑えようとしてたからってところか。
 自分の渡した指環をクレバトールが今も大事に持ってることを知って涙を流すウルドだけど……
 そこに姿を現したクレバトール。女神の涙が黄金のウグイスを呼ぶ歌の本の効果を引き出すって喜んでるって……なんかおもいっきしぶち壊しのシチュエーションだけど、それでこそクレバトールらしいって許してるウルドが何ともいえないね。ま、クレバトールがその涙目当てでウルドの元に戻ってきたのなら最低な話だけど、そういうわけでもなかったみたいだし。
 しかし、やたら巨大で濁声の黄金のウグイスって……そんなに大事か?

◎ストロベリー・パニック
 (第14話)
 光莉に手を出して嫌われ、夜のお茶会に一人でやってきた夜々。部屋に帰りづらくてそのまま渚砂たちの部屋に泊まってるけど……おかげで渚砂と同じベッドで寝ることになった玉青が幸せそうね。
 玉青の着る服を見てリボンのことを思い出した渚砂。慌てて探しに出掛けるけど、あのリボンって静馬と一緒にプールに落ちたときに無くしたんじゃなかったのか? なんか落し物として届けられてたみたいだけど……
 聖歌隊の練習に出ようとしてる夜々の前に現れた玉青。そのまま練習に出て来ない夜々を心配してる光莉と蕾だけど……そこにやってきた渚砂。光莉に親友との大切な場所を教えてくれと言ってるけど、そこは光莉と玉青が先に来てた御堂の裏庭。完璧に嫌われたと思ってた夜々だけど、そうではなかったみたいね。
  1.あんなこと嫌だけど、もうしないなら許してあげる。
  2.ただ戸惑ってたので何が何やら分からなかった。
  3.本当は好きだけど、突然で照れくさかった。
 さて、どれでしょう?

◎魔界戦記ディスガイア(終)
 (第12話)
 なぜかいきなし展開に着いてるラハールたち。それを待ち受けていたブルカノだけど、悪魔と契約してラハールを倒そうとしてるとは凶悪ね。ま、所詮はただの見掛け倒しだけど……
 大天使ラミントンの元に辿り着いたフロンたち。ブルカノの独断を見逃していたのは魔界や人間界が互いに理解しあえるように痛みを分かち合う試練を与えようとしてたって……
 独断で魔界を攻めたブルカノは1000年の呪いでカエルにされ、多くの天使兵を傷付けたフロンは罰として花に変えられてるけど、そんなことで納得できるようなラハールじゃないのは当然だね。
 渾身の怒りを込めてラミントンに斬りかかるラハール。それを自分への罰として受け入れようとしてるラミントンだけど、ラハールの剣は寸止め。斬るだけの価値は無いし、フロンに免じて矛を収めたってところ。
 そのかわり、魔王の書をエトナに譲り、自らの命と引き換えにフロンを堕天使として甦えらせているラハール。
 エトナが魔王となった魔界で、悪魔の子供たちに愛を説いてるフロン……って何かよくわからない長閑な光景ね。そこに新入りのプリニーが働かないからって見に行ったら、それはラハールだったってオチかい。
 しかし、最後までラハールを見守ってながら正体を明かさずに終わってる中ボスって……クリチェフスコイってことはミエミエなんだけどねぇ。

◎XXXHOLiC
 (第12話)
 貸し別荘にやってきた四月一日たち。侑子のことだからなんか仕事絡みって感じがするけど……
 ひまわりの水着が見られると浮かれてる四月一日だけど、海にはいろんなものが出るからって凹んでるって、毎度毎度大変だね。
 夜中に隣の部屋から壁を引っかく音が聞こえてくるんだけど、隣は行き止まりで部屋は無し。外から見たらそこに一部屋分のスペースがあるんだけど……で、壁が破れて中からドアが出てきてそこを開けると……
 すべては四月一日が泳げるように百目鬼の力を借りてアヤカシたちを出ないようにさせようってことで、四月一日に百目鬼に助けを求めさせようってことを仕組んだことだったみたいだけど、変に凝り過ぎて結局は目的を達成できなかったってオチ。
 しかし、ふと四月一日が別荘を見たら、窓に青い格好の女が……って、何ごとも余計なものを見てしまうやつって、不幸だね。

◎ふたりはプリキュア Splash Star
 (第22話)
 いくら相手の正体に気付いてても、相手が自分から正体をばらすまで黙ってたんじゃ意味ないわな。それで舞の苦悩を描くとか言うんなら展開があっさりしすぎてるし……。前回のような攻撃が何度も続いてだんだん疑心暗鬼になってくる舞だけど、能天気な咲は2人を完全に信じきって疑ってる舞とは険悪な関係になるとか……
 いずれ滅びてしまうものだから、それを完璧に成し遂げるのが美しい世界の姿だって……いや、放っといても滅びるんなら何も放置しといてもいいじゃないかい。おまいら気が短いね。
 どうでもいいけど、命あるものが自ら滅びを求めるって、『スレイヤーズ』世界の魔族でもあるまいし、矛盾した自己否定だと思うぞ。

《おまけ》
◎ウルトラマンエース(再)
 (第9話)
 北斗の友達だといって超獣出現を待ち伏せてるTACに紛れ込んで写真を取ってる女カメラマン。同じ社の金持ちの編集長に「痺れていた」って……いったい、いつの時代の表現なんだ?
 いきなし消えた超獣だけど、超獣自身が写真に写りこんでしまったとか言うベタな展開かい。
 1万円で釣りがあるわけないと言ってるタクシー。いや、料金が1万円以上だとぼったくってるわけじゃなくて、要するに今と貨幣価値が1桁ぐらい違うから、いまなら10万円札を出されて釣りがあるか聞かれてるのと同じなんだな。
 しかし、貨幣価値が1桁下がっても最高額紙幣の額面を1万円のまま放置してる財務省とか日銀も怠慢だねぇ。ま、ペソじゃないけど、そのうち、日用品を買うのにだって何枚もの1万円札の束をもって買わないといけないようになるかもしれないぞ。
 せっかく写真に写りこんだ超獣なんだから、焼き増しされたらどんどん増殖してしまうって展開かと思ったけど、1枚の段階であっさり出てきてしまってるって……忍耐力が無いな。
 ……とか思ってたらオリジナルはちゃんとネガに残ってたか。で、雑誌の表紙グラビアとしてすんでのところで輪転機で10万部刷られてしまうところだけど、編集長の髭剃り機の音で出てきてしまうって……マヌケ過ぎ。ま、本来はTACのカメラに忍び込んでタックの基地を破壊するのが目的だったんだろうから、大量増殖を目指していたわけではないみたいだけどね。

◎ウルトラマンメビウス
 (第14話)
 珍しくウインダムだけで怪獣を退治し、テレビの取材を受けてる補佐官。巻き添えを食って母親にGUYSに入ってることがバレてしまったテッペイ、哀れね。
 一方、未消毒の怪獣の粘液を踏んでしまった補佐官。中にいた幼虫に寄生されてるみたいだけど……
 テッペイを連れ戻しにGUYSにやってきた母親。いきなし暴れだしてる補佐官を取り押さえ、ドサクサで帰って行ったのはいいけど、幼虫は今度は母親に寄生。幼虫の存在に気付いたGUYSが母親を調べに行くけど、幼虫はすでに病院に潜伏した後……しかし、若いメイドさんのいる家って羨ましいね。
 病院に潜伏した幼虫はすでに脱皮を始めて成長してるって話で、怪獣の発する高周波を頼りに見付け出して殲滅しようとするけど、取り逃がして成体化……いや、どう考えてもあの大きさから巨大な成体に一気に脱皮して大きくなるのは無理だろ。だいたい、巨体を維持する物質質量はいったいどこから湧いて出たんだ?
 病院を死守しようとしてるGUYSとメビウスだけど……何も無い田舎に病院だけポツリとあるわけでもあるまいに、周囲の市街地だか住宅地だかはどうでもいいのか?
 それにしても高周波で呼び寄せられた昆虫たち。高周波が無くなったからって霧散するとは限らないと思うんだけど……

◎仮面ライダーカブト
 (第23話)
 ゼクトからクビにされて、いよいよ困窮に瀕した神代家。じいやが屋台のラーメン屋を始めてなんとか糊口を凌ごうとしてるけど、それを見た天道が代わって店をやってるのはいいけど……巻き込まれてるひよりと加賀美が哀れね。
 加賀美がライダーに変身してたのを見たひより、また両親が殺されたときのベルトの記憶の話になってるけど……
 ま、可能性としてはそのときすでに両親はワームが擬態したものだったから殺されたとか、ライダーベルトは元々はワームのものだったとか……あるいはクロックアップしてワームと戦っていたからひよりにはワームの姿が見えずにライダーに殺されたように思ってるって可能性もあるけど……
 ワームを倒しに向かう天道が手袋を脱いだのを決闘の申し込みだと誤解した神代。フェンシングで天道に挑むけど、何事も卒のない天道にあっさり負けてるとは惨めね。
 今度のワームはひよりと同じ石を持ってる連中ばかり襲ってるけど、それは渋谷隕石の欠片って話。その石を大事なものだというひよりだけど……ひよりの特殊能力ってその石の影響なのか?

◎生物彗星WoO
 (第10話)
 ウェーバーが広めたデマに踊らされてアイとWoOを襲おうとしてる大人たち。小学生の子供に説得されてるおっさんが情けないね。
 で、山南の反乱によって拘束されてるウェーバー……下手に日本への核攻撃を具申したばかりに反乱の大義名分を与えてるとはマヌケね。
 一方、永倉の粘液に侵されていく小太郎。秋田を通じてアイと会う約束をしたのはいいけど、だんだん永倉の意思に支配されていってるって凶悪だね。
 秋田に助け出されて小太郎と再会するアイだけど、すでに小太郎は永倉の意思に取り込まれて怪獣化。悲惨ね。結局、巨大化したWoOに倒されて小太郎は爆散。ま、自分の考えたヒーローの姿に倒されたんだから、こいつも本望だろ。


P.S.
 いつからアニメって見るのにこんなに時間の掛かるものになってしまったんだろうか……とにかく疲れた。
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2 コメント

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ああっ女神さまっ それぞれの翼 (絵塗師)
2006-10-06 00:56:13
原作では、螢一がウルドの薬を勝手に飲んで胸が大きくなってしまっていた。そこに梅の精がやってきたので、アニメのような誤解を避けるために女で押し通すことにした。しかし風呂場で、女にはないはずのものがあるのを見られてバレてしまうという展開だった。
Re:ああっ女神さまっ (結城あすか)
2006-10-07 00:43:40
螢一が女になる話は前のシリーズであったけど、なんかウルドの薬を螢一が飲むと女になったり胸が大きくなったり、ベルちゃんが飲むとやたら積極的になったりって、キャラによってパターンが決まってるんでしょうかねぇ。

ま、薬を飲むのもスクルドやマーラーが関わった事故って展開が多いみたいですけど。

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