電脳アニメパス

アニメ及び周辺文化に関する雑感

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週刊アニメ定点観察 Vol.447 (3/3)

2005年06月28日 | 週刊アニメ定点観察
期間:05/06/25~05/06/26

◎絶対少年
 (第6話)
 わっくんそっくりの昔の歩の写真……は良いけど、その頃からデジカメで撮ってたのか? わざわざ写真をデジカメで撮り込んで転送して来たとも思えんけど……しかし、単なるイメージとは思うけど、デジカメの写真をセピア色で見せてどうするんだ?
 いきなり携帯が圏外になってるけど、振ったら入るようになるのか? 同時に深山父の見てたTVが映らなくなってるし、亮介のバイクのEFVが動かなくなってるし……なんか付近一帯で電子機器が使えなくなってるみたいね。
 ま、亮介のバイク程度なら問題無いだろうけど、須賀原晶の車じゃ危なそうだね。
 例の「世界の被膜が薄くなる」って話、オゾン層とかそういう問題じゃなくって、時空の境界とかATフィールドとか、そういう世界の話みたいね。
 タルトの散歩ついでにコンビニまで歩いて来た潮音……こいつも笑えばかわいいのね。普段は鬱陶しそうな表情しかしてないんだけどね。しかし、拓馬を呼び出してキスしようとしたら突き放されて逃げられてるとは惨めね。ま、拓馬にしたらそういう付き合いをしてるつもりじゃないんだろうけど……
 その帰り道、光る物体を見た潮音だけど……タルトの目には何か物体が映ってるって……動物には実体が見えてるのか。
 翌日、また2時になったらTVが映らなくなって怒りまくってる深山父、いとおかし。それはそうと、いまだに謎な深山三姉妹の長女と御子柴さんはいったいいつになったら登場するんだ?
 わっくんのとこへ行こうとするところを亮介に呼び止められてる歩。10年前にも会っていたことが発覚してるけど、そんな昔のことを聞かれても思い出せないわな。

◎今日から(マ)王!
 (第52話)
 血盟城の物置にあったラーメン丼……魔鏡ってかい。で、覗いた有利が飛ばされた先はジュリアのいた頃の真魔国。この頃はシュトッフェルが政治を仕切ってて、周辺の人間の国と戦争を繰り返してたんだな。
 で、忠誠を示す為に前線に借り出されていくコンラッドたち混血部隊……見送りに行くジュリアと有利に花壇で唯一残っていた青い花を託しているヴォルフラム……「大地立つコンラード」がその名前ってかい。
 おや、ジュリアは有利と出会ったことで真王の宣託を受け入れたってかい。タイムパラドックスもクソもないな。で、すべてを見切ってる村田……あんましこういう超越者の視点で物事を見るキャラっていないほうが良いんだけどねぇ。

◎ふしぎ星の☆ふたご姫
 (第13話)
 エクリプスに付いていったファインを追い掛けるレイン。森の魔物か何かに聞かされたファインの声で道に迷わされるって展開かと思ったら……そこで出くわしたのがブライト。どうやら本物のブライトみたいだけど、いくら怪しい森を調べてるって言っても、ここはおまいの国じゃないだろ。月の国の王子だけじゃなく、宝石の国の王子も暇なのね。
 で、ブライトと一緒にファインを探すレインだけど、今度は本当に道に迷わされたみたい。もっとも、迷わされてるのはファインたちも同じで、おかげでファインを見付けられたって話なんだけど……なんでおまいらその木を上る?>晴雨姉妹。単純に木の横を通ったら良いだけだろ。
 ま、森で悪戯してたのはバクで、別に悪気があってやってたんじゃなくて自分の趣味を人にも分けてあげてたって話なんだけど……はた迷惑な話。
 これで一件落着かと思えば、ブライトが自分ではなくファインに気があると気付いたレインがご機嫌斜め。こりゃ来週は修羅場がありそうだな。

◎愛してるぜベイベ★★
 (第13話)
 いきなしやってきたゆずゆの母親。無人の幼稚園を覗いてるけど……そう言えば休園日だったか?と思ったんだけど、ただの早朝だったみたいね。
 ゆずゆのことで結平の評判が上がってまた女の子にもててるみたいだけど、それを見てる心……三つ編みとは珍しいね。
 そりゃ朝からずっと幼稚園を覗き込んでたら不審人物と思われるわな。保母さんたちから頼まれて見まわりに出た結平と出くわしてるけど……自分が来たことはゆずゆにも家の人にも言うなって、勝手だねぇ。
 ゆずゆを引っ張って母親に会わせようとしてる結平だけど、すでに電車に乗った後で、踏切で擦れ違うけど……そんな上手い具合にドアのとこ立ってるとか、いるのに気付くとかはほとんど奇跡に近いレベルの偶然だな。しかし、結平と母親は気付いたみたいだけど、ゆずゆにそれを気付けってのは酷だねぇ。

◎ウルトラマニアック
 (第4話)
 移動用にコピーしたメディアが破損して消失……(;_;) 来週まわし。

◎機動戦士ガンダムSEED DESTINY
 (第36話)
 議長自ら新型ガンダムの説明をしてるデュランダルだけど……そんなのは開発技術者にさせる方が適確だろうに。それとも、あんさん自らが設計でもしたのか?
 ディスティニーはシンに与え、レジェンドはアスランに与えようと言ってるデュランダルに、アークエンジェルを撃てと言ったことを責め立ててるアスランだけど……こいつも口が下手だから全然押しが足らずにデュランダルにうまく言いくるめられてるって感じだね。
 その後でレイと密談してるデュランダル……それを覗き込んでるミーア・キャンベルがふと拾った写真。アスランがキラたちと会ってた光景をルナマリアが撮ってたやつか。あれってルナマリアが個人的興味でやってたってわけじゃなかったのか……
 そのことをミーアに告げられ、保安部員に捕らえられそうになってるアスラン。ミーアと共に逃げようとするけど、ラクスの虚名を失うことを恐れたミーアはそれを拒否。そうか、こいつもいずれは用済みでアスラン同様に始末される運命ってか。それを知っても逃げ出せないとは、こいつも哀れね。
 なんかよくしらんけど、いきなしメイリンのところに転がり込んでるアスラン。とっさにその逃亡の手助けをしようとしてるメイリンもよくわからんねぇ。しかし、メイリンがシャワーを浴びてた格好をしてたからって室内検分せずに立ち去ってる保安部員もマヌケだね。ま、横でルナマリアが睨みを利かせてたらメイリンをその格好のままで室内検分なんて出来ないだろうけど……
 結局、途中でレイに見付かったおかげでメイリンを連れたままグフに乗り込んでるアスラン……はどうでもいいけど、やっぱしグフは青くないとねぇ。オレンジのはパチモンだな。
 それを追ってシンをディスティニーで出動させ、自分はレジェンドに乗り込んでるレイ。アスランがいなくなったらルナマリアでも乗るのかと思ってたら、レジェンドのパイロットはレイになるんかい。ま、それが順当だろうけど……ルナマリアは赤いグフにでも乗るのか? ドムはラクスのいたところにあったから旧クライン派の流れでアークエンジェルの方に流れそうだからね。かといっていきなしゲルググとかガルバルディとかイフリートとかギャンとかは無いだろうし。
 それはそうと、いくらアスランでもグフで新型ガンダム2機から逃げ切れるのか? 頼みのアークエンジェルもフリーダムがやられてしまってるから、ストライクルージュとムラサメじゃとても相手にはならんだろうし……ラクスが新型機を届けてくれるのを待つしかないってか。

◎ツバサ・クロニクル
 (第12話)
 今度の世界は湖しか無い世界……なわけないだろ。たまたま人里離れた湖の近くに出ただけだろうと思うけどねぇ。
 おや、小狼って藤隆さんの息子じゃなくて、拾い子だったのか。しかし、まだサクラの父親が生きていたころって言ってるけど、藤隆さんが父親じゃないなら、サクラの父親って誰なんだ?……と思ったら、クロウ・リードかいっ! 逆の方がそれっぽいんだけどねぇ。ま、小狼を考古学者の息子にしたかったからなんだろうけど……
 どうでもいいけど、サクラをその格好で水の中に潜らせるなよ。後が大変だぞ。ま、脱がせて潜るってわけにもいかんのはわかるけどね。
 湖底にあった小さな町。意味不明だけど、サクラに問い掛けをしてた光るクジラがその町の守護者だったみたいなのは確かだろうね。
 結局、ここには羽根は無かったってか。

◎新釈眞田十勇士 The Animation
 (第8話)
 高野山に戻る佐助たちを待ち構えていた男装の女……関白秀次の娘ってかい。秀次は三好家から秀吉の養子になってるから、晴海入道にとっては主筋にあたるとか言ってるんだけど、この晴海入道、ほんとに足利幕府の名門・三好家の一族なのか?
 才蔵相手に例の「家康は規律で縛る」説を訴えて仲間に引き込もうとしてる幸村だけど……そんな明治政府が維新を正当化するためにでっち上げ、後にマルクス史観にも利用された徳川幕府暗黒時代論みたいな陳腐な話はやめろよ。
 だいたい、秀吉の時代の政治は各地の大名が秀吉個人に従ってるだけで、政府としての実体が無く、秀吉が直接布告したような政策は各地の大名も従うだろうけど、それ以外は大名家それぞれに法律も税制もバラバラ。当然、多くの大名領を跨ぐ街道の通行なんて保証されてないから、一般庶民が物見遊山の旅行なんぞには出掛けられないにょ。そもそも秀吉が死んだらさっそく関ヶ原の合戦みたいな大きな戦が起こってるって時点で、まともに機能していた政治形態とは言えないだろ。
 下手な言訳せずに素直に「眞田が天下を取りたい」と言えよ。ま、眞田のような田舎侍が天下を取っても家康ほどまともな政治が出来るとは思えんから、そのうち内乱の連続で戦国時代に逆戻りとか、フィリピンみたいにスペインに侵略されてお終いとかいうのが結末だろうけど……そんな歴史はやめて欲しいね。
 家康が安南への国書に源氏を名乗ったとか言って大騒ぎしてるんだけど……家康が源氏を名乗ってるのってもっと前からじゃないのか? 確かに信長の斡旋で始めて三河守に任じられた時は藤原氏を名乗ってたはずだけど、松平から徳川に改名した時点で新田の傍流を名乗ってるはずだからねぇ。それとも、徳川も最初は藤原氏につながる家系図とかあったのか?
 そもそも秀吉だってずっと信長に習って平家を名乗ってたのに、それじゃ将軍にも関白にもなれないからって、最初に室町幕府15代将軍・足利義昭の養子になって将軍になろうとしたけど相手に拒否されて挫折。そこで公家じゃ断れないだろうとむりやり近衛家の養子になって藤原氏として関白になろうとしたんだけど、それじゃ藤原氏が惨めだから豊臣と言う新しい姓をでっち上げたというところだから、家康が源氏を名乗ろうがどうしようが何も言える立場じゃないだろ。
 ちなみに将軍職は天皇が任命するけど、解任することは出来ないから、いったん将軍になったら当人がその地位を返上するか死んでしまわない限りはずっと将軍のまま。だから、信長に追放された足利義昭も名目上は死ぬまで将軍だったから、義昭が存命してる限りはいくら秀吉が源氏を名乗っても将軍にはなれなかったって話。家康が将軍になる頃にはもう義昭は死んでたからそういう問題は無かったんだけどね。

◎ギャラリーフェイク
 (第24話)
 闇に流出してるダーウィンの植物標本。いくらなんでもチャーリーの叔母が横流しの犯人とかいうベタなオチは無いだろうとか思ってたんだけど……
 で、他にも流出した分があるって話で買い戻しに奔走する藤田だけど、これも意外と呆気なかったね。しかし、心霊術ってのが胡散臭すぎ。藤田の正体は雰囲気とか勘でわかりそうだけど、サラの居所はでっち上げだろ。
 それにしても、ターナーの絵を模写してるサラって、なんかいつもと違ってガキっぽい感じだね。

◎交響詩篇エウレカセブン
 (第11話)
 ジャムを瓶ごと貪ってるアネモネ……なんか顔面ベトベトで近寄って欲しくないガキだな。
 ニルバーシュの心が読めなくなって落ち込んでるエウレカ……エウレカって夢を見たことが無いってかい。
 コーラリアンで盛り上がってる一同だけど、ひとり蚊帳の外のレントン。コーラリアンっていったい何なんだ?
 で、コーラリアンが近付いたからって頭痛してる感じのエウレカ。それでもレントンをつけて無理やりエウレカを出させようとするホランド……鬼だな。
 一方のアネモネも頭痛で引きこもってるけど……こっちは薬物を注射されて出撃させられてるって、凶悪だね。そのアネモネもLFOはニルバーシュに似た黒い機体。ニルバーシュを落とそうと迫ってきてるけど、そのときに何か反応し始めてるアミタドライブ……なんかよくわからん展開だね。

◎ふたりはプリキュア Max Heart
 (第20話)
 怪我をしたタヌキを拾ってこっそり飼おうとしてる莉奈……てっきりその狸を自然に帰す、帰さないってことをテーマにした話なのかと思ったんだけど……本人はあっさり自然に帰すって決心してるのが呆気なさ過ぎ。
 で、結局何がやりたかったのかと思ったら、自分たちもいつかは別れなければならないってなぎさがたそがれる話なんだけど……タヌキの話から飛躍しすぎ。そりゃ、そのタヌキがもう何年も飼っててみんな愛着があって別れられないとかいうのから、そういう話の流れもあるんだろうけど……
 おまけに出した答えが、今を楽しく過ごすって……そりゃ何も考えてない普段のおまいと同じだろ。
 そりゃ、なぎさたちがいつかはバラバラになってしまうことを不安に思う話はエピソードとしては格好の材料ではあるんだけど、タヌキの話を絡めて中途半端でいいかげんに終わらせてしまっていいような題材じゃないだろ。やるんならもっと当事者として切羽詰った状況に置かれた話の上でやるとか、いろいろとテーマとして掘り下げることは山ほどあると思うぞ。

◎雪の女王
 (第6話)
 雪道でアーニャという女性に助けられたゲルダだけど、そのアーニャは幾つも仕事を掛け持ちで、1日24時間働いてるって感じ。娘のリーネの病気を治そうと、気休めの高い薬で借金抱えてるってかい。
 しかし、娘はもう春までもたないと医者に宣告されていて、リーネもそれを知ってるって話。しかし、スープに入ってたエンドウ豆を植えたって、芽なんか出ないと思うぞ。

《おまけ》
◎帰ってきたウルトラマン(再)
 (第9話)
 移動用にコピーしたメディアが破損して消失……(;_;) 来週まわし。

 どうでもいいけど、DVD-RAMのメディアを再生するのに読み込んだだけでも、いちいちメディアのFAT情報を書き換えて、些細なトラブルでも録画内容を全滅させてしまうってのはDVD-VRの規格なのか? それとも東芝独自のクソ仕様なのか?

◎ウルトラマンネクサス(終)
 (第37話)
 18年前……アンノウンハンドってその頃からいたんかい。
 いきなし、平木隊員を撃ってる石堀隊員……こいつがアンノウンハンドだったってかい。最初から副隊長に標的を絞って両親を殺し、ナイトレイダーに潜み、溝呂木たちを使って闇の心を植え込み、副隊長がデュナミストになった機会を利用してウルトラマンの力を自分に取り込もうとしてたってかい。凶悪だね。
 18年も掛けた計画って悠長な……と思うけど、こいつらにとっては一瞬みたいなものなんだろうな。
 世界各地を破壊していく黒い巨人。
「横須賀、ニューデリー、シンガポール……SOSを繰り返しています」
 まるで遊星爆弾による放射能汚染で次々に沈黙していく世界各地の地下都市だな。
 闇に取り込まれた副隊長を助けに飛び込む孤門……結局、出撃できるナイトレイダーは隊長1人ってのが惨めだね。
 副隊長を助け、最後のデュナミストとして選ばれた孤門……おいおい、結局は最後の最後で変身するんかい。あと1クールあるならそういう展開もありだとは思ってたけど……こいつには最後まで変身しない主人公として全うして欲しかったね。
 孤門のウルトラマンは姫矢の赤いウルトラマンの力も憐の青いウルトラマンの力も引き継いでるって感じだけど、それでもアンノウンハンドには歯が立たず……でも、戦いを見る人々が恐怖に支配されるんじゃなく、ウルトラマンの姿に希望を抱いたとき、それが新たなる力になって翼の生えた銀色のウルトラマンに代わるかい。
 大気圏外から攻撃するアンノウンハンドと、地上でそれを迎え撃つウルトラマン……なんか最近のウルトラマンはこの構図が多いね。

 アンノウンハンドが滅びた後もビーストは続出してるってか……なかなか大変ね。でも、もう記憶を封印するんじゃなく、希望を持って立ち向かう方向に変わったってか……リストラされたMPの連中も大変だろうな。
 おいおい、ラファエルが間に合った憐はともかく、姫矢って生きてたんかいっ! ま、溝呂木が生きてたくらいだから不思議ではないんだろうけどね。

◎仮面ライダー響鬼
 (第21話)
 たちばなに掛かって来たダンキからの電話に出てるガキだけど……バイトにこの店の電話番は勤まらんってかい。
 イブキの追ってた嬬恋のウブメと、トドロキの追っていた軽井沢のヤマアラシ……共に人間も襲わずに浅間山に向かってるって、よく分からん展開。
 休暇のヒビキは近所の茶道の先生のところに商品を届けに行くのにガキを伴ってるんだけど、踏切でヒビキにいろいろと言われてる間、横にいたノースリーブのねーちゃんの覗き見てるガキ……スケベだな。
 で、茶道の先生のとこに着いたら、先生は持病の発作を起こしてくたばってたって展開で、川で釣りをしてる掛かり付けの医者を呼びに走ってるヒビキ。ま、ヒビキにはいつものことみたいだけど、いきなし後を頼むって置き去りにされてるガキやひとみは大変だな。
 で、浅間山にやってきたウブメとヤマアラシは火口で戦い始めてるけど、噴火を呼び寄せようとかいう魂胆なのか?
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