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アニメ及び周辺文化に関する雑感

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週刊アニメ定点観察 Vol.483 (2/4)

2006年03月10日 | 週刊アニメ定点観察
期間:06/02/28~06/03/02

◎地獄少女
 (第21話)
 今回の依頼者は柴田の先輩の娘の優子。恨みの相手は近所に住む関根とかいう男みたいだけど……最初は親切そうに近付いてきたみたいね。
 しかし、不作の時に薬を撒けば良いと言ってきて、高い薬を売り付けられたのだけど、撒けども撒けども効果は現れず。犬がその薬を美味そうに飲んでるのを見て、それがただのジュースだと気付いた優子。でも、それを教えようとしたら父親はアル中で死んでたって……悲惨ね。
 優子を説得して藁人形を取り上げてる柴田。それをそのまま捨ててしまう柴田だけど……輪入道も大変ね。
 その柴田の行動に反発して飛び出してるつぐみ。そこにやってきた地獄少女から再び藁人形を受け取った優子だけど……柴田と一緒につぐみを探し、娘を思う父親の姿を見た途端に復讐は思いとどまることに決めたってか。
 そこにやってきて、父親の借金の証文を持ち出して土地の明け渡しを要求して来てる厚顔無恥な関根。殴りかかろうとする柴田を止めてる優子。そのままおとなしく立ち去り、どこかの施設に入ることになったけど……そこにもパソコンが。
 ま、その後、どうしたのかわからんけど、いまさら関根を地獄送りにしても……って感じがするから、そのままのような気がするね。で、復讐を思いとどまったのってこれが初めてなんだけど……ようやく連敗続きの柴田にも1勝ってところかね。

◎鍵姫物語 永久アリス輪舞曲
 (第9話)
 4人相手になかなか頑張ってる今回の敵。さすがにこれまで勝ち残ってきただけあるって……いや、そんなにバトル続けてるのか?
 しかし、いきなし現れたアスカの羽根にやられてるとは悲惨。見るに耐えないって様子の4人だけど、それを受け入れるしかないってのが偽善だね。それに嫌気が差してチームを抜けると言い出してるキリカだけど……
 ま、キリカの変身後の姿が幼児なのは幼い頃のトラウマが原因みたいだけど……
 ロリーナって、昔の話かと思ってたら彼女もアリス能力者だったって……そんな昔の話ではないのか?
 棺桶に隠れたロリーナに気付かぬふりをしてこっそりカギをかけたキリカ。そこに大人がやってきて慌ててキリカが隠れたら、棺桶は火葬場へ……おいおい、その棺桶、空っぽじゃなかったのか? まさか遺体の入ってる棺桶にでも潜り込んだのか?
 ロリーナへの思いに浸ってたら、速攻でアスカに襲われてるキリカ……悲惨ね。
 おや、ロリーナって助かってたんかい。その代わり、そんなことしたから絶交されてしまって、キリカは心の中でロリーナが死んだことにしてしまってたってか……
 キリカを倒しただけじゃなく、有人の集めた物語の本も奪っていくアスカ。ついでに駆けつけて来たキサにも襲い掛かるけど……そこに立ちはだかったありす。アスカの羽根に襲われるありすだけど、その力はありすには通用せず……
 さすがに分が悪いと去っていくアスカだけど、放心状態のありす。心の扉が開かないって、それはそれで何か大いなる問題って感じだけど……

◎よみがえる空 -Rescue Wings-
 (第8話)
 防犯検地装置のある店でCDを万引きして捕まってるにーちゃん……いったいどこの田舎もんですか。いや、意図的に捕まって周囲に嫌がらせしたかったってつもりかも知れんけど……
 自転車で山登り中の内田。一緒に走ってる鈴木三曹と違ってバテバテ状態。ま、パイロットになれる人間が体力無いとは思わんから、メディックというのは相当に鍛えられた連中なんだね。しかし、2回戦止まりってそういう意味かい。ま、一晩に2回やれれば十分じゃないか。
 そこで出くわしたのがパンクして立ち往生してる万引き少年。おかげで休めてよかったね>内田。
 ロープウェイの駅で昼飯はいいけど、昼間からビールを飲んでる鈴木。なんか酔っ払いだな。紅葉狩りの下見に行くという鈴木に、部活みたいだという少年。ま、体育会系のノリの職場なのは間違いないだろうな。
 チャリで山頂に向かう鈴木とは別れて少年とロープウェイに乗ることになった内田。少年の事情に立ち入ろうとしてATフィールド張られてるのがクソ真面目なところだね。一緒に乗ったのは親子連れ3人と、チンピラ風のカップルに、老夫婦。
 ゴンドラ内でやかましいチンピラにメンチ切って難癖付けられてる少年だけど、それを庇ってチンピラに注意する内田。怒って殴りかかろうとするチンピラだけど、同時にゴンドラが揺れて急停止。チンピラは座席に叩きつけられて一件落着。
 事故の原因はゴンドラの不完全圧着。ゴンドラがしっかりケーブルを掴んでないというか、圧着装置が1個無くなってるような感じだけど……
 鈴木からの電話に状況を探ってくれという内田。そして無線機を取れというアナウンスだけど……おいおい、内田がいなかったらちゃんと無線機使える人間がいたかどうか不明だぞ。
 復旧を諦めて乗客の救助に向かうという情報に怯える乗客たち。ま、あんな地面から高い場所じゃビビリまくるわな。
 転落の恐れがあるからゴンドラは動かせず、自衛隊に任せろという鈴木に反発して消防の小型ヘリで救助をしようとする対策本部だけど、強風で現場に留まることが出来ずに失敗。それを見かねて自力で救出活動をしようとしてる内田だけど……大丈夫か?
 ま、こういう場合は対策本部の指示に従うのが上策なんだけど、本部が縄張り意識に固まってる無能な消防に押さえられてるんじゃねぇ。なんかだんだん夏見正隆作品の世界に近付いてきたような気がするけど、やっぱし最終回あたりは国籍不明機に撃墜された旅客機乗客の救助にでも行く話になるのかねぇ……

◎かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~
 (第8話)
 はずむに恋愛させようと肝試しを企む宇宙仁だけど……いったいどんな文献を参考にしてるんだ?
 なんか怖がりのはずむ。とまりが頼りだとばかりに懇願してるはずむだけど……いざ出掛けるとなると、とまりがいても嫌かいっ!
「勝負パンツOK、勝負ブラOK、勝負服OK……」
 いや、その服でどこにブラを付けてる場所が? パンツは思いっきし線が出てそうだし……
 脅かし役はいいけど、足が消えて、門を通り抜けてる宇宙仁。そりゃ、やりすぎだってば。
 地球外生物、ヘド6号……地球人が大好物って、そんな物騒な宇宙生物、地球に持ち込むなよ。
 しかし、驚かされるたびにとまりもやす菜も捨て去って1人で逃げ去ってるはずむって、話にならんねぇ。これで男のままだったら最低だな。
 そんなはずむを見守ってるあゆき。自分は舞台に上がらずに見守ってるだけって……なんかとまりをけしかけた張本人にしては無責任な話だね。でも、そんなこといつまでも言ってられないと思うけど……

◎ガンパレード・オーケストラ
 (第19話)
 幻獣と戦ってやられた悪夢にうなされてる永野。10時過ぎまでゆっくり睡眠とは、軍人の規律も末期状態だな。
 プールで栄光号の錆落としをやらされてる第8警護師団の面々。しかし、無線待機と称してサボってる石塚はともかく、行方不明の蔵野みずほって……軍隊でも不思議少女は通用するのか?
 みずほに恋したという佐久間のことを惚れてるアズサに、
「あたしのかわいさには敵わないけど……」
と言ってるデカ女。いや、そのでかい体で言われてもねぇ……いや、自作のラブポエム集をもっともらしく引用してる田上由加里よりはマシか。
 話があると言って佐久間をアズサのところへ連れ出してるデカ女だけど……佐久間は特製花火を要求して終わりかい。ま、恋で盲目中の男に何を言っても無駄だとは思うけど。
 ジャングルの中でようやく石塚を見付けた永野だけど、速攻で来るなという石塚。一歩踏み出したとたんにヤギの糞を踏み付けてる永野……来るなって糞のことかい。
 島で生まれたら幼稚園から高校までずっと一緒ってのも、いまさら恋とかどうこういう関係になるのかという気もするけど、幼稚園のときのプロポーズを真に受けてるアズサというのもねぇ。
「もう来ないでください」とみずほに嫌われた佐久間。プロポーズのことでデカ女に責め立てられてるし、踏んだりけったりだな。
 結局、アズサのところに向かってる佐久間。ま、狭い島で幼馴染を邪険には出来ないだろうけど、割と思いやりがあるのね。アズサの花火……打ち上げ花火かと思ってたら、手持ちの花火だったのか。ま、好きな人と2人でやるにはその方が良いかもね。なんかそのままいい感じの2人だけど……みずほのことはもう良いのか?

◎あまえないでよっ!!喝!!
 (第8話)
 なんか番長みたいな格好をした連中に捕まってる逸剛。そこに気球に乗ってやってきた結子。ポーズ決めるのはいいけど、下からパンツ丸見え。隠さぬパンツに色気無しってところね。
 とばっちりを食って入院してる逸剛に怪しげな料理を作っていく結子。そこにいた手術嫌いのガキとの勝負で「美味しい」料理を作る羽目になってるけど……
 まずは定番の肉じゃが。千歳と一希が一緒になって作ってるのがよくわからんけど……結子の肉じゃがが食い物じゃないのはお約束。千歳のは普通って感じで一希のは美味いって食ってる逸剛だけど……ま、千歳のは食いなれて味が飽きてるって感じで別に悪いってわけじゃないんだろうね。
 しかし……一番絶品の肉じゃがを作ったのは陽の小鬼ってか。なんか、もう完全に板前さんだな。
 肉じゃがは諦めて目玉焼きを作る結子だけど……目玉焼きって料理に入るのか? 何かいつの間にか野球になってるし。だいたい冷めた目玉焼きなんか食っても美味くないだろうに……
 しかし、逸剛に迫る一希のパンツを喝マークで隠してあるんだけど、いまさらタダのパンツで隠すような番組でもあるまいに、いったい何が下に描かれてるんだ? ま、パンツのシワが中身の形そのまんまになってたとかいうレベルなんだろうけど……

◎かりん
 (第15話)
 文化祭でオバケ屋敷をやることになった果林のクラス。今までこんな行事に参加したことが無いから何をやればいいのかわからないという雨水だけど……いくらなんでも、そりゃキャラの作り過ぎ。
 帰り道、人の血を吸ってる果林らしき人影を見た雨水。一方、家に帰るや否やトラップに引っ掛かってる果林。何かと思えば、祖母のエルダが目覚めてしまったって話。何やらママとは宿敵同士って感じだけど……
 自分そっくりの果林が気に入ったみたいなエルダだけど、自分より胸がでかいって怒るかい。
 オバケ屋敷の吸血鬼役をやらされてる果林だけど、本物がダメ出しされてクビになるってのはよくある話。所詮、人のイメージする姿というのは極端にデフォルメされたものだからねぇ。
 文化祭の準備で遅くまで生徒が残ってる学校にやって来たエルダ。速攻でウィナーに見付かってるのはいいけど、ウィナーが吸血鬼だと気付く前にやられてるって、本格的な吸血鬼って感じで手強そうね。
 階段で出くわした麻希の血を吸おうとしてるエルダだけど、雨水の気配を感じてそっちにターゲットを変更。教室に残って1人になるなと果林に釘を刺されてた雨水だけど、のこのこ出てきて絶体絶命のピンチ。ま、普通なら命に関わるくらい吸われたりはしないだろうけど、目撃者は始末されるか下僕にされるかだるからね。

◎しにがみのバラッド。(新)
 (第1話)
 おや、望月智充自ら音響監督やってるみたいだけど、他に人材いなかったのか?
 学校の帰り、公太と麻衣が見付けた、捨てられてた子猫。時々、鈴の音が聞こえるという麻衣だけど……
 神社で子猫を飼い始めた2人。麻衣は病弱で、公太はそれを心配して付きっ切りみたいだけど……手をつなぐだけで思いっきし恥ずかしがってるって、うぶだねぇ。そして2人に聞こえる鈴の音。神社の上に白い少女の姿が……
 公太が野球に借り出された日、神社からの帰り道に倒れた麻衣。救急車に運ばれたみたいだけど……
 子猫の責任だとばかりに雨の中の公園に放置しようとする公太の前に現れた白い服の少女。自分を死神だと名乗って身分証明書を見せるモモ。A-100100号って、なんかずいぶんすっきりした番号だね。
 てっきり公太の魂でも取りに来たのかと思ったら、標的は子猫かい。鎌を振り下ろすモモから子猫を庇う公太だけど、その気持ちを忘れるなというモモ。モモは麻衣の魂を取りに来て、その最後の気持ちを伝えにきたってか……
 しかし、アフターフォロー付の死神というのもねぇ……いや、死の1年前から付きまとって大人に変身する能力まで与えてくれるどこぞの死神コンビに比べたらサービスが少ないような気がするけど……

◎アニアニランド
 びんちょうタン
 (第4話)
 鬱陶しい雨の日。びん、ちくタン、クヌギたん、それぞれの朝……
 竹馬が自分の発明品だと駄々をこねてるちくタンはどうでも良いとして……盛大な雨漏りしてるびんの家……大変だね。
 水溜りも濡れずに歩けると自慢してるちくタンだけど、傘も差せないから雨に濡れまくりというのはどうでもいいのか?
 山の中に放置されてる車の中で遊ぶ、びんとちく。しかし、いったい誰がこんな山の中に車を……雨の日しか出て来ないという動物が謎。
 バルコニーから虹を眺めてるクヌギたん。虹が二重なのはいいけど、その虹、同じ向きに色が並んでるのはニセモノだろ。本物の虹が二重に見えるときは、外側の虹は色の並びが逆転してるはずだぞ。どうせ本物の虹を見たことも無いやつが描いてるんだろうけど……

 REC
 (第4話)
 なんかトイレも大変だね<松丸。
 新製品のキャンペーンはいいけど……なんか客もいなくて空しいね。ま、声を出してる赤も大変だけど、着ぐるみの松丸は地獄だろうね。
 終わってからマネージャーのねーちゃんと連絡しようとしてるけど……こんなキャンペーン程度は声優さん1人で現場に行かせてお終いなのか。ま、売れっ子の大事な声優さんだったらそれでも付いてくるんだろうけどね。
 『ティファニーで朝食を』ならいいけど、焼きイモ食ってるんじゃムードも何も無いだろうに。
 翌日のキャンペーンも散々たる有様。どうでもいいけど、こんなの声優さんが付きっ切りで生で声を出す仕事か? 吹き込んだテープをエンドレスで流してお終いって気がするんだけどねぇ。いくらぺーぺーの新人と言っても、ずっと付き切りじゃ人件費がバカにならないだろうに。
 でも、女の子1人に気に入ってもらえて良かったね。

◎ガラスの仮面
 (第47話)
 月影の前で火を演じる亜弓とマヤ。炎そのものを演じた亜弓に対し、マヤが演じたのは『八百屋お七』。驚いてる月影。かつて月影自身も紅天女を演じるための火の演技に『八百屋お七』を演じたという話。
 例によってマヤに難癖付けるのかと思ったら、意外と2人とも誉めてる月影。ただ、マヤのお七には狂気が見られなかったから「恋をしろ」という月影。いつか本気の恋を知ったマヤの完璧な『八百屋お七』がみたいってか。
 マヤに『八百屋お七』を選んだ理由を聞く月影だけど、マヤは相手が速水会長だとは知らないから謎のままってか。
 今度は水の演技だと聞いて、また小細工するために紅天女の故郷に向かった速水会長だけど、悪天候で立ち往生してたらいきなし車が谷底に転落……おいおい、それだけ派手に落ちたら絶対に助からんだろ。
 事故現場に駆けつけてきた速水だけど、引き上げられた車はぺしゃんこ。行方不明ってことは車の中にはいなかったって話だけど、元々足が悪いから遠くに動けるとも思えんのだけど……転落する前にとっさに飛び降りて、ってところだろうけど。
 水の演技に悩んで星を見てるマヤのところにやってきた速水。転落事故に遭った父親が行方不明で捜索中だというのに、なんか気楽だね。しかし、父親のことをゲジゲジとは、酷い息子だな。
 なんかいきなし速水への恋を意識し始めてるマヤ。さんざん嫌味を言ってきた相手が紫の薔薇の人だってわかったらって、現金なやつだね。

◎ノエイン もうひとりの君へ
 (第20話)
 逆算固定でラクリマに召喚されたハルカ。同時に現れたユウにカラスの面影を見て襲い掛かるクイナだけど、力を発動させたハルカに叩き飛ばされてるとは哀れね。
 なんか記憶が戻ってるアトリ。かといってカラスに突っかかったりしないってのは、もう一蓮托生って感じだな。で、ハルカを連れ戻すために転送装置をトビに作らせようとしてるけど……内田の持ってるプロトタイプの量子コンピューターって、そんなもん使えるのか? いや、確かにノイマン型よりは演算速度が桁違いだろうけど……
 ラクリマの地下の貧民街にユウを案内するハルカ。ここは未来だけど、たくさんある可能性の未来の1つだと言うハルカだけど……おいおい、そのたくさんある可能性の中からデコヒーレンス現象によって強制的に1つの未来に固定されてしまったのがラクリマじゃなかったのか? ハルカの時空から見た場合はともかく、ラクリマから見た場合、ハルカの時代の未来として存在してるのはラクリマがシャングリラかの二つに一つしか無いはずだと思うぞ。
 そのハルカたちを見付けたリリ。2人を連れたって先が失脚して貧民街に落とされたアマミクことアイの家。しかし、いきなし変異を来たしてくたばってるユウ。部屋からハルカを連れ出したアマミクだけど、ラクリマの世界はすべてが量子化された存在で、零視化して存在をコンピューターに登録することで安定化させてるってか。登録されてないユウは不完全な状態で、シュレーディンガーの猫になってしまったとかいう話。
 生きてるか死んでるか、ハルカが観測した方が確定してしまうというアマミク。だからここにいるユウは見てはいけないと……でも、直接視認するのも、伝聞で聞いて認識するのも同じだと思うんだけどねぇ……
 生きてるユウはシャングリラにいるというクイナ。要するに存在が確立されてないユウは二つの未来、ラクリマとシャングリラに別れて出現してしまい、そのうちラクリマに現れた方が死んでしまったってか。
 ついにラクリマの地下街まで攻め込んできたシャングリラの遊撃艇。いつ見ても不気味で嫌なメカだね。いったいどういうデザインセンスのやつが作ったんだ?
 シャングリラに現れたユウに自分が未来のユウで、イサミを殺すと言ってるノエイン。自分の過去を苦しめて楽しいのか? ま、こんなやつよりカラスの方がよっぽど理想的な未来だろうねぇ。
 ハルカをつれてシャングリラにやってきたクイナだけど、たちまち崩れて散っていってるって悲惨だね。ま、カラスのおかげでハルカは助かったけど……で、無事にユウを見付けて、何とか生きてる方で確定されたユウだけど……
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