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米国証券市場は75%下落、アナリスト予測!東京市場を襲う底なし暴落、年金は風前の灯か!安倍のデタラメ

2016-01-19 18:18:01 | 政治
米国証券市場は75%下落、

アナリスト予測!

東京市場を襲う底なし暴落、

年金は風前の灯か!

安倍のデタラメ…

景気、経済危機…!


ソシエテ・ジェネラルのアナリスト予測、米国証券市場は75%下落 全文は下記に…


暴政と暴落 | 兵頭に訊こう 抜粋引用

国民年金GPIFの損失は

天文数字になる。

株価が一番高い昨年に

株に年金を投げた安倍政権。

30兆円の損失を

返さないまま逃げるだろう。Twitter

安倍政権はまだ

「景気は緩やかな回復基調」と

嘘を貫き通しており、

もはや自分たちの責任から

逃避することしか考えていない。

デフォルトも戦争も、

永田町のお坊ちゃん

お嬢ちゃんたちには

止める力はない。その気もない。


株価1万4500円予想も 底なし東京市場を襲うさらなる暴落 | 日刊ゲンダイDIGITAL 全文は下記に…


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暴政と暴落 | 兵頭に訊こう 抜粋引用


この深刻な見方を出したのは、仏大手金融機関「ソシエテ・ジェネラル」の世界経済戦略分析課、アリベルト・エドワルドス課長である。それによると、「米国証券市場はリスキーな状態にあり、工業生産の弱体化から米国経済で景気後退が始まれば、最も高値の米国企業のS&P500インデックスは75%下落し、現在の1900ポイントが550ポイントになる」という。

これまでも「2008年の世界経済危機意以降、中央銀行諸行は資産価値を水増しし、資産がマイナスにまで下落するという最悪の事態に至らせないようとりはからっていた」。つまり、米日ともこういった各種の指標は、都合のいいように「水増し」されている。政権の支持率から各種の経済指標にいたるまで、政権に都合のいいように作り替えられている。だまされないようにしなければならない。

安倍政権はまだ「景気は緩やかな回復基調」と嘘を貫き通しており、もはや自分たちの責任から逃避することしか考えていない。デフォルトも戦争も、永田町のお坊ちゃんお嬢ちゃんたちには止める力はない。その気もない。


年金は風前の灯か!株価はすぐに1万5000円を割り1万円に近づく!元凶はアベノミクス、年金株運用…株高演出!/一番の原因は、株高演出しか能がなかったアベノミクスのデタラメなのです!日本経済にとっても外交にとっても、安倍首相の存在が一番のリスクになっている!


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ソシエテ・ジェネラルのアナリスト予測、米国証券市場は75%下落


2016年01月14日 19:18

米国証券市場はリスキーな状態にあり、工業生産の弱体化から米国経済で景気後退が始まれば、

最も高値の米国企業のS&P500インデックスは75%下落し、現在の1900ポイントが550ポイントになる。

仏大手金融機関「ソシエテ・ジェネラル」の世界経済戦略分析課のアリベルト・エドワルドス課長はこうした予測を出した。


米国、ダウ平均株価は119年来の暴落
© AP Photo/ Richard Drew

米ビジネスニュース・サイトの「ビジネスインサイダー」の紹介するエドワルドス氏の見解によれば、

2008年の世界経済危機意以降、中央銀行諸行は資産価値を水増しし、

資産がマイナスにまで下落するという最悪の事態に至らせないようとりはからっていた。

こうした政策は発展途上国の市場、中国に長期のバブル状態が招いたが、

その中国も今や元の切り下げを余儀なくされている。

そのうち米国も工業生産で急落が起きるだろうというのだ。

景気後退が始まってしまった場合、市場はパニックとなり、資産価値は急落する。

なぜなら前回の危機で中央銀行諸行は市場支援のために持ち金を放出し、すでに大枚をはたいてしまったからだ。

「ビジネスインサイダー」は、アナリストの大半は市場の75%下落はありえないとの見方を示しているものの、

2008年の世界金融危機の前も同様の見解が表されていたと指摘している。


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株価1万4500円予想も 底なし東京市場を襲うさらなる暴落 | 日刊ゲンダイDIGITAL

14日の東京株式市場は、大幅に反落し、下げ幅は一時700円を突破。474円安の1万7240円で取引を終えた。大発会からわずか8日で1700円の下落で、15日も前日から93円84銭安の1万7147円11銭で取引を終えた。市場は「どこまで下がるのか底値が見えない」と悲鳴を上げている。昨年暮れ、「2万2000円」の株価予想もあったが、市場の景色は完全に変わってしまった。

 日銀の黒田総裁は「やや騒がしい状況」と平静を装ったが、平均株価が一時1万7000円を下回りかなり焦っているはずだ。

「大発会から6日続落した平均株価は、13日(水)にやっと下げ止まり、496円上昇して取引を終えた。市場には、ようやく下げ止まったかと安堵感が広がっていました。皆、13日の1万7715円が底値だとみていた。ところが、翌日の14日、再び大幅反落です。これで市場は完全に方向感覚を失ってしまった。ヘッジファンドの空売りに個人投資家のろうばい売りが重なり、底値が見えない状況です」(市場関係者)

14日は一時1万6944円まで値を下げた。昨年の“チャイナ・ショック”でつけた9月の安値1万6901円の寸前で踏みとどまったことで「抵抗ラインを死守した」なんて声もあるが、この調子では割り込むのは時間の問題だ。

 エモリキャピタルマネジメント代表の江守哲氏がこう言う。

「一時的に株価が1万8000円台をうかがう展開もあるでしょうが、いずれ下値抵抗線の1万6901円を下回り、一気に1万4500円まで暴落する可能性の方が高いでしょう。トリガーは円高です。米FRBは今年3月以降に2度目の利上げに踏み切ると示唆しています。過去の利上げ局面では年間で平均23円の円高になっている。FRBの利上げ前の為替レートは1ドル=125円前後でした。これを当てはめると、今回は1ドル=102円の円高もあり得る計算です。円高に振れれば、円安が支えてきた日本株が下がるのは当然です」

■手を出したらヤケドする

 そうなったら、いよいよ日本経済は大パニックだ。製造業は、自動車も電機も鉄鋼も1ドル=119円前後の為替レートを想定している。減益予想ラッシュとなれば、売りが売りを呼び、株価は急落、春闘も賃上げどころではなくなる。

 最悪なのは、もはや安倍政権には株価浮揚策がないことだ。黒田総裁は「必要とあれば、さらに思い切った措置を取る用意もある」と追加緩和をチラつかせているが、“伝家の宝刀”は抜いたところでほとんど効果がないという。

「今の下降相場は円高、原油安、チャイナリスクといった外的ショックが要因ですから、日銀が追加緩和しても株価を上昇反転させるのは難しい。逆に大きく反発しなければ、個人投資家のろうばい売りがさらに加速し、2番底、3番底を試す展開になるかもしれません」(江守哲氏)

 プロでも“底値”が見えなくなっている日本市場。シロウトが勝つのは難しい。大ヤケドする前に手を引くのが賢明ではないか。


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年金株運用、クズの『ジャンク債』で年金破綻の可能性!2015年10月から運用!国会議員も国民も知らされず!超ハイリスク…安倍政府の狂気!/そもそも総研/年4・5%の運用益を出さないと、いま約束している年金制度を維持できない!



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世界有数の貧困大国の日本を安倍晋三は「日本は裕福な国」と言い張る!格差、子どもの貧困さらに広がっている!/東京新聞:貧困問題、データで応酬 首相「日本は裕福な国」/日本の貧困率は、 経済協力開発機構(OECD)の加盟国を貧困率の高い順にみると、三十四カ国中六位だ。


悪魔の安倍政治本性が牙をむくのはこれからだ!日本を一気に転覆しようとしている!憲法破壊が激しい勢いで 動き始めているのだ!植草一秀氏…/日本の民主主義が危機に直面している。日本の立憲主義が危機に直面している。安倍政権は憲法改定に突き進む。その際、最初に手をつけるのが、緊急事態条項の追加である。この緊急事態条項というのが、すべてを破壊する水爆級の代物なのだ。岩上安身氏がこの点を訴え続けてきたが、本当の危機が目前に迫っているのである。安倍自民党に投票した主権者は、わずかに17.4%だ。6人に1人しかいないのだ。それなのに、安倍晋三氏が提唱する憲法破壊が激しい勢いで動き始めているのだ。

戦争屋▶三菱グループの命令で動く安倍、麻生、小泉!会合に呼び出せれ!三菱はロックフェラーの傘下、戦争ビジネス!安倍晋三の実兄は三菱グルーブ企業の社長を務めている。ジャパンハンドラー・アーミテージも、マイケル・グリーンも、アメリカ議会を代表する人間ではない。


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抗がん剤が、癌を治せないのは常識!厚生労働省ガンの専門技官の回答!名医、大御所医師もそう言う!/立花隆氏が、大学や大学病院の名医への質問でも、大御所の先生が…結局、抗癌剤で治る癌なんて、実際にはありゃせんのです!


米国では抗がん剤は癌を治さないと!1980年代から…かえって癌を酷くする!日本の癌治療は20年以上遅れ、代替療法の普及は30年以上遅れている!/アメリカでは、国家的規模で代替医療への取り組みが行われている!/日本の癌医療界はこれを一切無視してきました。意図的に無視していたのです。日本ではそれがいまだに続いており、抗がん剤によって多くの癌患者の生命が日々蝕まれ続けているのです。

米国、カナダは抗ガン剤や放射線治療から抜け出した!日本だけが癌死亡率が上昇し続けている! ガン死亡者を減らすことにアメリカは成功しつつある!日本では、国際的レベルにくらべて、抗ガン剤は 20倍、手術は 17倍も多い。米国で売れなくなった抗がん剤(ガン利権)の販売先が、全て日本になっている!/米国は「代替医療」の比重を高くすることを、国家プロジェクトとしておこなったためのようです。

抗がん剤は癌を逆に多発化させる!日本は欧米で売れなくなった抗ガン剤の在庫処分場!日本の癌ビジネスは、世界的に見ても最凶最悪の醜悪なビジネス!ガン患者に、絶望と不安と激痛と死を与えるビジネスなのです。/重曹や味噌、緑茶などで予防、再発予防…!/アメリカ食品医薬品(FDA)は、古い抗がん剤を禁止しています。

『重曹』は癌や、被爆、肝臓病、インフルエンザ、アレルギー、虫歯など、あらゆる病気を治す効果がある?!腎臓病・胃潰瘍・痛風など…コップ一杯分の水に小さじ半分程度を溶かし重曹水を作り、それを飲むだけ!

尿療法、がん、風邪、あらゆる病気に!自己抗原、生命根源物質ソマチット!癌免疫を改善して強化!強力な「抗酸化作用」名優・森繁久弥さんも実践…

癌細胞は味噌が嫌い!みそ汁1日3杯で乳がん40%減!原爆・放射能にも勝った味噌!胃がん、前立腺ガン、肝臓癌など。ガン予防、再発防止にも「みそスープ」ダイエット、便秘、美肌にも/そして「緑茶」国立がん研究センター発表、緑茶1日5杯で死亡リスク低くなる。

緑茶はストロンチウムの吸収を防ぐ!日本の緑茶には放射線に対する防護作用がある!味噌と緑茶の癌、放射能対策!

インフルエンザ・ワクチンは絶対に打つな【危険】発がん性物質…薬事法上の劇薬です!国民は騙されている… -/ 医者がよく言うセリフに、打っとけばインフルエンザに罹っても軽く済む。まったく科学的根拠のない発言です。インフルエンザは、風邪じゃないともいわれていますが、風邪です。どれだけ効かなくて、国民を騙しているか…!

アルツハイマー病・認知症は【脳の糖尿病?】砂糖、炭水化ー血糖値急上昇~食べる順番で予防~モーニングB

フクイチ終わりなき危機!今も際限なく放射能を放出し続け、高放射能の汚染水が太平洋に!大気に雲に雨となり…日本の国民は毎日放射能に、汚染したものを食べているのです!果てしない福島原発事故の危機…


日本の原発は、米国核兵器に必要なプルトニウム生産のためのものである!米国の指示で決まっているのだ!すべては米国の必要性から…兵頭正俊氏…/米国は、米国内の原発を順次減らそうとしている。それは第三次世界大戦時の、またテロリストの攻撃目標にならないためだ。しかし、それでは核兵器のもとになるプルトニウムが生産できない。それで極東の植民地が犠牲の生産地に選ばれたのである。だから、原発が停止していても電気は足りているのに、どうしても原発を再稼動しなければならない。



sohnandae Twitter→復活Twitter


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