銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

3億8千万円(福岡)も、4千万円(銀座)も、強奪は、出来レースで、警察の自作自演の筈です。

2017-04-22 23:32:26 | 政治
  この文章は、まったくもって、前報
銀座で4千万円奪われたのは、本当かな? 又は謀略かな? 福岡で3億8千万円奪われた方は、確実に謀略の筈△  2017-04-21 21:31:08 | 政治

 の続きです。したがって、副題は、4から始まります。

副題4、『どうして、一憶九千万円を一回下して、次に、二回に分けて、三億八千万円にしたのだろう。そこも変だ。4ch、か、5chのニュースショーでもコメンテーターがそう言っていたが、その通りだ』

 私はNHKニュースしか録画しておりません。ただ、午後は、主人が4chの【ミヤネヤ】か、5chの、【ワイド・スクランブル】を見ています。そのどちらかの中で、コメンテーターが、「ATMから引き出したわけでもないでしょうに、どうして二回に分けたのでしょうかねえ」と言っていました。

 その通りなのです。ATMから、三億八千万円など、下せません。機械の中に、帯封付きの、札束が入っているとは思われません。パラパラパラっと、お札が自動で、出てきますが、大体200万円までかな? 制限があるでしょう? 今、私はみずほ銀行の口座を持っておりません。ただし、みずほ証券の、カードは持っているので、京橋のみずほ銀行では、しょっちゅう少額の生活資金を下ろします。株の配当金が入っているからです。4000円から、6000円と言う額で、下します。

 ただし、常に、夜の六時過ぎですから、みずほ銀行・京橋支店の内部のインテリアがどうなっているかは知りません。いつもATMブース以外の場所には、シャッターが下りている時間帯に、訪問をするからです。画廊巡りに、京橋の画廊を訪問する際には、その前を通るからでした。そして、今は、無くなってしまったパイロット万年筆が経営する、カフェ【ペンステーション】があったので、本当に、よくそこで、引き出したものです。みずほ証券のカードを利用する際には、そこは、本当に便利な場所でした。

 その場所は、歩けば、二分程度の近い場所に、田中貴金属があるので、もし、私の行動を尾行をしていたら、今般の、略奪事件のアイデアも浮かぶでしょうね。そして、私の過去ブログを、チェックしてその内容から、脅かしの種を見つけ出すという事が、しょっちゅう、起きるのですが、そういう意味では、田中貴金属で、金を売った話は、何度も書いて居ますから。

 で、みずほ銀行・京橋支店の内部は、一切知らないのです。が、銀行で多額の現金を引き出す場合には、一階ではなくて、二階、または、それ以上の階で行う筈です。で、三菱銀行鎌倉支店のケースを語らせてくださいませ。ともかく、三億八千万円を、二回に分けて、下したというのがおかしいので、それを、追及するために、三菱銀行鎌倉支店内部の、インテリアを語らせてくださいませ。

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副題5、『三菱銀行・鎌倉支店の、現在のインテリアを語ろう。そこに、金持ちと貧乏人の差を感じさせるものがある。仕方がないが・・・・・』

 噂では、三菱銀行・鎌倉支店は、日本一預金高が多い支店なのだそうです。で、町の住民がお金持ちなのかと、思って居たらそうではなくて、神社仏閣があるからだそうです。そういう組織は、株などには手を出さず、定期預金の形で、資産形成をされて居るので、預金高が、大きくなるのだそうです。その三菱銀行鎌倉支店ですが、私が逗子で一人暮らしをしていて、ニューヨークへ滞在型アート修行に行っていた最中に、改修工事をしました。で、結果として、アメリカ式の銀行を真似したインテリアに変更になっております。アメリカ式インテリアと言うのは、一人一人の女子行員(男子であっても)の権威が高くて、一人ひとりブース(=小部屋)を持っているという形です。
 これは、他の銀行でも採用し始めている形式ですが、三菱銀行鎌倉支店の場合は、特に二階に、秘密を保持できるみたいなブースが、三つ程度あります。そして、二階は、他に金庫室と、大きなラウンジ(コーフィーが出る応接室の事)があるみたいです。ラウンジを利用できる人は、会員制だそうなので、定期預金の額が、3千万円を超える人に資格があるのだろうと、推察しています。しかし、金庫室の利用の際に、そちらに入って行く人を見ていると、定年退職後の、細々としたおじいちゃんだったので、いわゆる、神社仏閣の代表が訪問をしてきた際には、別の応接室があるのではないかと、推察しました。三階以上にある、特別な応接室に、お招き、なさるのではないかと、推察しています。

 ここで、感慨が深いのは、長らく、実質的な社会主義だと言われて居て、民主主義が、機能してきた、日本で、露骨に、お金持ちと、貧乏人の差別が出始めているという事なのです。そして、更に感慨が深いのは、私の西隣の住人で、小野寺夫人の前の住民である、超肥満体・奥様のお嬢様が、妙本寺の若いお坊さんのお嫁さんになって居るという話です。

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副題6、『ここで、挿入的になるが、政治的問題として、重要な高枝切り、事案(2017年9月26日)を、思い出さないといけないのだ。(後注3)にその一部を抜き出して書いて居るが、西隣の前の住民について、のエピソードが重要になって来る。その超肥満体夫人の、お嬢さんは、その三菱銀行鎌倉支店で、ラウンジには入れるし、それよりももっと上のクラスのおへやにもはいれるたちばになっているからだ。理由は、彼女が妙本寺のお嫁さんになって居るからだ。妙本寺さんは、JR鎌倉駅に近いので、その寺領を借地として、貸し出しておられると、推察され、その地代が、莫大な収入となって、居る、現代では、とても、お幸せなご一家だから。鎌倉時代は、ご苦労のあったご一族だが。

 で、母君の方は、常に、その実名曝さないが、それは、その女性が、異様な反応をする人なので、お嬢様が、妙本寺の、お嫁さんになったればこそ、気の毒だから、その実名を出さず、超・肥満体夫人とだけ、書いておくのだった。お嬢さんは、御嫁入をしたわけだから、名前は旧姓は消えているので、別に問題がないと言ってもいいのだが、用心のためにそうして置く。

 ところで、この超肥満体夫人が、何をしたかと言うと、いろいろあるが、一番問題なのは、庭を掃いた後で、必ず、我が家へ、その、ごみを入れ込むことだった。その上、大みそかに、とうとう、私が堪忍袋の緒が切れて、それを注意すると、「やって居ません」と言ったのだ。あまりのことにびっくりして、@ら、漏斗状に砂がたまっているでしょうと、現場を指摘すると、彼女は黙り込んだ。だが、ご主人の方が、その後すごんできたのだった。東大卒で、銀行マンぐらいやっていると、見える男性だが、すごんできたので、驚いた。しかも、これ以外にもあるのだった。坊ちゃんが、友達と一緒に我が家の壁にサッカーボールを蹴りつけてくるのだが、それも現場では注意せず、後日、「これは、困ります」と言うと、そちらも「やって居ません」と、のたまわった。本当に驚く。信じがたい。

 このお嬢さんの結婚は、一種の政略結婚だと、思われる。だが、それを、わざわざ、路上で、知らせてくる冨澤夫人が、その時点で、すでに、前田祝一一派に、教唆をされて居る攻撃用・弾丸と化していることを語るために、この超 肥満体 夫人の、話を、九月二十六日の時点で、話し始めた。

 ところで、20軒あるこの山では、引っ越しの入れ替わりもあって、お嬢様方が何人も巣立っていった。だが、超肥満体夫人の家のお嬢様ほど、鉄面皮でサイボーグ的な、雰囲気のお嬢様は、他に居なかったと思う。前田家のお嬢様だって、もっと、純真だし、かわいい性格のお嬢様だ。安野家だって、安野夫人の実子ではないけれど、柔らかい性格だと、推察される雰囲気がある。ほかもすべて、かわいいところの有るお嬢様方だった。

  しかし、鎌倉Agentに、言わせると、地域一番の出世ガシラに、なっている筈の、このお嬢様が、石のごとき、硬さの、ある女性である事は、確かだった。仲人は、川合夫人か、児嶋百代先生だったと、推察しているが、実質的な仲人は、伊藤玄二郎だろう。私としては、妙本寺の将来、特に30年後が、大いに、危ぶまれるが、でも、そのお嬢様が、三菱銀行鎌倉支店内では、下へも置かぬ、扱いを受けるのは確かなのだ。そこを狙って、「どうだ。おまえって、ここでも、負けただろう」と、言いたい伊藤玄二郎一派が、このお見合いを画策したと、推察している。

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副題7、『ここで、思い出すのだが、三菱銀行のカードが「あなたは、第三ランクの顧客です」と画面で言って、それから先にうんともすんとも進まなくなったことがある。今にして、それを、はっきりと、言えるが、それは、警察庁が、入れ込んだバグだと、推察される。私は激流に、翻弄される笹舟のごとく、銀行を利用して、いじめられてきた。

  しかし、この瞬間の、三菱銀行鎌倉支店の、スタッフの対応は見事で、私は、15分程度待っただけで、新しい、普通の動きをするカードを手に入れることができた。比較をすると、後日に、新たに起きた横浜銀行  鎌倉支店のケースの方は、驚くべき、程度で、いじめる方に加担をしていて、サービスが悪い。

   どうして、こう言う事が、起きるのだろう。慶応三田会横浜支部長の、横山君あたりが、陰で、動いていたりしていないだろうか? 成岡君からの指示や、教唆があって、そうなっている? または、飯田君からの指示で。または、時田君からの指示で。または、弘子さんからの指示で? だから、浜銀、鎌倉支店は、これほどに、唯々諾々として、鎌倉エージェント側に立つのだろうか?

 その種のいじめの例は、枚挙にいとまが無いが、浜銀・鎌倉支店の怪!と言う項目で、将来には、まとめておきたい』

 上は、副題の説明で、有り、二重ガッコ以内は、文体が、だ、である調です。それを敷衍する本文については、会話体へもどします。

 この時の三菱銀行のカードにおける異変ですが、午後五時ごろに使ったので、助かったと思って居ます。当時は、三菱銀行のATMは、夜の八時まで、営業をしていて、それ以降は暗くなっていて、シャッターが閉じていました。今は、夜の10時ごろでも明るくなっています。けれど、それに甘んじて、夜の10時過ぎにATMカードを使って、ああいうバグを入れ込められているのを発見したら、どうしようもないです。

 ただ、この時の引き出し金額は、それこそ、5000円ぐらいの予定だったので、もし、使用不可能になっても、主人が家にいるわけだから、少し融通してもらえばいいのですが、

 最も困ったのは、証券会社で、株を買って、その現金振り込みの期限である四日目に、浜銀のカードで、30万円前後を振り込もうとしたときに、カードが、急に動かなくなっていて、無効になって居たケースです。鎌倉支店が、基準のカードなので、「再発行をしてほしい。私は何も失敗もしておりません。何もしていないのに、急に使えなくなりましたから」とお願いをしましたが、駄目なんですって。裏からいじめる様に依頼を受けていたと、感じています。

 これは、その数年後に、証券会社に問い合わせてみたところ、実際には、間に合わなくてもいいのだと、聞きました。証券会社が、代わりに払って置いてくれるのですって。しかし、無論、悪意あるケースは、だめでしょうが、こういう風に、突然の事故の場合は、代わりに払って置いてくれるそうですよ。まあ、手数料が発生するのかもしれませんね。ただ、一回も実行をしたことがないから知りませんが。

 この時の浜銀さんの言い分ですが、「この様な場合は、一応、紛失の届けを出してください」と言うのです。目の前に、昨日まで、何でもなかったカードがあるのに、紛失届を出さないといけないのだそうです。そして、紛失届を出すと、一週間後に、郵便で、我が家に新しいカードが届くそうです。だから、目の前にカードがあっても、一週間は、お金をおろせないのでした。

 でも、上に挙げた三菱銀行のカードのケースでも、それから、今、ここには書いて居ませんが、青山で、湘南信金のカードが突然に使えなくなったケースでも、攻撃者側にとっては、非常に簡単な事なのです。バグを入れ込めればいいのですから。

 しかし、この湘南信金のカードが青山で、突然に使えなくなったときは、エポックメーキングな進歩を、私にもたらしたのでした。バグを突破する、一つの方法を見つけ出したのです。それは、何故、相手が、こういういじめをやって来るのかと言う事を考えているうちにぱっとひらめいたのです。

 つまり、お金が少額だから、バカにしているのです。で、高額にすれば、降りるのでした。しかし、私は、本を作っていますね。それに、高額のお金がかかります。自分が、自由に使える金額として、貯金の形で、1990年代に、2400万円持っていたのですよ。だけど、生活費は、切り詰めていて、東京への外出用金額を、4000円と決めていた頃です。これは、本当に画期的な日であって、バグを突破する、しくみを、ほぼ、100%のレベルで、見出した日でした。

 ところで、元の浜銀の点灯に戻ります。急に、カードが聞かなくなったというのは、バグを入れ込められたからですから、それを突破すれば復活可能なのですよ。そして、浜銀ともあろうものなら、その方法は知っている筈なのです。もし、突破できなければ、昔の三菱銀行のケースの様に、新しいカードを作ってくれればいいのです。

 だけど、浜銀は、裏から、警察がいじめる様に命令すると、仮定をすると、それを、唯々諾々として聞くのですよ。どうしてそうなるかと言うと、我が家の土地が盗まれているケースがありますね。その原因となって居る人たちの方へ、警察の協力者ですと言う看板を、13号と、14号として与えているから、警察そのものが悪人側の見方をしているので、単純に警察のいう事を聞くと、私から見るとあっけにとられるほどの、悪辣さで、浜銀が悪人たちの見方をしているという事となるわけです。で、結果として、土地を盗んだ側の見方をしているのです。

 その裏には、中谷知二氏と言う人間が、瀬島龍三に頼まれて、そういう手配をしたという過去のでき事があり、まったく複雑怪奇ですが、私の目からは、すべてが、透徹して見えているのです。雪ノ下黒物語他のリンク先をここに付記しないと、いけませんが、お待ちください。(後注4)

 でもね。大損ばかりしていますが、神様が時々、助けてくださるのです。

 驚くことに、私をいじめてくる人の内で、善人は死ぬのです。石川和子、瓜南直子、いちばゆみ、谷垣禎一、と、4人発見をしています。しかし、ひどい事をやってきているが、死なない人もいます。そういう人は、相当な悪人なのです。悪人は、悪を餌として、さらに肥え太ります。しかし、善人が、私をいじめると、神様から、その身体を細くさせられるのでした。

 瓜南直子さんは、本人は、何も真実を知らなかったと、思いますが、彼女が全日本あすはが連と、映画のプログラムについて、フェイスブックに、投稿することは、結果として、ひどいいじめを、私に対して、行って居ると言う事だったのですよ。私が関心を持っていて、彼女の投稿を読んでいる間は、元気だったでしょう。でも、『ああ、これは、切るべきだ』と、私の方が、決心をしてからは、あっという間に彼女は肝臓が悪くなったみたいですね。もともと、お漬物とかお酒が好きだったので、肝臓には負担がかかっていたと、思いますが、

 「億劫で、体を、動かすのが嫌だ」という、彼女にしては珍しいストレートな文章を、投稿をするまでは、私が心の中から彼女を消し去って後、たった、五か月以内でした。病院に入ってから、また、ユーモラスな投稿が復活していますが、それは、ほっとしたからでしょう。でも、肉体は、回復せず、死までは、二か月も持たなかったみたいですね。

 人の死を喜んでいるわけではないのですよ。でも、すさまじいいじめに出会っているので、『ああ、神様は、存在するのだ』と、思うゆえんの一つに、彼女が、指標となってくれているのは、確かです。

 だから、私の方からは、策謀も、復讐も、やることは、あり得ません。ただ、ミステリー小説を解いて行っているだけです。誰が本当の悪人なのかを調べているところです。

 こういう際に渡辺賢司と言うご近所・人が午前10時に布団を叩いた話(後注1)は、非常に役立ちます。浜銀にしろ、何にしろ、ひどいいじめをこちらが受けても、カードを駄目にした、当人の固有名詞が、判りません。誰がそれを行っているかを、特定できないのです。しかし、渡辺賢司が、布団を叩いた前の日に、交通事故に出会って、しかも警察が、「交通事故にしないことにしましょう」とか、聖路加病院へ、「治療をするな」と、申し入れたので、それを、ブログへ書く、事を京橋のホテル【フレッサイン】で、徹夜で、ブログ化して、その後、フラフラになりながら、鎌倉へ帰りつくと、

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副題8、『私は、その日、浜銀から、みずほ銀行・鎌倉支店まで、走って移動をした。そして、その30万円前後の送金を処理した。後、3時まで、五分もなかったと、思う。だけど、送金しても安心はできない。

 浜銀から、横浜市へ、税金を振り込んだことがあるが、4日以上表面に出なかったみたいで、横浜市から、すさまじい侮辱のこもった、A4テキスト形式のお叱り 兼、督促状をもらった。『何が何やら、判りませんね』と言うほどに、銀行を舞台とするいじめを受け続けている。または、言い方を変えると、警察は、銀行を舞台に、いじめまくっているから、振り込め詐欺問題で、大騒ぎをしていると、見える。私がブログの中で、真実を、一段ステップアップした形で、書くと、警察庁は全国の担当部署を集めて、会議を開く。ずっと、長期間それは、振り込め詐欺問題だった。ともかく、連動をしているので、意味を考え続けているが、その答えをここで、書くのは、今は、やめて置く。

 NHK総合チャンネル(一チャンネルの事。の関東版で、私は騙されないというのをずっとやっているが、あれは、銀行を支配して、それを使って、私を苛め抜く為の正当な手法として、振り込め詐欺を使っているだけだろう。・・・・と、私は思う。

 ところで、その日たまたま、みずほ銀行の通帳とカードを持っていて助かった。しかし、今は、その日から数年を経ていて、みずほ銀行の通帳もカードもない。

 どうしてそうしているかと言うと、みずほ銀行鎌倉支店に行くまでは、湘南信金・鎌倉支店の前を通らないといけないからだ。

 その道で、警察が、廃品回収業者に化けて待ち伏せをしていたり、共産党がデモをするなど、すさまじいいじめを受け続けたので、まず、湘南信金の口座を廃棄して、その後、みずほ銀行鎌倉支店の口座も廃棄した。

 で、こういういじめを受けて、とうとう、それ以前は使う事を避けていた【みずほ証券】のカードを、使う事とした。是だと、銀行を経由しないで、株を買った時の送金ができるからだ。だけど、このカードには、通帳が付与されていない。それが、嫌だったのだ。シティバンクのカードが同じ形式であって、従って、アメリカの庶民は、銀行側から馬鹿にされて居ると、思う。アメリカ式になると、何でも、いいことになると言うわけでもない。日本の方が良いと、思うシステムもある。

 ここで、推敲と加筆を一応終えました。リンク先をまだ、見つけては、居ないのですが、完成したという事で、次に向かいたいと思います。

  2017年4月22日に書き始め、25日に一応留とする。

 雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

    なお、このブログの、2010年より数え始めた延訪問回数は、399XXXXです。

 

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